正月を迎えマサシさんの両親が実家に帰省する事になると、マサシさんの世話をお願いされた私。
マサシさんが親戚に馬鹿にされていると聞き、断る事も出来ないまま泊まりでマサシさんと過ごした私は何度も逝かされ
終いには深夜に帰宅したマサシさんのお父さんに道具と肉棒で逝かされたんです。
お父さんに逆らえない私はロープで身体を縛られた姿のまま、自らが運転する車で見ず知らずの酔った男性を車で送る事になり
見られる興奮に陰部を濡らし痴態を曝していました。
正月をマサシさんと一緒に過ごして1ヵ月以上が過ぎ、全く連絡が無い事に安心しながらも何か起きたんじゃないかと言う不安に
連絡を取ろうかと思っていた矢先、近所のスーパーで買い物をするマサシさんのお母さんを見かけました。
「お母さん…変わりないですか?」
「あら綾香さん…どうしたの?そんな強張った顔をして…変わりないわよ」
「マサシさんは?」
「ん~今日は一緒じゃないのよ」
「何かあったんですか?具合悪いとか…」
「そうじゃないんだけど…」
私に色々聞かれ堪忍した様にお母さんが口を開いてくれました。
マサシさんの両親はマサシさんを自立させる為に、知り合いが営む会社の寮で生活しながら仕事(軽作業)をしていると言うんです。
知り合いは昔、障○者施設で働いていた経験があり、親から引き継いだ会社で軽度の障○者を雇い自立支援の手伝いをしていると聞き
マサシさんをお願いする事にした様です。
友人のフミオさんも一緒だった事もあり、マサシさんは遊び気分で出掛けて行き、初めは困惑していた様ですが仕事にも慣れ
働く事に意欲を増していると言うんですが…。
”ようやく生活と仕事に慣れて来た所だから” と言うお母さんは、私に働いている会社名や場所を教える事はなく、私が訪れる事で
マサシさんが帰りたいと言い出のを恐れていたんだと思います。
お母さんの心境を理解した私は、それ以上聞く事を止め別れたんですが、別れ際に一瞬見せた顔が ”マサシを助けて” と言っている様に思えました。
その日からマサシさんは元気にしているのか?仕事はちゃんと出来ているんだろうか? 彼を思う彼女の様に私は不安と心配する
気持ちが高まりながらも、頑張っているマサシさんを思い我慢していたんです。
3月下旬を迎え私はマサシさんの事が気になり、お母さんにメールを送ると ”家に来れない?” と返信があり、久々にマサシさんの家を
訪れる事になりました。
家に入るとマサシさんの姿は無く、仕事を頑張っているんだと思いながらも彼の事が気になって仕方なかったんです。
お母さんとお茶を飲みながらマサシさんの近況を聞いていると、仕事でミスが多い様で怒られる事もあり、落ち込みがちだと言います。
フミオさんの他にも2人の障○者が働いている様で、長く働いている事もありミスは少なく、不器用なマサシさんが職場の人達から
虐められているんじゃないか?不安に襲われた私は、マサシさんに会いに行きたいとお願いしました。
「綾香さん…マサシと縁を切るチャンスだと思うの…あなたには家族が…」
「分かってます…でもマサシさんが気になって仕方ないんです」
「マサシを思ってくれてありがとう…でもね…マサシとの関係が家族に知られる前に終わりに…」
「マサシさんがこうなってしまったのは私に責任が…何があってもお母さんを責める事はしません」
お母さんは立ち上がりながら職場の情報を書いた紙をテーブルに置くと ”綾香さんの事、親戚として社長に話しておくわ” と言い残し
キッチンへと姿を消しました。
車に乗った私は直ぐに職場の場所を検索し、車で40分程の職場へと車を走らせたんです。
山々に囲まれ辺りには何も無い辺鄙な場所に小さな工場が2つ並んで建っており、従業員の車が数台停まっていました。
車を降りると白髪の男性が近づいて来て、お母さんから電話があった事を言われると工場内を案内されたんです。
小さな電子部品を作る会社なのか?従業員は10人程で第2工場の奥で梱包をするマサシさんとフミオさんの姿が目に入って来ました。
マサシさんはブツブツ独り言を言いながら何度も部品を確認し梱包作業をしており、隣で作業するフミオさんに比べるとゆっくりとした動作で
効率が悪い感じに見えます。
そんなマサシさんに社長は ”彼は不器用でね…仕事も遅いけど一生懸命頑張ってる” と言いながら苦笑を浮かべていました。
仕事の時間内と言う事もあり2人と会う事は出来ませんでしたが、社長が宿舎を見せてくれると言うので、付いて行くと工場の裏手の階段を登り
廊下を進んで直ぐに共同浴室とトイレが設置され、奥に彼らの部屋と思える戸が4つ見えたんです。
社長が ”マサシ君の部屋だよ” と言って中を見せてくれると、布団が敷きっぱなしでTV周辺にはエッチなDVDや本が乱雑に置かれ、敷かれた布団を
直してあげようと捲った瞬間、布団の中にはダッチワイフの人形が異様な臭いを漂わせ横になっていました。
「ハハハ…彼には困ったもんだ!仕事はイマイチだが性欲は人一倍旺盛で…両親も苦笑していたよ」
「マサシさんも大人の男性ですから…仕方ないですよ」
「そうだね!しかし親戚のあなただって、この状況を見て普通とは思わないでしょ」
「他の方々はどうなんですか?」
「まぁ、皆さん大人の男性だからね…それぞれオナニーで解消しているでしょうね」
私は社長にお願いして部屋の掃除を始めたんですが、小さなクローゼットの中には数着の服と一緒に見覚えのある黒いバックが…。
バックの中を見ると私を弄んで楽しんだ道具の数々と私が穿いた使用済みの下着が何十枚と出て来たんです。
そして黄ばんだノートが出て来て、中を見るとマサシさんが日記を付けていた事を知りました。
仕事が大変・中々覚えられない・今日もミスした・怒られたと仕事の事が掛れている一方で、綾ちゃんに会いたい・声を聞きたい・会えないのかな?
心臓が締め付けられる思いから痛みと同時に目には涙が溢れていました。
掃除を終えた私の様子を見に来た社長にマサシさんとゆっくり話がしたいとお願いすると、”明日は工場が休みだからゆっくりしていいよ” と言われ
夕食を一緒に食べて行くなら食事の準備を社長夫人が作っているから手伝って欲しいと言われたんです。
直ぐに夫に連絡を取り帰りが遅くなる事を伝えると、息子を連れ実家に泊まりに行くと言うので、帰りの心配は無くなりました。
階段を降りた1階に向かうと調理場と10人程が座れるダイニングがあり、年配の女性が食事の準備を始めており、私は社長夫人と一緒に夕食の準備を始めたんです。
夕方17時半を過ぎると仕事を終えた従業員が帰宅を始め、間もなく寮で暮らす障○者の方々が2階の宿舎に戻って来る足音が聞えました。
直ぐにでもマサシさんの元を訪れたかったんですが、食事の準備を終えた所で呼びに行き驚かせようウキウキしていたんです。
「そろそろ呼んで来ましょうか?」
「そうね!ところで綾香さんにお願いがあるんだけど…ちょっと夫と出掛けて来たいんだけど…」
「え~私は別に良いですよ…」
「食事を終えたら風呂の準備もあるのよ」
「大丈夫ですよ!片付けたら風呂の準備をすれば良いんですよね?」
「お客さんにこんな事させて…」
急ぐ様に調理場を出て行った夫人を見送りながら、私は急いで2階へと登って行き部屋をノックしながら食事の準備が出来た事を連絡しました。
そして一番奥のマサシさんの部屋の戸を叩くと ”食事の準備が出来ましたよ” と言うと ”うぅぅぅん” と懐かしい声が聞えたんです。
一気に戸を開け中を覗くと布団に横になるマサシさんが私を見て驚きの表情を浮かべ ”あ・あ・綾ちゃん…” と笑みを浮かべ近寄って来ました。
「マサシさん元気だった?お仕事ご苦労様でした」
「うぅぅぅぅん…う・嬉しいよぉぉぉ…あ・綾ちゃん来てくれたんだ…」
私に抱きついて来たマサシさんは顔を胸に埋め、背中に回された両手で私の身体のラインを確かめながらお尻から陰部へと手が挿し伸ばされ
スカートは大きく捲られ下着に手が掛けられるとズルズルと下げられて行ったんです。
「マサシさん!ダメよ…他の人も居るんだから…食事を終えたらゆっくり話しましょう」
「うぅぅぅぅ…あ・綾ちゃんの下着、ほ・欲しいよぉ…」
「今脱いだら…見られちゃうでしょ…」
息を荒らし股間を大きくさせたマサシさんに何を言っても聞いて貰える筈も無く、私の下着は足元へと引き下げられ、何も付けないまま
マサシさんと一緒に1階のダイニングへと向かったんです。
見知らぬ女性が一緒のテーブルに座り食事を始めた事に驚きと違和感を抱く障害者はチラチラ私を見ており、私を知るマサシさんとフミオさんは
ニヤニヤ厭らしい笑みを浮かべ今にも襲い掛かって来る勢いでした。
食事を終えた2人は直ぐに部屋へと戻って行き、残されたマサシさんとフミオさんは私の傍で身体に触れ股間を大きくさせながら、食器を運ぶ
私の後を付き纏っていたんです。
そして食器を洗い始めた瞬間、マサシさんが私のスカートを大きく捲り何も付けない陰部をフミオさんと一緒に眺め、指先で弄り始めてしまいました。
「ハァハァ…もうマサシさんったら…フミオさんにまで見られちゃったじゃない…」
「うぅぅぅぅん…あ・綾ちゃん…いっぱい・お・オシッコ出てるよ」
「もう…そんなに弄るから…」
2人の指先に弄られ身体の火照りは増し、陰部は激しい疼きに襲われながらも食事の片づけを終えると、股間を大きくさせた2人の肉棒を
咥え込んだんです。
「うぅぅぅぅぅ…あ・綾ちゃん・き・気持ちイイよ…」
「こんなに大きくさせて…2人共我慢していたんでしょ…」
2本を交互に咥えながら、気付けばフミオさんは口内へ射精を始め、マサシさんは私のスカートを捲ると一気に肉棒を陰部に挿し込んでいました。
興奮を高めるマサシさんに激しく腰を動かされ、久しぶりに高まる感情に私は喘ぎ声を荒らしながら逝かされていたんです。
膣奥に感じる温かさにマサシさんの精液が体内で出された事を感じ、悦びに身体を振るわせていました。
陰部から溢れ出るマサシさんの精液を垂れ流しながら外階段へと向かった私は、工場の一部に電気が灯り従業員が残っている事に
気付くと同時に周辺への警戒を怠っていた事に恐怖を感じたんです。
”見られなかったかしら…” そんな思いから私は明かりが灯る工場へと向かい、窓の隅から中の様子を伺うと男性が仕事の片づけを始め
帰宅する準備を始めていました。
ホッと胸を撫で下ろした瞬間 ”どうしました?” と背後から声を掛けられハッとしながら振り向くと、中年男性が現れたんです。
「えっ…マサシさんの知り合いなんです…ちょっと様子を見に来て…」
「あぁ~彼の…もう部屋に戻りましたよ…」
「えぇ~工場に電気が灯っていたので…気になって…」
「そうでしたか!私達も、もう帰りますよ…」
陰部から溢れるマサシさんの精液は太腿を伝って滴り落ちており、工場から洩れる薄明りに照らされ男性従業員に気づかれなかったのか?
不安を感じながらも鼓動の高まりと火照りを感じていたんです。
やがて工場の明りが消え中から男性が出て来ると2人は車で帰宅して行き、車が去った後は辺りは真っ暗闇に包まれていました。
宿舎に戻った私は陰部の汚れを洗い流す為に、スカートを捲り陰部を曝け出しながらシャワーで膣内を洗い、その姿のまま浴室の掃除と湯船を溜め
風呂の準備をしていたんです。
そんな矢先、風呂の戸が突然開き裸体を曝け出した男性が入って来ました。
「えっ…まだ準備が出来ていないのよ…」
「い・いつもこの時間には入れるのに…」
「御免なさい…もう直ぐ湧くと思うから」
男性は悪気も無い様子で立ち尽しながらも私の露出した陰部をジロジロ見ているのが分かると同時に、股間はミルミル大きなっていったんです。
直ぐにスカートの乱れを直した私は、心臓をバクバクさせながら浴室から出てマサシさんの部屋に向かったんですが、部屋の中にはフミオさんも居て
ニヤニヤ笑みを浮かべながら手には道具が握られていました。
マサシさんに手を引かれ抱きつかれたと思うと同時にフミオさんがスカートに手を伸ばし、私の抵抗も虚しく着ぐるみを剥がされて行ったんです。
「マサシさん!ゆっくり話をするんじゃないの…さっき満足したでしょ…」
「うぅぅぅぅ…もっと・もっとしたいんだ…い・いいでしょ…ぼ・僕仕事頑張ってるんだよ」
「そうね!我慢してたんだもんね…良いわ」
布団に押し倒された私は、2人が手にした道具に責められ休む間もなく出し入れを繰返されたんです。
優しくして…何て彼らに通用する筈も無く、強引に激しく陰部を責められながら力強く胸を揉まれ、それでも感情は高まり逝かされてしまうんです。
一度逝った身体は敏感に反応し、2度・3度と続け様に逝かされ何も考えられない私はただただ彼らの責めに喘ぎ声を上げていました。
ハァハァ息を荒らす私は、マサシさんが手にした首輪を付けられ陰部とアナルにバイブを挿し込まれると四つん這いのまま部屋を出て浴室へと
連れて行かれたんです。
「マサシさん!他の人が気付いて出て来てしまうわ…お願い部屋の中で…」
「うぅぅぅぅ…お・お尻洗ってあげる…一緒にお風呂に入って・き・綺麗になる…」
「お風呂は良いけど…お尻は嫌…変な事考えないで…」
フミオさんの手には大きな注射器が握られていて、何をしようとしているのか?見当が付きながらも続け様に逝った身体は期待と興奮に
陰部を濡らし疼きを高めていたんです。
浴室に入った私は2穴に挿し込まれた道具を抜かれ、目の前に仁王立ちするマサシさんの肉棒を咥えながら、背後からフミオさんが手にした
大きな注射器の先端をアナルに押し当てられていました。
”ハァハァ…お願い…浣腸はイヤァァァ…” そんな言葉も虚しく腸内には液がドンドン注入され、お腹が張ると同時に我慢の限界に身を震わせ
身体中から汗を噴き出していたんです。
トイレに向かい排泄した私は、続け様に浣腸液で腸内を洗浄され2人の肉棒を同時に挿し込まれていました。
浴室で満足したフミオさんは仕事の疲れもあったのか?先に風呂から出ると部屋に戻って行き、私はマサシさんに連れられ部屋に戻ったんです。
「スッキリした?ずっと我慢してたんでしょ…」
「うぅぅぅぅん…」
「仕事慣れた?」
「うぅぅぅぅん…ぼ・僕仕事上手くないから…いつも・お・怒られるんだ」
「そうなの!でも一生懸命仕事してるんでしょ」
「うぅぅぅぅん…いっぱい働いて…あ・綾ちゃんとけ・結婚するんだ」
「私と結婚!私と一緒になりたいの?」
「うぅぅぅぅん!け・結婚してくれる?」
「ん~どうかなぁ…マサシさんが仕事頑張ったらね…」
嬉しいと思いながらも私は夫が入る身…嘘をついた事に罪悪感を抱きながらもマサシさんに頑張って欲しかったんです。
「も・もっと・が・頑張る…あ・綾ちゃんまた来てくれる?」
「そうね!また来るからね」
「もっとしたい…あ・綾ちゃんとしたい…」
「もう何度もしてあげたのに…もうこんなにして…」
マサシさんに跨ると大きくなったマサシさんの肉棒をマンコに招き入れ、自ら腰を動かしながら舌を絡ませたんです。
そんな中、マサシさんの視線が一瞬足元に向けられ手が動いたと思った瞬間、私の背後に抱き付き、空いていたアナルに硬い
肉棒が押し込まれてくるのを感じました。
「フミオさんなの!満足したんじゃなかったの?」
「うぅぅぅぅぅ…リョウタ君とショウジ君だよ…2人も・と・友達」
「えっ…マサシさん…どうして…」
「み・皆…が・我慢してるんだ…あ・綾ちゃん…良いでしょ…」
「マサシさんったら…」
2人に穴を埋められながら、目の前でズボンを脱ぎ肉棒を挿しだすショウジ君の肉棒を口で咥えるしかありませんでした。
一足先に陰部で力尽きたマサシさんと変わりショウジ君の肉棒が挿し込まれ、私は若い肉棒に逝かされ続け、気を失っていたんです。
意識を取り戻したのは夜中で、私は意識を失いながらマサシさんに犯され続けていました。
以前に増して性欲大盛なマサシさんは、日頃のストレスを性欲で解消しているんでしょうか?
朝方、眠い目を擦りながら私はマサシさんの元を離れ自宅に向かい車を走らせていたんですが、途中ラブホテル街から出て行く
見覚えのある車を目にしたんです。
隣には見た事のない若い女性が笑みを浮かべていました。
実家に息子と一緒に泊まりに行っている筈の夫…。
電話を掛けると直ぐに夫が出て、明らかに車中で隣から女性の声が聞えました。
自宅に戻ると夫の口から驚きの言葉が…。
「お前だってマサシ君と良い事して来たんだろう」
「えっ…良い事って何?確かに顔を見に行ったけど…」
「顔を見に行って朝帰りは無いだろう…正直、酔ったマサシ君のお父さんから全て聞いたんだ…」
「全てって…嘘でしょ」
「何年も俺達をダマしていたのは綾香じゃないか!」
「あなた…違うの…ダマすつもりはなかったのよ…」
「そうだな!障○者のマサシ君に同情して…だからって何人に抱かれたんだ…俺とした事も無い様な事まで…」
「それは…あなた許して…もうしないわ…」
夫の浮気を責める権利など私にはない事は理解しながらも、私が犯した罪を全て知っていた事に衝撃を受けました。
もう全て終わり…家族崩壊…涙が止まらずその場にしゃがみ込み土下座をしながら夫に謝っていると、私の頭に手を乗せ撫でる夫が…。
「綾香は優しいんだ!そんな綾香を頼ってマサシ君が…結果的に肉体関係になってしまったのは駄目だけど」
「ごめんなさい」
「綾香…知ってたんだろう!俺も他の女性と遊んでいた事を…」
「ん~、でも私にあなたを責める権利はないわ」
「子供の事もある…離婚となればお互い不利益な事が増えるし…マサシ君の事は目を瞑るつもりだ…」
「えっ…あなたそれで良いの?」
「障○者の世話を綾香がしているだけ…だろう!他の夫婦と違うのは互いに性的行為(不倫)を認めているだけ」
「分かったわ…」
「ただ、子供には知られない様にしよう…マサシ君の世話は続けてくれ。両親も綾香の助けが必要だと思うから…ただ友人やお父さんとは…」
「マサシさんとの関係を公認するって事!友達やお父さんとはしない…約束します」
優しく微笑みを浮かべる夫に抱きしめられながら私は夫に居服を脱がされ裸体を曝け出していました。
「随分見ない間に、ちょっと太ったか?」
「ん~少し運動してダイエットしないとね…」
「女性は少し肉付きが良い方が魅力的だよ…綾香、胸大きかったんだな」
「ちょっと大きくなったかも…」
「それに感度が増したのか?随分濡れ捲ってるじゃないか!マサシ君に甚振られて…」
「そんな事言わないで…恥ずかしいわ」
「良いじゃないか!こっちの穴も使われているんだろう!」
「お父さん、そんな事まで…あなた御免なさい…」
「綾香がアナルまで許すなんて…ちょっと意外だったけど、正直興奮したんだ」
「あなたがしたいと言うなら私は何でもします…好きな所を使って下さい」