親の昔の集まりに同行して子どもを預かったら想像以上に人見知りだった

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もう、15年くらい前になるかと思う。

当時中学生だった私は、親の昔の友達の集まりに参加した

同窓会とゆう程の規模ではないが、まあそれなりの人数だったとは思う。

べつに行って何をするとゆう訳でもないが、当時家にいてもなにをするわけでもなかったので、たまにはいいかと同行した。

なによりファミレスとはいえ、外食が出来るとゆうだけでも、メリットだった。

行ってみると当然ながら、おじさんやおばさんばかりで、子供とゆうと、私と、もう一人、幼稚園くらいだろうか、小さい女の子が一人いるくらいだった。

食事を終えた私は

「俺、ちょっと向こうに言ってくる」

そう親に伝えて、その女の子の近くに行った

「よかったら、お兄ちゃんと遊ばない?」

そう聞くと、小さく一度頷いた。

もう食事は終わっていたので、近くにある公園に二人で行くことにした。

ただ、問題があり私には兄弟がいなかったので、子供とどう接するものかが、分からなかった。

とりあえず話をすることにした。

「まず、お名前教えて?」

「・・・」

聞こえてないかと思い

「君の名前だよ?」

それでも返事はなかった。

でも、理由はすぐにわかった

「・・・したい」

「ん?」

「おしっこしたい」

きっとトイレに行きたくて、落ち着かないと思い

行ってくるように言うと

トボトボ歩いていく。

しかし、すぐに戻ってくると、

「できない」

そう言い、そのときにはすでに手は股のところに置かれていた。

「なら、一緒に行こうか」

少し急ぎ目にトイレに向かった。

その公園のトイレはすべてが和式だった。

一瞬焦る。

私自身が、和式なんてめったに使わない。

でも、何とかしないとと思い

「ここでしよう?」

そういって、女の子のズボンに手をかけた。

「自分で脱ぐ?」ときくと、首を横に振るので、そのままズボンを脱がした。

次にパンツも脱がせた。

急いでさせないといけないのに、なぜか意地悪をしたくなった。

「汚れるといけないから、全部脱いじゃおうね」

そういって、靴を脱がしてそのまま、ズボンとパンツも完全に脱がせた。

女の子は、もう我慢できないとゆう顔をしていた。

両足を持ち抱えるとすぐにおしっこが出た。

おしっこが終わるとこちらを向かせて、

マンコを拭いてやる。

何度も何度も拭いた。

その子がパンツを穿くまでずっと見続けた。

トイレが終わり、テキトーに遊んでいるとまたトイレに行きたいと言い出した。

またズボンもパンツも完全に脱がせ、まんこが見えるようにしてさせた。

パンツ穿かせるときに、その子のまんこの臭いを嗅いだ。

わりと臭いがきつくてびっくりした。

そのあとすぐに親と合流することになり、その子とはそこで別れた。

一緒に来て良かったと当時内心で喜んだ

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