西湖のバンガロー

Hatch コメントはまだありません

中学2年の時、クラスで仲良し8人組のメンバー(男4女4で)で泊まりで西湖に行く事になった。

一応心配した親達が担任に報告した所、担任の先生も同行する事になった。

[先生も一緒じゃ自由にできないじゃん…]敦也はそう言って少しぶー垂れてたけど、

[仕方ねえよ。ガキだけじゃ親達も心配なんだろうからさ]

俺はそう言って敦也をなだめた。

西湖に昼間3時頃着いて、男4人、女4人が別々のバンガローに入った。

まあ別々と言っても隣同士だから5メートル位しか離れてないけど。

担任は女の先生だったので女子の方に泊まる事になった。

皆で近くに買い出しに行き、女子達の部屋でカレーを作ってくれた。

俺達も手伝って皆でワイワイ言いながら食事した。

[おー。結構美味いじゃん。]敦也と隆史が言うと、

[カレーなんて誰が作ってもそこそこ美味いだろ?ルーがあるんだから]

そうヒロシが言った。

俺は何も言わず笑って聞いていた。

[ちょっと、だったらもう食べないでよ!]

女子側のリーダー格の明美が言った。

[分かった、分かった。悪かったよ]そう言ってヒロシは謝って3杯もおかわりしてた。

夜になって皆でトランプしたり色々遊んだ。

12時過ぎた頃から怪談話しになったけど、俺は眠くなってウトウトして…

知らぬ間に眠りに落ちていた…

結局皆女子側のバンガローでそのまま雑魚寝したらしい。

朝目覚めると誰もいなくて…俺はボーッとしながら…

どこだここ?…そう思っていると…

ガチャ…トイレの扉が開いて先生が部屋に戻ってきた。

[ああ、上杉君目が覚めた?皆西湖の周りをサイクリングに行ったわよ]

そう言ってキッチンに行き二人分の紅茶を淹れてくれた。

[顔洗ってらっしゃい]そう言われて歯磨きと顔を洗いに行った。

[あいつら…俺を置いて行きやがって…]俺は少し憤慨してた…

リビングに戻りソファーに座って先生が淹れてくれた紅茶を飲んだ…

[残念だったね。皆上杉君の事起こしてたけどぐっすり寝てたから…]

俺は先生に[それにしたって…]って言おうとして声が出ない事に気づいた…

[えっ?何で…?]俺が口をパクパクしてると先生が、

[もしかして…怪談話しの時ロウソクを点けて話してて…]

[そう言えば上杉君の頭の側にあったからそれでかも…]

俺は軽い一酸化炭素中毒になってたみたい…

[だから起こしても起きなかったんだ…大丈夫?]

先生は聞いて俺のオデコに手をやり熱を測ったり、

首筋を触り脈を診たりした…

先生が目の前にきて俺は少しドキッとしたけど…

[シャンプーのいい匂い…女の人っていい匂いだな~…]なんて思っていた…

[大丈夫そうね。暫くしたら声も出るようになると思うわ]

[皆も2時間位は帰って来ないだろうからゆっくりしてなさい]

そう言って首筋を摩ってくれていた…

俺は何だか気持ちよくて…知らぬ間に勃起していた…

先生はジャージがモッコリした事をすぐに気づいて…

[何よ。どうした?気持ち良かったの?]そう言って爆笑した…

俺は恥ずかしくて真っ赤になりながら口をパクパクして抗議した…

[ごめんごめん…まさか首筋摩った位で勃起するとは思わなかったから…]

先生は何気無く言ったが俺は…先生の口から勃起という言葉が出た事で更に硬くなった…

暫くお互い無言でいたけど…先生が近づいてきて…

[収まらないね…皆が帰ってきたら困るから…しょうがないな…]

そう言って微笑みながら俺のジャージに手をかけてパンツと一緒に脱がせた…

そして俺のペニスを握って扱き始めてくれた…

[中2でもうこんなに大きいんだね…普段は自分でしてるの?…]

ゆっくり扱きながら聞いてきた…

俺はつい先日初体験を済ませたばかりだったけど、

小学生の頃からオナニーに目覚めていたので亀頭はズル向けだった…

俺は気持ちよくて虚な目になりながら先生のといに頷いていた…

[皆には内緒だよ…]そう言うと先生は徐ろに俺のペニスを口に含んでくれた…

俺はとんでもない快感に全身ピクピクして…

アッという間に先生の口の中で果ててしまった…

何故か先生は吐き出さずゴクッゴクッと飲み干してくれた…

[やっぱり若いね〜…青くて美味しいよ…]

そう言ってウインクして言った…

俺は気持ち良すぎて放心状態だった…

だけどペニスが全然小さくならなくて…俺は先生に見せながらオナニーを始めた…

先生は嬉しそうに[何何…オナニー見せてくれるの?…]

そう言って無邪気にペニスの前に座った…

先生がまたオナニーというワードを言った事でペニスが益々怒張した…

[うわ〜…素敵…上杉君凄いね…出したばっかなのに…]

[仕方ない…それじゃ私も見せてあげるわ…]

そう言ってスカートをたくし上げパンティを見せてくれた…

[どう?…男の子はやっぱ目の前におかずがあった方がいいでしょ?…]

俺は先生のパンティを見ながら夢中で扱いた…

暫くすると先生は…[ソファーに寝て…]そう言って俺の顔を跨いで69をしてくれた…

俺は先生のパンティの股間を夢中で舐めた…

途中から股の部分をズラして先生のオマンコを直に見た…

[すげえ…ピクピク動いてヌルヌルしてる…]

俺は先生のオマンコをベロベロ夢中で舐めまわした…

[ああ〜…ダメだよ…私まで感じちゃうじゃん…]

先生はそう言って身体を離そうとしたけど、俺は先生のお尻を掴んで離さなかった…

どれくらい経ったろう…二人はお互いの性器を何十分も舐め合っていた…

凄い気持ち良かったが俺はさっき出したばかりなのでなかなかイカなかった…

[ああ〜…私の方が先にイキそう…]そう言って先生はお尻をクネクネさせていた…

先生は俺の手を振り解いて…[少しだけ…]そう言うと横になり股を広げて俺を迎え入れてくれた…

俺は先生のオマンコにペニスを充てると…

ズブズブズブ…ビッショリ濡れていた先生のオマンコに簡単に挿っていった…

[ああ〜気持ちいい…上杉君…大きいね…]

先生はそう言うと俺のピストンに合わせて腰を振ってより快感を求めていた…

俺は声が出なかったが心で[ああすげえ気持ちいい…先生のオマンコ最高…]

そう思って夢中でピストンしていた…

パンパンパンパン…先生のオマンコに打ち付ける音が部屋中に響き、

二人のいやらしい匂いが充満してた…

[今皆が帰ってきたら大変だろうな…]そう思うと余計興奮した…

[イクっ…イクっ…私もう…イクわ…]先生はそう言って絶頂を迎えていた…

先生のオマンコがキューっと締まり俺も果てた…

[ああ~…上杉君の精子がいっぱい出てるね…奥が熱い…]

俺は先生の上に覆い被さった…荒い呼吸でグッタリした…

[中に出しちゃったね…まあ大丈夫か…]

先生は少し心配そうな顔したけど微笑んでくれた…

暫くしてペニスを抜くと先生はティッシュでオマンコを拭きながら、

愛おしそうにペニスをお掃除フェラしてくれた。

お互い着衣を戻し[まさか中学生にイカされるとは思ってもみなかったわ…]

先生は俺のほっぺにチュッとして微笑んでくれた。

匂いを消す為に窓を開けて空気を入れ替えた…

それから30分位して皆が帰ってきた。

後日学校で…[大丈夫。妊娠してなかったわ]先生は俺にそっと耳打ちした…

[またできたらいいな…]俺はそう思いながら大人の階段を一つ登った気がしてた…

「」#ブルー

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です