親友が、あびる優似のギャル彼女とのエッチを覗かせてくれた

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まず登場人物の紹介。

ダイキ…おれ、大学3年21才、童貞ではないがあまりモテない。168㎝ 、65㎏で悲しいかなあまりカッコよくない(泣)。彼女なし。

コウタ…おれの親友、同じ大学に通う21才、濃いめのイケメンで182㎝74㎏。筋肉質でかなりモテる、彼女あり。

優…コウタの彼女。顔と雰囲気があびる優にそっくりなのでここでは優とする。あびる優の体型は詳しくは知らないが、優は154㎝48㎏、Cカップ、色白で明るめの茶髪ロング。正直言っておれ的にはめっちゃ可愛い。

3人とも大学で同じフットサルサークルに所属している。

優はサークルの中でも人気があり、コウタと付き合う前は狙っていた男も多いんじゃないかな。

また、優がフットサルする時の生地が薄い短パンから透けるパンツラインに密かに興奮してた奴も多いと思う。

2ヶ月ほど前にコウタと二人で飲んだ時に、コウタは急に悩みを打ち明けた。

コウタ「優の束縛が最近ひどくてね~」

おれ「優、束縛するタイプなんだ?サバサバしてるから全然そんな風には見えないけど」

コウタ「付き合い始めはそんなことなかったんだけどなぁ」

おれ「あんな可愛いヤツから束縛されてお前が羨ましい」

コウタ「顔は申し分ないけどなぁ…あとカラダも(笑)」

おれ「優まじでエロいカラダしてるよな、羨ましすぎる」

コウタ「お前彼氏の目の前で言うなよ(笑)まぁもうすぐ別れるかもしれないから別にいいけど」

おれ「はぁ!?別れるの?あんな可愛い娘もったいないだろ!」

コウタ「顔とカラダは申し分ないんだけどなぁ(笑)」

おれ「夜の相性はどんな感じ?」

コウタ「それには不満はない」

おれ「優どんな感じなん?」

コウタ「めっちゃ感じやすい(笑)人前ではサバサバしてるけど、Mっ気が強いな」

普段男勝りなくらいサバサバしてる優が感じやすいとは…

おれは飲みながらかなり興奮していた。

おれ「自分から腰振ったりする?」

コウタ「振るというより感じすぎて勝手に動いてる感じ(笑)」

おれ「うわぁ、それ興奮するやつやん」

想像するとヤバすぎる。

おれはこの時にはコウタの別れる別れないよりも、優の乱れた姿を想像するのに必死になっていた。

おれ「まじお前が羨ましすぎる。おれだったら絶対別れないけどな」

コウタ「束縛がなければなぁ…」

おれ「そんなにひどい?」

コウタ「かなり厳しい。LINEもたぶんチェックされてる」

おれ「それはちょっと嫌だなぁ」

コウタ「顔とカラダは捨てがたいけど、気持ちは冷めてきたなぁ…」

おれ「お前みたいにモテるやつが羨ましい」

結局コウタは結論を出さずダラダラと優と付き合い続けた。

そして1週間前、今までの人生で最も興奮する出来事が起きた。

その日はサークルの飲み会。

20人ほどのサークル仲間で飲んでいたが、かなり盛り上がり、おれとコウタを含めみんな気持ちよく酔っていた。

中でも優はいつも以上に飲んだようで潰れてはいないがかなり眠そう。

飲み会もお開きになり、優はコウタの家に泊まるとのことで一緒に帰っていった。

おれは次の日も特に予定はなく、まだ騒ぎたかったので、他の数人とカラオケに行った。

7~8人で盛り上がっていた夜中の1時頃かな。

コウタからLINEがきた。

「いいもん見せてやるからうち来ないか?」

「優がいるんじゃないの?」

「いるけど寝てる」

「こっちも盛り上がってるんだけど」

「今日だけのチャンス。見たくないなら別にいいけど、たぶん後悔するぞ」

「わかった、今から行く」

カラオケも盛り上がっていたので後ろ髪を引かれる思いだったが、コウタが言う「いいもん」が気になり、コウタの家に向かうことにした。

優が寝てると聞いたので少しくらいエロいハプニング(パンチラとか)があれがいいなと期待していたが、その期待をはるかに超えることになろうとは…。

約30分後、コウタの家に着き、LINEで連絡して部屋に入った。

ワンルームの部屋は間接照明だけで薄暗く、ベッドでは優が寝ていた。

寝ている優の姿を見て、おれは目を見開いた。

優はグレーのパーカーを着て、なんと下はパンツのみだった。

壁向きに布団を抱き枕のようにしているため、お尻側のパンツが丸見えだ。

少し面積が小さめの、少し光沢のある白いパンツだった。

コウタが言っていた「いいもん」はこれだったのか。

おれ「優パンツ丸見えじゃん」

コウタ「お前が優のこと可愛い可愛いうるさいから見せてやろうと思って」

おれ「彼氏なのにひどいな(笑)」

コウタ「…もう別れることにしたからもういい」

おれ「は?」

コウタ「だいぶ悩んだけど、やっぱり別れることにした」

おれ「まじ?」

コウタ「まじ。だから最後にお前に見せてやろうと思って」

おれ「パンチラを?」

コウタ「それだけじゃない。もっといいもん」

おれ「なに?」

優の裸でも見せてくれるかと期待が膨らむ。

コウタ「いいから今日はもう寝ろ。お前シャワー浴びてこい」

言われるがままシャワーを浴びた。

着替えは持ってきてなかったのでそのまま同じパンツをはき、コウタのジャージを借りた。

コウタ「お前はそのソファーの裏で寝ろ、あとスマホは音もバイブも鳴らないようにしといて」

ベッドの足側に置いてある大きめのソファーの裏側のクローゼットとの間のスペースで寝るよう指示された。

コウタ「朝、いいもん見せてやるから」

決して快適と言えるスペースではなかったが期待が上回り、おれはそこで横になった。

酔いもあってか意外にもすぐに寝付いた。

翌朝、おれは優の声で目を覚ました。

「んん…あっ…ダメ…」

優の声と狭いスペースで寝ている自分に状況が掴めず一瞬戸惑ったが、すぐに昨夜のことを思い出し理解した。

ピチャ…クチュ…

「ん…ぁあ…」

間違いない、コウタと優がシテいる。

優はおれに気付いてない?

おれは動かずに耳に神経を集中する。

ピチャ…チュパ…

「あん…や…はぁ…」

キスしているのか、小さな音と優の甘い声が続く。

しばらくすると、体勢を変えるような音。

時間を確認しようとスマホを見ると、LINEが届いていたことに気付いた。

音は出ないようにしてある。

コウタからだった。

「おきたらこっそりみろ」

LINEを確認したおれは恐る恐るソファーの脇から覗いた。

ちょうどベッドの足側から覗くアングルだ。

そこにはものすごい光景が広がっていた。

肘をつき腰を反った四つん這い姿勢で、こちら側に白いパンツ丸出しでつきだした優のお尻をコウタが優しく撫でている。

寝ていた時のパーカーは着たままだ。

「ぁあ…んん…いや…」

コウタはかなりのソフトタッチ。

手を動かしながら顔だけこっちを向けた。

コウタと目が合い、お互いニヤリと笑う。

朝なので明るく、優のお尻ははっきり見える。

面積が小さめのパンツは少し食い込み、優の白くて丸みを帯びたお尻は小刻みに震えている。

「んんん…ぁん!…んん…」

コウタは結構焦らすタイプなのか、マ〇コはなかなか触らず、パンツを更に食い込ませTバック状態にしたり、お尻や太ももを触ったりしている。

モテる男はこうやるのか、勉強になる。

おれだったらとっくにガシガシとマ〇コを弄っている(笑)。

10分ほど続けるとコウタはベッドの下に手を伸ばした。

取り出したのはコードレス電マ。

コウタはオモチャを使う派なのか。

この時点でおれの下半身はギンギンで、無意識に自分でいじっていた。

コウタは電マのスイッチを入れ、パンツの上から優のマ〇コに当て…るかと思いきや、マ〇コの周りに当てまた焦らし始めた。

「ぁ…はぁん…いやぁ…」

しばらく続けると優の腰のくねくねが大きくなり、電マの動きを追って自分から当てにきている。

「はぁ…ん…コウタぁ…」

コウタ「ん?」

「はぁ…はぁ…お…お願ぁい…」

コウタ「何がお願い?」

「ねぇ…お願いぃ」

コウタ「こうして欲しいの?」

コウタはグイッとパンツを上に引っ張り、Tバック状態を更に食い込ませ、少し膨らんだマ〇コ部分に電マを押し当てた。

「はぁああああ!ダメぇ!」

するとコウタはすぐに電マを当てるのを止めた。

「…はぁ…ぁあ…なんで…」

コウタ「だってダメって言ったじゃん(笑)」

「違うぅ…お…お願いぃ…」

コウタは焦らし上手だ。優はお尻をくねくねさせながら、オネダリしている。

Tバック状態のパンツのマ〇コ部分は、ここから見てもわかるくらい濡れていて、マ〇コがうっすら透けてるようにも見える。

コウタ「どこがいい?」

「…気持ちいいところぉ…」

コウタ「気持ちいいとこってどこ?ここ?(笑)」

焦らすようにわざと腰に当てる。

「もぅ…ちがうぅ…」

コウタ「ここ?」

なかなかマ〇コに当てようとしない。

「んーん!…もぅ…はぁぁ…」

そういった焦らしを何度か続けたあと、不意にマ〇コに当てた。

「ぁあああん!はぅん!」

待ってましたと言わんばかりに、優が高い声で喘ぐ。

「ぁあ!ああ!…そ…そこ!…そこぉ!んんんん!」

コウタ「ここがいい?」

もう焦らしたりすることなく思いっきりクリに当て続ける。

「あ!あ!…はぁああ!んんー!」

お尻のくねくねが一層激しくなる。

「ああん!…ダメ!…んんん!…あ!…や…やばい!」

優は肘をついた体勢で自分の快楽に集中しており、おれに全く気づく気配がない。

おれはソファーの横から顔を出して覗いているが、下半身はソファーの裏でギンギンのものをジャージの中に手を入れてしごいている。

「はぁん!…ダメダメ!…コウ…タ!…やばっ…ダメやばい!」

コウタが言っていた通り優は超敏感のようで、更に執拗な焦らしもあり、絶頂に達するまでに時間はあまり必要なさそうだ。

コウタは今までの焦らしがウソのように集中してクリに押し付ける。

「んんん!…ダメダメ!イ…ク!ああ!…もう…イ…イッちゃう…から!」

優のイク姿を見れるのかと期待が膨らんだその時、コウタはピタリと電マのスイッチをオフにした。

「はぁあん!…や…やだぁ……してぇ…」

優はお尻を振って刺激を求める。

優だけじゃなくおれも興奮度MAX状態で焦らされている。

コウタはこちらを振り向き、また目が合った。

お互いニヤニヤ顔だ。

するとビチョビチョになっているパンツに手をかけ、プリンッと白いお尻を丸出しにした。スムーズに脚からパンツを抜き、なんとそれをこちらに投げてきた。

パンツを手に取って見てみると、白いパンツは前面にピンクと水色の花柄が施されていた。

クロッチ部分をチェックすると、それはそれはすごかった。

透明で粘着質な愛液がべっちょりと付着し、指で触ると糸をひく程だった。

これがあの優のマン汁かと思うと、興奮が止まらない。

そしてパンツが脱がされたことで、とうとう念願のマ〇コとご対面した。

毛は薄めでうっすら茶色のビラビラは小さめだ。

すでに愛液でテカテカになっているのが見てわかる。

親友の彼女である可愛いギャルのマ〇コを見ているというのが信じられなかった。

コウタはこちらを向いて、おれに見せつけるようにマ〇コを指さしてニヤついていた。

ブィーン!

もう一度電マのスイッチを入れ、割れ目にねじ込むように直接クリに押し付けた。

「ぁああああ!あんん!…んー!んー!…それやばい!…はぁああん!」

割れ目にそって電マを上下に動かす。

ヌチャ…ヌチャ…

上下に動かす度に電マの振動音に加えて水気が混じった卑猥な音がする。

「んーんん!…はぁあん!…あっ!…あっ!…もうダメぇ!」

コウタは左手で電マを当てたまま、右手の中指を挿入した。

すでに十分すぎるほどヌルヌルなのですんなりと指は優の中に飲み込まれた。

「んっっっっ!…はぁ!ぁあん!…中やばいぃ!」

電マはクリに当てたままゆっくりと指を動かす。

「ぁああ!…それ…やば…い!…すぐイッちゃ…ぅんんん!!」

コウタ「指とオモチャどっちが好き?」

「ああ!…ぁぁん!んんん!」

コウタ「ねえ、どっちが気持ちいい?」

「ど…どっちもぉ!…んぁあ!はぁん!」

コウタ「欲張りだなぁ」

そう言って人差し指も挿入し、指二本でかき混ぜる。

「ぁああああ!!もうダメぇ!…マジ……イク…やば…いぃ!」

コウタ「我慢しないでいいから!」

電マはしっかりクリに当てながら、Gスポットを刺激するようにリズミカルに且つ優しく二本の指を動かす。

「ぁあああ!ダメダメダメ!イッちゃうイッちゃう!!…あっ!…あっ!ダメ!…イッックゥ!!」

ビクッ!…ビクッ!

優は派手に絶頂し、大きく2回カラダを揺らしてうつ伏せに倒れこんだ。

と同時に我慢できずにおれもパンツの中で射精してしまった。

興奮しすぎて射精する場所なんか考える余裕はなかった。

するとコウタは余韻で小さくビクついている優の腰を持ち上げまた先程までと同じようにお尻をつきだす姿勢にし、優も抵抗なくそれに応じた。

「ん…やん…」

コウタは流れるような動作で履いていたスエットとパンツを同時に脱ぎ、すかさずバックから挿入姿勢に入る。

「ぇ…ちょ…待って!今はやばい!」

まだ息が整っていない優の制止を無視してそのまま挿入した。

生だ。

「ぁああああん!…コウ…タ!…ゃっ!…まだ…ダメだ…って!」

一度ゆっくりと奥まで挿入し、コウタも一呼吸。

二人はあちら側を向いているのでコウタの後ろ姿しか見えない。

コウタの尻なんて見たくないが、今はどうでもいい。

一呼吸置いたあと、優のマ〇コを味わうようにゆっくりゆっくりピストンを開始する。

「はぁああ!…ぁあん!まだ…ダメぇ!…動いちゃ…んん…」

グチュ…クチュ…クチャ…

コウタのゆっくりとした出し入れに合わせて、らいやらしい音がおれにまで聞こえる。

「はぁ…ああ…うん…あん!…ぁんんん…」

コウタ「気持ちいい?」

「ゃあん…う…うん…すごい…気持ちいいっ…んんん…」

いつものサハサバした優からは想像できない可愛い声だ。

こんな声だ出すんだ…。

ゆっくりとしたピストンをしばらく続ける。

「お…奥ぅ…あっ…奥きてぇ…」

コウタ「奥がいいの?」

「はぁうぅん…奥…して…」

コウタ「わかった」

コウタは優の要望通り、勢いよく一度、奥まで強く突いた。

「ぁああああ!」

優の声が大きく響く。

コウタはそのまま奥に入れたまま、ピストンではなく腰を回すように動かし始めた。

「あ!…あ!…あん!…奥やばいぃ…んん!」

少しずつ動きを大きく、激しくする。

「ああ!…激し…ちょ…あんん!…ぁああ!」

コウタ「やべぇ気持ちいい~」

「気持ち…いい?…はぁん…わたしも…あ!…気持ち…いいよぉ…」

コウタ「もっと気持ちよくなっていいよ」

またピストンに切り替えた。

今度はテンポよく大きく強く。

「ああ!…ああ!…ダメ!…それダメ!ぁああ!」

グッチュ…グッチュ…

「あ!…あ!…やっ…やっ…やば……またイキ…そ!…いや!…あ!」

ピストンのテンポが少しずつ上がっていく。

「あ…あん!…ほんとやばい!…んは!…またイッ…ちゃうから!」

コウタ「あ~おれも出そうになってきた」

「い…いいよ!…んふぅ…あ!あ!…イッ…ていいよ!」

コウタ「だめ、優が先にイッてから」

「はぁ!…ぁん!…ダメ!…も…もうやばい…よぉ!」

二人ともいよいよクライマックスを迎えようとしている。

ここでコウタは、挿入したまま肘をついている優の上体を起こした。

そして背面座位のような姿勢を経由し、自分の体を後ろに倒して背面騎乗位になった。

コウタの頭がこちら側にきて、優があちらを向いている状態だ。

コウタはそのまま優が着ているパーカーを脱がせ、パンツとお揃いの白いブラジャーも外す。

優は完全に全裸になったが、残念なことに胸はこちらからは見えない。

白くて綺麗な背中はかなり紅潮していた。

コウタ「脚あげて」

「脚?こう?」

優はコウタの脚に手を付き、少し前屈みになってM字に脚を開いた。

コウタの上にあちら向きで少し前傾のヤンキー座りをしているような状態だ。

コウタ「動いて」

優は自分で腰を前後に動かし始めた。

「ぁあ…はぁぁ!…これ…奥…あ…当たるぅ」

優のスライドが自然に早くなる。

「あ!…あ!…これ奥…やば…あ!…んんん!…すごぃ!…」

ヌッチャッ…ヌッチャッ…

優が擦りあわせるようにスライドするため、音がよく出る。

コウタ「優めっちゃ動いてるな」

「ああ!…はぁあ!…違っ…んん!勝手に…動いちゃう!」

コウタ「もう出そうになんだけど。そろそろ出していい?」

「もうイキそ?…あ!…い…いいよ!…わ…わたしも…ダメぇ…」

コウタ「優もイキそ?」

「んはぅ…ぁあ!…う…うん!…もう…やばい…よ!」

コウタ「じゃあもうちょっと頑張る」

「あ!や…やだ!…あ!一緒が…んん!一緒がいい!」

コウタ「優が先にイッて」

「やだやだ…一緒に!…あ!…ダメやばい!…ああん!…ね?…一緒にぃ!」

嫌と言いながら腰の動きはどんどんヒートアップしている。

コウタ「じゃあ一緒にイコうか」

「う…うん!…も…もう…ダメ!んん!」

コウタ「上下に動ける?」

「こ…こう?」

優はスライドから上下のバウンドに動きを変えた。

「ぁああ!…奥当たるぅ!…あ!あ!…これ…やば!…んんんん!」

コウタ「気持ちいい?いいよ、気持ちよくなって」

「ぅ…うんっ…あ!…気持ち…いいよぉ!…コ…コウタは?」

コウタ「めっちゃ気持ちいいよ」

「ね…ダメ…んん!…もうやばい…ダメ!」

コウタ「いいよ、イッていいよ」

「コウタは?…コウタは?…ね?…い…一緒にイコ?」

コウタ「おれももう出そう」

「い…いいよ!…イッて!…ぁあ!もうダメ!」

そう言って優は腰を振るスピードを上げた。

リズミカルにバウンドしていると言うより激しくガクガク痙攣しているような感じだ。

「ぁああああ!ダメダメ!…またイク!…まじイッちゃ…うぅ!…んんー!」

コウタ「やばいやばい出そう」

「ああ!…やばいやばい!…ほんとイッちゃうぅ!」

優は恥じらいもなく競馬の騎手のように前屈みM字で腰を振りまくる。

ちょうどこちらから挿入部分が丸見えだ。

優の卑猥な穴から見え隠れするコウタの棒は 、白っぽい愛液でべちょべちょだ。

グッチャ!グッチャ!

コウタ「ああ出る!」

「ぁああああ!やば!やばい!…イッ…ク!イク!…あ!ダメ!イク!イク!…イクイク!!!」

絶頂を迎え腰を振れなくなった優は、挿入したままコウタの上にヤンキー座りでペタリ座り込みガクガクと痙攣した。

同時にコウタも射精したようだ。

おれが心配することではないが生なのに中で出して大丈夫か?

そしてもちろん、おれも2回目の射精。

もうパンツの中は精液だらけだ(笑)。

気持ち悪いが凄まじい興奮には勝てなかった。

想像してみてくれ。

あびる優似の激カワギャルがM字開脚でこちらに尻を振りまくって喘いでいるんだぞ。

我慢できるやつなんているか。

「はぁぁ…ダメ…まだビクビクする…」

優は細かい痙攣を続けている。

コウタ「めちゃくちゃ出た」

優は痙攣が収まるまでそのままの体勢で呼吸を整え、ゆっくりとコウタと離れた。

優がコウタの上から離れると同時におれはソファーの裏に隠れて寝たフリをした。

離れる瞬間のマ〇コから、コウタの精液か優の愛液なのかよくわからないねばっこい液体が糸を引いていたのを最後にしっかりと目に焼き付けた。

その後二人は一緒にシャワーを浴びに行ったので、その隙に精液まみれのパンツをトイレで拭いた。

コウタに「ありがとう」とLINEを残し、バレないように家に帰った。

帰宅後、まだ興奮が収まらないおれはもう一発優を想像しながら自分で抜いたのは言うまでもない(笑)。

後日コウタは優に別れを告げ、優は泣いて嫌がったが何とか別れることができたらしい。

優には申し訳ないが、今までの人生で間違いなく最も興奮した時間だった。

あれから1週間が経ったがコウタにはお礼に高級ソープをプレゼントする約束をしている。かなりの出費だが、それ以上のものを見させてもらったので、全く問題ない。

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