覗きスポットの公園を通ったら、友達のお母さんと関係を持つことになりました。・2

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前回の続きになります。

前作も合わせて、読んで頂けると話の繋がりがよく分かると思います。

登場人物

僕:宮野和也(15)高1

身長158cmでかなりの女顔。ある出来事から貴明の母親と親密な関係になった。

優:宮野優子(41)専業主婦。和也の母

身長152cmで童顔。お尻のラインがきれい。悩みがある模様。

貴:浅田貴明(16)高1

身長173cmでイケメン。性格もイケメンで和也の親友。和也の母に恋心。

楓:浅田楓(40)ファミレスでパート勤務。貴明の母

身長165cmで超美人。デレると性格が激変。

男:ファミレス店員。

(ここから)

僕は、楓さんに会いたくて、楓さんが働くファミレスに向かっていました。

ちょうどファミレスの駐車場にさしかかった時に、駐車場の奥の方から微かに楓さんの声が聞こえました。

「浅田さぁーん。…また、この間みたいにお願いできないですかぁ」

「馬鹿言わないで。この間のことは酔った上での単なる過ちよ。(い、いや)」

「ははっ。そんな事言ってぇ〜(笑)浅田さんも気持ち良さそうにしてたじゃないですか。」

「ふ、ふん。気持ち良さそうになんかしていなかったわ。(いやだぁ。た、助けて…)」

「また、またぁ〜。俺のチンチンをぱっくり咥えてたくせにぃ~(笑)」

男は楓さんの胸に手をのばしました。

「次はおっぱいでも楽しませてくださいよぉー。」

「・・・(怖い、た、助けて!和ちゃーん)」

僕:「何をしているんですか!!!」

男:「(ビク)・・・えっと、誰?…」

僕は男と楓さんの間に強引に入り、楓さんから男を引き離しました。

「あぁ!?・・・あっ…もしかして…息子さん?」

僕は激しく男を睨みました。

「(ビク)…い、いや、なにもないよ。・・・少し、仕事の話をしてただけだよ。…えっと…浅田さん、も、もう戻りますね。」

「私は休憩終わりまで、ここで話をしているわ。」

「そ、そうですか。…じゃ、じゃあお先に。」

男はそそくさと店内に戻って行きました。

楓さんを見ると目から涙があふれそうになっています。

「よし、よし。」

僕は楓さんを軽く抱きしめて、背中をボンボンと軽く叩きました。

「和ちゃーーん。ヒック、怖かったよぉー。」

楓さんは僕にしがみついて大粒の涙をながしています。

「か、楓さん。…目立ってますよ。」

「や!離なさにゃい!」

楓さんが甘えモードに突入してしまいました。これはしばらく戻りません。

「♡♡♡(すりすり)」

楓さんの目は涙で濡れていましたが、顔には喜びあふれています。

「助けてくれた♡♡…和ちゃん、大しゅき♡♡」

楓さんが落ち着くのを待っていっしょ店内に入りました。さっきの男は、厨房担当なのかフロアにはみえません。

楓さんは復活し、仕事ができる店員に見えます。

「いらっしゃいませ。ご注文はおきまりでしょうか?」

ただ・・・僕の前に来ると…。

「食べて欲しい♡♡」

デレモードが継続していて、近くにいた人が驚いていました。

そんなことがあったあと…楓さんの甘えん坊は加速しました。…まぁ、僕にとっては嬉しいことでしたが…。

ある日のこと…僕は貴明とアンティークのカードゲームをするために、貴明の家を訪れました。

「♡」

そして、僕は何故か楓さんの膝の上に座らされてハグされていました。

「…和〜・・・なんか母ちゃんがすまん。」

貴明は、僕と楓さんの関係を知っていましたが、全く反対しておらず、むしろ好意的でした。

「はは。いいよ…僕も嬉しいし(笑)」

ただ、楓さんに抱きしめてられているせいで、僕のオチンチンが反応を見せ始めました。

「!♡♡」

「貴ちゃん!!」

「な、なに?…急に…」

「買い物してきて欲しいの!・・・新町駅前のデパートで!!」

「めちゃ遠いじゃん!?…2時間かかるって!ありえん!!」

「私と和ちゃんの邪魔しないで!」

「いや…もう意味わからん。和は俺と遊んでるはずなんだけど・・・はぁ~、何買ってくればいいの?」

「なんでもいいよ〜♡。台所の母さんの財布持って行って♡」

「会話おかしくない!?」

貴明は諦めて、出かける準備をし始めました。

「和〜ちょーーーっと出かけてくるわ」

「ありがとう。2時間ぐらいでお願い。」

「・・・最近、遠慮なしだな…まあ、天下の往来で長時間ハグするくらいだし〜(笑)」

貴明は財布を取りに部屋を出ていきました。

(バタン)

ドアか閉まると楓さんは、待ってましたとばかり、僕にキスをしてきました。

(チュ♡ムチュ♡)

(ガチャ…)

「母ちゃん、財布これで・・・」

貴明がドアを開けて入ってきたため、キスシーンを見られてしまいました。

「貴ちゃん!!メ!」

「すみませんねぇー、和、あとよろしく〜。」

「いってらしゃーい(笑)」

僕と楓さんは楓さんのベッドでお互いを愛撫し合います。

「和ちゃん♡…今日はこっちからして欲しいです♡♡」

裸の楓さんが僕の方にかわいいお尻を突き出してきました。

楓さんと身体を重ねるようになってから後からするのは初めです。

僕は可愛く揺れる楓さんのお尻を掴みながら、なんとかオチンチンの先を楓さんのオマンコの入口にあてがうことができました。

「あん♡しょこ♡…はぁん♡♡…入れてくだしゃい♡・・・あ、あぁーーぅん♡♡…きましたぁ♡♡」

僕はすぐに出してしまわないようにゆっくりと挿入しました。

「ん。…楓さん、とても、き、気持ちいいです。」

僕は我慢できずに腰を動かします。

「あっ♡あっ♡あっ♡…ふぅん♡あうんんー♡気持ちいいよぉー♡・・・お、おっぱい、おっぱいも揉んでくだしゃい〜♡♡♡」

僕はおっぱいに手を回して、薄いピンク色の乳首を掴みます。

「ひぃーーん♡♡…い、いっちゃいまちゅう♡♡」

僕は少しだけいじわるをしたくなり、腰の動きをとめて、楓さんの耳元で囁きました。

「楓さんはエッチですね・・・今日はここまでにしますか?」

「いゃん!い、いじわるをいう和ちゃんは嫌い!」

楓さんはお尻をモゾモゾ動かします。

「・・・嫌いなんですか?」

「!う、うそ!…嫌いじゃにゃい!・・・あぁーーん♡あ、うぁんーあん♡♡♡しゅき、しゅき、だいしゅき〜♡♡」

僕は楓さんの会話の途中から再び激しくオチンチンを出し入れしました。

「いく、いく、いきましゅ♡…いっいっしょがいい〜〜♡♡」

「…はい、ぼ、ぼくも限界です、楓さんの中にだ、だします・・・あ、あぁ!!」

(ドクドクドク♡)

「あぁーーん!!♡♡…いっちゃいますぅー♡♡♡・・・」

楓さんは、全身をひくつかせながら、ゆっくりと身体を前に倒しました。僕は楓さんがあまり重くかんじないように後からそっと身体を重ねました。

「大好きです。楓さん。」

「♡♡♡♡♡」

しばらくしてから僕は楓さんからオチンチンを引き抜きました。とたんに楓さんのオマンコから精液が垂れて、ベッドを汚しました。

「あっごめんなさい!」

「いい♡」

楓さんはベッドの汚れをティッシュで拭き取るとまだ楓さんの体液で濡れるオチンチンを舐めます。

「んちゅ♡くちゅ♡れろ♡・・・気持ちいいれしゅか♡♡」

僕のオチンチンは出したばかりなのにすでに完全勃起状態です。

「次は…和ちゃんが好きにしてくだちゃい♡」

僕は座ったまま、正面から楓さんを抱きかかえます。お互いの上半身を密着させながら、オチンチンを楓さんのオマンコに入れていきます。

僕はゆっくりと腰を上下させます。この体位だと挿入は深くなりませんが、上半身の密着度がかなり高くなります。

この体位は僕と楓さんが1番好きな形です。

「♡♡しゅき、しゅき…もっとギュッして♡あうん♡」

さっきと異なり、急激な快感ではありませんが、お互いの興奮度が高いため、簡単に逝ってしまいます。

「ああん♡いっちゃいますぅーー!♡♡♡」

「楓さん、気持ち良かったです。楓さんはどうですか?」

「聞いちゃダメ!♡・・・だいしゅき♡」

「はは。わかりました。・・・薬って身体に負担はないんですか?」

「?・・・赤ちゃんできない薬のこと?」

「はい。・・・もし、ちょっとでも影響あるなら…やめて下さい。楓さんの身体がなにより大切です。…僕はゴムでも十分…」

「ゴム嫌い。でも・・・和ちゃん、優しい♡♡…薬は大丈夫。女の子には良く使われるから♡」

僕はいつも楓さんの中に直接出していました。楓さんは、薬を飲んでいるから大丈夫と言っていますが、僕は楓さんの身体に負担がかからないかとても心配です。・・・

ただ、もし、赤ちゃんができてしまったら僕は僕のすべてで楓さんを守ろうと誓っていました…。

・・・・・・・・・

男が夜の公園を歩いています。

「(あーどっかにただでやらしてくれる女いねぇーかなぁー)」

「(浅田のおばちゃんは、年いってけど…美人だし、締りよかったなぁ~)」

「(けちらねぇーで、やらしてくれればヒイヒイ言わしてやんのに!・・・クソガキがこなけりゃなぁ〜。)」

「・・・(今度…強引に襲ってみっかな?意外といけるかも。・・・?女?)」

「(んー。・・・なんかそそる尻の女じゃん。・・・夜に覗きスポット公園をひとりで歩いてるぐらいだし、さそってんのか?クク…ちょっとばかり、いたずらしてみっか!!)」

「(あーやばい。遅くなった。・・・はよ帰ろー)」

優子が急ぎ足で歩いていると、公園のちょうど街頭が切れかかっている薄暗い歩道でいきなりうしろから男性に抱きつかれました。

「!!!」

「おねぇさ〜ん。男漁り〜??」

「なっ!…離しなさい!!(バチン!)」

「痛ぇー!…なにしやがる!!」

「それは、こっちのセリフよ!痴漢!」

「るせぇ!!(ドカっ!)」

男は、優子の手を強くひっぱり、そのまま、力いっぱい草むらに突き飛ばしました。

「きゃあ!」

男はそのまま、優子に跨りました。

「ひっ!」

「ちょ~っとからかうつもりだったけどぉ〜。せっかくなんでいただこうかなぁ~。」

・・・

「(何故に斉木の後始末で帰りがおそくならなきゃならん。・・・和は先に帰ってしまうし、きっと母ちゃんと約束でもしてたんやろーなぁー。はぁー、コンビニ寄って雑誌買って帰ろ。)」

(きゃあ!)

「!」

貴明は悲鳴の聞こえた方に全力で走り出した。

「や、やめて…やめなさい!!」

「ん〜。諦めなって!!ちょ~っと我慢すれば気持ちよく…ぐぁ!!」

貴明は、持っていたカバンで男の顔を殴りつけた。

「なにやってんだ、テメェ!!!」

「ぐふ…ちょっとばかり遊んでただけだ!っ…おめぇには関係ねぇ!」

「・・・貴明君?…」

「!?…優子さん!」

貴明は、襲われていたのが、優子だとわかると男を激しく睨みつけて言った。

「テメェ!許さねぇ!警察に突き出してやらぁ・・・ん…あっ!お前!ファミレスの店員!!」

「!…っ…ち、ちげぇーよ!」

男は立ち上がり、逃げ出した。

「まちやがれ!…ちっ・・・優子さん、大丈夫ですか!?」

「・・・あっうん。・・・ありがとう。」

優子は、答えはしたものの肩が震えています。貴明は思わず優子に近づいて、優しく抱きしめました。

「もう大丈夫です。追い払いましたから!」

「・・・怖かったぁー。・・・ごめん。もうちょっと抱きしめてて・・・。」

貴明は優子の震えがおさまるまで、そのままにしていました。しばらくして・・・。

「・・・ほんとにありがと。・・・助かったぁ〜。マジヤバいと思った。」

「…無事で良かった〜」

貴明は、心の底から安堵していましたが、恋焦がれる優子を抱きしめることで興奮で勃起してしまい、隠すのに必死でした。

「・・・・・・・・・(ぴと♡)」

「なっなにしてるんすか!?」

「あっ!…ご、ごめん。」

「・・・なんか嫌悪感ないなぁ~と思ったら、つい。…ごめんね。」

「え?」

「さっきのやつだと、鳥肌たつんだけど・・・貴明君のは嫌悪感ないし、ふしぎだなぁ~。イケメン補正かな(笑)でも、こんなおばちゃんじゃ、貴明君の方がいやだろうけど。・・・軽蔑しちゃうかな?」

「軽蔑なんてしないし!おばちゃんとも思ってないです!・・・ゆ、優子さんはとてもか、かわいいと思います。」

「そ、そう♡ありがと♡…なんか恥ずかしいー。」

「・・・あっ…そろそろ大丈夫かな?…ちょっと手をかしてね。…よいしょ…ん。大丈夫歩けそう。」

「送りますよ。」

「…お願いしようかな…。さすがに、今は1人じゃ怖いかな。」

「任せて下さい!痴漢ヤローの100や200ぐらい蹴散らして見せます。」

「クス♡さすがに3桁はいないんじゃない?」

・・・

「・・・さっきのこととは関係ないんだけど、和のことで教えて欲しいことがあるの。いい?」

「?知ってることなら。」

「…単刀直入に聞くけど、和って…楓さんとつきあってたりする?」

「!あ、や、えっとどうなんでしょう!?」

「もしかして、肉体関係もあったりして。」

「(ビク)い、いや〜、あ、うん、そ、れはないんじゃないかなぁ~。」

「・・・イケメンはうそが上手いって言うけどあてにならないなぁー。」

「・・・俺の口から言えません。」

「ん。公認かな。・・・なんか、あやしいなぁーとは思ってたのよねー。・・・うーん。もし、私と貴明君が、関係を持つと母子交換ってやつになるのか〜。」

「な、な、なにを言ってるんですか!?」

「ん♡ないしょ♡聞き逃して♡」

・・・

「今日はほんとにありがとう。あなたのお陰で助かりました。(ニコッ♡)」

「いえ!無事でほんとに良かった。」

「んー。これはちょっとしたお礼♡」

(チュ♡)

優子は貴明のほっぺに軽くキスをしました。

「じゃあ、ほんとありがと…おやすみ。またね、・・・(ガチャ…バタン)

ドアに消える優子のほほは赤く染まっていました。

貴明はあまりのことにしばし呆然としていました。

・・・

優「(ヤバい。ヤバすぎる・・・惚れちゃいそう…。)」

・・・

次の日・・・。

「母さんから聞いた。助けてくれてありがとう。」

昨日、僕は母さんから事件の概要を聞いて、すぐに貴明にお礼のメールをしていましたが、改めて貴明に頭を下げて、お礼を言いました。

「いいって。…そんなん当たり前やし。」

貴明に詳しく聞くと母さんの話とは異なり、かなり危ない状況だったことがわかり、背筋が冷たくなりました。

「・・・マジかぁー。・・・ほんとうにありがとう。」

「いえ、いえ。俺も助けられて、心底ほっとしてる。」

「・・・・・・それでかぁ。昨日、母さんが貴明のことをやたら褒めてて…なんか、目から♡が出てたから。」

「!?マジ!?」

「うん。マジ。…僕が母さんに貴明をそれとなく進めても、笑って相手にされなかったから、ちょっと不思議に思ってた。」

「そうかぁ〜。…脈あるかな?・・・あっあかん!そんな弱みにつけこむ感じはやっぱり却下!!」

「(笑)いいと思うけど。」

その日の午後、僕たちはいっしょに遊ぶため、僕の家に行きました。貴明の家に行くと、楓さんに貴明だけ追い出されるからです。

「母さん、ただいま〜。」

「おかえり。…お?貴明君もいっしょ?・・・昨日はありがと。」

「当然のことをしただけっス。ケガなくて良かった。」

「クス♡ありがと♡」

「・・・」

僕たちはしばらく母さんも入れて遊びました。そのあと、トイレから楓さんにメールして僕を電話で呼び出してくれるようにお願いしました。

「…なんか、ちょっと楓さんに呼ばれた。ちょっと行ってくるから、貴明は、母さんの相手してて。」

「えっ。…ちょっと?なんなん?」

(ガチャ、ばたん)

「あれ?和は?」

その時、ちょうど優子は、コーヒーのおかわりを持って戻ってきました。

「・・・いや。なんかどっか行きました。」

「・・・?なにそれ?・・・ま、いっか。おかわりどうぞ。」

「・・・どうも。」

しばらくして・・・。

「・・・・・・。はぁ~なんか貴明君といると落ち着くなぁ〜〜。・・・・・・悪いんだけど…ちょっとだけ愚痴につきあってくれる?」

「俺で良ければ、どんとこいです。」

「クス♡・・・息子の友達に言う事じゃないかもしんないけど・・・最近、家の中がいまいちしっくりこなくてねぇ〜はぁ~。」

「あっ和とは仲良くやってるよ。ただ旦那とね・・・いわゆるセックスルスってやつ。」

「!?…」

「いい人だし・・・家族思いなんだけど・・・それだけじゃ・・・あっ!この間なんか、めちゃ酷かった!家族として愛してるけど、女としては見れないって言いやがった!!」

「しかも!欲求不満なら他に男を作っていいなんて!!…思わずなぐったけどね。・・・はぁ〜。」

貴明は優子を見つめながら言いました。

「・・・俺なら絶対に離さないですけどね。」

「あ、あれ?もしかして口説かれる?・・・(笑)」

「・・・口説いてます。」

「(はぁ~。そんな目で言われると我慢できなくなるんだけど。)」

優子は、椅子から立ち上がると貴明に近づくとゆっくりと唇を重ねました。

(チュ♡ムチュ♡プチュ)

優子は貴明の唇から舌を口の中に入れて、貴明の舌に絡めます。

(ピチャ♡クチュ♡レロン♡)

濃厚なキスをしばらく続けた後、優子は唇を離しました。

「ありがと♡・・・あと、ごちそう様♡クス♡」

「・・・」

貴明はあまりのことに頭が真っ白になっていました。

「・・・おーい。もどってきてー。」

「!あ、あの、そ、それ、えっと」

「おおー。見事に混乱してるね〜。」

(ガチャ)

「ただいま〜。」

僕が帰ってきた時に座った貴明のすぐそばに母さんが立っていました。

母さんは貴明の耳元で何か囁いていましたが、僕は聞こえないふりをしました。

「土曜日、学校終わったらきて。その日は和、いないはずだから。」

・・・

土曜日、貴明は言われた通りに優子を尋ねました。和也は用事があるらしくて、最寄り駅の駅で降りず、そのまま電車に乗っていきました。

「いらっしゃい。(笑)」

リビングに行くとは貴明に尋ねました。

「単刀直入に聞くけど、こんなおばさんと深い関係になっても後悔しない?」

「優子さんはかわいいです!!後悔なんてありえない!・・・大好きです!!!」

「そ、そう?♡・・・じゃ…シャワー浴びてくるから、和の部屋で待ってて。・・・あっ和には了解とってるから。和は、汚しても良いって言ってた。…もう!洗うの私なのにね。」

「(あのヤロー…)あ、俺もシャワー浴びます!あ、汗かいてるから。」

「じゃ、先に入る?・・・タオルこれ使って。」

貴明がシャワーを浴びてお風呂から出てきました。頭はまだ濡れていましたが、服はすべて元通りに着ています。

「(笑)どうせ脱ぐから裸でよかったのに。・・・あ、髪の毛まだ濡れてる。」

優子は少しせをのばし、タオルで貴明の髪の毛を拭いていきます。

「よし、いいかな。・・・私も浴びてくるね。…少し待ってて。」

貴明は和也の部屋に移動し、服を脱いでいきます。さすがに少し恥ずかしくパンツは履いたままでしたが、貴明の股間はこれ以上ないくらいに膨張し、パンツを大きく押し上げています。

「(展開が急すぎね!?やばい、興奮がハンパない。このままじゃ、すぐでる。・・・でも、優子さんの一時の気の迷いだとしても、夢が叶うんだから、もし、最後までじゃなくても十分かな。)」

優子が身体にタオルを巻いて和也の部屋に入ってきました。

「おっ感心、感心。ちゃんとカーテンしめてるね。・・・昼間だし、それでもだいぶ明るいけど。まあ、サービスってことでいいか♡」

優子は貴明の側に近づいて、唇にキスをしました。優子の右手は、貴明のオチンチンをパンツの上からの軽く掴みます。

「・・・んーその感じだと、一度だした方がいいかな・・・」

優子は立ち上がった貴明の前にひざまずき、貴明のパンツを脱がしていきます。

「ゆ、優子さん。」

「興奮はわかるけど、少し落ち着こうか。♡・・・はい、ぬぎぬぎしてね(クス♡)」

「おっ?…わぁお!♡・・・前も思ったけど、大きくない?・・・んーお口入るかな??」

「えっ、あっ・・・うっ」

優子は貴明のオチンチンをゆっくりとしごき、オチンチンのさきっぽを軽く舐めました。

(ペロ♡)

それだけでオチンチンから先走り液があふれます。

「♡お口に出しちゃっていいからね。」

優子はオチンチンをゆっくり口に咥えています。

「・・・ん。プチュ♡クチュ♡…ん、んうくぅ・・・♡」

「あぁ…我慢できない!で、でます!!」

(ドクドクドク…ドクドク♡・・・)

「んーー!…うっ…くぅんー…くっ・・・ゴクっゴクン…けほっ…けほっ」

「あっごめん!!だ、大丈夫ですかぁ!」

優子は貴明の精液をなんとか飲みほすと言いました。

「・・・すごー。めちゃだしたね。・・・おっきいから、直接、のどの当たるし…びっくりしたぁー。・・・でも、全く嫌じゃないよ♡」

優子は立ち上がり、背をのぱして、キスしようとして…。

「・・・あっ。もしかして、嫌だったりする?自分のチンチンをなめた口・・・!?」

貴明は優子の会話の途中でキスをしていきます。舌を入れようとしましたが、逆に優子の舌に絡め取られて、口内すべてが愛撫されていきます。

(クチュ♡ピチャ♡レロ♡・・・)

優子はゆっくりと貴明の舌を開放すると貴明の手を引きながら、タオルを外しながらベッドに横たわりました。

「・・・好きにしていいよ♡」

貴明は、興奮して優子を傷つけないように触れていきます。

「…ん♡…ぁん♡・・・ん。上手。・・・♡ゆっくりね♡」

優子のオマンコは、拙いわずかな愛撫ですでに洪水状態です。

「あぁぁん!(なんで、こんなに気持ちいいの!?♡・・・我慢できない。)」

優子は、身体を起こして言いました。

「よくできました♡・・・私も準備万端みたい(クス♡)・・・ほんとは生の方がいいんだけど…さすがにね。・・・今日はこれで我慢してね。」

優子は手早くオチンチンにコンドームを被せます。

「あっ。ありがと。・・・優子さん。大好き。」

「ん♡・・・きて♡」

貴明はオチンチンを優子のオマンコにあてがいましたが、少しズレてなかなかはいりませんでした。

「落ち着いて♡・・・そ、ここか入口よ。あっ♡…おっきいから、ゆっくりお願い♡」

「・・・んっ!…うっーん。あっあっあっ、すごいー。いっぱいになる。ゆっくりして…あぁーーーゎぁ。んふぅーーん♡♡」

貴明のオチンチンが入りきった瞬間、優子な身体は大きく痙攣しました。

「(ビク♡ビク♡)」

「だ、大丈夫ですか?」

「・・・入っただけでいっちゃった♡。・・・ん、大丈夫♡動いていいよ♡」

貴明は正常位の体制でピストンを開始します。

「あっ♡あっ♡あっ♡…ダ、ダメ、お、奥にあたる、な、なに…あうん♡こ、こんな初めて♡あう♡・・・あっ♡んぁ♡あん♡・・・こ、これ、すぐいっちゃう♡♡」

「で、でそう…いって、いいですか!?」

「う、うん。あっあっ♡…私もいくぅ♡♡」

「あっ!でます。」

優子のオマンコが痛いぐらい貴明のオチンチンを締め付け、貴明は我慢できず、放出しました。その瞬間…。

「いくぅーーーぅ♡♡♡・・・(ビク♡ビク♡ビク♡)」

「(・・・ダメだぁ~。これは離れられなくなるかな・・・)」・・・

しばらく抱き合っていましたが、貴明のオチンチンは全く小さくなりません。

優子は一度オマンコからオチンチンを引き抜き、ゴムの外しました。

優子はもう一度、ゴムをつけ直して…。

「ほんとに元気♡・・・もう一度するよね♡」

「はい!ぜひ!!」

「(笑)正直ね。・・・チュ♡、特別にリクエストを聞いてあげよう。」

「そ、それなら・・・後からさせて欲しい…です。…そ、その、お、お尻、とてもきれいなんで…」

「おっ!…エロだなぁ〜。・・・まあ、私もヒップラインは自信あるんだけど・・・大丈夫かな?後からだとかなり入るから私の方が持たなかったりして♡」

「む、無理には!俺は、優子さんの身体の方が・・・」

「(クス♡)たぶん、痛みとかじゃないから」

優子は四つん這いの体制になり、貴明にお尻を突き出しました。股下から手を伸ばし、貴明のオチンチンをオマンコの入口に誘導します。

「ここよ♡・・・入れて♡」

貴明が優子のきれいなお尻を掴んでオチンチンをゆっくりと入れていきます。

「んー!は、はいってくる!…お、おっきい、オマンコがはち切れるぅ〜♡♡・・・あっあっオチンチンが子宮をおしてるぅー!!!♡…らめぇーー!!!いくぅーーーぅーーーん♡♡♡」

同時に貴明も簡単に達してしまい、優子を後ろからゆっくりと抱きしめました。

オチンチンを引き抜きと優子のオマンコから大量の愛液がらベッドにしたり落ちました。

「・・・すごすぎ・・・まさか、わたしの方がベッドを汚すことになるなんて。」

「貴明君…気持ちよかった♡?」

「はい。最高でした。・・・ありがとうございます。初めての相手が優子さんでよかった。」

「えっ!…貴明君初めてだったの!?そんなにイケメンなのに・・・。そうかぁ…私はうれしいけど…なんかごめんね。」

「違います!優子さんが俺はいい!!!」

「♡♡♡ありがと…照れますなぁ♡♡」

2人は優しくキスをしました。

・・・

「ただいま〜。・・・・・・上手くいった感じかな?貴明よかったね。」

「和、テメェ〜。覚えてろよ。」

「あれ?そこは感謝の言葉じゃない?」

「・・・・・・ありがと。」

「和のベッドの布団が何故か大変なことになった。・・・今日は客間で寝て。」

母さんは真っ赤な顔で僕に言いました。

今回はここまでになります。

僕と貴明はそれぞれ思いを遂げることができました。続きについてはまたの機会に書きたいと思います。

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