私は35歳。3人兄弟の末っ子で両親を20歳の時に事故で亡くしました。
大学を出て就職した会社の社長に認められ、また、5年前、社長の一人娘との結婚を機に婿養子に入ったこともあり、現在は専務をしています。妻31歳と息子3歳と父から譲り受けたマンションに住んでおります。
妻が近所の仲の良いママさんたち(A君ママ、Bちゃんママ)と3人で食事に行った時のことです。
土曜日、会社で仕事をしていると《A君ママとBちゃんママとお食事。息子はお母さんに頼んだので大丈夫。適当に夕食済まして》LINEが着ました。
いつもこんな感じで妻は私に対して完全に上から目線です。
マンションに帰り一人で食事するのもつまらないので、接待で使う寿司屋に入りました。カウンターの奥に座りビールを注文すると、半分ほど戸が開いている小上がりの方から聞き覚えのある声がして、そちらを見ると妻とママさん2人がいました。
ママさんたちとは何度か合ったことがあり、いわゆるセレブ妻です。声をかけようかと思いましたが、私が婿養子と知ってから、妻同様に上から目線で話をされるので止めて、気付かれないように様子を見ることにしました。
全く私に気付かず盛り上がる妻たち。その横の席で同じように様子を見ている、いかにも金回りが良さそうな40~50代と思われる男・4人に気付きました。
(一番年上に見える恰幅の良い男。細身でいかにもサラリーマンタイプの男。セーターにジーンズのラフな格好の小太り男。一番若く見える眼鏡を掛けきゃしゃな背広の男)グラスを片手に一番若そうな一人が何やら妻たちに声を掛けると、最初、少し驚いていましたが次第に笑い声が大きくなり7人で高そうな焼酎を飲み始めました。
妻たちは胸が大きく開いたブラウス、セーターにミニとミニのワンピースという格好で身体の線が強調されるようフィットしているものでした。
理由は3人ともスタイルが良く、胸も大きくて、それを本人たちも自覚していて自信があってのものです。
(妻は162cm、Dカップ。A君ママ30歳は165cm、多分、Cカップ。Bちゃんママ35歳は158cm、三人の中では小柄ですが、Gカップはあると思います)そんなこともあり、話がはずんでミニが太股の上の方まで捲くれて、男たちの視線が脚に浴びせられているのにも慣れていて直そうともしません。
トイレに行くと、妻たちと飲んでいた男たちの2人が入ってきて。
「良い雰囲気になったな。ここの後、俺のカラオケ屋に連れて行こう!」年齢が一番高そうな50代の男が言うと。
「例のVIPルームですよね!?エヘヘェ・・ッ!あそこは何でも揃っていて、やりたい放題できますからね!」妻たちに最初に声を掛けた男が股間を触りながらニンマリとしました。
「楽しませてもらおうヤ!」答えた後の含み笑いが意味あり気でした。
何を意味しているか理解した私は、何とか妻に伝えなければ大変なことになると思いましたが、同じ寿司屋にいて妻たちを覗き見ていたことがわかると、後々面倒になるので止め誘いに乗るはずが無いと妻を信じることにしました。
1時間が経ち、すっかり打ち解けた男たちと妻たち。先程の一番年齢が高い男が立ち上がり。
自分たちの支払いは妻たちがするとの言うのを無視して支払いを一緒に済ませました。その間、最初に声をかけた男が、妻に何やら耳打ちすると、ママさん2人と相談し始めました。カラオケ屋に誘われたはずで、迷っている素振りをしているが、満更でもない様子を目の当たりにして断ると信じていましたが不安になりました。
不安が的中。3人は男たちに腰や肩に手を回わされて店を出て行きました。心配になった私は妻にそこは危険だということを、偶然を装い伝えようと急いで支払いを済まして後を追いました。
やっと見つけた時には、すでに男が手振りをしながら7人がカラオケ屋の中に入って行くところで手遅れでした。妻を信じて午後9時にマンションに帰りました。
午後10時《カラオケに行くことにしたので遅くなります》LINEが着ました。1時間半前にカラオケ屋に入ったのに、何故今頃?不安が増幅、帰りを待つことにしました。
妻は午前1時少し前に帰ってきました。カラオケ屋だけなら4時間もいたことになります。
酔っているのか少しふらついて、コートを脱ぎバッグを椅子に掛けながら。
「まだ起きていたの~?・・・ツッカレタ~ッ!シャワー浴びて寝ますよ~」チョットろれつが回っていない口調で何かソワソワとした素振り、私と目を合わせないようにミニの裾を押さえながら寝室に行きそうになったので。
「どうした?ブラウスとスカートがシワだらけじゃないか」身だしなみにはうるさい妻がおかしいと思い尋ねました。
「・・エッ!・・アァ~!カラオケで調子に乗ってはしゃぎ過ぎたかしら~?」少し間をおいてブラウスのシワの部分を気にしながら返事が返ってきました。
「アレッ!髪の毛の後ろボサボサになっているよ」こんなこと始めてです。
「何よっ~!何か疑っているの~!・・バッカじゃな~い!」急に怒りだしました。やはり何故かミニの裾を押さえたままで寝室へ行き、着替えを持ってバスルームへ入って行きました。
よほど興奮したのか急いだのか、バッグを椅子に掛け忘れたままでした。
この態度に妻を信じてはいるが物凄く不安な気持ちがバッグ中を覗く行動へと向かわせました。
真っ先に目に入ったのは、模様の入った黒パンスト。取り出して広げると股間の辺りが裂かれていました。
次は息が止まりそうになりました。バスルームに入った妻が身に着けているはずのパンティが中に入っていて、手に取ると横の細い部分が切られていました。ミニの裾を気にしていたのは、このことが原因だったとわかりました。
手が震え、喉がカラカラになってしまった私。冷蔵庫からビールを出して一気に飲み干しました。
更にバッグの中を見ると、底の方に薬のシートを見つけました。1錠飲んだ跡があり、もう1錠残っているもので噂に聞いたことがある薬だと直感しました。
その時、妻の携帯にLINEが3件立て続けに入りました。
送り主は同じ人物で、一つ目、《皆、楽しみましたね。今度は二人で会いましょう。楽しみです。まさか、断ることはしませんよね。旦那さんに知らせることはしたくありませんから。他のママさんたちの画像も送りますね・・・!連絡を待っていますから》それと妻の画像。残りの二つのLINEは他のママさんたちの画像でした。恐る恐る中を確認することにしました。
妻
《四つん這いにされ、ブラウスの前をはだけ、ミニを腰まで捲くり上げられ、膣にバイブを挿入され、顔を仰け反らせている画像。床に仰向けで、黒パンストとミニを着けたままで男の性器を受け入れている画像。カラオケの画面の前で横たわり、髪の毛が乱れ、目から涙が、口元から唾液を垂らして、太股の内側には膣から出た精液が伝っていている画像》
A君ママ
《上半身裸で立って両手で男の頭を押さえ、その男に白のガーターの下の白いTバックをずらされて膣口を舌で舐められている画像。ソファーに座る男に後ろ向きでまたがり膣に男の性器の挿入を許し、少し上を向いた顔に精液を浴びて大きく口を開けた画像。膝を抱えさせられM字に大きく開かれた脚の奥の膣口から精液が流れ出てお尻の穴の方まで達している画像》
Bちゃんママ
《テーブルの上に両手をつき、ミニを腰の所に集められ、大きなオッパイを揉まれながら、後ろから膣に男の性器を挿入され、更に細めのバイブをローションが塗られたお尻の穴に入れられて、顔をこちらに向け苦痛の表情を見せる画像。テーブルの上にうつ伏せで腰だけを浮かせ乗せられて、テーブルには精液が小さな塊となっていて、膣口からは残りの精液が垂れている画像》
男たちが話していた通り、カラオケ屋のVIPルームは高級な酒は勿論、彼らの欲望を満たすためのモノを全て揃えた場所だということがわかりました。
見たことを隠すために、私の携帯に転送してから削除しました。
妻の不貞行為を許すことはできません。
私は、このことを利用して立場の逆転を狙うことにしました。
すると、その機会がすぐにやってきました。
翌日の午前10時に母の所に息子を迎えに行き、戻って来た妻の様子が変でした。
青ざめて、困った表情。昼食を作るのを忘れるくらい悩んでいるようで、息子が遊んで欲しくてすがっても。
「今日はパパと遊んで」相手にしません。午後3時に。
「アナタごめん。頭が痛いので横になります。夕食は適当にお願い」そう言って、寝室へ入って行きました。
夕食はピザを取って息子と食べました。風呂に入り、息子を寝かせてから様子を見に行くと、ベッドの中で涙を流しているのを見て、そっとしておくことにしました。
翌朝も調子が悪そうでしたが、朝食は作り、私を送り出してくれました。
夜、妻には接待と連絡して、一人で寿司屋に行きました。午後6時に店に入ると、客が少なく大将が私の相手をしてくれて1時間を過ぎたころ。
「土曜日、来ていた金回りの良さそうな4人の男、良く来るの?」平静を装い聞きました。
《月に一度くらい来るそうで、一番年上の恰幅の良い男はこの辺のビル5軒のオーナー。細身の男は銀行の支店長。ラフな格好の男は設計事務所の社長。一番若い男はオーナーの秘書って聞いているよ》教えてくれました。
午後9時にマンションに帰ると妻は寝ていていました。
翌日、マンションの近くで商談があり少し早いが午後5時過ぎに直帰しました。ドアを開け入ると妻が出掛けるところでした。
「A君ママと食事に行きます。息子はお母さんに頼みましたから」全く目を合わそうとせず、その表情から嘘をついていることがわかったので。
「体調大丈夫?送って行くよ」車で送ることにして、真意を確かめることにしました。約束の場所に近づくと駐車場に入れて。
「今日は俺も一緒に行くよ。いつもお世話になっているから、オゴルよ」そう言うと。
「ダメよ・・・!二人で食事する約束だから」顔色を変えて私が一緒するのを拒みます。
「じゃ~。挨拶だけでも。行こう!」妻は車から出ようとしません。ドアを開け連れ出そうとしますが下を向いたまま動こうとしません。午後6時5分。妻の携帯が鳴りました。
「出ろよ」携帯の画面を確認した妻は出ようとしません。
「どうした?」促しても固まったままです。嘘をついていることを確信した私は。
「困っていることがあるのか?話しなさい」少し開き直った顔になって。
《あなた、私の携帯を見たでしょう。A君ママから日曜の朝9時に電話があったの。夜中に秘書からLINEが入り、近いうちに会おう。それと一緒にカラオケで行われた画像が添付されていたの。
そして、Bちゃんママにも同じような内容のLINEが着ていることを聞いて、私に無いのはおかしいと思って転送してもらったの。大変なことになってしまったと悩んでいたら、月曜日、秘書からLINEが着て、何故返事をよこさない。そして、今日会うことを約束させられたの》
私はこのままだと取り返しがつかないことになると思い、約束の場所に同席することにしました。妻が席に着き挨拶をして間違いが無いことを確認した私は少し間を置いて空いている席に座りました。驚く秘書。
「ここで話をつけますか?」いきなりの私の問いに。
「誰です。あなたは?」夫だと告げると。
「何故、ご主人が一緒?私は帰ります」席を立って店を出て行きました。私は後を追い、店を出たところで。
「ちょっと待て!今後、私の妻に近づくな!・・・おまえはゲス野郎だ!」胸ぐらをつかみ殴る格好をすると。
「うるさい!おまえの女房が悪い。ただのヤリマンだ!」開き直ったので。
「ウルサイ!どんな女でも俺の妻だ!」そのまま押し倒しました。スーツを直しながら立ち上がると、走り去りました。店の人に食事をキャンセルしてもらい、お詫びしてから出ました。
帰る車の中、妻はずっと泣いていました。私の方は爽快感に浸っていました。
マンションに戻り、ソファーに向かい合って座ると土曜日のことを妻が話してくれました。やはり、男たちの欲望を妻たちで満たした内容でした。そして、全てを聞き終えた後。
「酒を飲みに行くのは良いけど、あんな奴らもいるから気を付けろ。今回のことは、早く忘れて今まで通りのママに戻れよ」今までとは違い、上から目線で言いました。
《今日は本当にありがとう。あなたがいなければ大変なことになっていたわ。A君ママとBちゃんママは大丈夫かしら》心配そうにしました。その時、私の頭に《彼女たちからも立場の逆転をする良い機会だ、上手く利用しよう》浮かびました。そして、二人の連絡先を聞いて、私が何とかするよと言うと安心しました。
翌日、Bちゃんママに。
《土曜日のこと妻から聞きました。お困りでしたら相談に乗りますが》電話をすると、困った声で話をしてくれました。近くにいるので、私の車の中で続きの話をしましょうと返事をすると、電話を切り私の車のある場所に来ました。土曜日のカラオケ屋でのことを話してくれました。カラオケ屋では画像で観たもの、妻が話をしてくれたこと以上のことが繰り広げられていたと知らされました。
「秘書には私が話をつけますから安心してください」そう言うと安心したのか《お願いします》車から出て行きました。
その翌日、今度はA君ママに電話をしました。《今日、秘書の人に会う約束させられて困っています》アイツ懲りずに今度はA君ママを誘ったのがわかりました。妻から聞いた秘書の携帯に電話をしました。
《おまえ今度はA君ママを誘ったみたいだな。許さん、俺と妻でおまえら4人を訴えることにする》すると、小さな声で。
《すみません。間違えてA君ママを誘ってしまいました。すぐにキャンセルしますから。落ち着いてください》その後、猫なで声で。
《訴えるなんて言わないでください。もう二度と近づきませんから》確約を取った私は。
《わかった。Bちゃんママも誘うようなことするなよ!》電話を切りました。
A君ママから電話があり。安堵の声で。
《秘書から、キャンセルのLINEが着ました。ありがとうございます》
翌日の金曜日。子供が寝て、ソファーで二人、ワインを飲み、丁度、1本空けた時に。
「A君ママとBちゃんママ、心配いらないよ。ちゃんと話をつけたから」安心する妻。
「それにしても、カラオケ屋では凄かったらしいな!」うつむき無言になりました。
「・・・二人から何か聞いたの?」少ししてから答えました。
「詳しく教えてくれたよ」そして、他のママたちから聞いた内容の妻の部分を強調して話すと。
「えっ~!そんな。私、違うわよ!」そう言って。他のママさんたちと一緒で自分の部分は過小評価しておいて、他の2人とは違うということを強調しました。
私は少し考えた振りをして。次のワインを開けグラスに注ぎ。
「俺たちのエッチ、マンネリみたいだね。刺激が必要だな」
「んん~ん。そう?」この答えに対してキッパリと。
「下着だけになれよ!」驚く妻。
「いいから、言うことを聞けよ!」あれから従順になりつつの妻は、《急にナニ?》と言いながらTシャツとショートパンツを脱ぎました。
自慢ではないですが、見事なクビレはとても子供を産んだとは思えません。そして、程々に肉の付いたお尻はクビレを更に強調させます。
一人掛けのソファーに座らせてから、Tシャツで両手を頭の上で縛り、脚を開かせて、片方ずつガムテープで足首をソファーの足に縛りました。そして、口もガムテープで塞ぐと不安そうな顔の妻。
手のひらで全身を愛撫すると、身体をくねらせて感じていました。次にブラジャーを上げ現れたツンと上を向いた乳首と形の良いDカップが現れました。
乳首を吸い軽く噛み強い力で揉むと《ハァ~ハァ~》と息が荒くなってきたので、指でパンティの下にある膣の部分をなぞると腰を回して感じて、パンティにシミが現れ、どんどん広がっていきました。男たちにされたようにパンティの横の部分をハサミで切り、片方の太股まで下げて指でクリトリスを摘まみ、膣の中に指を入れ曲げたり伸ばしたりしました。
「んん~!・・・ううぅ~!・・・」声を発し始め、指の動きを激しくしてクリトリスを擦ると全身がピンと張ってイキました。Tシャツを解き、ガムテープを全て外すとゼェ~、ゼェ~と息をした後、呼吸が穏やかになると。
「アナタ・・・どうしたの?」私は頷きながら、性器を口元に近づけようとすると妻の方から口に含み、そして音を立てて咥えました。頭を掴んで私の方へ思いっきり引き寄せました。大きな咳をしながら性器と一緒にヨダレを吐きだす妻。もう一度引き寄せると。
「苦しい・・アナタ、もうイヤ!」涙目で懇願しました。そうかと言いながらもう一度。すると、さっき飲んだワインも吐きだし泣き出しました。
「もう、二度と悪さをするなよ!」勝ち誇った私はソファーに妻の両手を乗せて後ろから挿入しました。
「またイ、イキそうです・・・。イ、イイですか?」その言葉で私も射精を我慢できなくなり、膣から性器を抜き、嫌がる妻の口の奥深くに精液を流し込みました。吐きだそうとしたので口を閉じさせて無理矢理飲み込ませました。
しばらく床の上で大きな息をしながら横になっていた妻。やっと起き上ると全裸のままでテーブルや床を汚した自分から出たモノを掃除しました。
その後、一緒に風呂に入り、妻の身体を丁寧に洗ってあげると。
「嬉しい。優しいアナタを怒らせてごめんなさい。これからは何でも言いつけてください」完全に立場を逆転させました。
3人の話から土曜日の出来事をまとめました。私の想像も入っていますが。
3人で寿司屋にいると、横の席にいた秘書から。
「男たちだけで飲んでも面白くないので、ご一緒させてください」図々しく妻たちの席にきて飲み始めました。話の内容が楽しくて、盛り上がると他の3人もきて、妻たちのことを。
「綺麗。品格がある。やっぱりセレブは違うね!しかも、身体はパーフェクト!」褒められ、持ち上げられ、お酒が入っていたこともあり大盛り上がり。
「次の予定は?もし良ければ俺のカラオケ屋で楽しもう」誘われて、どうしようか3人で相談していると支払いまでしてくれて、断れなくなって行くことになりました。
妻はカラオケで1時間くらい歌い、お酒を飲んでいると身体が火照ってきて、特にアソコが熱くて濡れているのがわかり《変だなぁ》と感じて。トイレで一緒になったBちゃんママも同じだということが分かり。
「飲み物に薬を入れられたかしら?」そんな話をしながら部屋に二人で戻ると。
「薬が効いてきたかな!俺たちも薬が効いてホラッこんなになった!」男たちが勃起した性器を出したので、イケナイと思って帰ろうとすると。出口を秘書にふさがれてしまい部屋を出ることができなくて戸惑っていました。
まず、A君ママが立ったまま、下半身裸で大きな腹のオーナーにキスをされて、紫色のミニのワンピースをお腹の所まで捲られました。
全て白のガーター、ストッキング、Tバックが見えて「イイね~」、そのまま抱きつかれ一人掛けのソファーへ押し倒され、服の上から胸を揉まれると抵抗が止まりました。
他の5人が見ている中。ソファーに浅く掛けされられて、ガーターの下のTバックをずらされて指で膣口を撫ぜられてから中に指を入れられました。指を動かされると急に立ち上がりオーナーの頭を押さえながら喘ぎ声を出し、その声を確認したオーナーは秘書が用意したコンドームを着け、服を着たままの格好のA君ママに上から覆いかぶさり挿入。そして射精。
Bちゃんママは、その光景を妻とどうして良いかわからずソファーに座っていました。長身で細身の銀行が近づいてきて紺セーターとブルーのブラジャーを一緒に上げられてGカップの胸が出されると「でっかいチチだな~!」そう言うと両胸をわしづかみにしてソファーに横にされました。
それを見ていた設計が妻に近づいて行きました。Bちゃんママが銀行に乳首を吸われると喘ぎ声を出し、白のミニを上げられてパンストを脱がされると両サイド紐で縛ったブルーのパンティ。
片方の紐を解かれてクリトリスと膣口を舌で舐められると喘ぎ声が大きくなりました。銀行はコンドームを着け横になり片足にパンティを着けさせたままのBちゃんママを上に乗せて挿入。数分ほど腰を動かし射精。
Bちゃんママが挿入されるのを見た小柄で小太りの設計は、妻のミニをいきなり捲くり黒の模様入りパンストの股間の部分を裂くと、「イヤ~!ヤメテください!」手で隠したのを払いのけて、指を入れピンクで小さくお尻が透けたパンティの隙間から膣口を触りました。
そのうちにテーブルにあったステーキナイフでパンティの横の細い部分を切られ、「何をするのですか!」怒った顔で妻が言うと。
お尻を一発引っ叩いて四つん這いにさせ膣口をベットリと唾を付けるように舐めてから、バイブを膣に入れました。妻は手を口に当てて声を殺しましたが、ブラウスのボタンを外され、ピンクのブラ付のキャミソールの胸の部分を下げられて片方のオッパイを出され乳首を吸われると我慢できずに喘ぎ声を出しました。設計はコンドームを着け、後ろから挿入。激しい腰使いをして射精。
妻が言うには《三人とも最初は嫌がったのよ。でも薬のせいだと思うけど。男性の性器の挿入を簡単に許してしまったの。済むと帰れると思ったのに》
「これからだよ!時間かけて何度もイカしてやるからな」もう男たちの言うとおりにするしかなくて。A君ママが時計を見ると午後10時近くなっていて。
「主人に連絡させて!遅くなるのを連絡しないと疑われるからお願い!」頼むと許してくれました。
その後、オーナーが着ていた物を全て脱いでカラオケを歌い始めました。
Bちゃんママはオーナーに顔に性器を近づけられてフェラチオを。秘書がGカップを両手で揉み、乳首を吸いながら、片方の紐を解かれたパンティから露出された膣に指を入れ掻き回すと喘ぎ声を出して感じました。オーナーは歌い終わると。
「やっぱり、この方がイイな!」こう言ってパンティを取りミニを着けさせたまま、両脚を拡げてコンドームを着けずに挿入しました。両手でGカップを揉みあげながら腰を動かすと、Bちゃんママも腰の動きに合わせて大きな喘ぎ声を出し、秘書が性器を口にもっていくと咥え、上下運動に合わせて舐めて、オーナーの射精が近づくと口から秘書の性器を出し。
「オマンコの中にお願い~!」オーナーの動きが止まり。
「ウゥーッ!」唸り声をあげて、お尻を少し痙攣させ願い通り精液を膣の中に放ちました。
A君ママがソファーに座ってBちゃんママたち3人の行為を見ていると、銀行が横に座り、ワンピースを脱がし、キスをしながら白のブラジャーを取りました。露出したオッパイを口と手で弄んでから、立たせてTバックをずらして膣に指を入れ、中を上下に動かすと銀行の頭を両手で押さえて、喘ぎ声を出して感じてしまいました。銀行は座ったままで、A君ママを後ろ向きにして。
「俺もこっちの方が好きだな!」オーナーと同じく生のままの性器を挿入。喘ぎ声がさらに大きくなるとBちゃんママにフェラチオを途中で止められた秘書が、A君ママに性器を咥えさせました。そして限界がきて、口から抜いて顔の正面から精液を浴びせると。
「顔はヤメテ~!」それを聞いた銀行は。「じゃ、どこならいいんだ?」この問いに。
「そのままイって!」それを聞き腰の動きを速めた銀行。
「わ、私、もうダメです!・・お願い・・イって!」膣の中に性器を入れたまま、後ろからしがみついて身体を小刻みに震わせて望まれた精液を子宮に浴びせました。
膣の中に精液を受けたBちゃんママはソファーで横になっていました。設計が近づいてきて、身体を起こしてセーター、ブラジャーを脱がすとテーブルに両手を乗せさせて、お尻を突き出させる格好にして、テーブルの上にあったアナル用のバイブにローションを塗り、アナルに突き刺しました。
「ダメーっ!許して・・・」痛いのかと思っていたら、違って「イイッ、イイッ~!・・オマンコにおチンチン!・・ください!」設計は。
「もうゴムの必要はないな!」何も着けていない性器をバックから挿入しミニを束ねて手綱のようにして両手で掴みながら腰を動かしました。
「中に出して!・・オマンコに!」その言葉を聞きニヤリと笑いながら、性器を奥深く入れた状態で精液を流し込みました。Bちゃんママはテーブルの上にうつ伏せにさせられて腰を浮かせると大きな滴となって精液がテーブル滴り落ちて小さな塊になりました。
しばらく妻はボーっとして床に座り目の前の光景を見ていると、A君ママの顔に精液を浴びせたばかりの秘書が近づき、性器を咥えさせました。手招きしてオーナーを呼び、来ると秘書は自分の性器を口から抜き、妻にオーナーの性器を咥えさせ、自分は片方だけ出ていたオッパイを揉み、キャミソールを下げてもう片方を出して口の中に乳首を入れ舌でころがしました。オーナーが勃起すると。
「やっぱり、生が一番だな!」妻を床に仰向けにして寝かせると。秘書が再度、性器を咥えさせ精液をそのまま喉の奥に浴びせました。涙を流しながら吐きだす妻。「汚いからヤメテ!」それを聞いたオーナーは。
「何、生意気なこと言っているんだ」妻の脚を拡げて膣にコンドームを着けずに挿入しようとすると。
「ヤメテください!・・イヤァ、避妊してください!」泣きだし暴れ出すと秘書がブラウスとキャミソールを脱がせ両手を頭の上にしてブラウスで縛り、手で口を塞ぎました。
そしてオーナーに簡単に挿入を許してしまい、腰を打ちつけられました。腰の動きが早くなり射精が近づいたのを悟った妻は、身動きできず首を横に振り涙を流し膣へ直接の射精を拒みましたが、容赦なく精液が放たれました。
「3発目だから少しの量だ。後、薬があるから心配するな!」勝ち誇ったかのように言われました。
銀行の精液だけでは足りなかったA君ママは、自分から身に着けていた物を全て脱いで設計のところに這って行き。
「もっと、もっと頂戴!・・熱いザーメン!」そう言いながら、フェラチオを始めました。少し時間がかかりましたが勃起させると、ソファーで望み通り何も着けていない性器の挿入を許しました。
ローターをクリトリスに当てられた時には、悲鳴に近い喘ぎ声を出し感じました。設計は性器を挿入しているA君ママの膣の中にローターを滑り込ませました。
予想以上の快感から身体を痙攣させて失神状態になりましたが、それでも腰の動きを止めない設計。そして、性器を深く入れたまま精液を流し込みました。終わると、A君ママをソファーに寄りかからせて、脚をM字にして膝を抱えさせる格好にさせると、膣から精液が流れお尻の方まで達しました。
膣の中に精液を放たれた妻は床にうつ伏せになり泣いていました。
銀行がカラオケの画面の前に立って。
「こっちへ来て尻を出せ!」妻は歩いて近づき、四つん這いになりお尻を向けました。裂かれた黒パンストと片方ナイフで切られたパンティを脱がされて、アフターピルに安心したのか、簡単に生の性器の挿入を許しました。銀行の上に乗せられて激しく腰を動かされると。
「もうダメ!もうイヤァ~!」言葉とは逆に自分の腰の動きを激しくしました。
銀行もその動きに耐えられずに子宮に精液を浴びせました。性器を抜かれると、カラオケの画面の前で横たわり、髪の毛が乱れ、目から涙を出し、口元から精液混じりの唾液が溢れ出して、太股の内側には膣から出た精液が伝っていました。
テーブルの上でうつ伏せのBちゃんママに秘書がまだ精液が全部出ていない膣に後ろから挿入。繰り返すうちに泡立った精液が膣口から出てきました。意識を失いかけているBちゃんママ。気にせずに腰を激しく動かし続ける秘書。意識が朦朧としているBちゃんママを仰向けにして。
「俺はこっちの方が好きなんだ!」そう言うと膣から性器を抜き、激しくシゴいてGカップに精液を浴びせました。Bちゃんママはその精液を指ですくい舐めるように口の中に入れました。
最初から最後まで男たちは代わる代わる携帯電話で「こんな恥ずかしい格好、撮らないで!」願いを聞き入れずに撮りました。男たちの欲望が満たされた後、妻たちはすぐには動くことができなくて、その間に秘書が妻たちの携帯を操作していました。そして、何とか化粧を直し身支度してタクシーに乗って帰ってきました。