この間友達とカラオケに行った時に、いきなり脇の下を舐められたという実話であり、私がノンケからバイになったキッカケのお話です。ここでは、私の名前をA友達の名前をBとしておきましょう。
私(A)身長166cm髪は肩ぐらいの長さの一重元櫻坂の渡邉理佐さんに似ていると言われます
B身長は私より10cmぐらい低い顔はあのちゃんにそっくり
Bとは、中学一年生の頃から高二の現在までずっと仲がよく学校終わりも休日もかなりの頻度で遊ぶことが多いです。
ある日、いつものように休日に遊ぼうと誘われたので、OKと了承しました。
その日はとても暑かったので、ノースリーブなんて着たことはなかったのですが、少し大人っぽくいこうと思って先週買った白のノースリーブに決めました。
白のノースリーブ、デニムのパンツにスニーカーで出掛けました。
待ち合わせ時間より5分ぐらい早く待ち合わせ場所に着きました。
Bは大体いつも黒の服を来ているので見つけるのは簡単でした。黒の服を来ている女の子を探していると黒のキャップを被り、黒のTシャツにいつものアームカバーを身につけている全身黒コーデのいつものBがいました。
「お待たせ」と声をかけるとBは振り返り、「うん、早く来ちゃった」と少し微笑みました。そして、その時、しばらく私の格好を見たあと「今日は、なんか大人っぽいね」と言ってきました。
褒めてくれたことに対してありがとうと行って「じゃあ行こっか」と一緒に見ようと言った映画を見に行きました。
いつものように話ながら映画館まで歩いていましたが、今日はやたらとBが私の服をチラチラ見ている気がしました。
その時は、似合ってないのかな、変かなとか色々考えてましたが、今思えばそう言う視線では無かったんだなと思いました。
映画館を見たあと食事をし、いつものように締めでカラオケに行きました。2人でくっついて座って好きな歌を熱唱、疲れたら解散!っていうのがいつもの流れです。
そして、いつものように2人でくっついて歌いました!大体1時間くらい歌うと少し熱くなってきたので髪を後ろで結ぼうと思い腕を上げると、左の脇の下に強く視線を感じたので見てみると覗き込む感じでBが見ていました。
するといきなり顔を近づけてきて「Aの脇キレイだね」と言い手でつついて来ました。「くすぐったいって」と笑いながら言いました。
「じゃあ、これは?」するとBはいきなり、舌を出して私の脇の下を舐めてきました。脇なんて初めて舐められたので私は驚いて固まってしまいました。
2回ぐらい舐めたあとBは私の顔を見て舐めるのをやめ、私が何も言わず腕も上げたまま固まっていると、ニコッと誤魔化すかのように微笑みまた脇を舐め始めました。
(やめて)と言おうと思ったのですが、ちょっと気持ちよくてコレを終わらせるのもなぁと思い、「もぉ〜くすぐったいよ〜」と言って腕は下ろさずにそのままBが私の脇の下を舐めているのを見てました(笑)。
するとBは舐めて良いと思ったのか少し舐める勢いが強くなりました。
あまりにも気持ち良くてまだ舐めて欲しいと思った私は髪を結んでいた両腕は下ろさず、くすぐったくて上手く髪を結べないという感じを出しながら、腕を頭の後ろで少しだけ動かして髪を結んでいる振りをしました。
本当は、脇舐められながらでも余裕で結べたと思います(笑)。Bの顔を見てみると私の顔なんて見ず、一心不乱に脇の下を舐め息を荒げていました。
こんな可愛い顔した女の子が私の汗をかいた脇の下を舐めて興奮している。その姿にムラっとしました。
続けて私は「ちょっと〜やめてよ〜(笑)」「も〜う、くすぐったくて髪が結べない〜(笑)」とやめて欲しいけど、髪を結ぶため腕が下ろせないので抵抗が出来ない振りをしてその状況を楽しんでいました(笑)。
しばらく舐められて快感に浸っていると、いきなりBが舐めるのを辞めました。もう終わり?と思って、私は両腕を上げたままBの顔を見ると息を荒げて興奮していました。
少し固まって顔を見合わせました。気まづい…多分、Bはこんな変態なことをしてどんな言い訳をしようか考えてるんだろうなと思いました。
私自身も脇を舐められ興奮していた変態で目の前にいる変態と変わらないので、今回あったことは彼女の為にも無かったことにしてやろうと思いました。
いつもの楽しい雰囲気で終わりたいので笑顔で、「もう〜くすぐったくて、髪が結べ…」と笑いながら言った瞬間、彼女がとった行動は、私の右の脇を続けて舐め始めたのです。
左脇を舐めるのを辞めて固まっていたのは、我に返り私に何を言おうか迷っていたのでは無かったのです。
彼女はただ、まだ舐めていない私の右脇の汗を舐めるために荒げた息を整えているだけでした。そのまま右脇を舐められ初めて第二ラウンドに入りました(笑)。
当然私は驚きましたが、内心私も嬉しいので、引き続き髪を結んでいる振りを続けました(笑)。気のせいかもしれないけど、左よりも気持ち良かったです(笑)。
そして、舐められながら私はプレイが終わったら何て言おうかなと考えていました。こんな変態でも私にとっては大切な友達だし気まづく終わり、友達の関係は終わらせたくなかったので、脇舐められながら考えていました。
今体験談を書いてて気づいたのですが、私は左に比べて右の方が脇汗がすごい事に気付きました。あの時、私の脇臭く無かったのかなとか今では思います。まぁアイツからしたら、嬉しかったのかな(笑)。
話を戻します。右脇を舐められている最中も私は「くすぐったい、結べない〜」と演技を続けその時間を楽しみました。気のせいか…舐め方が上手くなっている気もしました。
脇に軽くキスしたり、ネコみたいにチロチロ舐めたり、ネットリとゆっくり舌を脇に押し付けるように舐めたり、吸い付いたり、吸い付いたまま口の中でペロペロ舐めたりしてました。
この変態は私の脇を舐めながら技術を向上させたのです(笑)。そして、舐めるのが終わりBはゆっくりと私の脇から顔を離し、じっと顔を見たまま固まっていました。
なので、「もう〜くすぐったくて髪結べ無かった〜(笑)」と脇を舐められながら、考えていたことを言いました。
すると、Bは、自分の口をぬぐい「ふふっ」と可愛く笑い「くすぐったかったでしょ?」とふざけた感じで言いました。
正直、第三ラウンドに期待してまだ腕は上げたままにしましたが、コレで終わりかと感じたので、腕は上げたまま私は笑って「もー脇がビチョビチョだよ。責任持って拭いて」と冗談混じりに言うと、Bは少し顔を赤くして「うん」といいティッシュで拭いてくれました。
ティッシュで脇の下を拭かれるのも舐められるなとはまた違った気持ち良さがあって最高でした。
キレイに拭いてくれたあと久々に腕を下ろして見ると、筋トレしたみたいな疲労感がありました(笑)。
そして「もう帰ろっか」と言い解散する事になりました。
会計時、2時間いたことを知り、私は1時間ぐらい歌い残りの時間は、ずっと脇舐められてたんだなと思いました(笑)Bが何か言いたそうな感じでしたが、言いたい事はなんとなく分かるので、別に気にして無いよと分かるように「今日も楽しかったね、もう笑い疲れたよ」と笑顔で言うとBは安心したように「うん!私も楽しかった!」と返した。
正直、脇を舐められることがこんなに気持ちいことなんてBが居なきゃ分からなかったし、またやって欲しいと思った私は、「もぉすごいくすぐったかった〜でも、この服気に入っているからまた着てこようかな」と脇をチラッと見せながら言うと、すごい嬉しそうな顔をして「ふふ、隙だらけなのが悪いんだよ。隙があったらまたくすぐるからね」と言って来た。
私はその返事が凄く嬉しかった。その日は、そのままいつものように、笑顔で解散した。
そして、今では、脇が見える格好をして遊びに行き、カラオケなど他の人にバレない所で、わざと脇が丸見えな両腕を上げた状態をつくりBに脇を舐められると言う変な遊びが始まりました。
完結