親友とお互いの兄をスワッピングをすることになって、最初は嫌だったけどハマってしまいました

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「スワッピング、やってみない?」

マヤはお兄さんともう何年も兄妹の関係を超えていいます。

子供までいるんです。

そして実は、あたしとお兄ちゃんもそうなんです。

ただ、子供はいません。

お兄ちゃんと二人暮らしの秘密の関係。

あたしはそれに満足し、他の男の人を知りたいとも思っていませんでした。

でも同じ境遇にある親友のマヤに相談されたんです。

最初は相手にしていませんでした。

でもマヤが何度も誘ってきて…。

「兄貴ったら、緩くなったっていうの」

「え?」

マヤったらモジモジしながら、切り出してきたんです。

「ほら、あのとき…」

エッチの時っていうのは言われなくてもわかりました。

「子供を産んでから?」

「そう、失礼しちゃう」

マヤたちは子供ができてから倦怠期らしくって…。

新しい刺激を求めていました。

そこで白羽の矢が立ったのが、あたしとお兄ちゃんでした。

あたしとお兄ちゃんのことを知っているのは、マヤたちだけです。

マヤたちのことを知っているのもたぶんあたしとお兄ちゃんだけ。

あたしの身体のこと、一番わかってるのがお兄ちゃん。

なので、何の不満もありません。

任せておけば間違いないんです。

任せていおけば、意識が飛んじゃうほど気持ち良くさせてくれます。

倦怠期だとも思わないし。

でも、最近ちょっとおざなりかな…。

「ねぇ、キヨミ、一度でいいからさぁ」

「何言ってんのよ」

「兄貴も一度、ほかの女の子を知ったら…」

「知ったら?」

「…わたしが一番いいって気づくと思うの…」

マヤはあたしを見ながらペロッと舌を出して見せました。

その一言でした。

なにそれ?

それって、あたしがあんまり良くないみたいじゃない!

あたしの中の競争心と闘争心に火が付きました。

おかしな話ですけど。

「わかった」

「ホント?」

「わかったけど、お兄ちゃんに聞いてみる」

そう言ってあたしは話を切り上げたのでした。

お兄ちゃんが応じるとは思っていませんでした。

でも、マヤの手前、念のために訊いてみました。

「ねぇ、お兄ちゃん」

「ん?」

お兄ちゃんはゲームに夢中で、テレビの画面に目をやったままでした。

「マヤのこと、覚えてる?」

「…」

お兄ちゃんは上の空で返事がありません。

それで、一旦ゲームが終わるのを待ってから再び話しかけました。

「ねぇ、お兄ちゃん」

「だから、何だよ?」

「聞いてたの?」

「聞いてるよ」

ほったらかしじゃないとわかって、ちょっと安心しました。

「マヤのこと、覚えてる?」

「あぁ、あの細身だけどおっぱいの大きい子だろ?」

何それ?

男の人ってそういうところだけ見てる。

ちょっと妬けたけど、話を続けました。

「マヤがね…、一度だけスワッピングをしてみないかって…」

お兄ちゃんはゲームを続けようとしていた手を一旦止めました。

「どういうこと?」

「だから、お兄ちゃんがマヤと…」

「それで、キヨミがタクヤと?」

マヤのお兄さんはタクヤさんと言って、お兄ちゃんの同級生です。

「ふーん…」

「どうする?」

お兄ちゃんはちょっと考えていました。

いいわけないよね?

心の中でそう思っていました。

それなのに、お兄ちゃんはサラッと答えました。

「キヨミがいいなら、いいよ」

ちょっとショックでした。

あたし、お兄ちゃん以外の人に抱かれるんだよ。

それでいいの?

お兄ちゃんのおちんちん、あたしのものだし…。

でも、思いました。

お兄ちゃんもマヤとエッチしてみたら、あたしがどんだけいいかわかるかも。

それに…。

あたしの中にも少しだけ興味があった。

タクヤさんって結構イケメンなんです。

お兄ちゃんと違って。

お兄ちゃんゴメン(笑)。

それで一晩考えました。

迷いはありましたがやってみることにしました。

「お兄ちゃん、いいって…」

マヤに報告するとマヤは喜びました。

お互いに絶対にナカ出しは許さないことにすると約束し合いました。

そうしてその日、みんなでうちに集まりました。

☆☆☆☆☆

マヤたちはお兄ちゃんの部屋。

そして、あたしとタクヤさんはあたしの部屋。

それぞれを使うことにしました。

「キヨミちゃん、いいの?」

二人きりになるとタクヤさんが訊いてきました。

今更嫌だなんて言えません。

黙っているとタクヤさんが言いました。

「ねぇ、向こうの二人を覗きに行こうか」

悪戯っぽい目をしたタクヤさん。

正直、ちょっと興味がありました。

エッチをしているときのお兄ちゃん、どんなんだろう。

小さく頷くと、タクヤさんは忍び足で部屋を出ました。

あたしもついていっちゃいました。

こっそりと辿り着いたお兄ちゃんの部屋の前。

でも、ドアはしっかりと締まっていました。

「ダメかぁ…」

そう言ってタクヤさんは引き返そうとしました。

それで、あたしはタクヤさんに目で合図をしました。

”ついてきて”

怪訝そうな表情を浮かべるタクヤさん。

あたしはリビングに案内すると、そこからベランダに出ました。

タクヤさんは、息を殺してあたしについてきました。

お兄ちゃんの部屋もベランダに面しています。

ベランダ側の窓にそっと近づいてみる。

すると、カーテンに結構隙間が空いていました。

子供のころ、偶然お兄ちゃんの部屋を覗いてしまったこと。

それを思い出したのでした。

そのときのお兄ちゃん。

オナニーの最中で…。

衝撃を覚えました。

あたしはそれを思い出していたのでした。

二人はもう服を脱いでいました。

「こっちへ来て…」

その声に導かれるマヤ。

ゆっくりとお兄ちゃんの腕に抱かれました。

マヤったら緊張してる。

お兄ちゃんも何だかぎこちない。

マヤの唇をそっと覆うお兄ちゃん。

恥ずかしそうに、お兄ちゃんに唇を吸われているマヤ。

「さぁ、舌を出して…」

お兄ちゃんの声。

「んふん…」

マヤは素直に唇の間から少し舌先を覗かせていました。

「そんなことでは、しっかり吸えないよ」

マヤの舌がもう少しでてくる。

何だかエロい。

AVより興奮しました。

それを見たお兄ちゃん。

何かに憑りつかれたように唇を窄めてマヤの舌に吸い付いてった。

いつもお兄ちゃんがあたしにしてること。

マヤの舌に自分の舌を絡めてる。

ジュルっと淫靡な音がしました。

マヤがお兄ちゃんに舌を吸われてる。

あたしもあんな顔をしてるのかな。

長いベロチューが続いてる。

もういいよ…。

何だか妬ける…。

「んんん…」

マヤの口から声が漏れ出ました。

すると、お兄ちゃんの手がマヤのおおきな胸に。

最近ではあたしに自分から迫ることなどなかったお兄ちゃん。

それがどういうわけか、親友のマヤには迫っていました。

いったい何が起こっているの?。

そんなにいいの?

やっぱりおっぱいは大きくないとダメなの?

静けさの中で、お互いの身体を弄り合う二人。

「さぁ、掴んでみて」

お兄ちゃんの言葉に素直に手を伸ばすマヤ。

その時でした。

ヒュッ!

マヤが息を呑んだのがわかりました。

そう。

マヤがお兄ちゃんを掴んでる。

その光景に、あたしはジェラシーを感じていました。

お兄ちゃんは、マヤの身体を弄り続けています。

感じているのを見られるのが恥ずかしいのでしょう。

マヤはイヤイヤをして愛撫から逃れられようとしていました。

それなのに、マヤの口から漏れ出たのは、小さな喘ぎ声でした。

「んぁ、あぁん…」

「こうすると、気持ちいい?」

お兄ちゃんがいたぶるように声をかけています。

でも、マヤはしきりに否定しようと首を横に振っています。

すると、お兄ちゃんはマヤの乳首を摘まむようにしながら言いました。

「正直じゃないなぁ」

少し意地悪な表情をしたお兄ちゃん。

何だか悪い顔してる…。

マヤの目を覗きこんでいました。

あんな目をしたお兄ちゃんを見るのは初めてでした。

「じゃぁ、こうしちゃうぞ」

お兄ちゃんはそういうと、マヤの股間に手を伸ばしました。

多分、秘密の場所を掻き分けています。

「あ、いやっ…」

マヤはお兄ちゃんの腕を制しました。

でも、お兄ちゃんはお構いなしです。

ちょっと強引。

小刻みに動くお兄ちゃんの腕。

「あぁ、恥ずかしい…」

動きを止めようと、お兄ちゃんの手首を掴むマヤ。

それでいて、恥じらいを見せながらも悶えていました。

マヤったら、男の人の前ではああなんだ…。

「あ、あ、あ…」

お兄ちゃんの手の動きに合わせ、マヤが高まってくるのがわかります。

そして、再び声を漏らし始めていました。

もうマヤの腕に力は入っていない。

「自分でするより気持ちいい?」

お兄ちゃんったら、言葉でもせめてる。

あたしにはあんなこと言ってくれないのに。

お兄ちゃんの手の動きが早くなっていくのがわかりました。

苦悶の表情を見せながら、声を出すマヤ。

「あっ、イッちゃう…」

それを聞いたお兄ちゃん。

一層激しく手を動かし始めました。

「イッちゃう…」

「イッちゃう…」

「イッちゃう…」

途切れ途切れに、声を出すマヤ。

それを聞いて、焦らすような緩急をつけるお兄ちゃん。

「あ、あ、あ…」

「もう、だめぇぇ…」

「やぁぁぁぁ!」

ビクンと身体を震わせたマヤ。

マヤの身体を襲う痙攣。

そして震えが収まると、背中を丸めるようにして横たわっていました。

身体を起こしたお兄ちゃんが、マヤを見下ろしながら言いました。

「すごいね」

「はぁ、はぁ、はぁ…」

「イッちゃったね」

「…」

「汗かいちゃったね」

お兄ちゃんがマヤの汗を拭きとっています。

あたしにはあんなことしてくれないのに。

メラメラと嫉妬の炎がどんどん立ち上るのを感じました。

「気持ちよかった?」

朦朧とした様子のマヤ。

「こんなの…、ダメだよ…」

そんな遣り取りが聞こえました。

それでも再びお兄ちゃんの手が伸びる。

お兄ちゃんの指は、今度はマヤの花心を捉えたようでした。

「そこはダメ!」

でも、お兄ちゃんは何かに憑りつかれたように、マヤの股間を弄り続けます。

「あぁ…」

切なげな視線を向けるマヤ。

でも、次にはハッとなった表情。

「む、剥いちゃ、いや…」

それを聞いたお兄ちゃん。

指を曲げていっそう激しく指を動かしていきました。

打ち寄せる快感に堪えるマヤ。

それでいて抗っても見せる。

でも、それはあまり長くは持ちませんでした。

「あ、あ、あ…」

すっかり敏感になったマヤの身体。

マヤはお兄ちゃんに翻弄されていました。

「また来る…、また来る…」

眉間に皺を寄せ、身体を強張らせるマヤ。

「あー、あー、あー…」

「らめ…、らめ…、らめ…」

次第に呂律も回らなくなってきています。

次の瞬間、マヤは仰け反りました。

「あぁぁぁ、イグぅ~」

そこからは暫くその繰り返しでした。

執拗にマヤをイカせ続けるお兄ちゃん。

マヤはその日、お兄ちゃんの手で何度も絶頂を迎えていました。

マヤは目の焦点が合っていなかった。

甘美なエクスタシーに包まれて。

ずっとオルガの淵を彷徨っていました。

あたしは二人が絡み合う光景に釘付けになっていました。

突然、タクヤさんの手があたしの股間に。

「濡れてる…」

そう言いながら、タクヤさんの指が。

下着の上からでしたけど亀裂に沿って滑ってきました。

そして、敏感な突起を探し当てられました。

こねくり回す指。

あっ、タクヤさん上手…。

今度は有無を言わさずに指を小刻みに動かしてる。

あぁ、上手い…。

目の前で繰り広げられるお兄ちゃんとマヤの痴態。

コリコリに硬くなったマヤの乳首に吸い付くお兄ちゃん。

じっくりとあたしのアソコに這わされているタクヤさんの指。

そのしなやかな指と動き。

あたしは翻弄されていました。

き、気持ちいい。

タクヤさんの指遣い。

それは、お兄ちゃんとは比べ物にならないほど上手だった。

お兄ちゃんたちに声をきかれちゃう。

あたしは自分の口を手で覆っていました。

痛いほどビンビンになった乳首。

気持ち良さもありましたが、その本当の理由。

それは、マヤたちの痴態を目の当たりにしてしまったことだと思います。

自分の中で興奮を否定しつつも、乳首の勃起が止まらない。

お兄ちゃんがあたし以外の女の子とあんなことするなんて…。

それが親友のマヤだなんて。

わかっててOKしたんだけど…。

でも、ジェラシーを押さえられませんでした。

それでいて股間を濡らしているあたし。

もう、わけわかんない!

一糸纏わず、生まれたままの姿になったマヤ。

お兄ちゃんの愛撫を一心に受けている。

初めて目にしたマヤのエッチ姿。

しゅっと細身で綺麗。

衣服を剥ぎ取られて剥き出しになったおっぱい…。

おっぱいは大きくて、エッチな感じ。

それでいて、ふっくらと膨らんでビーナスの彫刻のよう。

あたしの興奮度、再びマックス。

「ああぁ、いぃ…」

マヤの声に呼応するかのように、マヤの股間を弄るお兄ちゃんの手。

やがて、二人はシックスナインに。

そうして、お互いの陰部を舐め合っていた。

ピチャピチャと続く舐め合う音。

でも、それも長くは続きませんでした。

先に音を上げたのは、やはりマヤ。

「それ以上したら…」

「あぁ、ダメ!」

「タダシさん!」

「私、私…」

「また、イッちゃう…」

「あぁ、もう許して!」

「ああ゛~、ダメぇ…、イッちゃう!」

「あぁぁ…、イク、イク、イクぅ~!!!」

臆面もなく白い喉を見せ、マヤは果てていました。

マヤが昇り詰めても、お兄ちゃんはマヤに覆い被さったまま。

マヤがその下で仰け反っている。

赤子のように、両肩の位置でこぶしを握り締めていました。

ビクンビクンと何度も痙攣が身体を襲っていました。

唇を震わせながら、顎を上げてアヘ顔を晒したマヤ。

その姿は、女の目から見てもエロかった。

時間が止まったように静寂が流れていました。

執拗にマヤをせめ続けるお兄ちゃん。

あんなお兄ちゃんを見るのは初めてです。

「さぁ、今度は自分で慰めるとこ、見せて」

えっ!?

自分で慰める?

まさか…。

お兄ちゃんとは初めてなのに…。

マヤがそんな言葉に従うはずがない。

そう思っていた…。

あたしたちに見られているとも知らないマヤとお兄ちゃん。

マヤは何かに操られているように四つん這いになりました。

そして、片手を自分の股間へを伸ばしてきました。

「いつもしているように、やってごらん」

いつも?

お兄ちゃんは知ってるの?

あたしたち女子の性態を?

親にも見られたことのない恥ずかしい行為。

信じられないようなことが、目の前で起きようとしていました。

「さぁ、いつもはどうしているの?」

マヤはうつ伏せのまま、お尻を高く上げていた。

誘われるように、マヤの指が亀裂に沿って動き始める。

ピタピタからピチャピチャ。

さっきまでお兄ちゃんが散々苛めていたので、滑りはよさそう。

「さぁ、何もかも忘れて自分の世界に没頭してごらん」

そう言われたマヤ。

ひとしきり割れ目の周辺に指を這わせていました。

それも束の間、マヤは自分のクリを自分で弄り始めました。

見ている方が恥ずかしい…。

「声を出してもいいよ」

催眠術にでもかかったみたいに、マヤは言葉に従っていました。

「あー、あー、あー」

マヤが捏ねる指の動きが早くなる。

やがて中指を折り曲げるとズボッっと自分のアソコに挿入しました。

あたしの顔は火照っていました。

「くううう…」

悦楽の声を漏らし、激しく指を出し入れしています。

「んー、んー、んー」

「うっく」

一人で快感に身を任せるマヤ。

どんどん早くなる指の出し入れ。

そしてそのときは、訪れたのでした。

「あ゛ー」

「い、いくっ!」

「あぁ、イク、イク、イク!」

「ん゛ーっ!!!」

ビクンと身体を震わせたマヤ。

そして顔を枕に突っ伏すと、そのまま動かなくなりました。

マヤはトランス状態にでもなっていたのではないかと思います。

イカされ過ぎて我を忘れるなんて…。

ちょっと羨ましかった。

「よく見せてくれたね」

声とともに、お兄ちゃんが動きました。

妖艶な雰囲気を身に纏ったお兄ちゃん。

お兄ちゃんが女の子にあんなことをさせるなんて…。

あんなお兄ちゃんを見たのは初めてでした。

お兄ちゃんがマヤにお尻を上げさせる。

そして、再び四つん這いにさせました。

うつ伏せのままのマヤの背後。

そこに回りこむと、膝立ちになりました。

あたしはギョッとしました。

いつの間にか、お兄ちゃんのすりこ木はビンビンになって…。

自慢の太さで、股間にそそり立っていました。

長さは普通です。

たぶん。

でも、太い。

間違いなく。

あたしが夢中になったお兄ちゃんのおちんちん。

その先端がマヤの亀裂に押し当てられました。

息を呑むあたし。

ずぶり。

そんな音まで聞こえた気がしました。

お兄ちゃんのペニスが押し込まれてる。

「あ゛がぁ゛ーっ!」

その瞬間、マヤが背中を反らして仰け反りました。

声を上げるマヤ…。

それを見るのも初めてでした。

あたしは声を押し殺し、股間を濡らし続けていました。

タクヤさんの愛撫が続く。

女の子の大切な場所。

タクヤさんは激しく捏ね回し始めました。

「あぁぁ…」

あたしの背中にもぞくぞくと快感が走る。

まるで、それを知っていたかのようでした。

お兄ちゃんがマヤに向かって激しく腰を動かし始めました。

パンパンパンパンパンパンパン。

静寂の中、お兄ちゃんがマヤの臀部に腰を打ち付ける。

「ひぃーっ!!!」

マヤが悲鳴を上げる。

マヤは悶え、汗だくになっていました。

いつまでも続く、激しいすりこ木のピストンとグラインド。

「ぎ、ぎもぢい゛い~!」

はしたない声をマヤは上げていました。

こちらが顔を赤らめるほどの乱れよう。

でも、目を離せませんでした。

次の瞬間、会心の一撃が走りました。

マヤは大きく仰け反っていました。

「ひぎぃ~!!!」

絶頂に達し、四つん這いになっていた上半身が崩れる。

昇天してグッタリ。

マヤは再び枕に顔を突っ伏していました。

肩で荒い息をするお兄ちゃん。

あんなに激しいお兄ちゃんを見たのは初めてでした。

けれどもお兄ちゃんの動きは続きます。

まだ止まったわけではありませんでした。

静寂の中、ゆっくりとマヤのアソコを出入りするお兄ちゃん。

ピチャピチャと音が聞こえる。

マヤの身体がビクンとなって、再び声を上げ始めました。

「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ…」

お兄ちゃんの肉棒が中を抉る。

そのたびに、マヤは快楽に塗れた声を上げていました。

「ゆるして…、もう許して…」

掠れた声でマヤは音を上げていました。

けれども、お兄ちゃんは容赦しません。

マヤをいたぶり続けていました。

「あ、そこは…」

あっ…。

お兄ちゃん、あんなふうにしてるんだ…。

お兄ちゃんは腰の位置を少し低くしていました。

そして、斜め下から突き上げるような角度。

次の瞬間、お兄ちゃんが一気にマヤの奥まで達しました。

太いお兄ちゃんが膣を奥まで押し広げて子宮口を直撃する。

あたしの大好きな瞬間です。

女の子はあれをされるとダメなんです。

「それ、ダメェ~!」

マヤは悲鳴を上げました。

きっと誰にも見せたことのない表情。

「ダメ!」

「タダシさん!」

「あ、あ…」

「当たってる…、奥に当たってる!」

「それ以上は、やめて!」

「な、なんか出る…」

「あっ、出る!」

「やめて!」

「あぁ、おかしくなる」

「あぁぁ、やめて、やめて、やめてぇ~!」

その時、マヤの中からビイーン。

弾きだされるようにすりこ木棒が飛び出して天を衝きました。

「んぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」

マヤの股間からビューっと愛液が迸り出ていました。

飛び散った潮で、シーツに大きなシミが広がりました。

「あわわわわわ…」

マヤは泡を吹きそうになっていました。

そして、トロけ顔を晒して果てるとそのまま気を失いました。

お兄ちゃんは飛沫を浴びて、身体をノロノロと離しました。

お兄ちゃんはまだ萎えていませんでした。

直ぐに目を覚ましたマヤ。

そこへお兄ちゃんが言いました。

「さぁ、もう一度」

お兄ちゃんの声に首を横に振りながら、逃れようとするマヤ。

でも、力が入らないのか、動きが鈍い。

お兄ちゃん、そんなに強かった?

這いつくばって逃れようとするマヤ。

それをお兄ちゃんががっちりと後ろから捕まえました。

お兄ちゃんはマヤの身体を仰向けにさせていました。

簡単に赤子の手を捻るように。

そして、マヤのお腹の上に馬乗りになるお兄ちゃん。

上体を屈めて両手でマヤの両頬を包み込みました。

「さぁ、口を開いて」

首を横に振って抵抗を示すマヤでした。

お兄ちゃんはそこに肉棒を捻じ込んでいました。

あたしには遠慮していたの?

あんなこと、されたことない。

咽喉奥を散々ついた後、ズルッと口から出たお兄ちゃん。

それからお兄ちゃんが今度は自分の口でマヤの唇を覆う。

ヌルリと舌を差し込んだのがわかりました。

「んんん!」

暫くは抗っていたマヤでした。

でも、力が入らないようでした。

そこへ、執拗に続くベロチュー。

舌を吸われるうちに、マヤはとうとうおとなしくなりました。

「気持ちいい?」

諭すように話しかけるお兄ちゃん。

「さぁ、口を開けて」

観念したのか、素直に小さく口を開くマヤ。

意識が混濁している様子でした。

お兄ちゃんが、唾液をマヤの口に垂らし込んでいる。

「さぁ、ごっくんして」

「次は、ベロをだして」

「そう、もっと」

お兄ちゃんの呪文のような言葉が続きます。

あたしにはあんなふうにしてくれたことなかったのに…。

マヤが舌を突き出すと、お兄ちゃんはまたベロフェラを始めました。

お兄ちゃんの要求はどんどんエスカレートします。

よく見ると、お兄ちゃんはマヤの硬くなった乳首を指先で弄んでいました。

ディープキスをしながら、それは巧みに。

「気持ちいいだろ?」

マヤは完全に力が抜けてしまっていたようでした。

「もう一度、イカせてあげるよ」

そう言って、お兄ちゃんはマヤの両膝を抱えます。

いきり立った肉棒をマヤの股間にあてがいました。

ハッとなって、嫌々をするように左右に首を振るマヤ。

そんなマヤのことなどお構いなしに、ゆっくりと腰を突き出すお兄ちゃん。

もう、何度もそうしてきたかのように、それは滑らかな動きでした。

ずぶっ…。

極太の男根が正常位で挿入されました。

「んんんんーっ!!!」

マヤの眉間に皺がより、苦悶に顔を歪めました。

あんな太いモノで掻き回されるの、初めてだったと思います。

太過ぎて、クリを巻き込むように入っていく。

それが出るときに擦れるんです。

そのまま激しいストローク。

そうされると女の子の意識なんか飛んじゃいます。

それが何度も続き、マヤは失神を繰り返しました。

放心状態のマヤ。

奥に達するたびに、襲われる強烈なアクメ。

あたしだからわかる。

身体がビクビクしてる。

お兄ちゃんはマヤから出ると、再びシックスナインになりました。

また!?

あたしにはもう随分してくれていないのに!

お兄ちゃんに股間を舐められているうちに、再び喘ぎ始めるマヤ。

あたしの親友とお兄ちゃんとの怪しい時間と空間。

その中を漂うように、マヤはお兄ちゃんの愛撫に悶えていました。

そしてブルブルと身体を震わせ仰け反ると、再び昇天しました。

もう何度目かわからない。

それからは、マヤからお兄ちゃんへのお返し。

お互いへの愛撫の繰り返し。

二人の愛し合う姿はエンドレスに続きました。

それはもう、アクメ地獄と言ってもよかった。

二人は交互にイカせ合い、何度も昇り詰める。

マヤは白目を剥いてイキ果てていました。

虚ろな目をしたマヤ。

マヤが何度目かの絶頂に達したときのことです。

タクヤさんはあたしのお口の中で弾けていました。

躊躇うこともなく、ゴクリと呑み込んだあたし。

吐き出されましたエキス。

久しぶりの淫靡な香り。

そして、呟くように言いました。

「濃い…、溜まってたの?」

あたしは自慢の舌遣いでタクヤさんをお掃除してあげました。

「さぁ、戻ろう」

タクヤさんに促され、あたしはベランダを後にしました。

☆☆☆☆☆

ベランダ伝いに戻っていくタクヤさんとあたし。

あたしの部屋に戻ってから、ベッドの上に仰向けに寝かされました。

そのときのあたしはタクヤさんのいいなりでした。

何かに憑りつかれたかのように素直だった。

あたしの下着に手をかけ、するりと脚を抜き去る。

タクヤさんの前に、晒されたあたしのアソコ。

女の子の一番大切なところ。

え!?

タクヤさんの驚いた顔。

そうです。

あるべきところにあるものが無い…。

あたしは剃毛されていました。

股間には陰毛がないのです。

パイパンと大人になった女の身体とのアンバランス。

お兄ちゃんの大好物です。

タクヤさんもきっと興奮していたと思います。

「お兄ちゃんに剃られたの」

タクヤさんの視線を感じ取ったあたしがそう言いました。

黙ったまま、タクヤさんは窓のカーテンを閉める。

部屋は薄暗くなりました。

タクヤさんが覆いかぶさってくるのを感じました。

丸裸にされ、タクヤさんの唇があたしの唇を塞ぐ。

ヌルッと舌が入り込んでくる。

あぁ、理性が奪われる…。

タクヤさんの唇が耳たぶに移る。

熱い息を吹きかけられると、あたしのアソコはビショ濡れでした。

舌が絡めとられる。

「あっ…」

あたしの手が反り返った肉棒を掴み、驚きました。

お兄ちゃんとは違って、タクヤさんのモノ…。

それは異常に長かったのです。

タクヤさんが絶倫であることは聞いていました

でも、こんな…。

お兄ちゃんの太いすりこ木とは違って細身ですけど長いんです。

そう思ったのも束の間でした。

タクヤさんの唇が乳首に吸い付く。

あたしは思わず声を上げてしまっていました。

もう、自我は崩壊していました。

さっきの光景があたしの頭の中で何度も再生されていました。

薄暗がりの中で、タクヤさんの舌があたしの胸を這う。

焦らすように脇腹を通り、舌先は股間に近づいてきました。

「あぁ、気持ちいい…」

ヌメヌメとしました柔らかい何か。

それが敏感な蕾をこねるように動いてました。

さっきより気持ちいい。

次の瞬間、タクヤさんはずっぽりとあたしの中に挿入してきました。

いきなりでした。

暗がりが、お兄ちゃんとマヤの痴態をあたしの脳裏に蘇らせていました。

タクヤさんの指が菊門にまで、延びてきます。

ツンツンと指先で後ろの門をたたかれている…。

無意識に、あたしはタクヤさんにしがみ付いていました。

限界だ…。

イキそうになった時、タクヤさんの動きが止まりました。

「まだ、ダメだよ」

寸止めを食らい、あたしは上半身を起こそうとしました。

でも、タクヤさんに押し戻されました。

このままでは狂いそうです。

そう思ったあたしはタクヤさんに抱きつくとだいしゅきホールド。

タクヤさんがしっかり覆いかぶさってきた。

あたしの舌は、ヌルッとタクヤさんの唇を割って入っていました。

ペニスの先で、あたしの亀裂を探すタクヤさん。

パイパンの割れ目に先っちょが触れたとき、あたしの身体がビクッと震えた。

ここぞとばかりに腰を突き出すタクヤさん。

屹立した肉塊は、ズッポリとあたしに奥まで挿入を果たしていました。

細身ですけど長いんです。

あたしは串刺しにされていました。

長い長いペニスがあたしの奥に何度も何度も当たって…。

子宮が抉られているような感覚でした。

エクスタシーが何度もあたしの身体を貫く。

その瞬間、あたしの意識は宙を浮いていました。

水の中で浮かんでいるような、フワフワとした不思議な感覚。

全身の毛孔がブワッと開いて、汗をびっしょりかいていました。

気が付くとお尻の下は愛液でびっしょり。

はしたなくも涎を垂らしていました。

凄い!

凄すぎる!

あたしが余韻に浸っていると、身体を俯せにさせられました。

そして今度は寝バックのまま挿入されました。

うぎゃぁー!!!

後ろからなのに…。

ペニスの先端は子宮の入り口到達していました。

そこをピンポイントで猛烈に刺激していました。

イッたばかりなので、感度はマックス。

蛙のようになったあたし。

背後から蹂躙され、あっという間に意識が飛んでいました。

それでもタクヤさんはあたしの中を掻き回し続けました。

マヤたちを見て興奮したのかもしれません。

立て続けに昇天させられました。

気が付くとナカ出しされていました。

中では出さない約束だったのに…。

アソコからドロッとした精液が流れ出ていました。

お兄ちゃんにしか中は許したことが無いのに…。

一瞬そんな思いが脳裡をかすめました。

でも絶倫のタクヤさんに再び正常位で挿入されて…。

再び絶頂の淵へ…。

あたしもだいしゅきホールドでしがみ付いていました。

もうどうなってもいい!

そう思ってしまいました。

少し落ち着いて、タクヤさんにイカされたままでは申し訳なく思いました。

だから、今度はあたしからタクヤさんに跨って、自分から挿れました。

「うぅぅ…」

やっぱり、長い…。

あたしは、またしても呻き声をあげさせられた。

そしてあたしの腰に手を添えて、タクヤさんは下から猛烈に突き上げ始めました。

完全に串刺しにされた気分です。

それはお兄ちゃんとは違った新たな快感でした。

「あぁ、これ…」

「当たってる…」

「奥に当たってる…」

思わずあたしは声を出していました。

タクヤさんが下から猛烈に突き続ける。

あたしは上体を起こし、自分でも腰を前後に動かし始めました。

「あぁ、すごい…」

あたしの腰の動きが一層早くなる。

やがてあたしは大きく仰け反ると、絶頂を迎えました。

ガタガタと身体を震わせて、タクヤさんに覆いかぶさっていった。

ピクッ、ピクッとあたしの膣がタクヤさんの根元を締め付ける。

お兄ちゃんに褒めてもらったあたしの吸い付き。

「うっ」

タクヤさんがやっと呻き声を上げました。

けれども絶倫のタクヤさん。

あたしの下から這い出しました。

あたしを四つん這いにさせ、背後に回る。

また、来る!

タクヤさんは自慢のロングペニスで後ろから再び貫いてきました。

「ひぃーっ!!!」

あたしが悲鳴を上げ、背中が大きく仰け反りました。

あたしの頭の中で起こるスパーク。

「えっ!?」

「何、これ?」

経験したことの無い抉るような挿入感に意識が飛びそうでした。

タクヤさんは、後ろから思いっきりピストン運動を繰り返しました。

パンパンパンパンパンパンパン。

タクヤさんの身体があたしの臀部に打ち付けられる。

タクヤさんが後ろからパイパンの股間に手を伸ばす。

そして、同時に敏感な蕾を捏ね上げました。

「ひぃっ!」

「あぁ、いい!」

「もっと!」

「もっと、奥に頂戴!」

思わずはしたないことを口にしていました。

「すごい!」

「あぁ、イキそう!」

「そう、そこ!」

「あ、あ、あ…」

「いく…」

「あぁ、イク…、イク…、イク…」

「あ゛あ゛あ゛ーっ!!!」

久しぶりに男の人の凄さを感じたあたし。

悲鳴を上げ、枕に顔を突っ伏していました。

同時にタクヤさんは、あたしからペニスを引き抜きました。

そしてそのまま、あたしの背中にぶちまけられたネットリとした白濁液。

そして、再び挿入。

あっ、まだ精子が付いたまま…。

でも、抵抗できない…。

絶頂に達し、あたしは頭が朦朧としていました。

それなのに、ヒクッ、ヒクッと痙攣を繰り返すあたしのアソコ。

タクヤさんはあざ笑うかのようにいつまでもあたしを貫いていました。

噂にたがわず、タクヤさんは絶倫でした。

グロッキー状態のあたしをベッドに仰向けにさせる。

お兄ちゃんへの対抗意識でももっているのかしら。

「もう一度、したい」

そう言ってタクヤさんは、あたしに逆さまになって覆い被さってきました。

パイパンの股間に顔を埋められるあたし。

つるつるの陰部に舌を這わされて、あたしは次の快楽の淵へと誘われました。

「あ、あ、あ」

久しぶりのシックスナイン。

声を上げながらもバキュームフェラで応戦しているあたし。

けれども、クリトリスの包皮を剥いて、高速で舐め上げるタクヤさん。

とても敵わなかった。

「ひぃーっ、イッちゃう!!!」

あたしの身体は敏感に反応し、直ぐにエクスタシーに達しました。

身体の向きを入れ替えて、すかさずあたしの両膝を抱えるタクヤさん。

M字に脚を開かされたあたし。

「続けては、ダメ!」

あたしはタクヤさんの胸を押しましたが、力が入りませんでした。

そのまま愛液と精液に溢れたワギナに屹立した肉棒が捻じ込まれました。

ズブッという感じで根元まで入る。

すると、あたしの柔らかな襞がまたしても絡みついたみたいでした。

「くっ!」

手よりも口よりも、膣内での締め付けを喜んでくれました。

お兄ちゃんもそうだった。

感じまくっていたあたし。

「あ、あ、あ、あーっ」

タクヤさんも限界を感じたのでしょう。

組み敷いたあたしに言いました。

「キヨミちゃん、中で出してもいい?」

それを耳にしたあたしは首を横に振りました。

「ダメ!」

「あぅ!」

「んん、あぁ…」

「そ、それだけは許して!」

「お兄ちゃん以外はイヤ!」

「赤ちゃん出来ちゃう!」

もう本当は遅いのに…。

ところがタクヤさんったら酷いんです。

「じゃぁ、抜くよ」

そう言った。

あたしがダメといったのはポーズだけ。

見抜かれていた。

あたしの脚が無意識にタクヤさんの腰にガッチリと巻きついていた。

そう。

だいしゅきホールドをしてしまいました。

「いや!抜いちゃ、イヤ!」

あたしは錯乱状態になって叫んでいました。

だいしゅきホールドを決められたタクヤさん。

「付けてないよ」

「いいから!」

「ホントに出すよ」

「全部ちょうだい!」

遂に言ってしまった。

自分から懇願してしまった。

タクヤさんが、そのままグリグリ。

子宮口に長いペニスの先端が押し付けられる。

半狂乱になって、悶え続けるあたし。

限界を迎えたタクヤさん。

その瞬間が来るのはわかりました。

でも、あたしは我慢できませんでした。

「あぁぁ…」

タクヤさんに自分からしがみついて放しませんでした。

次の瞬間、タクヤさんはあたしの中で弾けていました。

「あ゛ーっ、壊れるぅぅぅ!!!」

そう言いながら、下から抱きついて離れないあたし。

エクスタシーを迎え、激しい痙攣に襲われました。

スパークするあたし。

一気に身体が弛緩する。

フワフワとが空中を漂う意識と無意識。

やがて、あたしはとピクリとも動けなくなった。

半開きになった口の端。

だらしなく泡の混じった涎が垂れていました。

でも拭うこともできない。

それはそのまま枕に伝って流れていました。

どっと疲れが押し寄せてくる。

あたしはタクヤさんに抱かれたたまま眠りに落ちていました。

☆☆☆☆☆

マヤには言われました。

「キヨミのお兄ちゃん、太かったぁ…」

「そお?」

あたしはちょっと誇らしかった。

「初めての時、痛かったでしょう…」

確かにそうだけど、気持ち良さの方がおおきかった。

あたしたちはルームシェアをすることになりました。

夜はお兄ちゃんと寝たり、タクヤさんと寝たり。

太くてアソコを押し広げるように入ってくるお兄ちゃん。

そして長く奥まで串刺しにするように抉ってくるタクヤさん。

あたしはタクヤさんに締りがいいと言ってもらえてます。

マヤは太いお兄ちゃんがジャストフィットのようです。

あたしもマヤも日替わりで二人の兄を堪能しています。

お兄ちゃんたちも同じです。

すっかり四人の生活にハマってしまいました。

そして、あたしも漸く子供を授かりました。

父親がどちらかはわかりません。

でも四人で話して、四人の子供として育てることにしています。

「」#ブルー

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