親友の姉の私物にかけまくった話

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これは俺がまだ中一だった頃の話です。

僕には幼稚園の頃から家族ぐるみで仲が良い親友が居て、どちらもシングルマザーと言う事もあって良くご飯を食べに行ったり夏休みには皆で海に行ったりしていました。

冬休みに入る前ぐらいの頃、その親友の家に泊まりにいくことになり、その時はカードゲーム、DS等をして遊ぼうと考えていたのですが

その親友は姉、兄、親友、妹の四兄弟で最後に親友の家にお泊まりをしたのは小学校低学年ぐらいだったのでその時は何も思いませんでしたが

親友の姉は、年頃のJK、おっぱいは普通ですが、顔はとても可愛くて凄くタイプだったので行く前からドキドキして少し興奮気味でした。

親友の家に着き、上げさせてもらって親友の部屋に行き、暫くはゲームをしていたのですが、

突然親友がちょっと用事出来たから1時間だけ適当にゲームして時間潰しててと言われてこれはチャンスだ!と思い

親友が行った後、家に誰もいないか確認をし、誰もいないことがわかると、親友の姉(りの)の部屋に行き、部屋を漁りました。

すると、出てきたのは電マとバイブ。清楚なりのちゃんがこんなものを持っているなんて、と興奮しすぎてちんこはバキバキ。

早速バイブを舐め、クローゼットにあったパンツでちんこをしごく。ものの五分でイッてしまい、バイブと電マに精子を塗りたくって元あった場所に戻しておきました。

りのちゃんは吹奏楽部でフルートをしているようで、フルートが置かれていたのでそれも舐めて吹き口に精子をかけておきました。

親友が出かけてからここまでの時間は15分ほど。まだまだ時間はあります。そこで僕はお風呂場に行き、使用済みの下着を漁りました。

しかし、親友の家族は女が3人。どれが誰の下着かを見分けるのは難しく、何とか見分けようとブラのサイズを見ました。

1番小さいサイズのブラは妹の物なので除外。次にりのちゃんはDカップぐらいだと自分の中で思っていたのでサイズはD、色は女子高生っぽいのを絞り出してなんとかりのちゃんの下着を見つけられました。

パンツのクロッチ部分には少し黄色いシミがあって匂いを嗅ぎ、そこを舐め回した後ブラにちんこを擦り付け、我慢汁を染み込ませて、フィニッシュの時はパンツに全部出しました

。この時点でたった時間は30分。まだ大丈夫です。りのちゃんの部屋に戻り、先程漁った時は電マとバイブを見つけた時点で中断してしまったのでさっき漁ってなかった所を漁りました。

ゴミ箱の中には大量のティッシュ。さっき見つけたバイブにティッシュのカスが付いていたので恐らくこの大量のティッシュはマン汁を拭き取った物だと思いティッシュを手に取るとまだ濡れてネチョネチョしていて、

朝にオナニーをしたのかなと妄想しながらティッシュに付いた液体をちんこに塗りたくり、マン汁と我慢汁でぐちょぐちょになったちんこをしごきまくり、

我慢ができずりのちゃんのベットに射精してしまいました。もうここまで来たらバレてもいいと思った僕はかけ布団でちんこを拭き、

ベットに精子を染み付かせました。この時点で50分だったのでそろそろ帰ってくるかも、と思い親友の部屋に戻りゲームをして親友が帰ってくるのを待ちました。

今回はここまでにしておきます。思い返しながら書いているので勃起してきてギンギンですw希望があれば近いうちに続編は書きますので見たいかたは続編希望押していただきたいです。

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