見てはいけないひと夏のパート4いこんきな

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皆さん私の拙い体験記をお読みくださってありがとうございます。

中学三年の年も明けお互いに進路もなんとか決まりました。

三月中頃二泊三日で西伊豆に決めました。仲間は千穂ちゃんを入れ女子三人男子は私と友人の弘毅です。

それに、今回の猥褻バレー部の監督の奥さんです!

皆には示談もしたしお金も山分けしたし。

それに奥さん誘ったところ「私が運転するから皆を乗せて行って上げるわよ…」「それに、若い子達とって楽しそうだから…」私も奥さんと一緒に大人のセックスが出来るだけでもう興奮気味でした!

大きなワゴン車を借り当日は隣町で待ち合わせしました。

女子三人千穂ちゃんも、今日はいつもと違って大人びた服装(カジュアル)でしたがニットのセーターから見える胸の膨らみと今日下にはどんな下着を付けているんだろうか。そればかり気になりました!

私は、一応ナビ兼で助手席に座りしっかり奥さんの胸(大きな)やジーンズのあそこの辺りを観察です。

車内は食べたり飲んだり女子の普段聞けないエロい話も平気でしてます。

弘毅だけが童貞です。

今夜もしかしたら喪失かな?なんて勝手に思いながら、途中トイレ休憩しながら2時間半位で下田の一戸建ての貸別荘に到着しました。

温泉付きテラスには、ヒノキ風呂も有ります。

隣とは、植え込みがあり遮断されていて多少騒いでも分かりません!

食事は、自炊か持ち込み自由でした。

所持金は一人十万は持ってきていました。

私が一応メニューを考え女子たちに役割分担して、買い出しは奥さんと二人で行くことに。

近くのお店やスーパーで買い出しと

料理屋さんでお刺身盛り合わせを頼んでおいて離れた駐車場に車を止めました。

すると、奥さんはサイドブレーキをかけ後の席に行ってシートを倒しベッド状態、オマケにカーテンもクローズでした。

食事前だというのに、奥さんは「〇〇ちゃん…もう硬くなってるよね。…私もう1週間以上この日のために〇〇〇スしてないの…」とおちんちんにむしゃぶりつきました。

奥さんの薄いピンクのパンティは、オマンコの汁をいっぱい吸い尽くしぐっしょりと濡れていました!

奥さんは、上に乗り腰を動かしながら言います「〇〇ちゃん…今夜は離さないよ…千穂ちゃん好きなんでしょう。…」と、「私も弘毅君の童貞貰うから、貴方も千穂ちゃんと上手くやって他の女子も、食べちゃいなさい…」

いやぁ凄い淫乱スケベな先生だなぁ…と事を済まし別荘に戻りました。

入ると、「遅い…遅いわよ、ナニしてたの~(笑)」と皆から・・・

弘毅だけは、内風呂の温泉に入ったらしい。(なんか女子にあそこを、見せて…)と言われたらしい。

これからなにが始まるのかお刺身やから揚げ軽くビールとワインを飲みながら想像と妄想で頭の中はいっぱいでした。

(注)未成年者でしたがアルコール時効…

昨日当時の千穂ちゃんとラインであの時の事もう一度確認しました。

また次回に続きますが、お待ち下さい。

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