前回の話でかなり需要があった様でしたので、また思い出しながら書き出します!
普段読むだけなのに、まさか自分が書くなんて思ってなかったです。
あれから彩と緊密にLINEをする様になりました。
前回から1週間後の週末の出来事。
俺:「こないだはありがとう。良かったよ(笑)」
彩:「俺君、誰にも言ったらダメだよ!」
俺:「シーツびしょびしょだったけどちゃんと洗濯した?」
彩:「コインランドリー行きました。。大変だった」
俺:「今日は何してるの?」
彩:「今日日勤だったから、今帰宅してる所だよ」
俺:「それじゃ後程。今19:00だから23時頃に行くわ」
彩:「ダメダメ!今日友達とご飯行くもん!」
俺:「23時迄に帰宅しといて」
彩:「無理だよ!俺君強引過ぎる!私そんなつもりじゃないよ~泣」
俺:「彩、無理だよ。その気だもん」
前回彩に中出しした後、俺が彩に「彩、俺他の娘と遊ばないから、彩一筋にするからさ」
って言っといたの、LINEの向こうで思い出してくれたかな?と。
ちなみに彩の勤務表写メしてて、翌日夜勤で夕方まで時間があるのは確認済み。
それから彩が何度も
「今日は無理だよ~」
とか
「今からご飯行くけど本当遅くなるから!」とか
「注文してたメインの料理がやっと来た!」とか、わざわざLINEで送って来てたの、既読だけして返信しなかった。
23時になったけど、俺はLINEの返信をせず彩のマンションに車で向かった。
マンションの裏のコインパーキングに車を停めたら、予想通り彩の部屋の電気がついてた。
俺:「ちゃんと帰宅してるじゃん。良い娘だな」
彩:「俺君ひどい!私ずっと約束してた友達とのご飯だったんだよー?早く帰らなきゃって言ったら残念がってたんだよ!ご飯の後に前から一緒に行きたかったお店も予約してたのに。」
俺:「友達より俺選んでくれたんだ。Mだな(笑)」
彩:「・・・話の内容変わってるし。
でも正直Mだと思う(笑)」
そんなやり取りしながら、彩のマンションのオートロック解除して貰い、部屋の中に。
玄関は鍵を開けて待ってたみたい。
テレビだけ付けた部屋に、お風呂上がりのスッピンの彩がピンクのパジャマでベッドにちょこんと座ってた。
ドア開けた音て彩が振りかえり、「俺君、今日本当に強引過ぎだよ~」
と、言うか言わないかくらいのタイミングで即ディープキス。
お酒好きの彩の口から赤ワインの匂いがしてて、ジュルッジュルと彩の唾液を吸い上げた。
ディープキスしながら、俺はベルトを外して一気に彩の頭を両手て持ち、口の中にフル勃起したチ◯コを一気に突っ込んだ。
彩:「んんっ!!!」
俺:「こないだして貰ってないから今日は頼むな」
彩:「俺君!・・・ぷはっ!んっんー!」
真下に彩の頭があり、頭が前後する度に俺のチ◯コが彩の口に出たり入ったりしてた。
ジュルッジュルッと彩も必死。
激しくやっても歯が当たったりしなくて、すげえ気持ち良かった。
優しく包まれる感じで。
彩の頭から手を放すとチ◯コが彩の唾液まみれてべちゃべちゃになってた。
俺:「彩上手いじゃん」
彩:「俺君、、もう今日終わりだよ、無理だよ」口の周りにも唾液でべちゃべちゃしてて、ガチで興奮した。
ベッドに横になって彩に咥えて貰った。
俺:「彩、ほら続きしなよ」
彩:「口でしたら終わりだよ、約束して?」
俺無言で携帯触りながら、無音動画モードに切り替え、撮影ボタンオン。
画面の向こうで彩が俺のチ◯コを裏側から優しく舐め上げてた。
彩:「俺君、写真とか撮ってないよね?ね?」
俺:「LINE返させて。」
しっかり俺のチ◯コ咥えてる動画をばっちり撮影しといた。(バレなかった)
本人ももしかしたら判ってたかもね。
彩のフェラは優しく吸い上げて優しく舐めあげる。最初物足りないんだけど段々彩の口の中の唾液がチ◯コに垂れてきて、何とも言えない気持ち良さだった。
強引に彩のお尻を手繰り寄せて、ピンクのパジャマのお尻が目の前に。
69体勢になった時、彩の股関がグッショリ濡れてた。
うっすらマ◯毛も見えてた。
俺:「彩、お前びしょびしょじゃん。終わらせる訳ないじゃん。」
彩:「ダメだよ!いや!あっ!触っちゃダメだよ!」
彩のパジャマ越しにクリを親指の爪先でコロコロした。
みるみる染みが広がり、彩の下着のレースが透けて見えた。
彩は俺のチ◯コをはなさないまま、クリに爪先が当たった時はビクビクして「ん!・・あっ!」
彩のお尻の形はあんまり好みじゃなかったけど、肉感がエロくてあんまり遊んでなさそうだし、バックで入れたらどうなんだ?と思いながらパジャマのズボンとパンツを一緒に脱がせた。
女子が和式でおしっこする体勢になった彩。
彩:「俺君、本当に無理。やだよ、、、」
俺:「彩、またシーツはコインランドリーで洗えば良いじゃん」
とりあえず中指を彩の中にスルッと入れた。
「あっ、、、んっ、、、んっ、、」
彩、Gスポが弱いみたいで潮吹く寸前と言うか、内股までびしょびしょに濡れてた。
指を2本入れた。
「ダメダメ!あっああああっ!」
即潮吹く。
もうシーツびしょびしょ。またコインランドリー行きだな。。
しばらく指でGスポ→潮吹く→またGスポ→潮吹くの繰り返しで、妙な匂いが部屋に充満した。
彩は左手で自分の口を抑えてイキまくり、右手は彩の唾液まみれの俺のチ◯コを握ってた。
俺:「彩さ、そのままチ◯コ入れたいから、またがって自分で入れてみなよ」
彩:「俺君、、、、本当にやめない?」
俺:「俺やめると思ってる?」
彩:「・・・やめないと思う」
俺:「彩、こないだのセックス良かった?俺、めちゃくちゃ良かったぞ。だから今からまたやるぞ」
彩:「俺君めちゃくちゃじゃん。。。」
俺「質問したから答えろよ」
彩「やだよぉー恥ずかしいからイヤだよ」
彩の中に2本指入れたまま、バックからチ◯コ入れてみた。
「ああっああっああああああああ!」
意外と動きにくかったから、動かないまま指だけGスポに当たるようにグリグリこすってみた。
「ちょっと待ってちょっと待ってあああ!いっちゃういっちゃう!・・いっ!」
これでもかってくらい潮吹きまくり、ベッドの上のシーツは大きな染みになってた。
パジャマの上から胸を揉んでたらまさかのノーブラ。
面倒くさいからすぐ脱がして彩だけ全裸。
巨乳とヤッた事あるヤツは判ると思うけど、バックからやると、乳同士が当たってペチャペチャ音が鳴るんだけど、またこれがエロくて凄い興奮する。
俺:「彩、こないだのセックス良かったか?」
奥にグリグリ当たる様にゆっくりピストン
彩:「ああああ!いっちゃう!・・良かっ・・・・・よぉーあっ!・・良かったよぉーいくっ!」
俺:「彩、1週間連絡しなかっただろ?寂しかったか?」
彩:「あっあっあっ!またいっちゃう、、、、イヤっ、、いくっ!・・うんうん、さみしかっ、、、いくっ、、」
会話できないくらいイキまくり。
こんなにイク女のコとヤッたら男ならハマるよね。すげえハマった。
俺:「彩、また中に出すぞ」
彩:「ああっああ!いっちゃう。。。だし・・て、、イヤだめイヤダメっ!またイクっ!いっちゃう!!ああああっ」
俺:「出すぞ」
前回の射精感が忘れられず、ギリギリまで我慢して、思いっきり彩の中に出した。
そう、この射精感。
全身鳥肌立つくらい気持ち良くて、ばぁーーーっと出る。
量が半端ないから無茶苦茶気持ち良いと実感する。
出した後、彩のザーメンまみれのマ◯コからチ◯コ抜いて彩の口に突っ込んでお掃除させたが、イキ過ぎてもうトランス状態。
携帯取り出して、彩のザーメンまみれのマ◯コを動画撮影。彩はぐったり。
そのまま顔が写るまで動画を撮り、ちょっと離れた所に、録画のまま上手く写る角度に携帯をセット。
画面に向かって彩の股関が写る様に彩の足をグイッと引っ張り、正常位でもう一度セックスし始めた。
彩:「俺君もうダメ!ああああっ!俺君もう無理!イヤっ!」
俺無言で動画にチ◯コが出入りしてる所が写る様にガンガン腰振った。
パッとチ◯コ抜いてすぐ指入れて彩の潮吹く所も撮影。
まさかの携帯に潮が飛ぶハプニングだったが、臨場感ある動画になってた。
また彩がイク時に肛門がきゅっと締まる所も写ってたし、2回目の中出しの後、彩のマ◯コからザーメンがトロっと出て来る所も上手く写ってた。
それかからは彩からLINEで
「今日は出かけてたりするのかな?」
「もうご飯食べたかな?」
「友達と一緒にバーで飲んできます(^-^)/」
とか来る様になった。
直接今日来てとは言わないけど、強引なセックスにちょっとハマったみたいだし、ピル飲んでる事を男の人に伝えたのも初めて、生で中出しされたのも初めてで、お互い都合上便利な関係だった。
ちなみに動画は15個くらいあったので、また見たら詳しく思い出したら書きますね!
稚拙な文章にお付き合いありがとうございました!