親友のビッチな彼女が相談ついでに誘ってきたのでヤった話

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俺は共学で寮制の学校に住んでいる高校生。(仮名ユウ)。

俺の同級生には仲のいいミカ(仮名)という女子がいる。いつもはっちゃけていて、すごく元気なやつ。

顔もなかなか良く、小柄だけど胸はEカップぐらいあって、スタイルもなかなか良い。

そんな性格やスタイルからか、ヤリマンやビッチという噂が絶えなかった。

まあ実際、多くの先輩と交わりを交わしていたらしい。

俺は特にそれを気にしていなかった。毎日仲良く話す関係で、お互いにからかいあったり、楽しく過ごしていた。

ある日、俺はミカに呼ばれ、夜の教室に行った。

俺の学校では土曜日にサークル活動ができるため、夜に学校に行くことができる。

ミカ「あ、きたきたっ!」

俺を見かけたミカが小さく手を振る。

不覚にも、かわいいなと思ってしまった。

ユウ「急にどした?」

ミカ「彼氏のことでさー、、」

実はミカには彼氏がいる。それは同級生のハルキ(仮名)。俺の親友である。

ミカ「あいつ私と付き合ったくせにまだ色んな女の子と話してるんだよ!おかしくない!?」

ユウ「あー、そりゃだめだな」

ミカ「だよね!」

それからしばらくミカの愚痴が続き、30分くらい経った。愚痴以外にも、色々と楽しい話をしたため、すぐに時間が経ってしまった。

ミカ「それむっちゃおもろい!笑」

ユウ「だろ?笑」

ミカ「やっぱりユウといると楽しい笑」

そう言ってミカが笑った後、少し間が空いて、安藤はこんなことを言いだした。

ミカ「…ユウって、結構ゴツいんだね、」

そう言って俺のことをじっくりと見始めた。

確かに筋トレをよくしているから、体つきはいい方かもしれない。

ユウ「なに、どした、?」

ミカがゆっくりと近づいてくる。

すると俺の手を取りながら、甘い顔と声でまさかのことを口にした。

ミカ「ねぇ、、ここでやっちゃわない、?」

俺は驚きのあまり、声も出なかった。

バレるかもしれないとも思ったが、夜だし、職員室からも遠い教室だったため、そんな心配はいらなかった。

ミカ「初めて、私でもいい、?」

少し考えた後、俺は小さく、

ユウ「いいよ、」

と呟いた。

その瞬間からミカは俺のちんこに手を回し、ゆっくりと撫で始め、俺に深いキスをした。

それに応えるように、俺も安藤の胸を揉みつつ、キスを交わした。

ミカ「んっ、んん、」

吐息と共に、少し声が漏れていた。

俺もあそこを撫でられていたから、すごく気持ちよかった。

キスが終わり、お互いの口から糸を引いていた。

この時点で、俺は死ぬほど興奮していた。

ミカ「そろそろ脱がしちゃうよ?」

そう言って安藤は俺のズボンとパンツを一気に脱がせた。

そして俺のちんこが顕になった。

ミカ「えっっ、!、、でっか、、」

俺のちんこは23センチくらいあるため、結構自信があった。

ミカ「それに太いし、、まじで今までで一番でかい、、」

ユウ「な、なにしてくれるん、」

ミカ「なにしてほしい?」

ユウ「…舐めてほしいかな、、」

ミカ「やっぱりね笑、素直で偉いでちゅねー笑」

バカにしてきたが、安藤はすぐに俺のちんこを舐め始めた。

「ジュポっジュポっジュポっ」

教室に響き渡るほど大きな音が出始めた。

ユウ「っ、あっ、」

普通に初めてだし、同級生だし、夜の教室だしで、興奮したし、すごく気持ち良かった。そしてミカ自体フェラがうますぎる。

「グポッじゅぼじゅぼっ」

ミカ「ひもひいい?(気持ちいい?)」

上目遣いでそんなことを言うから、流石に、我慢できなかった。

「ビュルルー」

ユウ「っっ、ああ、」

俺は射精してしまった。おそらく人生で最大の量。

ミカ「ゴクッ、、んふー、、悪くないね笑」

ミカは、俺の精子を、飲んだ

その瞬間に、俺を制御していたものが全て取り除かれた気がした。

ミカ「きゃっ」

俺はミカを床に押し付け、上の服を全て脱がせ、キスをした。

ミカ「んんっ、んん、ぷはぁ」

ユウ「安藤、やっぱエロいな、」

ミカ「急に猛犬みたいじゃん、笑そんなに急がなくてもいいんだよ?笑」

ユウ「いや、今すぐしよう」

俺は下の服も脱がせた。

ミカ「えっ、ちょっと、」

上のときは抵抗しなかったが、流石に恥ずかしいのか、下の時は少し抵抗した。

しかし問答無用。

思い切り脱がせ、ミカのマンコが顕になった。

毛を剃っていない、ほぼ未処理のマンコ。

毛は薄く、綺麗だった。

ユウ「綺麗だな、」

ミカ「もう、、やめてよぉ、、」

本当に恥ずかしかったようで、手でずっと顔を隠している。

ミカ「ひゃっっ!」

その間に俺は指を入れた。やはり何回もやっているからか、一気に2本、スルッと入っていった。

そしてそのまま手マン。

ミカ「あっあっ、、んんんっっ」

小さく喘ぎ声が聞こえる。

ユウ「そんなに我慢しなくてもいいんじゃないか?」

ミカ「さすがにっ、大きな声だしたらっ、ばれるからぁ、」

そんなことを言っている間もずっと擦り続ける。

ミカ「イクっっっっ、」

ついにミカはイッてしまった。

ユウ「じゃあ、もう、いいよな、」

大きくなりすぎたちんこを見せつけ、俺はそう言った。

ミカ「えっ、!さすがに、その大きさ一気にはむりっ!ゴムつけてないしっ!」

俺は聞く耳を持たず、安藤の股を広げ、一気に差し込んだ。

ミカ「っっっっっーーー、、!!」

気持ち良すぎたのか、デカすぎたのか、ミカは上を向いて声にならない声をあげた。

それにしてもミカのなかはすごく気持ちいい。あったかくてぬるぬるで、マンコってこんな感じなんだ。

パンパンパンパンパンパン

正常位で突きまくる。

ミカ「あっあっ、これっ、ほんとにやばいっっっ!」

ユウ「そんなに気持ちいのか?」

そう言って俺は胸を揉みしだいた。すべすべで大きい。最高のおっぱいだ。

ミカ「ほんとに気持ちいぃっっ」

ミカは揺れながらそう声に出した。

ユウ「俺もっ、、もうやばいわっ、」

ミカ「中に出してっ」

俺は耳を疑った。

ユウ「え?」

ミカ「お願いだから中にだしてっ!ほんとに気もちいの!お願い!妊娠してもいいからっ!」

そこまでせがまれたら、応えるしかない。

俺はミカのことを抱きしめ、さっきよりも速いスピードで一気に突き上げた。

ミカ「あぁぁっ!気持ちいよぉ!ユウ気持ちいぃ!」

ミカも俺のことを強く抱きしめた。

ユウ「っ、出るっっ、」

ミカ「イっちゃう!イクイクイクゥゥゥっっっ!」

そう大きく声を出した後、俺たちは絶頂を迎えた。

ちんこを抜いた後、ミカのマンコから、ダラーっと俺の精子が流れ出てきた。

ミカ「気持ち、よかった、、」

ユウ「俺もだよ、ミカ」

そしてまたキスをした。

コツコツコツ

あまりも大きな声を出してしまったので、先生が来たしまった。

ユウ「やばいっ!」

俺たちは服を持って窓から外へ出た。

おそらくバレてないだろう。

もう少し一緒にいたかったが、さすがに危険だと思ったので、俺らは服を着て帰ることにした。

ミカ「今日はありがとね。また相談よろしく」

ユウ「こちらこそありがとう。またね」

また、キスをした。

俺は性欲モンスターなのかもしれない。

しかし、あれは確実に今までで一番濃い夜だった。

そしてこの日を境に、俺のセックスライフが始まった。

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