中高のときの劣情。
サヤという子は年下の女の子とは小◯生のころからの仲。
でも当時はバレンタインチョコとかもらってもあまり関心がなかったり。
可愛くないわけではないけど地味で影が薄いタイプだからちょっと関わりづらかったのかも。
でも中◯生活にすっかり馴染んだころには気持ちが変わることになる。
恋にやぶれたためか、とにかく異性を求めたい年頃なのか、バレンタインチョコをくれたり好意的に接してくれるサヤのことがふと気になりだした。
それで少々ひさしぶりながらサヤと連絡を取る。サヤは変わってなくて、おかげですぐ元のような関係に戻れそうだった。
まぁ変わらない関係のため、サヤのことが気になっていたのは気のせいだったと思い直すことになったけど。
だけど変わったものもある。対面に座ったとき、中◯生になったサヤも制服で座ってパンツが丸見えになった。
ラインの入った白パンツだけど、俺はそれで勃起していた。
昔見たときは特に嬉しいとも思わなかったし、サヤのことを女の子として見ていたなんて気のせいだと思っていたのに……
そう思っても下半身は正直なもので、帰ったら手が伸びていっぱい出すことに。
結局好意があるかはわからないけど、劣情があることは受け入れた。
年のわりに胸もあるようだし体が気になりだす。
次に遊んだときも、座ってまたパンツ見えるわ、立ち上がるときに無意識かスカートをふわっと広げて純白のパンツが上のゴムまでバッチリ見えるわ……
さすがにサヤの方も今のは見られたと気づいたような反応があったけど、お互いになにも口にすることはなかった。
劣情を秘めつつサヤと遊んでいたけど、気持ちが隠せなくなってマジマジと見たり覗き込んだことも。
サヤもそれに気づいてしまって、スカートを以前より気にするように。
やっぱりお互い口にはしないまま無言のパンチラ攻防戦が勃発しだした(笑)
見られるのはやっぱり嫌なんだなと思っていたけど、たまに穿いていたスカートの中のハーパンを目の前で脱ぎだすこともあった。
おちょくられてるのかもしれないけど、自分から見られたがっているようで興奮させられた。
まぁそれでももともとゆるい子だしチラリと見えるときは見えるけど。
そのときはしてやったりといった気分になって余計に興奮した。
そんな密かな日常を謳歌していたんだけど、ある日から前提が崩れることになる。
サヤがスカートの中のハーパンを見せつけるように脚を開いて座るようになった。
以前からそんな日もあったしハズレの日だと割り切ることにしたが、遊ぶたびにそんなハズレを繰り返すことに……
ショックだったけど今まで見せてくれたパンツでシコシコしつつ、また鮮度の高いパンチラでシコシコできる日を待った。
でもやっぱりパンツは見れない。所詮いだいていた感情は劣情だけだったのかサヤへの関心が一気に落ちていくことになる。
パンツを見せることだけがとりえのくせになにやってんだ! と、実際秀でた点のない子とはいえなかなかひどいことを思ったり。
そうして徐々に関わりが減って、次第に他人のような関係となった。
たまには学校の集会で座っているところを狙ってみたけどやっぱりハーパンだったし。
サヤでシコシコしつつもいざ賢者になると付き合うということは結局考えることはなかった。
そして年月が経ったころ。
お互い高◯生になって、通う学校は違うけど駅でたまにサヤの姿を見ることがあった。
なかなか短くなったスカートを見るとまた中身を見たくなるし、また声をかければ以前のように仲良くしてくれないかなぁ…なんて都合のいいことを考えたりも。
まぁ結局は声をかけられず、ちょっと気になる存在のまま終わった。
しかしある日、思いがけないものを目にすることに。
朝の駅でサヤの背後に男が立っていた。
そして置いたカバンを微調整するように足で動かしている……
まさかサヤのスカートの中を撮っているのか…?
確証はないけどそんな風に見えたし、今思うとサヤは変なのに狙われそうなタイプの子だし(俺を含め笑)
サヤのパンツは俺のだぞと、また勝手な思考でモヤモヤする一方で興奮してもいた。
スカートの中はちゃんとパンツだったのかな…何色だったのかな…昔のようなパンツを今も穿いてるのかな…とか気になってやっぱり見たくなる。
結局見れなかったけどまたサヤでムラムラするように。
撮ることもできないけどまた別のイケナイことを考えてしまった。
学校帰りにサヤの家へ直行。
サヤや家の人がいないかわからなかったけどそれでも庭に入っていき、家の横の庭へ……
こんなところに他人がいると不審極まりないので恐れたが、やはり以前見たようにここに洗濯物を干してある。
奥の方に狙い通り目当てのものを発見。水色のフリフリしたブラと、あまり当時と変わらないようなゴム付き白パンツ。
可愛く変わらない下着に興奮して状況を忘れて触れていたが、ふと冷静になる。
逃げないと…でも触っていたい…と思った結果がパンツを盗むことだった。
おそらく誰にも見られないまま敷地内を脱出した。
家に帰り着いて手に入れた布を堪能することに。
また胸は育ったようでブラは大きかった気はするけどこっちは想像よりちいさくて可愛い。
でも以前見たのとは違う物かな、わりと新しそうに見えるし。
もう夢中になって吸い付き、股間をサヤの股間が張り付いていた場所に包ませる。
ポリエステルと綿の素材が気持ちいいし、サヤのパンツ、サヤのおまんこだと思うと右手が止まらない。
汚しちゃいけないと思いつつも止められなくて大量に出してしまった……
それからはあのブラとこのパンツをつけたサヤとエッチすることを妄想しつつ、ひたすら使ってしまった。
でも急に冷静になって、今ならまだ吹き飛んでた、落ちてたでごまかせるから返したほうがいいんじゃ…?と思うように。
ちゃんと洗ったけど微妙に黄ばんでしまったし毛玉が出てきてしまったが、返しにいくことに。
窓からじゃ見えない真下に落ちてた、とばかりな位置に落としておいた。
でもまた別のものを盗むんじゃないかと自分で危惧していたが、サヤに似合わないようなテカテカしたピンクのパンツだったのでなんとかこらえられた。
あぁいうパンツを穿くサヤというのもまたアリな気はしたけども。
それからはなんとか自重していたが、サヤを見かけるとたっぷり精液を染み込ませてあのパンツ穿いてるのかなぁと思って、相変わらずのムラムラな日々だった。