前回から半年も間が空いてしまったが、今回は小学校で特に美少女と評判だった亜美と和佳奈をキッカケにのめりこんでいったスカートめくりの中でも特に印象に残っている話を書く。と言っても数が多いし、追跡してチャンスが来たら一気にめくって逃げるパターンがほとんどなので、あまり詳しくせずオムニバスで書く。
1人目(中2冬):
佐野ひなこ似
ベージュの萌袖カーディガンに黒い超ミニプリーツスカート
駅ビルの本屋で見つけて、アヒル口が似合うキュートな顔立ちとツインテールに萌えた。周りの人気が絶えない中待つこと30分、移動したので追跡開始。ビル脇の駐輪場に向かったのでダメかと焦ったが、幸いなことに周りに誰もいなかったので、自転車のカゴにカバンを入れようとした隙に近寄ってスカートをめくった。中身はなんと白地にピンクの水玉模様の小ぶりな生パンティーだった。
声を出さずに無言で抵抗してきたが、さすがに女の子に力負けするほど弱くはないので、抱き寄せて抑え込む。丸見えになったパンティーを引きずり下ろし、お尻を揉んで逃亡。逃げる時に振り返ると、しゃがんで黒パンティーを引き上げているのが見えた。
2人目(中3春):
桐谷美玲に激似
襟元に赤リボンがついた黒ブレザーに赤いチェック柄のプリーツ超ミニスカート
学校帰りの電車で何度か見掛けて、こんなスレンダー美女のスカートの中を見てみたいと目をつけていた。少しギャルが入っている気の強そうな子で、いつ見掛けても友達と一緒だったが、ある日珍しく一人でいるのを見つけて、駅で降りていったところを追跡。さすがに駅の近くではチャンスがなかったが、何分か歩くとメインストリートから外れた人通りのない道に入っていった。ちょうどカバンから音楽プレーヤーを取り出してイヤホンを耳につけようとしたので、この隙にスカートめくり。
「あっ、あっ…」
かなり抵抗されるかと覚悟していたが、突然の事で焦ったのかスカートをうまく押さえられずモジモジするだけで、大声も出ない。抱き寄せて重ね履きの黒パンを引きずり下ろすと、純白の生パンティーに手を突っ込んだが、ここまでくるとさすがに抵抗が激しくなってきたので、お尻を思い切りモミモミしてダッシュで逃亡。
ギャルの雰囲気と純情そうな純白パンティーのギャップに、かつてない興奮を覚えたスカートめくりだった。
3人目:
熊江琉唯似(中3夏)
白シャツに膝上丈の紺色プリーツスカート
夏休みに田舎の一人旅に行った時に見つけた色白のモデル体型、キュートな童顔と、失礼な話田舎に住んでいるとは思えないほど可憐な女の子。スカートは膝が出るくらいの長さだったが、シャツの裾をスカートに入れていたので、かなりのロングスカートに見えた。都会とは違って学校近くでもない限り人気は少なかったが、用心して追跡すると、林の中を抜けるような細い道に入っていった。足元が石だらけなので、音を立てないよう慎重に近づき、追いつくと一気にスカートをめくりあげた。
「キャアッ、なに、なに!!」
思いっきり叫ばれたが、辺りは無人で誰にも気付かれない。そのまま和佳奈の時のようにスカートの中に潜り込む勢いで純白パンティーに包まれたお尻に抱き着いて頬ずりした。
「イ、 イヤーーー!!」
多分コットン生地のパンティーのフワフワ感とお尻のプリプリ感にウットリしていると、ものすごい大声で叫ばれてしまったので、大慌てで猛ダッシュ。背後から足音とスカートがはためく音が聞こえたので、捕まらないように心臓が破れるくらいの勢いで走って何とか振り切った。
ちなみにちょうど旅から帰る日だったので、駅に急いでそのまま逃亡した。
4人目:(高1春)
杉本有美似
白シャツとニットの黒ベストにバーバリーチェックのプリーツ超ミニスカート
地元の高台にある公園で見つけた長身美女。台風が過ぎたばかりで風が強い日だったので、公園の階段で見上げるとスカートがヒラヒラと揺れてパンチラ寸前までいったが、惜しいところでお尻を押さえてガード。限界までフトモモが見える綺麗な脚と、スカートの中身が見えそうで見えないシチュエーションにムラムラきてしまったが、同時に「もしかして生パンか?」と思ったので、家族連れが大勢いる公園内でスカートめくりは無理でも、見えるまでストーカーすることにした。
するとその子は帰るときの近道にしてただけだったらしく、何もせずあっという間に公園を出てしまった。そこにあるのは小さな団地。公園にいた家族連れが住んでいるのだろう、人の気配は全くない。どうやら早くもチャンスが来たようだ。その子は携帯を見ていたので、再度周りに誰もいないのを確認してスカートをめくった。中身は予想通り生パン、それもパステルピンクの超可愛いパンティーだった。
その子は驚いて固まってしまい、少し身をよじらせただけで全く抵抗してこなかったので、ここぞと抱き着いてパンティーの上からお尻をモミモミした。丸と言うより四角に近いプリプリのお尻で、触り心地は抜群だった。パンティーの中に手を入れてお尻の割れ目をなぞると、公園とは逆方向に逃亡した。結局その子は最後まで固まったままで、追いかけてくることもなかった。
5人目:(高1冬)
有村架純似
紺ブレザーにグレーで膝上10センチくらいのプリーツスカート
地元(自宅からは3駅くらい離れている)を散歩していた時、コンビニで見つけたポッチャリ系の女の子。可愛らしい童顔で、体型もただのデブとは違って全く不快感はなく、むしろ抱っこできたらいかにも気持ちよさそうな感じがした。
最初は隙を見てスカートの中を下から覗き込めるかと思っていたがチャンスがなく、コンビニを出ていってしまったので少し間を開けて追跡。幸い河原近くの静かなエリアだったので人気はなく、しかもしばらく歩いたところでその子が靴紐を直そうと立ったまま前かがみになったので、チャンス到来とすかさずスカートをめくった。
最初は不意打ちで理解が追い付いていないようだったが、振り返ったところで抱き着いて重ね履きの黒パンに手を掛けると無言で抵抗してきた。しかしすでに抱きしめているので思うように動けず、その隙に黒パンを下ろして水色の生パンティーに包まれたプリプリのお尻とムチムチのフトモモをモミモミしまくった。
結局30秒近くも肉感を味わってから、ようやく退散した。抱き心地もお尻とフトモモの触り心地も、思った通り最高に気持ちよかった。
6人目:(高2夏)
宮河マヤ似
白Tシャツにブルーのデニム生地で股下数センチの超ミニフレアースカート
高2から通い始めた下町の塾の最寄り駅で見つけた、ハーフ顔に170センチはありそうなモデル体型のセクシーなお姉さん。駅を出るとすぐに急な階段があるので、これなら見えると早速登っていくお姉さんを見上げてみたが、ちょうどフレアーの引っ込んだところがお尻に当たっていて、中身を隠していた。クソーと思ったので、急いで階段を上ってお姉さんを追跡すると、さすが下町の住宅街で人気は全くない。チャンス到来!!
ちょうど雨が降っていたので今までのように時間は掛けられないが、おかげで足音に気付かれることもなく近づき、この一瞬が勝負とスカートの中に手を突っ込んでお尻を揉んだ。
「キャアアッ!!」
大声で叫ばれてしまったのですぐに逃げたが、花柄模様のピンクパンティーを目に焼き付け、小ぶりに引き締まったお尻の感触をバッチリ確かめる事が出来た。
ダッシュで逃げたのでズボンの足元がだいぶ濡れてしまったが、雨が激しくなってきていたタイミングだったので、塾で怪しまれずに済んだ。
中高でやったスカートめくり痴漢は軽く200人を超えるが、短時間しか出来なかったため生パンティーは見れなかったのがほとんどで、本当に興奮したのはこれくらい。でもこういう貴重な思い出があるので、脚を洗った今でも抜くネタには事欠かないでいる。
次回は中高でスカートめくり痴漢が出来なかったときにやっていた覗きの話を書く。