私は40代半ばの既婚者です。
見た目も冴えない真面目風なしがないサラリーマンですが、こんな私にも、昨年Sという29歳のセフレが出来ました。
Sとは同じ趣味仲間で、某SNSのグループで知り合い、一度会ったところ妙に意気投合してしまいました。
初対面にも関わらず、結構際どいところまでシモの話もOKで、彼氏がいるにも関わらず、私とエッチしたいと言い始めました。
好みのタイプではなかったので、最初は適当に話をはぐらかしていましたが、話をしているうちに、見た目よりも胸も大きく、私好みのポッチャリ体型である事に気付き、二回目に会う時にエッチする約束をしてしまいました(笑)。
それまでの間、LINEで連絡を取り合い、お互いの性癖やしてほしいプレイなどをリクエストし合いました。
Sの希望はとにかく生ハメ!病気が心配でしたが、ゴムアレルギーとの事で止む無く了承。
私の希望は何と言っても、顔射・セーラー服・ルーズソックスのコスプレです。
Sも渋々?了承。
私は、当日大量に顔射したくて、10日前より禁欲並びに亜鉛サプリを服用。
そして妻との営みも、体調が悪いと言ってことごとく拒否しました。
いよいよ当日。
バレないように、私の地元から離れたSの地元の駅で待ち合わせ。
妻には仕事だと言って出て来ました。
駅に着くとSが待っていました。
もう既にテンションMAXですが、お互いに緊張のせいか、口数も少ない中、自然と行き先はラブホテル。
ホテルに着くなり、シャワーも浴びずにSのTシャツ・ブラジャーをめくる。
自称Fカップの美巨乳が現れる。
乳首も適度な大きさと色!んーいいですね~。
間髪入れずに、弱点の乳首舐め。
「あ~ん」
顔に似合わない声を出して、すぐに腰砕けになってしまいました。
私はそんな事には目もくれずに攻め続け、デニムとパンティーを膝まで一気に引き下ろし、指マン開始。
既にSのアソコを濡れ濡れだった。
「待って、待って、ストップ!」
「力が抜けるぅ~」
と指マンに一旦ストップをかけた。
息を整えている間に、フロントにコスプレを注文。
ルーズソックスは私が持参(笑)。
着替えが終わると、早速ベッドへ移動。
愛撫再開。
キス・乳首舐め・指マンと休む間を与えなかった。
いい声で喘いでいるが、突然指3本で指マンしてほしいとリクエスト。
「え?3本も入るなら、相当ガバマンじゃね?」
と思ったが、流れを断ち切る訳にもいかないので、渋々3本で指マン。
すると、喘ぎ声が一層大きくなった。
乳首を同時に攻めると、大量の潮を吹いてイッてしまった。
「ハアハア、Nさんのテクニック凄すぎ!!私初めて潮吹いちゃった」
と嬉しいお言葉。
だけどシーツはベチョベチョ(笑)。
フェラは苦手という事で、早速正上位で、「生」で挿入。
潮を吹いた後なので、するりとチ○ポが入る。
おっ!指3本入る割りに、私の13cmの小さめチ○ポを入れても、キューっと締まり、絡みついてくる。
これはもしかしてかなりの名器?定期セフレ確定か?しかもSの中は深さがないので、私のチ○ポでも奥まで当たるらしい。
しかも彼氏のよりも固いらしく、
「固い、固い、奥まで当たるぅ~」
を連発。
コスプレをしているので、29歳だけれども、女子高生を犯しているような背徳感。
そしてもの凄く締まりの良いSのアソコのお陰で、いつもよりも早く射精感が込み上げて来る。
「S、イクよ!イクよ!」
と言ってすぐチ○ポを引き抜く。
あまりにもの気持ちよさに、顔に近づける前の胸の辺りで射精開始してしまったが、溜めていたのもあり、1発目は顔を飛び越え、前髪にべっとりと着弾。
2発目は左目、3発目は右目を襲い、その後も何本ものザーメンラインがSの顔を汚した。
「もおっ、Nさん出し過ぎぃ~、こんなに出されたの初めて~」
私の中で過去最高の射精量だ。
当然?スマホで撮影。
今でも私のズリネタになっています(笑)。
賢者タイムに入り、精子だらけの顔を優しく拭いてあげた。
普段なら1発しか出来ないのだが、この日は違った。
制服姿で呼吸を整えているSにもの凄く萌えて、みるみるうちにチ○ポは復活!!Sは
「制服パワーだね」
なんて笑っていたけど、2発目を期待している。
こうなったら早速、乳首攻めと指マンを開始。
2分も経たないうちにまた大量の潮を吹いた。
「もう、Nさん凄すぎぃ~」
すると突然、
「Nさんのお願い聞いてあげたから、私のお願いも聞いて」
とS。
何でも生理不順でピルを常用しているらしく、生中出しをして欲しいと。
生で出せるのは嬉しいけれど、本当の話か分からないので、不安もあり迷っていたが、Sの勢いに押され、お願いを聞く事にした。
もうこうなったら、半分ヤケクソです。
久しぶりの生中出しに向けてピストン開始。
さっきよりも激しく腰を打ち付ける。
Sの喘ぎ声が更にデカくなる。
いやぁやっぱり名器。
またもやアッサリとイカされそうです。
ラストスパートに向けて、ガンガン腰を打ち付ける。
もうそろそろイキそうだ。
「S、イクよ!イクよ!」
「Nさんの精子、Sの中に出して!」
と半ば絶叫に近い感じでお許しが出たので、遠慮なく中出し。
「ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ・・・・・・・」
と外にまで音が聞こえそうなくらい。
ようやく収まってチ○ポを引き抜いたら、2度目とは思えない量の精子が、Sのアソコから出てきた。
それを感じてSは
「Nさん、気持ち良かった?」
と一言。
ええ、最高でしたとも!今までヤッた女の中で、アナタが一番最高です!!
これをきっかけに、Sは定期で会うセフレになりました。