こんにちは!先ずは自分のスペックを紹介します。
自分は両親が共にアメリカと日本のハーフなので、一応アメリカと日本のハーフ((1/2+1/2)÷2=1/2)です。
顔は日本男児って感じです。
今は家業を継いで社長をしています。
一昨年の年末の忘年会終わりに社員をそれぞれタクシーに乗せて帰宅途中のことです。
見るからにビッチで酒臭い黒ギャルが声をかけてきて、
「私帰る家ないの〜、宿泊ならただでエッチしていいからラブホ行こ〜」
と声をかけてきました。
年末で忙しくて抜く間も惜しんで仕事していたし、かなり酔ってた俺は即答で彼女とラブホへ部屋を選んで入室。
彼女が
「宿がない」
とのことで宿泊コース。
移動中に名前を聞くと「めぐみ」と言いました。
めぐみは入室するなり下着姿になり
「早くしよ!」
と言いながら俺のズボンを下ろし始めました。
めぐみの面積の少ない下着姿に既に半勃起の俺のチンコがボロンと出ると、めぐみは驚きで固まりました。
でも俺はその反応に馴れたものです。
アメリカ人の血が出て全開時には28cmになり、日本人の血でカチカチの俺のチンコを見るとみんなそうなるのでもう慣れっこです。
まじまじと見ていためぐみは突然笑いだし
「マジこんなの見たことないし(笑)すげぇデカチンじゃん!こんなん凶器だし!」
とか言い、
「ここまでいくともうキモいね(笑)」
とか勝手なことばかり言い始めました。
幼少の時から望まない大きなチンコでからかわれて、彼女とも上手くいかないトラウマをグサグサと踏み荒らすめぐみの言葉に我慢の限界に達した俺はゲラゲラ笑うめぐみを押し倒し、ほとんど前戯をしてないマンコにチンコを押し付けました。
めぐみ「無理!いきなり入らない!」
慌てるめぐみを無視して強制挿入でピストン開始。
痛みで暴れるめぐみに反して、ドンドン愛液を出しチンコを受け入れるマンコ。
悲鳴が喘ぎ声に変わり始めて抵抗しなくなり、俺のチンコを受け入れ感じ始めためぐみはだらしなく口を半開きにしてウットリとした目で俺を見てる。
散々馬鹿にしたくせに犯されると結局チンコを感じるなんて都合の良いことは許さない。
体位をバックに変えて膣口から子宮口までを乱暴に自分勝手にピストンします。
特に子宮口は子宮にチンコを押し込む程に力いっぱい突きあげます。
めぐみは子宮口を突かれる度にビクビクとのけ反り、膣口まで引き抜くとグタっと崩れ落ち、またのけ反りの繰り返し。
正面の鏡に映るめぐみの顔は目の焦点は合わず息も絶え絶えでした。
それでも加減せずに思い切り子宮口を突き上げた瞬間・・・、
「ぐぅぅ〜・・・カハッ!」
めぐみが一段とデカくのけ反ると、全身が痙攣し失神しました。
脳が処理仕切れなくなって強制終了ってところでしょう。
だから何?って感じで遅漏気味の俺はそのまま犯し続けて彼女の1番奥にたっぷりと中出ししました。
途中何度かめぐみの意識は戻ったようですが、また失神しています。
溜まりに溜まった精は一度の射精では満足できるわけもなく、まだまだ息子はビンビンです。
せっかくの宿泊コースなので、めぐみの手足を縛り身動きできなくしたら、めぐみを起こしてレイプ紛いの強制プレイ開始。
頭を掴んでガシガシと喉奥を犯すイラマチオはめぐみが吐いてもお構いなし。
浣腸を繰り返し、緩んだ処女アナルを玩具で拡張、拡張したアナルはもちろん犯します。
アナルにバイブを入れたままでマンコ犯して、クリを抓って三点責め。
何回出したかはわからないけど、外は明るくなってたので終了。
部屋はめぐみの吐瀉物と愛液と精子の混ざった異様な臭い。
時間が来たので帰ろうとすると
めぐみ「めちゃくちゃにして・・・・・・ふざけんな!訴えてやる!」
と、マンコから精子が垂れて落ちて小鹿のようにたどたどしい足腰で立ちながらごちゃごちゃとうるさいめぐみ。
本当にうるさかったのでまた押し倒してまだまだ元気なチンコを突っ込んで、めぐみが何か言う度たびにビンタ。
喘ぎ声の時はスルー。
文句の時はビンタ。
めぐみがイキそうになるとピストンを止め、寸止め。
暴れたらクリか乳首を強くつねって無力化+ビンタ。
犯される以外の選択肢を無くし、寸止めでイケない状態に保つと、次第に文句はイケないことについてになり、最後はイカせて欲しいと頼んでくる始末。
自分の立場がオナホ同然と理解できるまで寸止め。
めぐみ「生意気でごめんなさい・・・・・・イカせてください」
立場を理解したので、子宮口でイカせるとまた強制終了で失神。
置いて帰る訳にもいかず、失神してるめぐみに服を着せて担いでラブホのフロントとタクシー運転手に口止め料を払い帰宅。
この日から仕事始めまでの一週間めぐみを自宅で調教しました。
この調教長くなるので機会があれば。
で、今では我が家で衣食住に不自由なく、中々の給料を渡して家政婦兼オナホとして住み込みで働いてます。