私は当時社会人2年目の中小企業で働くolでした。
顔は時々ですが元乃木坂46の白石麻衣さんに似ていると言われます。
身長は約162cmで、胸はCカップ程です。
そんな私の変態エピソードをご覧ください。
私は当時一軒家の実家暮らしでした。
父は単身赴任中で母と二人暮らしでした。
ある日私は残業帰りの道を一人で歩いていたのですがなんとなく後ろから人がついてきているような気がしたのです。
後ろを振り返ると誰もおらずその時は勘違いで済まして帰宅しました。
しかし翌日もその次の日もさらに次の日もつけられている感覚がしました。
怖くなった私はすぐに家に戻り、母に相談しました。
母は「気のせいじゃない?たまたまでしょ。」と言いました。
私も考えすぎなのかなと思いその日は晩御飯を食べてお風呂に入りそのまま寝ました。
それから二週間ほど経ちその日は母が父の元に行っており家には私1人でした。
自宅に戻りご飯を済ませて、お風呂に入ろうとしました。
そして服を脱ごうとすると脱衣所の窓から誰かが覗いているのです。
実家の脱衣所には小さな窓があり、夏場は開けているのです。
しかし高さがそこそこあり180cmでも背伸びをして始めて見えるほどです。
そこから覗いているので怖くなった私は「忘れ物!」と言い、脱衣所を離れてそのままベッドに潜り込みました。
その日は寝れず朝を迎えました。
朝に帰った母に事情を話すと「本当に?勘違いじゃなくて?そんなに言うなら一回警察に相談してみる?」と言ったので私はお願いしました。
警察からはパトロールを増やしてみますと返事があり、私は安心してしばらく過ごしていました。
さらに二週間ほど経った休日の日、また覗きをされていることに気づきました。
母はその時買い物に行っており、家には私1人です。
私は恐怖と怒りを通り越して呆れてしまいました。
そして何を思ったのか(そんなに見たいならもう見せちゃおうかな。)と思ってしまい私は実行することにしました。
白シャツと青のロングスカートを脱ぎ黒の下着姿になりました。
そしてわざと少し前屈みになり胸が見やすいようにしました。
ブラをとってパンツをゆっくりと下ろし私は全裸になりました。
そして髪をとめていたヘアゴムを取ってわざと落として「ヘアゴム落としちゃった。」と言いながらまんこを覗きさんの方に向けました。
この時私は興奮していました。
露出癖は無いはずなのですが私の裸と1番恥ずかしい所を見られてると思うとまんこが少し濡れてしまいました。
そしてヘアゴムを回収して洗濯機の所に置いてお風呂場に入りました。
すると覗きさんがガサガサと移動している音が聞こえました。
お風呂場にも窓がついていて夏場は少し開けています。
そこから覗いているのでしょう。
私はそのまま髪を洗って次に体を洗おうとします。
そして覗きさんに見えるよう少し大きめに足を開いて体を洗いました。
湯舟に浸かる時も足を開きながら楽しみまし
た。
時々カメラのシャッター音が聞こえてきました。
そしてお風呂から上がって脱衣所で体を拭きました。
そして本来ならここで服を着るのですが最後まで見せてあげようと全裸で脱衣所から出て自分の部屋に行きました。
覗きさんが覗いてくる確証はなかったのですが、おそらく私をストーカーしているのもこの人で私の部屋ぐらい把握しているだろうと考えました。
カーテンと窓を開けて胸が見えるよう窓の側に立って扇風機にあたりました。
5分ほど経ってトイレに行き、私はまんこを確認しに行くと濡れてしまっていて、私はそのままオナニーをしました。
そして何食わぬ顔で部屋に戻り服を着ました。
それからも3回ほど覗かれました。
覗きさんは必ず母がいない時間もしくは家にいない日に覗いてきました。
そして覗いていたのは近所の50代ほどのおじさんとも判明しました。
何度か挨拶をしていたのでわかりました。
そしてある日にそのおじさんにストーカーされてると気づいた私はすぐに家に帰るのではなく一度公園に行って公衆トイレに行きました。
そこならおじさんもさらに近くで覗いてくるだろうと思ったからです。
和式のトイレで私はパンツとストッキングを下ろして放尿しました。
見られているのが快感で足をビクビクしながら放尿しました。
私はトイレットペーパーをとってまんこを拭くときにおじさんに話しかけました。
「おじさん。私のおしっことまんこは綺麗に撮れていますか?」と聞くと返事があり「やっぱりバレてたか。」と言いました。
私はパンツとストッキングを履いて扉を開けるとおじさんが立っており、私にこう言ってきました。
「君の顔と体が綺麗でね…。いつかその体を堪能したいと思っていたがね。」
私はその返答として「堪能したいなら今堪能します?」と言いました。
私はこの時既に変態として出来上がっていました。
おじさんは鳩が豆鉄砲を食らった顔をしていましたがすぐに笑い、「じゃあ私の家に来なさい。」と言われ私はついて行きました。
おじさんの家は思ったよりも綺麗で質素な感じでした。
布団をひいて私とおじさんは服を脱ぎました。
「とても綺麗だ。」と言いながら乳首をいじられました。
そして顔を近づけて乳首を吸い始めました。そして脇を舐められ私の足を開いてきました。
私のまんこを見るに「こんな綺麗なまんこは見たことが無い。」と言いクンニしてきました。
私も思わず「んぁ♡。んんっ♡。」と喘いでしまいました。
そしておじさんは立ち上がると私に「フェラして。」と言いました。
おじさんのちんぽは16cmほどでした。
私はちんぽを咥えて舌で皮を剥きちゅーちゅー吸いながら舌でちんぽを舐めました。
しばらくしないうちにおじさんは射精してきました。
口の中に精子の苦みが広がりました。
私は吐き出したかったのですがおじさんが「飲んで。」と言ったのだ飲みました。
尿道に残った精子も吸い出して飲み切ると私を押し倒しました。
足を開かれちんぽがまんこに当たりました。
コンドームもつけずにおじさんの汚いちんぽが私のまんこに入ると思うと興奮が止まらず鼓動がとても速くなっていました。
そしてそのままちんぽが入って来ました。
私たちは腰を振って快楽を求め合いました。
私は「んああああっ♡。んっ♡。はっ♡。」と喘いでしまいました。
そしてそのまま中に出されてしまいました。
ちんぽを抜くと精子が少し垂れて来ます。
そしておじさんはまたまんこに入れて中に出して来ます。
おじさんは「俺の精子で孕め!」と言いながら射精してきます。
私も興奮して「おじさんの精子で孕ませて〜♡。おじさんの子供産ませてぇ♡。」と言いながらイッてしまいました。
5回ほどして私らは満足してセックスを終えました。
おじさんが下着が欲しいと言ってきたので下着を渡してノーブラノーパンで帰りました。
自宅に戻りお風呂に入った時にまんこから精子が垂れてきて私は覗き魔とセックスしたのだと実感しました。
しかし私はその翌日に冷静になりおじさんに誘われる前に急いで家を出ました。
おじさんとセックスしたのはその一回きりです。
生理も近くて妊娠するか心配でしたが妊娠はしなかったです。
もうその出来事から数年経ちましたが未だ一回も実家には帰ってません。
実家に帰ったら私はまた裸になっておじさんに犯されると考えると興奮しますが恐怖が勝ってしまいます。
しかしもし実家に帰っておじさんとセックスをする時は私の欲望を全開にしておじさんに受け止めて欲しいです。