彼女(仮に綾乃とする)が親友と離婚してからしばらく経った頃、突然綾乃さんから連絡がきました。あの日以来、特に連絡をとる事もなかったのですが、離婚した事は知っていたので期待に胸を膨らませて電話に出ると
「よっ!元気ー?今晩空いてる?」
「久しぶりですね!特に予定ないですけどどうしました?」
「やっぱりね!笑じゃあ飲みにいこ!」
「いいですけど、飲むだけですか?」
「そんな訳ないじゃん、わかってるでしょ?嫌じゃなければ。」
綾乃さんの誘いを快諾して、久しぶりに綾乃さんの身体を堪能しました。そして行為が終わり、お風呂でゆっくりしていた時
「実は相談があるんだけど。」
ふいに言い出した綾乃さんに、もしかして付き合う?なんて想像してましたが、内容は全く異なりました。
「前に紹介した(仮にメグちゃんとする)メグの事覚えてる?」
メグちゃんのスペック
綾乃さんと同い年のOL
小柄で大人しい性格だけど笑顔が可愛い
推定Bカップと小ぶりなお尻
少女と言う言葉がピッタリな娘
随分前に綾乃さんに紹介されたけど、付き合う事もなく終わっていた娘でした。
「メグを女にしてあげない?メグには幸せになって欲しいけど、今のままじゃ、ねえ?あんたなら優しいし、メグも前あんたの事好きって言ってたし、力貸してくれない?」
「え、それってメグちゃんとヤルってこと?」
「そう、あの娘まだ処女なんだよ!あんたのテクなら大丈夫!ちゃんと私が整えるから、安心して♫」
大丈夫かなと思いつつも、特に断る理由もなく、メグちゃんがいいならと綾乃さんの提案を受け入れる事にしました。
「ありがと!詳細決まったらまた連絡するね!じゃあ今日はもう一回しよっ♫あ、それから綾乃って呼んでくれていいからねー」
その日は綾乃と再び交わり別れました。
数日後、再び連絡があり3人で飲みに行く事になりました。久しぶりに見たメグちゃんは相変わらず大人しかったですが、以前より化粧っ気があり少し大人びていました。こんな娘の処女を貰えるなんてと、既にその事ばかり考えていました。
「ねぇ、鼻の下伸びてるよ?笑メグにはまだ内緒だからバレないようにね!」
綾乃はメグちゃんに何も言っていないようです。仲はいいようですが、割と綾乃が上の立場でメグちゃんは綾乃の言う事には刃向かわないような関係だったようです。処女を無理矢理奪う計画でした。さすがに戸惑いましたが、既にヤル気満々だった事と、元々Sっ気があるので、綾乃にノル事にしました。
「お久しぶりですね、元気でしたか?」
そうとは知らないメグは笑顔で語りかけてきていました。そして綾乃は、これでもかと言うほどメグに酒を飲ませていました。しばらく飲んでいると、眠そうにしはじめたメグを見て綾乃が立ち上がりり
「よし、二次会行くよー!メグん家でゆっくり飲みなおそぉ!」
「えっ、メグん家行くの?部屋片付いてないんだけど。。」
「なに、ダメなの?前、家でイチャイチャしたいって言ってたじゃーん!笑」
「あ、綾乃!それは言わない約束でしょ。。わかったから。」
「いーじゃんいーじゃん!これから夢が叶うんだし!笑よーし行くよー!」
半ば強引にメグの家で飲み直す事となりました。家に向かう途中、メグは既にフラフラの状態で、綾乃と2人で支えながら歩きました。家に着くと、中を片付けたいと言うメグを振り切り綾乃が中に入っていきました。
「メグ、あんた可愛い下着つけてんだね!」
目線の先には干しっぱなしのメグの下着。確かに可愛い水色の下着でした。メグは顔を赤くして恥ずかしそうにしてましたが、下着を取込む力もなくベッドに座り込みました。
「もうすぐメグは寝ちゃうと思うから、ちょっと待ってね♫」
綾乃はそう言いながら俺のモノを指でピンッとはじきました。
綾乃が言う通り、あっという間にメグはスヤスヤとそのまま眠ってしまいました。
「お待たせ♫どーしよっか?さっそく始める?それとも先に私とする?」
そう言うと綾乃は唇を重ねてきました。綾乃とそのまましたい気もしましたが、今日の目的はメグの初めての人になること。重ねた唇を離し、メグの方に向かいました。
「まぁ今日の目的はそうだもんね!笑さっそく脱がしちゃおっか!」
そう言うと綾乃は眠るメグの服を脱がし始めました。Tシャツ、ジーンズを脱がせると、メグは真っ白な下着姿。
「メグもその気だったのかな?笑前に、初めての時は白の下着にとか言ってたよ。笑よかったね!」
既に我慢出来なくなった俺は自分でその場で服を脱ぎ、全裸になりました。それを見て綾乃はクスッと笑いながら
「早いなぁ。笑じゃあいよいよメグちゃんを丸裸にするからねぇ♫」
そう言い、ブラ・下着と順に脱がしてゆき、目の前には恐らく誰にも見せたことの無い全裸のメイ。スヤスヤ眠るメグの唇に飛びつき、小さな胸に手をやりました。メグはピクッと一瞬動きましたが眠ったままでした。
首元から腋、脇腹、おへそと順に優しく舌を這わせてゆき、ウッスラとした茂みへと移ってゆきました。そこにはしっかり閉じた割れ目があり、隙間から光るものが見えました。優しく閉じた部分を指で開くと、中はしっかり濡れていました。
「あれ、メグも準備万端だねっ笑なんか私とする時よりも優しくしてて妬けてくるんですけど。笑」
俺がメイのソコに舌を這わせてゆくと、先程よりも大きくメグがビクンと反応しました。2人で顔を覗き込むと目は閉じたまま。再び舐め続けていると、横で綾乃が脱ぎ始め自分でアソコをいじりはじめました。
「私もしたくなってきちゃった」
そんな綾乃を横目に、足を広げ目の前の光るメグのソコをひたすら舐め続けていました。すると、綾乃が俺の固くなったモノを咥え出しました。その間も自らのソコに指を出し入れして、快感を得ていました。
「そろそろいいんじゃない?早くして、次は私もだからね♫」
いきり立ったモノをメグのソコに当てがい、ゆっくりと腰を沈めていきました。さすがに初めての中はキツキツで、亀頭が入った辺りで押し出される感覚でした。ゆっくりしようと思ってる俺を見て、
「早く挿れてあげてよっ」
そう言い俺の腰を押し込み、一気に根元まで全てがメグの中に入りました。さすがの激痛だったのか、メグが目を覚ましました。
「えっ、え、何?どういう事!?痛い、痛い!」
「メグ、良かったねぇ♫女になれたね♫初めての人でもいいって言ってたもんね!すぐ気持ちよくなるからねっ!」
目の前でバタバタと痛みから逃れようと涙を流すメグの腰を掴み、ゆっくりと奥まで出し入れを繰り返しました。初めて受け入れた中はキュッキュッと締まり、限界がすぐに近づいてきました。それを察した綾乃が耳元で
「イキそう?そのままいいよっ。いつもエッチは生でするもの、中で出すのが普通って教えてるからっ。いつもみたいに中に出してあげてよ♫」
悪魔の囁きに負け、そのまま中出しをしました。処女に中出しするなんて、最初で最後だと思い相当な征服感に満たされていました。
「初めてで中出しされるなんて、なかなかできないよ。良かったね、メグ♫」
そう言うと綾乃はメグにキスをしました。メグが何か言いたそうにしてましたが、綾乃は口を塞ぐようにキスを続け、メグと舌を絡ませ始めました。そんな様子を見ながらメグの中から引き抜くと、少し赤くなった白い液体が溢れ出てきました。
目の前で処女を失ったばかりの娘と、舌を絡める綾乃の姿に興奮し、すぐに再び固さを取り戻しました。四つん這いでメグと舌を絡める綾乃のお尻を掴み、そのまま綾乃の中に突き入れました。
「ハァァァン!そ、そんないきなりなんて。。気持ちいい!!奥まで突いて」
綾乃を後ろから突いてる間も、綾乃とメグはずっと舌を絡めていました。と言うより綾乃が好き放題してた感じです。そんな姿に興奮し、あっという間に綾乃の中で果てました。
綾乃からモノを引き抜くと、溢れてきました。四つん這いの綾乃から溢れ出る精液と、下で寝転ぶメグから溢れ出る精液は圧巻の後継でした。
力尽きた綾乃はメグの隣にゴロリと寝転がると俺を2人の間に呼び寄せました。
「今日も気持ちよかったよ♫ねぇ、女になったメグにも感想聞いてあげてよ♫」
すすり泣くメグに声を掛けてみましたが、やはり怒っていました。徐々にイラついてしまった俺と綾乃は再び。
また改めて続きは書きたいと思います。