親友の奥さんで36歳のはるちゃんを春から貸してもらっています。
これだけでは、わかりづらいので、いきさつを話すと
自分と親友は37歳で、自分は未だに独身の風俗通いの男で、親友は奥さんのはるちゃんと二人の子供がいます。
はるちゃんは、子供を出産してるけど、173cmの長身のモデル並みのスタイルで、大人しめの美人で、昔は自分も親友と付き合う前は告白してフラれたことがありました。
そのはるちゃんが数年前、自分がいつものように遊びに行ったとき、
家計のために、バイトがしたいけど、小さい子供もいるしと、悩んでて、そこから自分が月に数回通う、高級ソープの金額を聞いて、勿体ないと言って来てさらには、怒り出すほど、無駄遣いだと言われ、その時は3人とも酔ってて、親友が
「はるとエッチをして、風俗代をはるに払って欲しいくらいだ」とふざけていうと
酔っぱらったはるちゃんも
「それがいいかも。賛成」と言いだし、自分は親友夫婦に驚いてましたが、その日の勢いで、本当にはるちゃんとエッチをしちゃったんです。
もちろん、親友が見てる目の前でだけど、はるちゃんのスタイルのいい身体はもちろん
色白だけど、マンコは黒くビラは伸びてて、おしっこの臭いも結構してて、
美人のイメージだったはるちゃんの臭いマンコと言うギャップに興奮しました。
親友が見てる前で、挿入すると、はるちゃんが凄い力で抱き付いてきました。
親友に聞こえないようにか、耳元で小声で
「おっきいね、こんな気持ちいいの初めて」と言われ、嬉しく思いました。
最後はお腹の上に大量に出して終わって、風俗代分を支払いました。
その時は親友も興奮し、自分もはるちゃんも興奮でした。
翌週は3人で3Pをしようとその日は終わったけど、数日後、親友から
「なかったことにしよう」と言われ、あの日は興奮してたけど、日にちが経つにつれ
嫉妬と後悔が出てきたと言われそれで終わりました。
たった1回だけど、最高のエッチで、その後風俗では、満足できなくなってました。
はるちゃんのマンコのおしっこの臭いのマンコじゃなきゃ興奮が足りなくなってました。
でも風俗に行くしかなかった自分は風俗に通っていたけど、昨年の春に、親友が転勤で単身赴任をするということになったらしく、去年の今頃、家に呼ばれました。
「俺の単身赴任中、はるを貸すから、他の男と浮気防止にもなるし、何かあったとき
助けて欲しい。色々考えたけど、お前ははると一回やってるし、信頼してるから」と言われました。
月に2回行ってる、風俗代を払う約束にしました。
そして、4月になって、一応子供たちが寝静まった深夜に行くことになり
子供たちが寝ると、はるちゃんから
「いいよ、おいで」とメールが来ます。
鍵をもらったので、はるちゃんがいる寝室だけ明かりがついてて、そこへまっすぐ向かいます。
はるちゃんはいつも全裸で布団の中にいて、美人の顔だけ出して待ってます。
布団に入ると、はるちゃんは真っ先にフェラをしてきます。
硬くておっきい自分のチンポが大好きらしく長い時間ちんぽをしゃぶってくれます。
寝てるだけの自分に、フェラで興奮したはるちゃんは69になって、舐めてくれと言ってきますが、洗ってないマンコにしてもらってます。
興奮した自分は、舐めて綺麗にしてあげ、はるちゃんが先にいつも欲しがるけど、
ちょっとだけ焦らします。
「はるちゃんのマンコはいつも臭いんだね」とか
「まだ入れてあげないよ、我慢しなよ」といじめると、
興奮して、お尻を振って、おねだりしてくるんです。
もう一年くらいは、はるちゃんとさせてもらってるけど、興奮してしています。
基本月に2回は守ってます。
ゴムも付けてしています。
でもクリスマスは、特別と言って、生でやらせてくれ、安全日だからと中出しもさせてくれました。
月に2回のエッチの時は、ビデオで撮影し、親友に送っています。
でも、その頃位に、その親友から、赴任先で、彼女が出来たと打ち明けられました。
それから少しした辺りで、はるちゃんにフェラをしてもらってるときに
「向こうで、女でも出来たっぽいよ、隠してるけど、私にはわかるんだ」と言われました。
自分は必死に知らないふりをしたけど、あきらかにバレてるのがわかりました。
「お互い様なんだから隠す必要ないよね?」と笑ってました。
はるちゃんは、月に2回じゃなく、もっとしたいと言ってくれ、最近はゴムの用意もしてなく、エッチをしています。
今年度で単身赴任も終わる予定で、はるちゃんからは
それでこの関係もおわりにすると言われてます。