妻のおしっこが見たい、そう思っていました。
妻とは同棲中に胸を触ったり、スカートの上からお尻を触ったり、スカートを捲ってショーツの上からお尻やあそこを触ったり、ショーツの中に手を入れてお尻やあそこを直接触ってました。
妻は「キャー」とか「モー」とか「エッチ」とか「変態」とは言われましたけど恥ずかしがってるだけで嫌がってませんでした。
勿論、一緒にお風呂に入って体の洗いっこをしましたし「エッチしよう」と誘っても即答で「良いよ」と言われてましたし、妻に生理が来たら「生理中だから、一緒にお風呂入れてもエッチは出来ないし、あんまり長い間触らないでね」と言ってくれます。
しかし妻に「おしっこ見せて」と言うと「恥ずかし過ぎるから嫌だ」と断られて結婚してからも「幾ら夫婦でも、それだけは恥ずかしい過ぎる」と断られます。
チャンスは訪れず、普通のエッチを楽しみ妊娠して子供(女の子)が産まれたある日のことです。
妻がトイレに行こうとしたら子供が泣きました。
オムツではなく、ミルクが欲しいみたいです。
妻はおしっこを我慢しながら授乳をしてましたけどかなり限界みたいだったんでこれは絶好の大チャンスと思い妻に「手伝ってあげるからトイレ行こう」と「授乳終わるまで我慢する、大人だから」と断られましたけど、「やっぱり手伝って」と言われトイレに行きました。
妻は今年を抱っこしてるんで自分が妻のスカートを捲りあげ白いショーツをおろしました。
妻は足を閉じて座ったんで無理矢理開かせて妻のあそこを覗きこむようにしてじっと見ましたけどおしっこが出ないんで「おしっこ出ないの?」と聞いたら「そんなに覗きこまれたら、恥ずかしくて緊張して出ないよ」と言われたんで「じゃあ手伝ってあげるよ」と言いお腹を押したりあそこを刺激しました。
2.3分続けたら「出そう」と言われ辞めるとチョロ、チョロと勢いが弱いおしっこが出てから勢いが良くおしっこがチョーと出ました。
妻は「恥ずかしい」と言ってましたけど、自分はあれほど見たかった妻のおしっこ姿を見ていたんで直ぐにあそこがフル勃起しました。
妻のおしっこが終わりあそこを拭いてあげてトイレから出て子供を置いたら妻を倒しました。
妻は「キャ、何?」と驚いていたんで「おしっこ見てたら我慢出来なくなった」と言い妻のスカートとショーツを脱がしました。
シャワーを浴びず、前戯も無しで挿入しようかと思いましたけど、流石に濡れてないと痛がると思ったんで前戯をして濡らしてから挿入しました。
勿論中出ししました。
終わったら妻に「治った?」と聞かれ「治ったよ」と言いました。
これ以来妻に「おしっこ見せて」と言わと「恥ずかしい」とは言われますけど普通に見せてくれます。
最初の方はお腹を押したあそこを刺激しましたけど、今では慣れたのか何もしなくても出るようになり、不思議なことに「おしっこするから見て」と言われるようになりました。
理由を聞いたら見られながらの方が早く出てしやすくなったみたいです。