地方都市で一応全国で名の通った会社で
勤めています。
まあしかし高卒で工場作業員ですが。
入社10年目28歳の時です。
管理部門に大卒28歳の近藤麻衣子が
いまして
社歴は私が上で先輩ですが
大卒の麻衣子がポジションは上でした。
しかしタメということもあり
なんかの飲み会をきっかけに仲良く
なりました。食堂や休憩室で顔を合わせると
よく笑い話をしていました。
ホワイトカラー(内勤)と
ブルーカラー(工場)には目に見えない壁が
ありましたが
私と麻衣子は珍しく内勤と工場の壁を
意識する事のない関係でした。
汗まみれの作業服の私と
スーツの麻衣子・・
余計に麻衣子が色っぽく見えて
頭の中で麻衣子のスーツを脱がして
隠されている白い肌を想像しての
オナニーが毎夜でした。
そんなある日
偶然、麻衣子と帰りが一緒になった
初夏の金曜日。
流れで飲みに行きました。
ジーンズにTシャツの私と
スーツの麻衣子・・
紺のスーツに白のブラウス、
タイトスカートとベージュ色の
ストッキング、そしてハイヒール・・
ああ・・麻衣子のあの衣装を脱がしたい・・!
頭の中で麻衣子を襲いながら
飲んでいました。
麻衣子は彼氏がいることを
カミングアウト。公務員と付き合って
2年らしく
がっかりしました。
しょせん高卒作業員は対象外か・・
珍しく麻衣子が飲み過ぎて
プチ酔いつぶれ・・
しょうがないので
タクシーで私の部屋へ。
やっとの思いでソファーに寝かせました。
ハイヒールもまだ履いてる状態。
この時点ではまだ正義感があったのですが
麻衣子のタイトスカートがめくれて
太ももが剥き出しになったのを見て
心が乱れました。
取り敢えず・・ハイヒールは脱がさないと・・魅力的な黒いハイヒールを脱がすと
ベージュのストッキング越しにピンクの
ペディキュアに塗られた可愛いつま先が
見えてドキドキ。
無意識にストッキング越しのつま先を
触ると少し湿っていました。
そのまま匂いを嗅ぐと初夏の陽気で
ハイヒールの中は適度に蒸れていたのか
つ〜ん・・と刺激的な匂いがしました。
ああ・・美人の麻衣子もやっぱり
匂うのか・・
でも麻衣子の恥ずかしい匂いを暴いて
興奮しました。
この時点で完全に悪魔になってました。
タイトスカートをめくると
小さめの白いパンティがストッキング越しに窮屈そうに表れました。
麻衣子のパンティだ!
あの魅力的なタイトスカートの中は
こんな光景が・・
私は既に勃起です。
麻衣子のストッキング越しのパンティを
撮影!!
一生のお宝だ・・
麻衣子の足を広げて
ストッキング越しのパンティを愛撫。
フェロモンムンムンの匂いが鼻孔を
くすぐりました。
ああ・・たまらん!!
唾液で濡らさないように麻衣子の
ストッキングを履いた足を愛撫。
会社で見る麻衣子のストッキングを履いた足を何度舐め回したいと
思ったことか!
念願の麻衣子の足への
愛撫で我慢出来ず一回目のオナニー
3秒で発射。
この白いパンティの中は
どうなっているのかな?
工場作業員の女性と過去にエッチした事は
2度程ありますが
興奮の度合いが違いました。
仕事終わりにラフな格好の工場作業員
女性とのエッチはそれなりに興奮しましたが自分と対等の女性なので
なんというか
ぞくぞくするような感じはありません
でした。
しかし麻衣子は大卒の格上の女性で
麻衣子からしたら普通かもですが
高卒作業員から見ると
スーツにタイトスカートはやはり
性欲アップの材料となり
ストッキング越しのパンティを目の前にして28年で一番の性的興奮でした。
麻衣子のオマンコはどんなんだろう?
きっと清楚なオマンコに違いない!
中2レベルの発想でした。苦笑
ストッキングの縁に手を掛けると
「うーん」
と麻衣子の声。
ヤバい!起きちゃう!
慌ててスカートを直しました。
「あれ?ここは?」
「俺のアパートだよ!麻衣子ちゃん
ダウンして・・」
「あ!そうか・・ありがとう・・」
そして麻衣子はタクシーで帰りました。
麻衣子のオマンコを見るチャンスを
失いました。
一生の後悔・・
やはり世の中甘くない!