見る目はどうしてもHになる

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前回の話ではざっくり言うと、梯子から滑り落ちそうになったアズサちゃん(仮名)を支えた所で密着状態になりジャージ越しにお互いのチン○とお尻、太ももが当たって素股状態になってしまって俺は気持ち良さのあまりパンツの中に射精してしまい、それ以降「エッチなリョウちゃん(俺の名前)」と言われるようになってしまったんだけど。

エッチさん、と言われるのも仕方なかった。進級して本格的にオナニーも覚えてきた。そして進級したという事はアズサちゃんも同じ中◯生になるという事。前回も書いたけど、アズサちゃんはカワイイしスタイルも結構いい方なのでやはりモテた。

でもマセてきた分男子とは距離を置くようになり、学校では俺とも一定の距離は置くようにしていた。

しかし、町内の集まり(相変わらず子どもの集まりだけど特に小さい子の相手をするのではなくて、つまらない大人の話を聞くだけなんだけど)では座布団が敷かれた所にめいめいが座る時に俺の隣に積極的に座ってニヤニヤしながら「こんちは、エッチさん。」とか言ってきた。

「やめろよ、エッチさん。とか…恥ずかしいじゃんか。」「だってそうじゃんw」

否定できなかった。なんせそう言っているアズサちゃんが履いているのはハーパンなんだけど、この年頃の女の子は当然肉付きが良くなる。やはりムチッとした彼女の太ももに自然に目が行く、学校で全校生徒の集まりの時には体操服の時も多いから体操服姿にも目が行ってしまう。「後ろからチラチラ見てるのわかるもんw」バレバレだったか…

性の知識に興味を出してきた時には、下級生とで組んで掃除をしている時に唐突に「リョウちゃんて射精した事あるのー?」とコーヒー吹き出しそうになる事を聞いたりされ、「なっ…いきなりなんだよ?」「だってさー、前に巣箱替えに行った時…」「わ、わかったよ…言うよ…した事は、あるよ。」「へー、私のお尻にオチン…」「わかったから!…そうだよ、アズサちゃん支えてた時にだよ。射精しちゃったんだよ…」ものすごくバカ正直に全部言ってしまう俺。

「ああー、やっぱりーwリョウちゃんのが当たってたw」「…言うなよ、こんな事。」「当たり前じゃんw」

女の子からこんな事を突然言われたのと、当時の事を思い出してしまい不覚にも勃ってしまう俺。隠すのが大変だった。

そして少し経ったある日曜日、学校の近くの家の友達と遊んだ後の帰り道に校庭を見てみるとバドミントン部が練習終わりで帰る所だった。アズサちゃんも所属していたので(終わったかな、まだいるなら一緒に帰るか)と思い、中に入って声をかけようとしたが帰りに出てくる子の中にはいない。聞いてみるとまだ片付け中だと言ったので倉庫に向かう。

「お、片付け中か?」「あ、リョウちゃん。」「手伝うか?」「ううん、もう終わり。」「んじゃ帰ろうか。」「あ、ねぇねぇ…」そう言うと倉庫の扉を閉めて「着替えて来るから、ここで待ってて。」

「?ああ、いいよ。」そう言って10分程で戻って来ると、「ちょっと、こっち…」と倉庫の裏のブロックに囲まれた外からは誰にも見られない場所。

「ねぇ、リョウちゃん射精した事あるんだよね?見せて。」「はぁ?」呆気にとられる俺。「精子がびゅーっと飛ぶんでしょ?どんな感じ?」「私のお尻にくっついた時もびゅってしたの?」「あ、あのさあ…」

性の知識に興味津々なのはわかるけど直球過ぎる。

「んな簡単にびゅーって飛ぶもんじゃ…」「えー、見せてよ、見せてくれないと私のお尻で射精した事言う!」「みんな男の射精ってスゴい、って言ってるし。」なんでそんな事まで一コ下の子が知ってんだよ…でも言いふらされと(リョウ先輩ってアズサに射精したんだって)って話が校内中に広まる事になる、それは避けなきゃならない。

「…わかったよ、一回だけな…」「早く、早くー!」「…うん」顔を合わせる機会がなまじ多いだけに死ぬほど恥ずかしかったが、「わあwリョウちゃんのチン○ンw」「言うなって…」仮性包茎だったチン○は軽度だったので自分で剥いておいた、痛かったけど。

「シコシコするんでしょ?」「なんで知ってんだよ、エロ本読んでるのか?」「○○(クラスの子)が学校に持ってきたw」「何やってんだ…」

目をギラギラさせてチン○見ているアズサちゃん、だんだん見られてる事に興奮してくる俺。しかし目のやり場に困っていた時思い付く。「スカートめくって。」「えー、なんで?」「早く勃起するから。」「やらしー。」「今言うかよ…」「うん、じゃあ。」めくってもらうと下はブルマだった、多分家に帰ってから脱ぐつもりだったんだろう。しかしスカートの下がブルマだった事がかえって興奮し、チン○がムクムク起き上がり充血してきた。

「あー、なんか先が膨らんでるみたい?」顔を近づけるアズサちゃん、あまり近づくとかかってしまう…そうしてはいけない、と思うほどこみ上げてくる。

「あっ…ふぅ、ふぅ…アズサちゃん、離れて!出る!」「えっ?」「早くはな…あっ…」「わ!」

幸い顔にかかる事はなかったけど、かなり勢いよく射精。特にオナ禁してなかったのに結構出してしまった。「へー、これがナマの精子か~w」出した精子をマジマジ見るアズサちゃん、しゃがんで見る姿が凄くエロく見えた。

少し落ち着いた俺は「どう、見て満足した?」「うん…あんなの初めて見た~」「…」心なしかモジモジしてるように見えた、落ち着いてきたせいか「ねぇ、見てどうだった?」「どうって?」「ちょっと来て」来て、というよりグッと引き寄せた。

「ちょ、リョウちゃん…」そしてスカートを捲り上げて思い切ってブルマを脱がしてみる。「ちょ、ちょっとやめ…」抵抗したけど無視、自分でもかなり強引ではあったけど太ももとオ○ンコをさすってみる。

少しだけどヌルッとした感触。

「やだって…」「へぇ、コレは?」「…」いきなり俺がこんな事したせいか急にうつむいて黙ってしまう。パンツの隙間に指を入れて直に触れるとやはりヌルヌル。「…うう」「ヌルッとしてて…濡れてるんだよね?」「…うっ、…ぐすっ…」急に意地悪したせいと俺がまさかこんな風にするとは思わなかったのか泣き出し始めてしまった。かわいそうに見えるのと同時にギューギュー抱きしめて行為に及びたくもなったが、ゴムなんて盛ってないしこれ以上はヤバい!と思ったので、

「ゴメン、やり過ぎたね。ゴメン…」「…うっ、うっ…」「本当にゴメン!」「…本当に?」「…うん」

その後少ししてマックに寄って好きなだけ頼みな、と言ったら、落ち着いたのと腹が減っていたのがいっぺんに来たのかバーガーセット、ナゲット15個衣料、ポテトと単品バーガー追加、シェイク追加をお召し上がり。挙げ句に店を出る時「ごちそうさま、エッチさん。」と他の客に聞こえるように言ってくださいやがった。

まあその後にギクシャクした関係にならなかったのが救いだったのは結果オーライと言うことで。

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