親友の母親と性的な関係だった高校時代。

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高校時代の約2年半、親友の母親と性的な関係になってた体験談。

需要は少ないだろうけど、少数派の読者様もいると信じて投稿してみようと思う。

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ずっとサッカーを続けてきた俺は、高校でもサッカー部に入部。そこで出会って気が合ったのが、同じ1年生の久保健太。

すぐに仲良くなって、互いに名前で呼び合う親友と言える関係になった。

サッカー部は活発で、かなり練習がキツい。早くから朝練があり、放課後は暗くなるまで練習をして終わった後はヘトヘトになる。

俺は片道40分ほどの電車通学で、部活直後の満員電車は結構な苦痛だった。

逆に健太の家は徒歩10分で、しかも駅に向かう途中という絶好の位置にある。

最初のうちは健太に誘われ、たまに遊びと休憩を兼ねて寄っていただけ。それがいつの間にか当たり前の日課になってた。

とりあえず寄って、健太の部屋で雑談やゲームをしてから帰宅する。

健太は1人っ子で、父親は単身赴任中。だから家にいるのは健太と母親だけという環境で、遊ぶのに居心地が良かった。

そしてもう1つの大きな居心地の良さとして、健太の母ちゃん(健ママ)が優しいこと。

「2人とも部活お疲れさまぁ。あとで部屋にジュースとお菓子をを持っていくわね。」

毎日のように訪れる俺を、嫌な顔どころか優しく微笑んで迎え入れてくれる。

おっとりしてて、美人で清楚で細身。芸能人なら高岡早紀に似てるかな。とてもウチの母ちゃんと同じ生物だとは思えない。(笑)

そうは言っても、あくまでも40才の女性で親友の母親。俺からしたら、羨ましい美人の母ちゃんという存在でしかなかった。

ー夏休み前半ー

試合や練習で、朝から夕方まで炎天下のグランドを走り回る毎日。翌日も、そのまた翌日も、倒れるギリギリのスケジュールが続く。

「あぁぁ~明日も朝からかぁ。そんじゃ健太、また明日な。……お邪魔しましたぁ。」

そんなことを言って玄関のドアに手を掛けたら、見送りに来た健ママに呼び止められた。

「だったらヒロくん(俺)、良かったらウチに泊まってく?少しは朝が楽でしょ?」

健ママからのナイスな提案。

まだまだ健太と遊べるし、朝も遅くて平気という素晴らしいメリット。そうしろと言って、隣で聞いてた健太も嬉しそう。

「えっ、マジでいいんスか?」

聞き返しながら、もう靴を脱いでた。(笑)

着替えは健太の服で問題なし。明日の昼飯は健ママが弁当を作ってくれるらしい。

そして健ママからウチの母ちゃんに事情を説明してくれて、お泊まりOKの了承を得た。

やっぱり健ママってば最高!

遊んでストレスを解消して、精神的な疲労を抜くって重要みたい。

手料理の晩飯を御馳走になって風呂に入った後、わりと遅くまでTVゲームをしてたのに、体力は回復してて翌日は絶好調だった。

「はい、ヒロくんの服。…あっ、お弁当どうだった?好き嫌い聞かなかったし・・・。」

部活が終わって健太の家に寄ると、洗濯済みの俺が着てた服を渡された。洗剤なのか柔軟剤なのか、とっても良い匂いがしてる。

「あの弁当マジで最高に旨かったス!服も洗濯してくれて、健ママありがとね!」

満面の笑みで御礼すると、健ママはクスッと嬉しそうに微笑んでこう言ってくれた。

「どういたしまして。ウチは健太と2人で寂しいから、遠慮しないで泊まりに来てね。」

その言葉に甘えて、それからは週に1度か2度くらいの頻度で健太の家にお泊まり。

母ちゃんは気にしてたけど、健太もウチに泊まりに来たして一応はお互い様という感じ。まぁ圧倒的に俺が泊まる回数が多いけども。

お泊まりを繰り返して夏休みの後半。5回か6回か、そのくらい泊まっていた頃だった。

晩飯を御馳走になって風呂に入ってから、いつものように健太とゲーム。

途中からウトウトしていた健太は、もう眠くて限界だと言ってベッドにゴロンとした。

しばらく1人でゲームを続けたが、明日も朝から夕方まで厳しい部活。俺も寝たほうが懸命だと判断して電気を消した。

・・・なかなか寝つけない。

30分か1時間か、寝返りしたり枕の向きを変えたりして睡眠を試みたけど全然ムリ。

これは困ったと思っていたら、部屋の前を歩く音が微かに聞こえた。その足音は、すぐに引き返して階段を下りて行ったようだった。

・・・ちょっと不思議な感じ。

それが健ママなのは間違いないが、部屋は1階のリビングの隣。他の部屋に入った気配も無かったし、特に何もせず戻ったらしい。

そうなると健ママは、俺たちの様子を確認する目的で2階に来たとしか考えられない。

・・・どうして?

2割ほどの好奇心と、寝付けないことの暇潰しが8割くらい。そんな理由から、俺は静かにドアを開けて階段から下を覗いてみた。

足音やドアを締める音が下から聞こえる。

階段の途中まで下りて様子を伺うと、暗闇の中で部屋に入っていく健ママの姿が見えた。

・・・なんだか不自然。

寝る前に洗面所やトイレに行ったにしては、2階から下りてからが早すぎる。それに、階段と廊下の電気を消したままで移動?

まぁそうは思っても、そこまで大きな違和感というわけじゃない。これまで健ママの行動が怪しいという意識は全くなかったし。

すぐには寝られないし、このままリビングに飲み物を取りに行こうと、その程度の軽い気持ちで俺は階段を下りていった。

ただ、何となく足音をたてずに忍び足。

右がリビングで、左が健ママの部屋。俺の目的地は右だけど、気になるのは左にある。

さっきのは何だったんだろうと、足を止めて健ママの部屋のドアを眺めてた。

すると、本当に一瞬だけ。微かに耳に入ってきた健ママの声に、俺はドキッとしてドアに近付いて聞き耳をたてた。

「…んッ…ぁ…ァァ……んッ…ぁ…ァッ…。」

心臓がバクバクと激しく鼓動。

性経験が無い俺にだって、その健ママの声が何のか、中で何をしているのかは分かった。

マジか、健ママがオナニーしてる・・・。

あまりの驚きと衝撃に、チンコがいつ勃起したかなんて覚えてない。とにかくドア越しの健ママの喘ぎ声に聞き入ってた。

すると聞こえてきたのはブゥゥーーーンというモーター音。それと同時に、健ママの吐息と喘ぎ声は大きく激しくなった。

「…ァああッ…んんッァァ……ァァんッ…。」

大きいと言っても、意識せず普通にリビングや洗面所に行っていたら聞こえない程度のボリューム。でも、今の俺は違う。

まさかドアにへばりついて聞いてる人物がいるなんて、健ママは全く気が付いてない。

だからこそ健ママは、こんな言葉を口にした。

「…ぃァァッヒロくぅん…ぁあッ…オマンコ気持ちぃぃ…んァァッ…ゃァァああ…。」

聞き間違いじゃない。明らかに、健ママの喘ぎ声の中に俺の名前が混ざってた。

とんでもないエロさなのに、それを忘れて大混乱。・・・まさか健ママのオナネタは俺?

モーター音と喘ぎ声が止まった。

信じられない気持ちと混乱している中で思ったのは、ここにいてはマズイということ。

落ち着くためにゴクリと唾を飲み込み、息を押し殺してゆっくり階段を上がっていった。

それから2分か3分か、俺には長く感じた大緊張の時間。階段の途中で隠れて見ていると、部屋のドアが開いて健ママが出てきた。

えっ?あれって俺のじゃ・・・。

あくまでも何となくだったが、健ママが手にしているのが俺の脱いだパンツに見えた。

洗面所に入っていった健ママは、そのまま一向に出てくる気配がない。

もし見つかったら歯磨きを忘れてたと言い訳しようと決め、恐る恐る1階に下りて様子を伺うと、中からシャワーの音がしてる。

今になって思えば、しばらく待ってから確認すれば良いだけの話し。しかしこの時は、冷静な判断力を興奮が完全に上回ってた。

ソッとドアを開けて中に入ると、風呂場から健ママの鼻歌が聞こえてドキッとした。

見たかったのは洗濯カゴ。1番上には健ママの脱いだ服が置かれてて、それをどかした下に俺が履いてたボクサーパンツがあった。

・・・股間部分が湿ってる。

履いてた俺が原因じゃない。濡れて変色してて、今さっきこうなったのは明らかな状態。そして、その犯人は健ママしかいない。

「誰かいるの~?健太ぁ?」

心臓が破裂しそうになった。これまでの人生で、ここまでビックリしたことはない。

「…えっ、う、うん、俺、ヒロだよ。」

考えた言い訳は言えず、それだけ答えた俺はササッと服を戻して立ち去った。

健ママに怪しまれたかもしれない・・・。

心臓バクバクで部屋に戻り、そのまま布団にゴロン。今さら寝たフリをしても意味はないのに、なぜだか目をつぶってた。

目を閉じながら、今あったことを思い返す。

健ママはオナニーしてた。しかも俺をネタにして、履いてたパンツを使って・・・。

あのタイミングで俺がいたのを偶然だと思うかな。直した服の状態に違和感を持たなかったかな。かなり適当だったけど・・・。

興奮を忘れて、健ママに気付かれていないかの不安だけが頭をグルグル回ってた。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

いつの間にか眠っていたらしい。

1人で1階に行く勇気が無いので、寝ている健太を起こしてリビングに向かった。

洗濯機が回ってる音。俺が見たパンツの証拠は、まさに水の泡に消えたってことになる。

「2人ともおはよう!もうすぐ朝ごはんが出来るから、部活の準備して待っててね。」

昨夜のは夢だったのかと感じるくらい、顔を会わせた健ママは普通。いつも通り、クスッと微笑んで優しい表情を見せてきた。

俺がアレを知ったのはバレてない。

そう判断して気が楽になった。それと同時に沸き起こったのは、目の前にいる健ママが隠れてオナニーしていたという事実。

「ヒロくんは目玉焼きお醤油よね?」

健ママが近付くと漂う、フワッとしたシャンプーと石鹸の甘い香り。でも昨夜は、臭いであろう俺のパンツを使ってオナニーしてた。

こんな美人で清楚な母ちゃんなのに、オマンコなんて卑猥な言葉を口にして、俺とエッチしてるのを想像しながらオナニー。

「…あ、はい、醤油でお願いします。」

・・・本当に信じられない。

やっぱり夢だった?いや、絶対にしてた。

チンコは痛いくらいに激しく勃起。健ママを見るたびに、昨夜のエッチな喘ぎ声が頭を過ってオナニー姿を想像してしまう。

「いってらっしゃ~い。健太もヒロくんも怪我しないように頑張ってきてね。」

玄関で弁当を渡してきた健ママは最後まで普通。でも俺の心境は全く普通じゃない。

今すぐにでも放出したい気分だけど、それはシコって出すのとは違う。もっとリアルな欲求を感じて俺は健ママの顔を見てた。

そんな状態で部活に集中できるハズもなく、ミスをしまくり顧問に怒鳴られっぱなし。

・・・それは誰のせい?

そんなの健ママに決まってる。俺とのセックスを想像して、俺のパンツを使ってオナニーして、なのに笑顔で頑張ってこいとかさぁ。

これは、沸き起こった欲求を認めないための言い聞かせ。健ママが悪いんだから仕方ないという、自分自身に対する言い訳。

「わりぃ、体調ヤバいから帰るわ。」

弁当を食べて午後2時くらい。

欲求が理性を上回った俺は、決心して部活を早上がりした。言うまでもなく向かう先は健太の家で、目的は健ママにある。

「はーい・・・あれ?ヒロくん?」

ドアが開いて目を向けると、ちょうど健ママは買い物から帰宅したところらしい。商品の入った買い物袋が玄関に置いてあった。

「あの……ちょ、ちょっと健ママに用事があって、部活を早上がりしてきたんスよ。」

えっ?と首を傾げた健ママに構わず、俺は玄関を上がって健ママの部屋のドアを開けた。

初めて入った健ママの部屋。

クローゼットとチェスト、そしてベッドがあるだけのシンプルな部屋。リビングとは違った甘ったるい香りが漂ってる。

「えっ?な、なに?ヒロくんどうしたの?」

突然のことに驚いてる健ママだったが、それ以上に俺の内心はドキドキしてた。

もう後戻りは出来ない、言うしかない、実行するしかない、だって健ママが悪いんだ。

「・・・健ママが昨日さ、俺のパンツを使ってココで何してたか知ってんだけど。」

ハッとした表情を浮かべて固まった健ママ。言った俺も同じ顔をしていたと思う。

そのまま約10秒間、互いに沈黙・・・。

「・・・ご、ごめんなさい。」

健ママは目を伏せて、申し訳なさそうに謝ってきた。ちょっと瞳がウルウルしてる。

それじゃ困る。俺が求めているのはエロいことで、謝罪が欲しいわけじゃない。

「い、いや、謝られても・・・。」

何かもっとこう、健ママが開き直ってグイグイくるシチュエーションを期待してた。ヒロくんとエッチしたいのぉ……みたいにさ。

エロ漫画の見すぎだったと思う。(笑)

「じゃあどうすればいい?ヒロくんが可愛いくて…だ、だから私・・・ごめんなさい。」

すんごい重い空気ですよ。健ママよりも、俺が逃げ出したいくらいの状況。

どうすればいいと聞かれても困ってしまう。健ママはクスンクスン泣き始めてて、それを見てる俺だって、今にも泣きそうな気分。

でも、許してあげると言うには勿体ない気がした。心の中で欲求と理性が葛藤してる。

「・・・だ、だったらパンツを脱いで俺にちょうだいよ。そしたらおアイコだろ?」

何を言ってんだ俺と、自分で言って困惑。

直球でエロいことをさせろとは言えず、だからと言って何かしたい。そんな焦った気持ちから、思わず口にしてしまった要求。

「えっ?そ、それは・・・。その……汚れてると思うから、洗ったのでいいなら…。」

困った表情をした健ママを見て感じたのは、自分が優位な立場にいるってこと。

そうだよ、俺が気にする必要はない。今の健ママは俺の命令に従うしかない。

「健ママは俺が履いてたパンツでオナったんだろ?だから履いてるパンツを脱いでよ。」

もともとそんな気は無かったのに、自分の命令口調に色んな意味でドキドキしてた。

正直、パンツに興味は全くない。とにかく健ママとエロいことをしたいだけの心理。

健ママは何も言わずに薄いデニム生地のロングスカートに手を入れると、薄ピンク色のパンツを抜き取って俺に差し出してきた。

「・・・こ、これ。」

とても恥ずかしそうに、俺と目を合わせないようにしてる。まだ罪悪感が残ってて、何だか申し訳ない気持ちでパンツを受け取った。

あまりに小さくて軽いことに驚き、そして履いていた温もりにリアルさを感じる。

う~ん・・・しかし困った、どうしたもんか。パンツを受け取ってしまった以上、やっぱり見るべき所はココしかないよなぁ。

パンツを裏返し、俺が見たのはクロッチ部分。健ママのマンコが当たっていた場所。

そこを見て、思わず健ママの顔と見比べた。

女性のパンツの内側を見るのは初めてで、本当に汚れててビックリ。

オシッコだと思われる薄黄色の染みに、擦り付けたようなペースト状の白い汚れ。そこに数本の短い陰毛が張り付いてる。

「やだ…お願い、あんまり見ないで…。」

美人で清潔感のある健ママのモノとは思えない状態のパンツ。その恥ずかしい秘密を見ていることに、俺は大きな興奮を覚えてた。

「健ママは俺のパンツをどう使ったの?なんか濡れてたし、見ただけじゃないよね?」

またもや黙ってしまった健ママ。その困惑した姿に、胸の痛みと支配欲が同時に増す。

「黙ってないで早く言いなよ。どうやって健ママがオナニーしてたか聞いてんの。」

強い口調にビクッと震えた健ママは、泣きながら呟くように答え始めた。

「…ぅぅ…匂い嗅いだり……あと…な…舐めたりしながら…その……アレしてたの…。」

この言葉を聞いて、理性も罪悪感も完全に消滅。残ったのは特盛のエロい欲求だけ。

「じゃ、じゃあパンツ見るだけじゃ不公平だよね。・・・健ママのマンコ見せてよ。」

あのスカートの中は下半身丸出し。生の女のアソコ、健ママのマンコを見てみたい。

スカートを捲ってくれれば、後は勝手に俺が見るだけの簡単な話し。

「そ、それは・・・。お…お手入れしてないし…まだ洗う前だから…その…ムリかな。」

それなのに拒否され、少しカチーンときた。

無理って何だよと、手入れしてなかろうが洗ってなかろうが、そんな些細な理由で俺の要求を断れる立場じゃないだろうと。

「俺とのエッチを想像してオナッってたんだから、マンコ見せるくらい平気だろ?」

そもそもコレ、この事実が強気になれる大きな理由。健ママだって俺とエロいことしたいんだろ?だったら何も問題ないじゃん。

「だ、だから…今は洗ってないしお手入れもしてないの。また今度なら……ね?」

話しは平行線。また今度というのは、目先の言い逃れか絶対の約束なのか・・・。

それも気になるけど、何よりもこの高まった興奮と激しく勃起したチンコの行き場。このまま何もしないで終わりじゃ治まらない。

「じゃあさ、俺にマンコ見せるって証拠ちょうだい。そしたら今日は我慢するから。」

俺に押し倒す勇気があるのなら、昨夜の時点で部屋に突入してる。でもそんなモノは持ち合わせていないので、遠回しに言ってみた。

「証拠?どうすれば信じてくれるの?」

まぁそうなる。本当は察して欲しかったけど、そう都合良く話しは進まない。

「今できるエロいことをするとか…。健ママはオナニーして気持ち良かったんでしょ?」

強気な口調から一転。ゴニョゴニョと口ごもりながら言って、健ママの顔をチラリ。

・・・どお?これで分かってくれるよね?

「…あ、そっか、そういう意味ね。フフッ…いいよ、じゃあ口で“して”あげる。」

涙を拭ってクスッと微笑んだ健ママに、大きな喜びと興奮、そしてそれ以上の緊張感。

「ヒロくん、ベッドに仰向けになって。」

俺が要求したハズなのに、現実になった途端に緊張感がヤバい。それこそ腕と足が同時に出てしまいそう。あ、それで普通か。(笑)

「は、はい。」

こうなると、どちらが優位でどちらの要求でこの状況になったのか分からない。

言われた通りベッドに仰向けになった俺のハーフパンツに、健ママの手が掛かった。

「上手じゃないから期待しないでね?」

そう言われても比較対象がない。こっちは何もかもかもが未経験なんだから。

「あの……俺、経験ないんで・・・。」

思わず正直に言ってしまったけど、これってすっごく恥ずかしい気がする。

あれだけ強気に出てたのに、実は未経験の童貞。それを健ママはどう思ったろう。

「そうなんだ、ヒロくん経験ないんだ。じゃあ、いっぱい気持ち良くしてあげる。」

完全に立場は逆転して子供扱い。しかし健ママの言葉に期待と興奮が高まってしまう。

そんな心境の中、パンツが下げられた。

ビヨンと勢い良く飛び出したチンコ。硬く勃起して、ピクッピクッと脈を打ってる。

これを望んだハズなのに、親友の母親に勃起したチンコを見られる羞恥心は大きかった。通常時を見られるのとは意味が違う。

「凄い……ヒロくんのオチンチン、こんなに硬くなって大きくなってる……。」

チンコを握ってそう呟いた健ママは、竿の部分をペロペロと舐め始めた。舌を伸ばしてピチャピチャと音をたてて・・・。

気持ち良さというよりも、その光景のエロさに俺の目は釘付けになった。

しかも舐めるだけじゃなく、絶対に臭いであろう部活後のチンコを、健ママは愉悦の表情を浮かべてクンクンと嗅ぎ回ってる。

「……ね、ねぇ、臭いでしょ?」

興奮と欲求で気にする余裕がなかった。

常識で考えたら、この状態のチンコをフェラさせるなんて有り得ない。健ママだって、それを理由にマンコを見せなかった。

それなのに健ママは、明らかにチンコの匂いを嗅いでる。間違いなく臭いのに・・・。

「……臭いけど、ヒロくんのエッチな匂いだから嗅いじゃう。すごいニオイしてる…。」

健ママにエロいスイッチが入ってるのは分かった。でも、俺は受け身でいるしかない。

健ママの手が、途中で止まってるチンコの皮をゆっくりと剥いてきた。そして、露出した亀頭を指で弄りながら観察してる。

優しく触れる健ママの指は気持ち良いんだけど、気になるのは付着してる白い恥垢。こうなるなんて思わないから剥いて洗ってない。

「健ママその……汚くてゴメンね。」

込み上げてきた恥ずかしさと、さすがに申し訳ないと感じて謝ってみた。

「そんなの気にしなくいいのよ。若い子は汚れが溜まりやすいから仕方ないの。」

仕方ない?でも、でもだからって・・・。

健ママの舌先がチロチロと恥垢を舐め取ってる。気持ちいい……気持ち良いけど、そんなことまで健ママは“して”くれるなんて…。

驚いたのはコレだけじゃなかった。

俺がイメージしてたフェラは、竿を舐めた後に亀頭を咥えて上下する感じ。でも予想外に、健ママの舌は下に進んでいった。

握ったチンコをゆっくり上下しながら玉袋、その下まで舐めていく健ママの舌。

ヌルッとした軟らかい舌の感触、そして唾液で濡れていく感覚が気持ちいい。

そんな気持ち良さを感じていたら、両足の膝裏をグイッと前方に大きく持ち上げられた。

「えっ?」

焦って声が出てしまった程に、すんごい恥ずかしい格好。健ママに全てが見られてる。

まさかとは思ったけど、そのまさかだった。

「ヒロくんのお尻の穴、ヒクヒクしててエッチで可愛い。…いい?動いちゃダメよ?」

マングリ返し状態で、閉じようと思っても開いてしまう尻の穴。玉袋の下に健ママの顔があって、その匂いまでもクンクン嗅いでる。

「ソコは…お、おれ、今日したから…。」

ちゃんと拭いたとか、そういう問題じゃない。どんなに清潔にしてたって汚い部分。

「知ってるよ、ニオイしてるもん。フフッ、ヒロくんのウンチの匂い嗅いじゃった。」

カーーッと熱く込み上げてきた、これまで以上の大きな羞恥心。それと同時に尻にピクンと感じたのは、ニュルっとした感触。

健ママ、俺のケツの穴まで・・・。

美人な顔を尻に押し付けて、俺の汚い肛門を何度も何度もペロペロしてる。

信じられない驚き、くすぐったさ、そして気持ち良さとが混ざり合った心境で、尻の谷間に顔を埋めてる健ママを眺めてた。

尻の穴や周辺が唾液で濡れてくのが分かる。

「……ヒロくん、この格好のまま自分で足を持っててくれる?チカラは抜いてね。」

ここまでされた以上、もう何を言われたって健ママに従うしかない。

「・・・こ、これでいい?」

言われた通りの格好になると、健ママの指が亀頭を弄り、同時に尻の穴を舐めてきた。

肛門の中にまで侵入してきた舌先が、表面と内側を激しく動き回ってる。亀頭を弄る指が、溢れた我慢汁でヌルヌル触ってくる。

「ちょ…健ママそれ…ぅぅ…ヤバい…。」

自分でシコるのとは比べ物にならない絶大な快感に、一瞬で込み上げてきた絶頂の感覚。

「このまま出しちゃっていいからね。」

すかさず健ママはチンコを口に咥え、上下しながら亀頭の裏スジを舐めてきた。

それから僅か10秒たらず・・・。

「……んっ……ぅぅん……。」

健ママに咥えられたまま、これまでの人生で1番の快感と大量の精子を放出した。

チンコから口を離した健ママは、俺の顔を見て困った感じで苦笑い。ティッシュを手にすると、顔を背けて口内の精子を吐き出した。

「…ご、ごめんねヒロくん許して。すっごくいっぱいで、飲むのは無理だったの。」

普通は飲むの?…と、ちょっと疑問。

それよりも、ここまでエッチなことをしてもらって許すも何もない。こちらの心境としては、土下座して御礼したいくらい。

「ありがとう。すんごい気持ち良かった。つか、健ママって超エロいんだね。(笑)」

どうしてこの状況になったかなんてコロッと忘れ、茶化してみたら健ママは焦った顔。

「ち、ちがうからね、ヒロくんだからだよ。経験とか…わたし、そんな無いから。」

・・・ヤバい、健ママってば可愛い。

いや、そこじゃない。そもそも俺の履いたパンツでオナニーしてたじゃん。今のだって、気持ち良かったけど普通とは思えない。

「あのさ、健ママって美人だし、真面目そうに見えるけど……ちょっと変態だよね。」

あ…健ママ、真っ赤な顔して固まってる。

う~ん、全てを見せて開放的になった結果、思ったままを直球で言ってしまった。

「変態ってそんな……。ま、まぁうん、世間一般的な水準と比較したら匂いフェチかもしれないけど、でも変態とは違うわよね。」

何やら自分に言い聞かせるようにブツブツ言い出した。とにかく健ママは、自分が変態だというのを認めたくないらしい。

「それに、ヒロくんの匂いだから興奮しちゃうんだし。誰でもってわけじゃないもん。」

よく知らないけど、匂いフェチっていうのは変態とは違うの?…と、心の中でツッコミを入れておいた。

そっか、健ママは匂いフェチ。だから履いたパンツとか、俺の臭い下半身を・・・。

そう考えたら激しくムラムラしてきて、イッたばかりのチンコが硬く大きくなった。

「…あのさ健ママ。オナッてたくらいだから、俺にも同じことして欲しいんでしょ?」

そうなんだよ、一方的に俺が要求する必要は無いんだよ。健ママだって俺とエロいことをしたいんだろ?だったらWin-Winじゃん。

「そ、それは・・・も、もちろん……うん、ヒロくんにして欲しいけど今はダメなの。」

また振り出しに戻ったこの話し。でもさっきとは全く違う。それは俺の強い意思。

「手入れとか洗ってないとか、そんなの俺は気にしないよ。健ママもそうじゃん。」

そう言いながら健ママの細い腰に手を回して、2人一緒にベッドに倒れ込んだ。

すかさず下半身に移動すると、見られまいと焦ってスカートを押さえた健ママ。

「やっ、待って、ヒロくん待って!じゃ、じゃあ洗ってくるから、ちょっと待ってて?」

洗うのなんて10分か15分。健太の帰宅はまだまだ先で、時間を気にする必要はない。

でも、この状況になってしまったら止まらない。むしろ、そうまで頑なに嫌がる今の健ママの下半身に興味津々という心境。

「そんなのいいじゃん。健ママだって洗ってない俺のチンコを舐めたんだしさ。」

強引に足の間に入り込んだ俺は、膝裏を持って前方に持っていった。まさにさっき俺がさせられた格好、つまりはマングリ返し。

その状態になっても健ママは抵抗して、スカートが捲り落ちるのを必死に押さえてる。

「健ママのマンコが汚れてても臭くても俺だって平気だよ。いっぱい舐めてあげる。」

諦めたのか、それとも欲求が勝ったのかは分からないけど、これが決め手となった。

「・・・じゃあもうヒロくん任せる。」

ズキッと痛む胸、ドキッと興奮する胸、2つを同時に感じる健ママの言葉。

そして、スカートを押さえてる手が離れた。

「あ・・・。」

目に入ったのは陰毛。その下には初めてリアルに見る女性器、健ママのマンコがあった。

「…ゃぁ……ぁぁ…恥ずかしい…。」

最初に目を奪われたのは、黒ずんでデロンと開いた卑猥なヒダ。内側はピンク色をしててグチュグチュに糸を引いてる。

「そんなに見ないでヒロくん……。」

そう言われたって凝視しちゃう。

ポッカリと開いたマンコの穴。その下にある、ヒクヒク動いてる灰色がかった肛門。

「・・・ヤバい……超エロい。」

健ママからは想像できない卑猥な色と形をしたマンコとケツの穴。それは、手入れをしていないと言った陰毛も同じ状態だった。

無造作に生えた濃い陰毛が尻の谷間までビッシリで、色白の肌とのギャップが凄い。

その黒々と生えたケツ毛まで、大量のマン汁が垂れてるのがまた卑猥で凄くエロい。

「…ね、ねぇ、洗ってないからあんまり顔を近付けないで……その…臭うから…。」

呼吸するのも忘れて見入ってたけど、言われてみれば鼻に感じるムアッとした臭気。

ヒダにはティッシュカスが付着してて、たしかに洗ってないのが良く分かる。

自分でも分析不能な興奮状態で、そんなマンコの匂いをもっと嗅いでみたくなった。

「なに言ってんの?もちろん嗅ぐに決まってるじゃん。健ママだって嗅いでたクセに。」

顔を押し付けて匂いをクンクン。

「やっ、やだ、ダメだってばぁ!」

・・・マジで臭い、なかなか臭い。健ママが気にするのも理解できるキツい匂い

「ホントだ、ニオイするね。でも、なんか興奮する……健ママのマンコの匂い……。」

生臭くてプ~ンとしてて、オシッコと汗が蒸れた感じ。洗う前のチンコとは違った臭さ。

けど、これが本物のマンコの匂いだと思うと興奮して嗅ぐのをやめられなかった。

「やだ、だから言ってるのに…。…ぁぁ…そんな…ヒロくんダメ…嗅いじゃ嫌ぁ……。」

健ママは恥ずかしがってるけど、俺としては違和感しかなかった。

嫌がってるわりに健ママは抵抗せず、されるがままにマンコの匂いを嗅がれてる。しかも嗅いでる俺の様子をジッと見たまま。

「・・・あのさぁ健ママ、たぶんだけど……もしかして匂い嗅がれて興奮してない?」

また固まってしまった健ママの沈黙により、返事を聞かずとも答え合わせ終了。(笑)

「やっぱ健ママって変態じゃん。」

そう笑って嗅ぎ始めたのはケツの穴。

「違っ、違うから!…えっ、やッ、そこは絶対やめて……さ、さっき“した”からぁ!」

・・・うん、マジだ。ツーンと鼻に感じた匂いは、明らかにアレと分かる臭いニオイ。

「ホントだ、かなりウンチ臭いよ健ママのお尻。ちゃんと拭けてないんじゃない?」

女性の肛門の匂いを嗅ぐという行為に、臭いとか汚いとか関係なしに俺は大興奮。

「……ちゃ、ちゃんと拭いたもん。」

健ママは泣きそうになってるけど、やっぱり嗅がれることに抵抗しない。

「じゃあ舐めちゃお。」

健ママと同じように肛門をペロペロ。

「ぁぁ……んッ…ぁ…汚いからぁ……。」

そう言ってるわりに、膝裏から手を離しても健ママは格好を維持してる。

だったらと、肛門を思いっきり広げて内側まで舌先を突き入れた。これってウンコの味?と思わせる苦味を感じたけどお構い無し。

「…んんッ…ぁぁ…ヒロくんの舌が中まで…入ってきてるぅ…ぁぁぁ…き…気持ちいぃ…。」

ここで健ママのタガが外れた。

「…ぁ…ぁ…お願いヒロくん…オマンコ…オマンコ舐めて欲しいの…お願いだからぁ。」

そして俺も、完全に理性を失ってた。

「…う、うん、俺も健ママのマンコ舐めたい。どこが気持ちいいのか教えてよ。」

足を下ろしてM字に開脚し、自分でマンコを開いて健ママが指差したのはクリトリス。

「・・・わかる?ここに小さなお豆があるでしょ?これをいっぱい舐めて欲しいの。」

初めての俺にテクニックは皆無だから、精神的な快感が大きかったんだと思う。

クリトリスを舐められた健ママは、一瞬で身体をガクガクさせて絶頂した。

「…ぁああッ凄いぃ気持ちいぃぃ…ヒロくぅん…んぁアアッ…イクぅ…イッちゃぅぅ!」

絶叫して放心状態になってる健ママに覆い被さって軽くキス。すると健ママは、顔を起こして息を切らしながら舌を入れてきた。

息を荒げて舌をピチャピチャと絡ませながら、互いに服を脱がせていく。

「……小さくてゴメンね。」

ブラジャーを外して現れた健ママの小さなオッパイの先には、黒ずんだ長い乳首がコリコリになってツンと起ってた。

「健ママの乳首エロすぎ・・・。」

その乳首を摘まんで吸いながらマンコを触ると、陰毛まで濡れてグチョグチョ。

舐めようと下半身に移動したら、健ママは向きを変えて俺の顔を跨いできた。

エロDVDで抜きまくったシックスナイン。

「・・・ヒロくん、舐めっこしよ。」

チンコを咥えて舐め回す健ママ。目の前にあるマンコとケツの穴にむしゃぶりついた俺。顔をマン汁だらけにして舐めまくった。

「…アアッ…んッ…ぁぁ凄いぃ…ぁぁッ…。」

健ママは喘ぎ声を漏らしてたけど、先に限界を迎えたのは当然ながら俺のほう。

「・・・健ママ……イキそう。」

それを告げると、健ママは仰向けになって足を開いた。トロ~ンとした目で俺を見てる。

「ねぇお願い、ヒロくんのオチンチンをオマンコにちょうだい……入れて欲しいの……。」

吸い込まれるように腰を近付けた俺は、健ママの卑猥なマンコにチンコを押し付けた。

「・・・この辺?」

場所が分からず擦り付けて探していると、チンコの先が引っ掛かるような窪みの感覚。

「そ、そう。ゆっくりソコに入れてみて。」

言われた通りに少し突き入れると、穴を押し広げる感じで亀頭が埋まっていった。

「…ああッ…そのまま奥に・・・。」

チンコが何かに包み込まれるような気持ち良さの中で、見ると俺の陰毛と健ママの陰毛が密着。根本までチンコが入ってた。

意識してなかったが、この時が俺の童貞卒業。

「……すごい…健ママのマンコの中って凄い気持ちいい。こんなのすぐイッちゃう。」

動かさなくても放出しそうな程の快感に、どうして良いのか分からない。

いくら初体験の俺でも、膣内に出したら妊娠するかもという知識ぐらいはあった。

「うん。今日は平気な日だから、オマンコの中にヒロくんの精子いっぱい出して……。」

そう言われて10回ほど腰を振ったらもう限界。絶大な快感の中で、マンコの奥に精子を放出してベッドに倒れ込んだ。

「……ヒロくんてホント可愛い。」

・・・健ママが軽く唇をあててくる。

チュッチュッしていた唇は、次第に耳や首筋、脇の下までペロペロと舐め進んでく。

「…んっ…ぁ……そ、それ気持ちいいかも。」

乳首を甘噛みされた瞬間、くすぐったい気持ち良さを感じて思わず声を漏らてしまった。

またもやチンコはムクムクと復活。

そのチンコを避けて健ママの唇は下に向かっていき、到達したのは足の指。

「さ、さすがに臭いし汚れてるってば…。」

健ママ、足の指を口に含んで舌で舐め回してる。目にしてるのに信じられない光景。

「だから舐めて綺麗にしてるの。ヒロくんの身体の全部を舐めちゃいたい……。」

その言葉どおり全身を隅々まで舐められて、最後は仰向けの俺に跨がって騎乗位。

健ママが腰を振るたびにクチュ…クチュ…っと鳴る音が卑猥でエッチで、2回イッてるのにも関わらず直ぐに射精が込み上げてきた。

「…アアッ…アッ…アッ…ヒロくんのオチンチン気持ちぃぃ…んんァッ…アッ…アアッ…。」

すると、腰に感じる生暖かい液体の感覚。

よく見れば、チンコをズッポリと咥え込んだマンコの上部分からオシッコが噴出してる。

「健ママ、オシッコが・・・。」

それに構わず健ママは腰を振り続け、オシッコまみれになりながら俺は絶頂。被さってきた健ママと、しばらく抱き締め合ってた。

「ゴメンねヒロくん、気持ち良くてオシッコ漏らしちゃった。一緒にお風呂いこっか。」

その前にトイレに行きたいと言ったら、お風呂場ですればいいと言われて裸のまま移動。

石鹸の付いた手で全身を優しく擦られるのが気持ち良くて、一瞬でチンコは勃起。またエッチしたいけど尿意が限界だった。

「私にもオシッコかけて・・・。」

握ったチンコを自分に向けた健ママ。このまま出したらオッパイに浴びせちゃう。

「ホントにいいの?出しちゃうよ?」

ゾクゾクっとする背徳感の中での放尿。

健ママのオッパイに、俺の小便が勢い良く当たって流れていった。

「…ぁぁ…ヒロくんのオシッコあっかぁい。どんな味するのか知りたいなぁ。」

まだ途中なのに、放尿してるチンコを健ママはフェラ。…ゴクッ…ゴクッとオシッコを飲み込んでるのが喉の動きで分かった。

その後で、壁に手をつかされた格好で背後からのアナル舐めと手コキで放出。

「・・・ぁぁ…ヒロくん、出るんならウンチしちゃってもいいんだよ?」

こう言われたけど、そんなに都合良くは出ないし、さすがに出す気もなかった。

・・・以上が俺の初体験。

この日から高校卒業までの期間、健ママとの変態エロ行為が始まった。

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「ちょっと飲み物とってくるわ。」

健太と遊んでる最中にリビングに行く。

エプロン姿の健ママの肛門を弄り、抜いた指をクンクンと嗅いでみせる。

「ホント臭いなぁ健ママのケツの穴。」

するとお返しとばかりに健ママも、俺の肛門を指で弄ってきてその匂いを嗅ぐ。

「ヒロくんだってウンチ臭いもん。」

こんなのが毎日のように行われた。まぁ生理の血にはドン引きだったけど。(笑)

健太にバレなかったのが奇跡だと思うくらい、隙あらばエロ行為をしてた。

3人でテレビを観てる時でも、スカートに手を入れてマンコを弄る。声を押し殺しながら健ママもチンコを触ってくる。

健ママが隠し持ってたバイブも当たり前に使ったし、アナルエッチも当然した。

「やぁぁ見ちゃダメぇ…出ちゃうぅ。」

初めて健ママの排便を見たときは、死ぬほど臭くて吐きそうになった。それまで嗅いでた肛門とは別次元の激臭だと感じた。

それでも健ママの小さなお尻から、肛門を押し広げてぶっといウンコがニチニチと出てくる光景をマジマジと見て大興奮。

「そ、そんな……汚いからぁ。」

ちょっと軽く拭いてあげて、排便したばかりのケツの穴を丹念に舐め回した。

それでも、健ママはもっと凄い。

「汚れてるから綺麗にしてあげる……。」

俺の排便を見た後に、そのまま拭かずにケツの穴を舐めてきた。チンコを握った手を上下させて、激しい羞恥心と快感の中での絶頂。

塗ったり食べたりの完全なスカトロまでは進まなかったけど、それに近いアブノーマルな行為をしていたように思う。

健ママとの関係が終わったのは卒業と同時。

単身赴任してた旦那さんの正式な移動が決まり、年度末に親子で引っ越すことになった。

「ヒロくん本当にありがとう。すっごい楽しかった。・・・素敵な彼女を作ってね。」

健ママの目に涙。そして俺も涙。

「健ママみたいなエロい彼女を作るの難しいなぁ。・・・あ…ありがとう健ママ。」

エッチを教えてくれた親友の母ちゃん。言ってみればセフレみたいな関係。恋愛感情なんて芽生えるハズのない年齢差。

それなのに、涙が止まらなかった。

親友の母ちゃんと性的な関係で終えた高校時代。まぁ誰が何と言おうと不倫だし、色々と賛否両論あるとは思う。

でも、俺は後悔してないかな。

あんな経験そうそう出来ないし、何よりも健ママとエッチするのが楽しかった。

・・・あっ、でも1つだけ後悔がある。

それは、健ママのせいで普通のエッチじゃ満足できなくなったこと。(笑)

これで終わります。最後まで読んでくれてありがとうございました。

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