どうも、ウサギです。
今回話すことは前回より前の時系列になります。
だから今回→前回という時系列になります。
僕が大学3年生の時のとある日のことです。その日は講義が早く終わり、早めの昼食と同時に女の子を見定めていました。
12時近くなると一人現れました。何と同じ学部のSさんです。Sさんとは1年生の時から知り合いで時々話す間柄でした。
しかし、3年生の学科の振り分けで別れてしまいました。そのためほとんど話すことはありませんでした。
Sさんは清楚っぽく声優さんの明〇聡〇さんに似ています。可愛いかと言われれば微妙かもしれませんが…
僕が着目したのは彼女の服装。何と迷彩柄のフレアのミニスカート!!例の購買への階段を利用すれば余裕でパンツが見える短さです。
しかし、Sさんは肩ひもを伸ばしたリュックを背中に背負っていました。ダメか…?と内心思っていました。
最近J◯などが流行りでやっているアレと言えばお分かりいただけるでしょうか?
とはいえSさんのパンチラを見るのは初めてです。僕はこの時、”きっとSさんは純白や水玉模様等定番の物を穿いてるんだろうな♡”何て考えてました。
Sさんは僕に気付かず購買に行く階段に行き、何と左端を登り始めたのです。彼女に気付かれない様に上手く左側の下側に行きました。スカートの開き具合からダメかと諦めていました。
しかし、神は僕に味方してくれました。
階段の途中の踊り場までいってほぼ真下から見上げると…まさかの光景が広がりました。
“うひょ~黒と白のストライプのサテンパンティ♡しかもお尻の部分は黒のレースで縁取られていて色っぽいぜ~容姿とのギャップも最高♡”
何と彼女は容姿とのギャップに反してかなりセクシーな下着を付けていました!あんな清楚そうな見た目なのに下着はツルツルテカテカのサテンパンティ♡
純白などを想像していた僕にとってはまさかの出来事でした。
当然僕にとっては初めてSさんのパンチラを見ましたが、あんな派手なパンティとは思いませんでした。
その日の夕方、僕は講義が終わった後にトイレに行きました。当然あの時の衝撃とムラムラを忘れられる訳がありませんでした。
彼女の顔とあの派手なパンティ…そして頭の中で見た時のことを思い出しながら、彼女の声を想像してシコり始めました。
頭の中で”〇〇君、いつも勉強とか大変でしょ…♡私今日はフレアミニ穿いてるから購買の階段上ったらパンティ見えちゃうなぁ…♡”
「ハァハァハァ…」シコシコしながら想像していました。
“〇〇君、私のパンティ見たいの?もう!Hでスケベなんだから…♡いいよ!いつも真面目で頑張ってるから私が特別にパンティ見せてあ・げ・る♡”
彼女が昇っている途中のことを想像しています。そして見えた瞬間を思い出して
“ホラ、これが今日の私の下着♡大人っぽくてセクシーな黒いレースで縁取られた黒と白のストライプのサ・テ・ン・パ・ン・テ・ィ♡”
「ハァハァハァ…」我慢汁が出てきて気持ちよくなってきました。
“私のパンティ見れて嬉しい?うふふ…嬉しそうね♡溜まってる精子一杯出してね♡”
Sさん…Sさん…彼女の声と顔、そしてパンチラで僕の興奮は一気に高みへ行きました。ハァハァハァ……ウッ!イッ…イクッ!
ドビュルルルルドビュルルルルドビュビュビュビュ…ドビュ…ピュッピュッ…
彼女の後押しと久々のオナニーのおかげで大量の精子が出ました。気持ちよかった…
Sさんのパンチラは今でも忘れていません。あの見た目であの下着は今でも衝撃てきだったなぁ…