※身バレが怖いので一部フェイクを含みます。
顔は可愛くて身体は色白巨乳なのに、頭が弱く天然無防備で人を疑わない、友だちの彼女「郭ちゃん」。
前回、俺は郭ちゃんの彼氏である「陳くん」の2DKの賃貸に遊びに行った。目的はもちろん、陳くんではなく郭ちゃん。無防備な郭ちゃんを騙して、身体をもてあそんだ。
陳くんを不在にさせた間、俺は人を疑わない郭ちゃんに「彼女が乳がんかも」と超適当なウソの相談をもちかけ、比較のため郭ちゃんの胸を触らせてもらった。
天然な郭ちゃんが俺の邪心に気がつかないことをいいことに、スマホで盗撮しつつ服を脱がせ、胸を触り、適当な理由で納得させてフェラ、生挿入、最後は2発生中出しまでフルコース。
それでも郭ちゃんは最後、服を着ながら「彼女さん乳がんじゃないといいね!」と、ニッコリ笑いながらズレたことを言っていた。
その時俺は、今後も郭ちゃんを性玩具にし続けられると確信したのだ。
登場人物の紹介
俺→35歳、170、60kg、中国某地方都市に駐在中のサラリーマン、雰囲気イケメン、当時20代後半、彼女複数あり
陳くん→25歳、165、70kg、フツメン、中国人、無職(親が金持ちでダラダラ学生)、いい奴だけどアホで騙されやすい感じ、2DKの賃貸マンションで一人暮らし
郭ちゃん→19歳、155、細身、大学1年生、目がクリっとして可愛い(中学生〜高校生に見える)、純粋で清楚、押しに弱くちょい大人しい、天然、Eカップ(皆大好きガリ巨乳)、乳首ピンク、経験は陳くんのみ(本人から聞いた)、身体は大人だが頭は弱く無防備で天然、無邪気で恥ずかしさを感じず人を疑わない
前回の郭ちゃんとヤレた成功体験から早くも2週間。俺は仕事をしてても、他の女と寝てても、あの郭ちゃんの素晴らしい身体と、全く人を疑わない天然無防備が忘れられず、思い出すたびにメチャクチャムラムラしていた。
俺は狂ったように、前回盗撮した郭ちゃんのハメ撮りを見てはオナニーしていた。
また当時、俺には付き合っていた中国人女子大生の彼女(165、Fカップ、色白、おのののかに少し似てる)がいた。
コイツも可愛く、またホンモノのドMだったので結構楽しくオモチャにしたが、流石に3ヶ月くらいヤると若干飽きていた。
そこで、前回の郭ちゃんハメ撮りのフェラシーンをスマホで見ながら、彼女に俺の息子やアナル(洗ってない)を丁寧に舐めて奉仕させ、郭ちゃんのフェラを想像して射精し欲望を収めていたのだ。
(さすがに彼女には動画の中身を見せず、普通のAVだと伝えていたが)
さて、前回郭ちゃんを騙してから約2週間が経つ週末前の金曜日。
俺は2週間じっくり考えた「郭ちゃんを再び騙すプラン」を実行に移したくて、もはや我慢の限界だった。
金曜日の夕方、カフェで仕事をサボっていた俺は、思い切って郭ちゃんに某SNS(中国のメッセージアプリ)を使い、計画を実行に移すため電話してみた。
(前回ヤッた時「彼女が乳がんかもしれないから今後も相談したい」という理由で、陳くんには内緒で連絡先を交換していた)
俺が電話をかけた時、当時大学1年生の郭ちゃんは女子寮で宿題をしていたそうだ。コールしてから5秒くらいですぐ電話に出た。
たぶん「人を待たせてはいけない」とかの習慣だろう。こういう真面目で無防備なところが最高なんだよな、と俺はほくそ笑む。
俺「郭ちゃんこんにちは〜!久しぶり!」
郭ちゃん「マサくんこんにちは〜!2週間ぶりだね〜!元気?」
可愛いのに人を疑わない、純粋な19歳巨乳女子大生の声が俺の耳に響く。俺のイチモツは、もう既にガチガチに起き上がっていた。
俺「こないだは相談乗ってくれてありがとね!お陰で彼女が乳がんじゃないってわかったよ!恥ずかしかったかもしれなかったけど、ごめんね」
俺は一応、前回郭ちゃんとセックスしたときの話に触れ、念には念を入れて、郭ちゃんが俺を疑っていないか探りを入れた。
しかし、規格外の無防備さの郭ちゃんには、そんな心配は不要だったようだ。
郭ちゃん「いいえ〜!乳がんじゃなくて本当によかったよ!私なら全然大丈夫だし、また困ったらいつでも言ってね!」
本当にこの子は無防備だ。前回、俺という男に裸を見られ、胸を触られ、イチモツを舐めさせられ、中出しまでされたのに。
俺にされたことの本当の意味にも気づいておらず、また男を疑うという根本の考え方が全く欠落しているようだった。心の中でニヤついた俺は、更にたたみかける。
俺「本当に郭ちゃんのおかげだよ!実は彼女が、郭ちゃんをウチ(俺の賃貸マンション)に呼んで、お礼を言いたいしお茶したいって言ってて。よかったら明日(土曜日)の13時ごろ遊びに来ないかな?きっと彼女も喜ぶし!」
当然、これは郭ちゃんをウチに呼び込むためのワナだ。そもそも彼女には、最初から郭ちゃんの存在すら伝えていない。
また彼女には、事前に「次の土曜日は上司がウチに泊まりに来るから来ないでね!」と伝えており、郭ちゃんとはち合わせしない準備は万端だ。
郭ちゃんはそんなことに気づかず、「ええ〜本当!ありがとう、嬉しいな〜!もしよかったらお邪魔しようかな♪二人に会えるの楽しみだな!」とはしゃいでいた。
俺「俺も楽しみだよ!じゃあ、せっかくだしXXXX(このエリアで有名なケーキ屋の名前)でケーキ買っとくから、楽しみにしててね!」
と俺が伝えると、あまりお金に余裕のない苦学生の郭ちゃんは、「やったー!ケーキだぁ!」と嬉しそうに答え、ルンルンで電話を切っていた。
電話が切れた後、俺は心の中で「郭ちゃんをまた食えるぜ!」とハシャいでいた。
俺はカフェのテラス席で電話していたが、硬く勃起した股間を隠しながら地下鉄に乗り、ケーキを買い、その日は明日の郭ちゃんとの一戦に備えて、まっすぐ家に帰った。
もちろんその日は日課のオナニーやセックスなどせず、精子を精巣にたんまりとたくわえ、早めに床についた。
翌日の土曜日。俺は朝9時に起き、着替えてから部屋を軽く掃除して郭ちゃんが来るのに備えた。
当時、会社から無償で貸与されたオシャレな外国人向けの賃貸マンションに住んでいた。1LDKの50平米ほどと決して豪華ではないが、リビングは15畳ほどあったため、人(女)を呼ぶのにはとても適した間取りだった。
掃除後、俺は日課の朝ウンコをしながら「今日は、この小便した汚いチンコを、あの無防備な女子大生の口に入れてやる」と想像すると、すぐにムクムクと大きくなりはじめた。ウンコの後、ジーンズに収納するのにちょっと苦労した。
さて、約束した13時の5分前、少し早めに「ピンポーン」とウチの呼び鈴が鳴った。
さすがは育ちのいい郭ちゃん、邪心だらけの俺の待ち合わせに来るのも5分前行動だ。
少し重い玄関を開けると、ドアの前には、あの性天使が立っていた。艶のある黒髪を下ろし、可愛さを殺さない薄めの化粧。小さなショルダーバッグは首からナナメにかけ、かばんの細いベルトは胸の谷間の間を通っていた。
また苦学生だから服の種類が少ないのか、それともお気に入りなのか、前回と同じ、襟ぐりが大きめに開いた、薄いグレーの半袖のミニワンピースが郭ちゃんの女性らしさを引き立てていた。
ミニから覗く生足は細いのにエロい肉づきで、胸元はEカップをふわっと支えるブラのラインがハッキリと薄い生地のワンピースに浮き出ていた。
ショルダーバッグは、その大きなオッパイを俺に向けて更に強調していた。
俺は玄関で郭ちゃんに襲いかかりそうになるのを何とかこらえ、「いらっしゃい!」と玄関の中に迎え入れた。
郭ちゃんはニコッと頷き「おじゃましまーす♪」と玄関に入り、可愛い夏サンダルを脱ぎはじめる。
この時、前かがみの郭ちゃんの胸元から、深い谷間、重力に引っ張られた大きな白い胸、薄ピンクのブラ、更にはくびれた白いお腹とブラと同じ色の可愛いパンツまで、一気に目に飛び込んできた。
相変わらずの郭ちゃんの圧倒的無防備さに俺はめまいを感じながらも、硬く勃起した息子は隠すことなく(郭ちゃんは天然なので勃起とか気がつかない)、リビングの中に案内する。
郭ちゃん「あー!涼しいなぁー!」
エアコンの効いた部屋の中で、郭ちゃんは無邪気にニコニコ喜び、機嫌よく俺の方を振り返った。
俺「でしょ!郭ちゃん来るから、しっかり冷やしておいたよ(笑)でも実はごめんけど、さっき彼女から連絡があって、急に16時までアルバイトが延長になったんだって。その時間までここで待ってくれないかな?誘ったのにゴメンね!」
もちろん、全部真っ赤なウソである。そもそも、彼女は今日はウチに来ない。
ただ、一応彼女をダシにして郭ちゃんを呼んだので、話を合わせておいただけだ。
郭ちゃんを騙し終わったら、「彼女が夜までバイトになったから来れない」とか適当に取り繕う予定である。我ながらクズだ。
本来、普通の女の子ならここで疑ったり、出直して一度帰ったりするものだ。しかし無防備な郭ちゃんにそんな発想はない。
郭ちゃん「そっかー!残念!でも大丈夫だよ、ゆっくり気をつけて帰ってきてね、って彼女さんに言っておいてね!マサくんと二人でお喋りしたりトランプしたりしよっか!」
と、純粋天然100%の回答を炸裂し、俺の邪心を更に掻き立てた。
また実は今日、郭ちゃんが来る前にリビングの棚、ベッドルームのテレビ裏には小型カメラ(詳細は書かないがスパイカメラ)を仕掛けていた。
もはや俺は、郭ちゃんが妊娠するか気づくまでその無防備さにつけこみ遊び倒し、ハメ撮りも大量に記録する計画を立て、実行に移したのだった。
(これは後の話だが、俺は帰国するまでに数十本ほどの郭ちゃんの動画の撮影に成功した。今でも貴重なオナネタだ)
さて、俺は郭ちゃんと3人がけのグレーのソファーに隣り合って座り、買っておいたケーキを食べはじめた。
甘いもの好きな郭ちゃんはご機嫌で、ニコニコしながら俺と談笑し、ケーキを口に運ぶ。
郭ちゃんがソファーの前のローテーブルに身体を伸ばして皿やマグカップを取るたび、その柔らかい胸の大部分や、真っ白いふとももがギリギリまで見えて、股間に血液が集まってくる。もはや俺は限界だった。
ケーキを食べ終えたのが13時20分頃、まだ(建前上は)彼女が帰ってくるまで2時間半以上ある。
俺は作戦を実行するため、こう話し始めた。
俺「郭ちゃんこの間はありがとう!改めてお礼を言うよ。実は、陳くん(郭ちゃんの彼氏)や彼女に内緒で、もう一つ相談したいことがあるんだ、いいかな?」
お人好しの郭ちゃんが、俺の申し出を断らないことは確信があった。
郭ちゃんは「マサくんの頼みなら大丈夫だよ!私にできることなら遠慮なく何でも言ってね」とすぐにニコニコして答えてくれた。楽勝だ。
俺「ありがとう郭ちゃん!実は、この間彼女と乳がん検診に行ったとき、僕もついでに違う検査を受けたら、僕の方に問題があったんだ。精子の色がおかしいんだって」
天然な郭ちゃんはストーリーのおかしさにも気づかず、心配そうにウンウンとうなずく。
俺「ごめんけど、彼女にも嫌われたらと心配で他の人に頼めなくて。。郭ちゃんには申し訳ないけど、僕の精子を確認して、問題がありそうか見てくれないかな?」
言い切ったあと、「天然な郭ちゃんでもしかしたら断るか・・?!」と少しだけ心配になったが、杞憂。全くノープロブレム。
天然な郭ちゃんは、「そっか!そんな大切なこと、相談してくれてありがとう。私で良ければ大丈夫だよ、マサくんの頼みだもん!」と即答。
俺は心の中で喜び叫んでいた(笑)
田舎で育ったからか、女子高だったからかは分からないが、郭ちゃんは本当に無防備でド天然だ。
そうと決まれば話は早い。
「じゃあ、どうしよっか?」とニコニコたずねてくる郭ちゃんにムラムラMAX。
俺は「ごめん、僕は刺激がないと中々精子が出にくいから・・また前みたいに、ちょっとだけ協力してくれないかな?」とヤルための布石を打つ。
「うん、わかった!ちょっと恥ずかしいけど、大丈夫だよ!」と郭ちゃんが答える。
その瞬間、俺はソファーの横に座る郭ちゃんに、身体を向け、自分の腕を郭ちゃんの背中に回した。
ここからは、この無防備な巨乳美少女は俺の自由だ。以前の経験から、これ以降のプレイを郭ちゃんが断らないことは確認済みだ。
俺は郭ちゃんに触れた興奮と欲望で鼻息荒く、まずは綺麗な郭ちゃんのほっぺに自分の頬をすりつけ、唇を奪う。
しばらく唇を楽しんだあと、大きい胸を右手で揉んだりさすったり楽しみながら、舌を郭ちゃんの口に入れ、歯、舌、歯茎まで丹念に味わう。やっぱり女は無知で若い巨乳素人に限る。最高に美味しい。
我慢の限界になった俺は「ごめん、郭ちゃんちょっとだけ脱いでね?」と声をかけ、ニコッと頷いた郭ちゃんのワンピースの裾に手をかけ、スルスルッと脱がす。
男から見た「脱がす」という意味を、わかってんのだろうか。(笑)
相変わらず全く汚れのない真っ白な郭ちゃんの柔肌、細いけど肉感的な腕や足、くびれていてソソる腰、パンツに包まれた形のいいおしりがあらわになる。何よりも真っ白でフワフワなEカップが、ヨダレものだ。
そのどれもが俺の股間を固くし、騙されていることにも気づかずニコニコする天然な郭ちゃん
の口を俺の口で汚しながら、そっとブラまで脱がせた。
形のいいEカップとピンクの乳首が、ポロンとあらわになる。その柔らかさは、郭ちゃんの身体の動きに合わせて揺れていたほどだった。
俺は盗撮しているカメラの角度に気をつけつつ、郭ちゃんに思いやりの笑顔を向けながら、今度はキスしながら自分の服をどんどん脱ぐ。
ギンギンに勃起したイチモツを包むボクサーパンツまで全て脱ぎ捨て、郭ちゃんの顔のすぐ前に出した。
「郭ちゃん、僕のコレの形は問題ないかな?」と
俺が尋ねると、郭ちゃんは「うん、ちょっと待ってね!ちょっと失礼します、、」と健気に答え、俺のイチモツに手をかけ、ゆっくり見はじめた。
郭ちゃんの手がイチモツに触れた瞬間、身体に電気が走ったような感覚になる。
俺は辛抱たまらず、「形は大丈夫そうかな、じゃあ精子を見てもらいたいから、ちょっと失礼するね?」と言うやいなや、郭ちゃんの口にチンコを差し込んだ。
朝小便した汚い部分が、こんなに可憐で無防備な女子大生の口の中に入っている。
郭ちゃんは嫌がる様子もなく、笑顔で咥えながら手でイチモツを支えていたので、俺は郭ちゃんの頭を掴み、ゆっくり腰を振り始める。
「郭ちゃんありがとう、ごめんね、こういう風にすると精子出やすいから」と言うと、腰を振るスピードを早める。イラマチオは最高だ。
郭ちゃんは少しむせながらも、10分ほど続くイラマチオに健気に付き合ってくれ、チンコを口から抜くと、またニコッと笑顔を向けてくれた。
もう我慢できない。
俺は「ありがとう。何だか口や手で出そうにないから、ちょっとだけ、失礼するね?」とだけ伝え、返事も聞かず速やかに郭ちゃんの薄いピンクのパンツをずらし、俺のイチモツを郭ちゃんの生で挿入した。
郭ちゃんをそっとソファーに寝かせ、俺は正常位でガンガン腰をふる。
郭ちゃんは生なのに相変わらずニコニコしながら、「何ともないといいね、出そうになったら言ってね?」と俺の背中に手を回してしがみついていた。
こいつは、セックスとか男女とかの意味を本当にわかってるのだろうか?利用価値がありすぎて、たまらない。
俺は、もはや獣だった。ハァッハアッハァッと腰を振り続け、郭ちゃんにしがみつき、ものの2-3分で射精感がこみ上げてきた。
しかし射精を郭ちゃんに見せたら今日の楽しみはオシマイになってしまう。そうさせないため、俺は完全に「黙ってイク」ことに決めた。
俺は、ウウウウウウッ!と静かにうめきながら、ソファーの郭ちゃんにしがみつき、一回目の大きな射精を迎えた。脳にビリビリ快感の電気が走る。
ビュルッ!ビュルルルル!
信じられないほどの精子が、郭ちゃんの子宮の中に吸い込まれていく。
俺は郭ちゃんの中の感触を楽しみながら、なるべく多く奥まで精子が流れ込むよう、イッた後も腰をゆっくり動かした。
郭ちゃんは相変わらず、ニコニコしながら俺の頭を撫でたり、俺の腰に手を回したりしているだけで、射精には気づいていない。
そして、俺は射精したあとしばらく動きを止め、落ち着いてきたとき、郭ちゃんにこう言った。
俺「郭ちゃんごめんね、今日は精子が出にくいのかも?ちょっと長くかかりそうだから、ベッドに行こうか?」
もう大量の精子を生で中に出し切ったくせに、シレッとこう伝える。
郭ちゃんは、「そっかそっか!大丈夫だよ?ゆっくり落ち着いて、ちゃんと精子が出るまでお手伝いするからね?」と少女のような純粋さで答えてくれた。ここまで天然だともはやネタだ。
俺は郭ちゃんをベッドルームに連れていくと、ベッドの上に寝かせ、アイマスク(100円ショップのやつ)を裸の郭ちゃんにそっと付ける。
俺「郭ちゃん正直かわいいからさ、緊張して精子が出にくいから、ちょっとアイマスクしててよ笑」
とおだてて言うと、郭ちゃんは褒められて嬉しいようで、「わかった〜♪」と答えた。
アイマスクの本当の目的は違う。本当は、郭ちゃんの視線を気にせず犯し、射精を見られないようにし、またガッツリ盗撮するために準備したのだ。
俺はベッドの下に用意していた、ハンディカメラと三脚を静かに立て、ベッドの横に設置し録画を開始する。
郭ちゃんの元に戻ると、またギンギンになったイチモツを、アイマスクした郭ちゃんの口にそっとくっつける。
郭ちゃんは静かに口を開き、自分の愛液や俺の精子で汚れた俺のモノを舌や口で舐めながら、キレイにしてくれた。(郭ちゃんは俺が射精しているとは知らないが。笑)
10分ほど、純粋な巨乳女子大生の口を使って、汚いイチモツを掃除するかのように様々な角度で舐めさせていると、また我慢できなくなってきた。
俺は郭ちゃんのおっぱい、腰など全身を好き放題に触りまくり、ニコニコしている口角を確認してまたチンコを郭ちゃんの中に正常位で沈めた。
「アッ・・」と小さな息を漏らした郭ちゃんの上半身を、今度は挿入したまま起こさせる。
そして騎乗位させる格好にして、下から見える綺麗な形のEカップを堪能しながら、郭ちゃんの腰を掴んで、自分勝手に激しく前後にスライドさせた。
郭ちゃんの巨乳が激しく揺れ、俺は更に激しく郭ちゃんの腰を掴んで前後に動かし、盗撮や騙した興奮で、ものの10分ほどで2回めの射精感に襲われる。
そしてまた俺は、「ウウウッ!」と小さくうめきながら、郭ちゃんに射精をさとられぬよう、温かいマンコの中に、俺の熱い精子をドクドクと流し込んだ。
さすがに一回目と二回目の精子が合わさると、騎乗位で挿入した穴の隙間から、白い液体が漏れ出てくるのが見えた。
郭ちゃんは妊娠するかもしれない。そう思うとゾクゾクし、これだけ良い女だったら、彼氏の陳くんから奪うのも悪くないなと思えてくる。
俺はペニスを抜くと、アイマスクしたままの郭ちゃんをベッドに横にさせ、「ごめん、まだ射精しないわ」と言いながら、また可愛い口にまたがり、ペニスを突っ込んで洗浄した。
こんな形でこの日は結局17時まで4回射精し、4回目の射精だけ郭ちゃんのお腹の上に出して、一応、最後に郭ちゃんに精子をチェックしてもらった。(笑)
でもさすがに4回目は薄くて、二人で「なんかあんまり白くないね?やっぱりマズイのかな・・」とか話して上手く郭ちゃんを誘導し、「また今度チェックしてね?」という話に繋げた。
郭ちゃんは、これだけ長い時間性処理に使われていたのに、いつものニコニコ笑顔で俺と会話して、今度の精子チェックも約束した。もはや天使だ。
しばらく休んだあと、郭ちゃんにはゆっくり服を着せてやり、ついでにドサクサでキスも楽しんでから、玄関まで見送ってあげた。
郭ちゃんは帰る前に、「マサくんの体調心配だから、気をつけてね!またチェックしてあげるから元気だしてね?」と玄関で言ってくれた。
俺はまた、陳くんには言わないように口止めさせてから、「郭ちゃん本当にありがとう。ちょっとだけ体は心配だけど、郭ちゃんがいると安心できるよ」、と伝えた。
郭ちゃんは、またニコッと無垢な笑顔をこちらに見せ、相変わらずワンピースの襟ぐりから胸とお腹を丸見えにしながらサンダルを履き、少女のような笑顔で手を振って寮に帰っていった。
俺は郭ちゃんが帰ったあと「最高だったぜ」とつぶやき、撮影していたカメラたちを回収し、それらをパソコンに繋げた。
(続く)