親友の元嫁に友達(処女)を開発しようと誘われて その後

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親友の元嫁(仮に綾乃とする)から騙されて?友達のメグちゃんの初めてを、無理矢理奪ってからのこと。

恐る恐るメグの方を見ると、腕を顔に乗せまだ泣いているようでした。少し可哀想に思いましたが、ほっておくこともできなかった俺は声を掛けました。

「メグちゃん、大丈夫?」

「。。触らないで。2人ともヒドイよ。もう帰って。」

「メグ、怒ってるのぉ?あんたの事を思ってしたんだけどなぁ」

「ごめんね、嫌だったよね?大丈夫?」

「触らないでよ!」

メグはシクシク泣きながらも、相変わらず怒っていて、いくらなだめても収まらない様子。当然と言えば当然なのですが。言葉もまともに返さないメグに徐々にイラついてきました。

「ねぇ、いつまで怒ってんの?なんだかんだ言ってもしっかり濡れてたくせに」

「最低。ほんとひどい」

限界を越えた俺は寝転ぶメグに馬乗りになりました。

「なにっ、重い!やめてよ!」

「あーあ、怒っちゃった。そっか、メグ舐めた事ないもんね、舐めさせてくれるんだよ、良かったね♫じゃあ私は、」

そう言うと綾乃はメグの足元にいき、メグのアソコを舐め始めました。メグは再び快感から逃れようと必死に動こうとしていました。

「じゃあメグちゃん、口開けて」

「やだ、やめて!近づけないで」

「いいから早く、いつまでも優しくしないからね」

そう言いメグの口を無理矢理開けさせると、固くなったモノを一気にねじ込みました。メグは目を見開きながら、逃げようと必死でしたが手で頭を押さえた俺から逃げることはできませんでした。突き入れたモノを口から引き抜くと

「ケホッケホッ、無理、苦しいよ、お願いやめて」

さらにS心に火がついた俺は立ち上がりメグを起き上がらせました。

「おぉ、もしかして。ドSだね。笑メグ苦しいと思うけど頑張ってね♫羨ましいなぁ。私もメグにしてあげるからね♫」

座るメグの前に仁王立ちとなった俺は、メグの頭を掴み再び小さな口に突き入れました。綾乃は苦しむ膝立ち状態のメグの下にスルリと潜り込み、再びメグのソコに舌を這わせていきました。

メグは苦しさと快感を行き来しているようでした。初めて咥えたモノはあまりに大きく、ただ涙を流していました。そして口からは大量の唾液が溢れ、下でメグを舐め続ける綾乃の顔を汚していきました。

「メグ、そんなに垂れ流す程美味しいのぉ?ココもすごい濡れてるよ♫」

「ンー、ンー!」

さっきまで処女だった娘にイマラチオ。固く大きくなったモノを、メグの口に出し入れしていると限界が近くなり

「メグちゃん、いっぱい出すからね、ちゃんと飲み干してね」

「えぇ、メグ飲めるかなぁ?♫初めてはキツいけど頑張って!」

メグの喉奥に放出する為に、これまで以上にグリグリと頭を掴み喉奥へとモノを突き進めてゆき、思いっきり発射しました。苦しさに耐えながらも、メグはゆっくりとコクっコクっと飲み込んでいきました。飲み込んだのを確認しモノを引き抜くと、ゲホゲホと咳込みながらうつ伏せに倒れ込みました。

「メグ、凄いねぇ!!初めてのフェラで全部飲むなんてなかなかできないよ。笑私にもちょっと分けて」

そう言うと綾乃は、メグの口から溢れた精子をすすっていました。

正直自分が一番驚きましたが、全く収まることの無いままの固くなったモノ。うつ伏せになり苦しそうにしているメグのお尻を掴み、綾乃が舐め続けていたソコに突き刺しました。

「うっ、あ、や、やめて」

拒むメグの腰を掴み必死に腰を打ちつけました。

「うそっ、まだできるの?笑すごーい!メグばっかりズルいな、私もメグに舐めてもらおっかな」

綾乃はうつ伏せのメグの顔の前に座り、脚を大きく広げると、メグの頭を持ち上げ自らのソコを無理矢理舐めさせていました。嫌そうにするメグを後ろから突く度、綾乃の敏感な所に当たるようで

「メグ上手いよ、ねぇもっと強く突いてあげてよ」

これでもかとメグに強く出し入れを繰り返しました。この頃から少しずつですが、メグから小さな喘ぎ声が漏れ始めるようになりました。それを聞き逃さなかった俺は

「メグも気持ちよくなってきたみたいだね、俺も気持ちいいよ!あーイキそう!」

勢いよく突き入れ、再びメグの中に熱い精液を注ぎ込みました。

そして全てを出し切ったモノを引き抜くと、ダラリと溢れ出てきました。メグはそのままうつ伏せになりピクピクとしていました。

「メグ、相当気持ちよかったみたいだね♫これからも仲良くしようね♫」

「実はね、メグ今日結構危ない日なんだよね。笑処女でいきなり妊娠しちゃうかもね。笑あんた出し過ぎ。笑」

そう耳元で綾乃に告げられた時は焦りました。終わってから言うとは、相変わらず綾乃には驚かされます。

そして疲れ果てた3人はそのまま眠りについてしまいました。が、綾乃だけは満足していなかったようで、夜中に襲われました。

「ねぇ、起きて。寝れないの。欲しくてたまらないの、見て」

そう言いながら顔の上に跨ってきました。暗闇の中でもハッキリわかるほど濡れていました。さすがに眠かったのですが、今日のお礼の意味も込めて綾乃の欲望を満たすように舌を這わせていきました。既にピクピクとしているあやのに

「ほら、綾乃も舐めてよ。欲しいんでしょ」

「うん、早く欲しい。」

一緒に刺激し合い、あっという間に興奮はピークに達しました。

「さっきは後ろからだったから、今度は顔見ながらしたいな」

甘える綾乃は最高に可愛かったです。眠るメグの横に綾乃を寝かせ、ゆっくりと腰を沈めていきました。一番奥まで入ったのを確認すると、綾乃は俺を抱き寄せ足を背中に絡めながら同時に、激しく舌を絡めてきました。

「やっぱりいい、さっきはメグばっかりずるいよ。離さないから」

言葉通り、綾乃は体制を変えるのを許さず、同じ体制でずっと舌を絡めてきました。よほど気持ちよかったのか、これほどまでに綾乃に抱きつかれたのは初めてでした。ふと、チラッとメグに目をやると、うっすら目を開け恥ずかしそうにこちらを見ていました。

「綾乃、イキそう。どこに出す?」

「決まってるでしょ、このまま」

「ちゃんと言ってよ、寝てるメグにもしっかり聞かせてあげてよ」

「なか、このまま中に出して!メグにしたみたいにいっぱい出して!」

半分悲鳴に近い綾乃の声に応えるように、一番奥まで突き入れそのまま全てを吐き出しました。ようやく綾乃から解放された俺は、倒れ込むように寝たフリを続きるメグに抱きつくような体制となりました。

「メグともまたしたいな」

そう耳元で囁きました。が特に反応はありませんでした。そして気づけばそのまま眠りについていました。

翌朝目を覚ますと横には全裸のままの綾乃だけ。そこに外からメグが帰ってきました。

「あ、起きた?お腹空いたかなと思って、パン買ってきたよ」

どういう心情なのかと不思議でしたが、綾乃を起こしパンを食べながら、昨日の事が嘘のように3人で笑い合っていました。

またの機会に続きを書きたいと思います。

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