20年位前の話しですが、自分のパートナーを交換して乱交する、スワッピングに参加した事があります。
時代は携帯が広まりきって、女子高生の援交が流行っていました。
そんな時代に父と娘で参加する「近親相姦愛好会」です。
私が30代後半、娘が小学校高学年の時です。
私が娘と肉体関係を持った事の発端は、娘の友達がとても可愛くてナイスバディな子がいまして。
歌手の倉木麻衣をボインにした感じですね。
ロリ顔、細身、胸が大きい。
正直、私がやらしい目で見だした頃。
娘もそれに気付き「パパ気持ち悪い」だの「あの子は、可愛いよね〜あの子は」だの言われました。
ウチの家庭は普通に下ネタも言える仲良し親子でしたけど、セックスの事までは軽々しく言わないような家庭でした。
その内、娘が私のエロ本を持ち出してセックスを学び、私に下ネタのように「パパもセックスが好きなの?」とか「ママと気持ち良くなって私ができたの?気持ち良い?(笑)」とか、冗談で聞かれたりする時期が来ました。
「やめなさい、そういう事は〜」と言って良い事の区別は教えてましたが、どうもそういう情報は簡単に耳に入るようで。
私の妻は医療関係に勤めていたので、家に帰ってくる時間がバラバラで私と娘だけの時間も多かったです。なので、妻よりも私と話す機会が多くて、食事も私が作ったりする事が多かったです。
行き過ぎた下ネタは私にしかしていませんでしたが、むやみにやらないために注意はしてましたが。
話は戻りますが、
娘の友達の可愛い子を思い出して実写のロリエロ本を買った事があります。
丁度、娘達と同じ歳くらいの子が載ってて興奮しました。
妻に見つからないように隠していましたが、娘にはバレました。
バレた事を私は気付かず。
ある日、二人でご飯を食べた後、二人でお風呂に入る事になりました。
お風呂に入ってる時に娘からロリエロ本の話しを笑い話のようにされて、焦って口止めしました。
「私と同じ歳の子(小学5年生)もいたよ〜?」とか言われました。
あまり気持ち悪がってなくて、面白半分で言ってきたのが救いでした。
軽く「いや、好奇心だよ」とかわしました。
浴槽に一緒に入ってる時に、娘は自分の胸を横から寄せて谷間を作って見せて来て
「ほら、こういうやつ(笑)」
とか、写真のマネを始めました。
「こらこら、やめなさい」
お風呂からあがってからも下ネタは続き…なんかモゾモゾしている娘。
寝室に入っても一緒に付いてきて、
「お母さん今日夜勤だし、一緒に寝る!」とか言ってきました。
そして、寝る前に娘があのロリ本を見たいと言って勝手に引っ張り出して来て…ちょっと呆れてました。
ですが、寝ようとしてる時に私の腕にしがみついて来て「うーん」「うぅん」と色っぽい声を出しました。
「どうした?」と聞くと
「うぅん」と応えて腕に抱きついて来ました。
ここから私も乗ってしまい
「あ、エッチな気分になってるのか?恥ずかしいやつだなぁ(笑)」と茶化しました。
娘はモゾモゾしながら恥ずかしそうに、ちょっとビックリする事を言い出します。
「友達のあの可愛い子ね、なんかさ〜、エッチした事あってね〜」
私はショックでした。
「えええええ」「彼氏いるんだ〜?」
エッチって…?小学生だし、チュウや…おっぱい触ったり?なのか??
どこまでやったのか疑問でしたが、聞くのが怖くて。
娘は驚く私をよそに、
「う〜ん、私も色々聞いてると〜、うん、ちょっとしたいな〜とか?」
そういえば、お母さんとエッチして自分が出来たとか言ってたな…知ってるな?
「したいって…お前には早いよ。だいたい子供がそんな事をやって良い事なんて無いぞ」
娘は私の腕に「お願い〜」としがみついて来ました。
おっぱいが当たっとる。狙ってるな。悪い子め。
私は「何がしたいんだ?」と聞くと
娘は「えっと〜、あの、えへへ〜」と恥ずかしそうにしました。
「あのえへへ〜は知らないなぁ…寝なさい」となだめますが、娘は「分かるでしょ?あれ〜」と。
そんな事より、娘の友達が気になったので
「あの友達はクラスメイトと付き合ってるのか?」と聞きました。
娘は急に黙り出し、返事が詰まる。
私は「…へ?」と聞くと、
「言っちゃダメって言われてるんだけど…」と返事されました。
「え??聞いても分からんよ、お父さんお前のクラスメイトとかその子の友達とか知らないじゃん?」と諭しました。
それでも娘は
「これ絶対誰にも言っちゃダメだよ?(笑)」とニコニコしながら私に言う娘。
「はあ…そう言いながら、言いたそうだな?なに?」と聞くと…またビックリ。
娘はこの状況はその子が教えてくれたとばかりに「あの子、お父さんにエッチな事してもらってるの…(笑)」と。
「えええええ?ええええ?」と驚く私。
その反応を見て「えへへへ(笑)」と笑う娘。
えへへじゃないでしょ…?
でも何か探偵ドラマのように色々繋がりました。
エッチに憧れる娘が、エッチな友達にエッチをしてると告白され。
そのエッチな子を私がやらしい目で見てたのをヤキモチを焼き。
行き過ぎた下ネタで誘惑?し。
私がロリエロ本を買ってた事をさらにチャンスだと思い。
お風呂で遊び半分におっぱいを見せたり。
こうやって告白して来たり。
なんか、
あ〜娘も大変だな〜と思いました(笑)
私がぼんやりしてると娘が
「最初は痛いけど…気持ち良いんだよね?ね?(笑)」と言って来ました。
「おいおい…それって…おちんちん使ってるやつか?」と聞くと
「んふ、使うやつ〜」と返事されました。
友達…何回もやってるのか…おいおいマジかよ。
私はショックでした。
でも、その子がエッチだと分かり少し邪な気持ちが湧いて来ました。
(援交が流行ってるんだし…内緒でお願いできたらな)と。
娘は私が考え事をしてる時に、腕をギュッギュッとリズミカルにおっぱいに当ててました。
父の性教育か…
「これ…言っとくけど、お父さん仕方なくやるんだからな?」
娘
「うん!?うんうん」
私
「ただ、おちんちんのやつはしない。気持ち良くするだけな?」
娘
「ん?なんで?手でするやつ?」
私
「何で分かるんだよ…それで良い?」
娘
「え〜。あれ自分でも出来るじゃん」
やってんのかよ。
無邪気に話すペースを聞いてると、だいぶん性に対してガード薄いな。
教育間違えたわ。
とりあえず…セックスを拒否しながら、娘の性欲を解消させるために、優しくおっぱいと手マンをやってあげます。
しかし、思った以上に…女の体と感性をしてました。小さい妻かと思いました。
おっぱいを触ってやると大袈裟に
「ああ〜ん、ああ〜、やあ〜」と何かのマネをするように反応してました。
まったくどこで覚えたんだか…。
私は遊んでやる程度のつもりだったので、チンチンは反応してません。
しばらくして、手マンです。
こっちはマネ事では済まない気持ち良さですから…ちょっと反応に興味はありました。
手を股に入れると、べちゃべちゃになってました。
「あ…濡れてるな?」と言ってしまいました。
娘は自分はもう大人だよと言わんばかりに
「んふふ〜すごい?」とえっへんしました。
「まだまだ子供だよ、早いんだからな?」と言うと。
「子供だから可愛いんじゃん?エッチな本を買ってたくせに〜」と、次は言ってやった感を漂わせて言われました。
「あ…あれ絶対お母さんに内緒だぞ?あと、これも絶対内緒だぞ?頼むぞ?」と、子供にしてやられました。
マジで怖い綱渡り。娘の気持ちの軽さを考えると…大丈夫かなぁと心配になりますが。
「うふふ、言わないよ(笑)あ、友達には言っても良い?」と聞かれましたが、
「ダメ〜!!これ悪い事なんだから」と即断りました。
「え〜教えてあげたのに〜良いじゃん〜」とスネて、反対を向く娘。
あ、このままスネて寝るか?
それもそれで良いか…
そんな事を思って娘の背中を見てました。
が、さっきのべちゃべちゃのマンコを思い出しました。
そして、友達もこんなに濡れてるんだろうな…と思い老けてしまいました。
あの可愛い友達は父親と…羨ましい。
しかも最初は痛いけど、気持ち良い?
私と気持ち良くなるのは嫌なのかな?
またそんな事を思い出してると、
本当にしたくなってきました。
私は、そのまま放置すれば良かった娘に
「じゃあ、寝るか」と声をかけると、案の定、
「ダメだよ!続き」とこっちへゴロンしてきました。
娘とあの子、そんなに変わらないと考えると、セックスを意識してしまいます。
「ふぅ…はいはい」とパンツにもう一度手を入れて、少し股を広げさせます。
毛の生えてないマンコは、ツルツルのスベスベでした。
ヌルヌルと上下に指を動かし、少し深めにスリスリすると小さな粒に指が当たりました。
「あっ!んっ!…えへへ」
声出ちゃったと、照れてる娘。
良い感度をしてるな、と続けていきます。
「はっ!あっ!う〜、くぅ〜、あっあっあっ!」
背徳感と小さな義務感、そしてイッて気持ち良くなって欲しい愛情が混ざります。
私
「どう?気持ち良いか?」
ゴシゴシ…
娘
「はっは…はっ!うぅん気持ち良い(笑)」
割りと可愛いな。未来の彼氏は興奮してくれるだろうな。
指に2・3割の力でゴシゴシ、トントン、スリスリとしていると、娘が絶頂になり始めました。
「きもち…きもち…いく…いくっいっ…」
股をギュッと締められ、私は指をプレスされました(笑)
私
「いたたた…」
娘
「あぁ…はぁ…ぜぇ…ぜぇ…」
私が痛がってる事なんて気にもせず、オーガニズムを感じる娘。大人になったな。
呼吸が落ち着くのを待ちました。
娘
「ふぅ…ふぅ…」
私
「良かったか?」
娘
「うぅん、きもち…パパきもち…きもち…」
パンツがべちゃべちゃなので、新しいパンツを履かせようと思いましたが、
なんせ満足そうに「スー、スー」と寝始め、
嫁が帰って来るのは次の日の昼なので、
とりあえず、パンツを脱がせてティッシュで拭き、そのまま寝かせておきました。
パンツを脱いで「スー、スー」と寝てる姿に、少しムラムラしましたが、そのまま頭を撫でて就寝。
次の日は妻がいたのでしませんでした。
が、妻のいない日は一緒に寝るようになり、気持ち良くしてやる日々が4・5回ありました。
日に日にやる事は増えて行き、おっぱいを吸ってやったり、クンニでイカせてやったり、Gスポットでイカせてやったり。
娘の乱れる姿を見ていると自分の性処理もしたいと思いました。
娘からも「私もやってあげるよ?」と言われ。
誘惑に負けてフェラを練習させてしまいます。
最初は下手くそなんですが、それよりもイかせてあげたいって気持ちが嬉しかった。
不器用そうにべっちゃべっちゃとやってる娘ですが、イけそうにありません。
もうちょい練習が必要かな。
「よし、今日はここまでにしよう」
娘
「えええ…?」
私
「パパの大きいから難しいだろ」
娘
「友達は出来るから私も出来るかな〜って」
友達…進んでるなぁ。
最後は自分でシコシコして、娘に射精を見せてやりました。
ゴシゴシ…!!
私
「友達は精子飲んだりした事あるの?」
娘
「え?知らない」
私
「…飲んでみる?」
娘
「うんうん!」
ゴシゴシ…!!ゴシゴシ…!!
私
「ああ〜、口開けて〜」
娘
「へぇ〜い」
はむっ
ピュッ!!ピュッ!!
娘
「んんんん〜!?」
娘はチンチンをストローの様に吸いました。
私
「あ、気持ち…良い…」
ピュッ!!ピュッ!!
娘
「んんんん…ごくっ…べえええええ、気持ち悪い…ゴホッゴホッ!!」
私
「ああ、すまん」
と、チンチンを出したまま冷蔵庫へ向かい、お茶を持って行きました。
娘はお茶を飲んだあと、
「パパの精子まっずぅぅ…にがっ…無理」と残念そうな顔をしてました。
「ああ、お母さんもそう言ってたな。精子はまずい」
娘は不機嫌に「それ早く言ってよ、飲み物じゃないよ…うぇぇ」と苦しんでました(笑)
私は事後に
「こんな事までさせてしまった…」と後悔の念もありつつ、心のどこかで、あの友達に重ねて娘とセックスしてみるか…?と思い始めます。
妻とのエッチがマンネリ化してる事もあり、娘を開拓する楽しみが湧いて来てしまい。
娘と友達の輪に入りたい…そんな心になりつつありました。