もう20年以上前の体験ですが、ようやく性に目覚めた頃の私には、ショッキングな出来事でした。
女子バレーボール部の1週間の校内の新築合宿所で、当時女子バレー部は県内でも優勝クラスに入る強豪校でした。
ですから、顧問の先生は部員達からは、絶対的な存在です。
その頃私は卓球部に所属していて部の合宿もバレー部から三日後から同じ合宿所での生活です!
夜の食事等は、同じ食堂で済ませます。
バレー部には私と同じクラスメイトの中々人気の有る千穂ちゃんもいました。
他にも五人知っている普段中の良い女子もいます。
バレー部は夜間も遅くまで練習です。
合宿所の隣にはプールが有り私達も夕方暑いので終わった後、ユニフォームのまま飛び込みました。
爽快でした。もしかしたらバレー部の女子達も同じ事するんじやないかな。
と勝手に考え友人の部員の弘毅と二人で9時過ぎに暗がりで見張っていました!
やはり大当たりです~
10人くらいの女子がコソコソ話しながらプールサイドまで来ると3年の先輩が私の知る女子に「千穂誰もいないんだから、あんたから全部脱いで、裸ではいんなさい・・・」と
そして「ただ脱がないで、ゆっくり上から脱ぐのよ」と
半ば命令的でした。
千穂達二年の部員たちは嫌がるふうでもなくゆっくりとユニフォームの上着から脱ぎ始めました!
今のように携帯スマホとかあれば絶対動画に納めたはずです。
好意を持っていた千穂の裸の躰は想像以上でした。
身長は150少しおっぱいは他の同学年の女子と比べても並はずれてデカくまるで胸にハンドボールがついているようです。
私も弘毅も「おい、スゲぇな千穂あんなにおっぱいでけぇんだな。参ったよ、チンポもうデカくなって我慢出来ねぇよ」とふたりともパンツ下ろしてマスを掻き始めました。
女子の先輩たちも素っ裸になり入りだしました。
皆潜ったり泳いだり、仲間のおっぱい揉んだり触ったりはしゃいでいました。
30分くらい?も為たときプールサイドに顧問の先生がやって来ました!
なんでここに監督が来るんだ~と弘毅に言いながらその場はじっと見ていました。
監督は、何も言わずサイドに立ち、すると三年の一番背の高いキャプテンの斉藤陽子が監督の傍らに素っ裸のまんま来て先生の短パンを膝まで下げて監督のチンポを両手で包み込み撫でながらしばらくすると鬼頭を口に含みゆっくり上下に動かします。
他の部員たちは、プールの中からジッとその光景を見入っています。
監督のチンポは、もう完全に硬く勃起為ていました!
するとキャプテンの陽子は馴れたように騎乗位で監督のチンポを自分のオマンコにゆっくり収めました。
離れていても陽子キャプテンの悶える声は聞こえました。
私達二人もさっき1回出してしまいましたが、またまたチンポはムクムクデカく~
監督は自分からキャプテンの陽子を四つん這いにさせて後からつき始めました!
陽子さんは、絶頂期のうめき声を出して「先生い、いくいく」と、その場にうつぶしてしまいました
監督は、キャプテンのオマンコからチンポを抜き出しましたがまだまだデカいまんまです。
どうするのか見ていたら、
キャプテンがひと声…「千穂…」
「あんたの番よ、監督に教えてもらいなさい。」と、
クソォなんで俺の、好きな千穂があんな奴に~と内心頭が混乱しましたが、
もう場面は取り返しが付かない状態になっていました!
監督は千穂をプールサイドに座らせ今度は自分から千穂にキスを為ながら大事なデカいおっぱいをもみはじめました。
普段可愛らしい声の千穂の「あぁんあぁん、ダメダメ監督…」のよがり声だけが聞こえました。
今度は自分のチンポを千穂に咥えさせプールサイドに千穂を寝かせ今度は正常位で、千穂の両足を高く上げ千穂のオマンコの奥深くチンポで突いていました!
監督の動きが激しくなり千穂のうめき声も絶頂になりました!
監督は素早く自分からチンポを千穂のオマンコから抜くと千穂の大きなおっぱいに手で擦りながら全部かけ終わりました。
千穂は、見ていると監督のチンポを自分の口に含み残り汁をきれいになめきりました。
結局私と弘毅は1時間半くらいで可哀想に?3回のオナニをし夏の深夜の野外合宿をしました!
追申
千穂ちゃんの話し続編あります。
似たような体験経験ありましたらコメ下さいね!