続編希望ありがとうございます。通学時に片特定した優香ちゃんからブラジャーを貰ったところまで書きました。今回はその翌日水曜日の出来事を書こうと思います。
昨日は優香ちゃんから貰ってしまった水色に黒の水玉柄ブラで3回くらい抜いたので、疲れてて正直朝は元気がありませんでした。でも、いつもの場所に優香ちゃんはいました。
昨日の今日ということもあり彼女は少し恥ずかしそうに、でも私の方を少し見たりしながらも、無防備な胸元を見せてくれました。
今日は白いブラっぽいです。柄まではよくわかりませんでした。このブラは何回か見たことがあるので、優香ちゃんは白系のブラを多く持ってる気がします。
やはり胸当てがないセーラー服は、上から覗いたときのブラがやっぱり醍醐味だと今でも思います。
今日もその白いブラをくれるのかと期待してると降りる駅に着きました。すると優香ちゃんは降りる前に私に
「渡したいものがあるので、改札の外で待っててくでますか?」
と言ってきました。
今度こそお土産?とも思いましたが、そう言うと優香ちゃんは人混みの中に消えていきました。私はよくわからず改札の外で待っていました。
しばらくすると彼女は現れ、
「これちょっと放課後まで預かってくれますか?それまで開けないどいてくださいね!あと昨日のあの場所で!」
と、折りたたまれた感じの紙袋を私に託すと、彼女は走っていってしまいました。どうやら今回もお土産ではなかったみたいです。
こっそり開けたかったんですが、セロテープが紙を破いて開けたのがバレそうだったのでやめました。
陽の光に透かしても中はよく見えず、少し触るとカサカサと袋の音がするのみ。不思議な気持ちのまま放課後を迎え、約束のあの場所に行きました。
昨日と同じ展開で、優香ちゃんは先にそこにいました。
「開けてないですよね!?」
優香ちゃんは何故か焦っています。開けてないと言うと、
「じゃあ来てください!」
と私をまた女子トイレの個室へと連れて行きました。昨日と同じです。
きっと今着けてるであろう白いブラをくれるのかと咄嗟に思いました。
また着替えが見られるかと思うと、今回は興奮しました。
個室の中で優香ちゃんは、今朝渡した紙袋を開けるよう私に指示しました。
すると黒い袋が出てきました。それも開けるよう言うので開けると、
中には白いパンツが入っていました。軽く畳まれています。
私がそのパンツを手に持っていると、優香ちゃんはからかうように
「女物のパンツを持ってるって変態ですねwそれも女子トイレの個室の中で!」
とからかうように言いました。Mではないのですが正直興奮しました。
その後、
「今朝駅で脱いだパンツがこれなんですよ!」
と言いました。優香ちゃんはとんだ変態だったみたいです。
「まさかノーパン?」
と私が言うと
「残念!」
と言いました。私はノーパンは好きではないので良かったですが。
すでに興奮していたので
「今はどんなパンツ?」
と聞くと
「自分の手で確かめてみてください!」
と言いました。正気か?と思いながらも優香ちゃんのスカートに触れると
彼女はにっこりしていました。何か裏があるんじゃないかとも思いましたが、
「言いふらすとしても言う人いないので安心してください!」
と言ったので、安心しました。
変態な優香ちゃんに変態行為が許されたので、ただスカートを捲るだけでは物足りないと思い、優香ちゃんの前にしゃがんで姿勢をまず落としました。
この時点では、まだ目線はスカートの裾です。
そして、ゆっくりとスカートをめくっていきます。
このとき季節は秋でしたが、優香ちゃんは夏服スカート。ものすごく生地が軽かったのを覚えています。トイレの照明の明かりが透けてたのもびっくりした記憶があります。
そして下から見上げる形で優香ちゃんのパンツのフロント部分を見ました。
少しぷっくりと膨らんでいるけれど、生えていない。エロスより感動が先でした。
優香ちゃんの恥部を覆うパンツは灰色のボーダーパンツでした。
しばらく鑑賞していると
「これは普段用で、朝お渡ししたのは学校とか用です!」
と優香ちゃんが言いました。
「白い方も見てほしい」
と重ねて言ったので、彼女のスカートをふわりと手放し、折りたたまれたパンツを展開しました。
フロント部分はよく見ると縞々になっていました。
「縞パンの女子って本当にいるんだ・・・」
と思わず言ってしまったのを覚えています。
「そうですか?私結構縞々ですよ」
と優香ちゃんは言った後
「じゃあ今日はそのパンツあげます!」
と言いました。
この女子はそんな簡単に男子に下着を上げて、それに着替えを見せて、スカートをめくらさせて恥ずかしくないのか?と思いながらも、やはり優香ちゃんのパンツを手にしている興奮が上回りました。
優香ちゃんのブラはセーラー服の胸元から何回か見ていますが、パンチラはなかったので、パンツを見るのは初めてでした。興奮のあまりぼーっとしていると、気づいたら優香ちゃんは鍵を開けて外に出ていってしまったようでした。
気づいたら外が少し暗くなっていたので、もう誰も来ないと思い、そのまま個室で優香ちゃんのパンツで抜きました。学校のトイレ、それも女子トイレで抜いているという興奮も相まって最高に気持ちよかったのを覚えています。
これが水曜日の話です。ここで一旦区切ります。
ありがとうございました。