前回の続きからです。
親友の部屋に戻った直後に親友が帰ってきて、親友が帰ってきた後親友の兄、妹が帰ってきました。
りのちゃんはバイトで、帰ってくるのは夜になると言われ、ベッドにかけた精子が乾くかドキドキしながら夜になり、ご飯をご馳走になっている時、りのちゃんが帰ってきました。
会うのは久しぶりなので気まずかったですがこれまでもお互い水着姿で遊んだり小さかった頃にはお風呂も一緒に入った記憶があります。
なので時間が経つにつれだんだんといつも通り話せるようになりました。寝る前にお風呂に入る時、俺の先にりのちゃんがお風呂に入り、俺はもしかしたら事故を装って裸を見れるかもしれないと考え、
りのちゃんが上がった直後お風呂場に行きました。すると、前はバスタオルで見えませんでしたが、生尻は丸見え。
ぷるぷるで真っ白なそのお尻は綺麗かつめちゃくちゃエロくて多分俺は1秒ぐらいフリーズした後、慌てて勃起した股間を手で隠しました。
するとりのちゃんは無言俺は風呂場の外に出され、服を着て出てきたりのちゃんに部屋に連れていかれました。俺はその時点で皆に言われる。終わったと思い、覚悟をして黙って付いていくと連れてこられたのはりのちゃんの部屋でした。
「…私の裸見て勃起してたの?」
「…うん」
りのちゃんの質問に正直に答えるとりのちゃんは無言で俺のズボンとパンツを脱がせ、手でしごき始めました。
りのちゃんは経験が無いのか、少し握る力が強かったりしましたが俺は一瞬でイッてしまいました。
大量の精子はりのちゃんの体に飛び、りのちゃんはそれを舐め取りました。するとりのちゃんも服を脱ぎ始め、授乳手コキのような体制になり、俺は思う存分乳首を舐めまわし、吸い、かぶりつきました。
「んっんっぁっ」
りのちゃんは小さく喘ぎながら俺のちんこをしごき、
「りのちゃん、イきそう…」
「イクならこっちで…」
とりのちゃんは俺の上に跨り騎乗位で遂に俺のちんこがりのちゃんの中に入りました。俺はその時(処女膜が無い…)とりのちゃんが処女では無かったことにガッカリしましたが、よく考えるとバイブを使っていたので無いのは当たり前だと気付きました。
パン、パン、パン、パン、と中に出さないようゆっくり目のテンポで突き上げるとりのちゃんは一気にスピードを上げ俺のちんこをディルドのように扱い射精寸前、俺は慌ててちんこを引き抜き外に出しました。
「妊娠しちゃうところだった…」
と火照った顔で呟くりのちゃんがエロすぎて俺は思わず付き合ってくださいと一言。
りのちゃんに高校生になったら良いよと言われ、今は無理でも高校生になれば付き合えるという事実に舞い上がった俺はそのまま2回戦を始めました。
続きはまだまだあるので好評であれば続きあげようと思います