裸足フェチと裸足好きの彼女

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自分は自分でいうのは何だが、サッカー部に所属していて運動神経も見た目もそこそこよかったと思う。それまで中学時代から何人かに告白されたこともあるが、自分の好みではなく全員断ってきた。そんな自分だが、実は大の足フェチである。フェチにもまた様々な種類があるらしいのだが、自分は女の子の靴下をはいていない裸足の足にいつしか性的興奮を覚えるようになっていた。

初めて彼女ができたのは高校2年の時だった。同じクラスにアヤミ(仮)という女子がいたのだが、アヤミは高校入学前にとある地方から引っ越しをしてきたとのことで、見た目も純粋そうで明るく、顔立ちも整っておりクラスの男子からも人気の子だった。

自分は当初このアヤミを確かに可愛いとは思ってはいたが、そんなに意識はしていなかった。しし、体育祭のイベントを通してアヤミのことが頭から離れない存在となるほどに変化していった。

自分の高校は体育祭を6月に行うので、4月早々から準備を進めていくことになる。1年から3年からなる4つの団があり、団の中での役割を決めていくのだが、自分とアヤミは応援のダンスを披露するチームになった。

同じ団の1年生から3年生のダンス係が集められ、どんなダンス・衣装にするか話し合いの場があったのだが、2年のアヤミはかなり積極的に意見を言っていた。自分は流れに任せようと聞き流していて半分寝ていたのだが、後半のアヤミの発言で我に返ることになる。

アヤミ「衣装なんですが、足元は全員裸足のほうがいいと思うんですがどうですか??」

うん?!裸足?!。自分の心臓の鼓動が早くなったのがわかる。

団長「えーとアヤミさんもう一度いいですか?」

アヤミ「あ、あの衣装は足元は裸足のほうがかっこいいと思うんですが・・」

団長「あーなるほど、裸足に関して意見のある人はいますか?」

ほかの女子「私も裸足でもいいと思います」

裸足でやることに関する議論があり、アヤミや他の女の子から裸足という単語が出てくるだけで自分はアソコを大きくしてしまった。アヤミさんなんで裸足??と思いながらも裸足フェチの自分は興奮しまくっていた。結局みんなの意見を聞いた後、多数決で裸足でやることが決定した。

ちなみに多数決は賛成多数だったが、賛成している子に女の子が多かったのが意外だった。

その後4月下旬のGW前から応援のダンスの練習が放課後・昼休みを利用して行われることになる。自分もまだ4月の肌寒い気温のなか指定されている体育館横の練習場所に向かいみんなと合流する。まだ時間にはなってなかったので待っていると、ロングの髪を上にまとめて体操服姿のアヤミ、その友人らが向こうから歩いてきた。やはり見ているとアヤミは可愛い。

とみていると、なんとアヤミは練習場所に着くと靴と靴下を脱ぎだし裸足になったのである。

アヤミの友人「え?裸足になるの??」

アヤミ「裸足でやるって決まらなかったっけ??」

アヤミの友人「え?練習から?!」

アヤミ「え?違うの?!」

こんなやり取りが聞こえてくる。アヤミはもう両足裸足になり地面に立ってる。自分はもう理性を抑えるのにいっぱいだ。

アヤミはそのまま団長のもとへ行き、

アヤミ「団長、練習から裸足ですよね??」

と団長に詰め寄っていた。

団長「じゃあそうしよう、みんな靴と靴下脱いで集合ね」

結局全員練習から裸足でやることが決まった。ちなみに体育館横の地面は黒土で痛くはなかったがヒンヤリしていて気持ちよかった。もちろんアヤミ以外の女子ももれなく全員裸足になっていたので足フェチには天国状態であった。女子の黒くなった足の裏を見るとそれだけで何かが出そうになるほどだった。

ひととおり練習が終わり、みんな足を洗っているところでアヤミと友人たちの会話が聞こえてきた。

アヤミの友人「ほんとアヤミって裸足が好きだよねー笑」

アヤミ「うんめっちゃ裸足が好き笑」

あーアヤミ裸足が好きな子だったのか。足フェチの自分からしたら最高だ。その頃からなんとかしてアヤミと付き合いたい。もっとアヤミと話したいと思うようになっていた。

その後もダンスの練習は続いており、ちょくちょくアヤミと会話することも増えていいた。アヤミは見ていると練習のある昼休み・放課後の前は、授業が終わるとすぐに教室でソックスを脱いで裸足になっていた。

上履きがサンダルだったのでその方が楽なのかもしれない。足フェチからしたら毎回刺激が強すぎる感じだ。そして練習場所へは下駄箱から裸足のまま靴を片手に来るという徹底ぶりだ。

とある雨が降った後の日、練習場所がぬかるんでいたのが鮮明に覚えている。体育館横なので乾くのに1週間くらいはそんな感じだった気がする。ほかの子がぬかるみに入るのに躊躇する中、アヤミは堂々とぬかるみに突入していった。さすがだ。自分も入ったが、ニュルニュルして指の間から泥が出てくるのが不思議な感触だ。

その日は団の学年ごとに練習するとのことで、自分の番以外は後ろで見学しているという状況だった。たまたま自分の横にアヤミとその友人が来たので結構話をすることができた。

自分「なんか今日ぬかるんでて嫌だねー」

アヤミ「えーそんなことないよ、気持ちよくない逆に??ほら」

アヤミはそう言いながら裸足の足をぬかるみに押し付け、ニュルーとして見せた。ぬかるみにアヤミのかわいい足形がきれいに出来上がり、子供ような笑顔で自分を見てくる。アヤミのその時の笑顔が神々しくて今でも記憶に残っている。

アヤミの友達「アヤミってホント子供だわー笑」

自分「アヤミって裸足が好きなの??笑」

アヤミ友達「アヤミめっちゃ好きだよね??笑」

アヤミ「うん、実はめっちゃ好き笑」

ここでアヤミとその友達と自然に裸足の話をすることができた。

自分「なんでそんな好きなの??」

アヤミ「私田舎から来たんだけど。そこの小学校って登校したらずっと裸足で過ごすところだったんだよねー。だから今でも裸足好き!」

アヤミ友達「え?そんな小学校あるの?!なんか楽しそう羨ましい!」

アヤミはずっと愛嬌のある笑顔で答えてくれた。どうやらアヤミのいた小学校では教室でも外でもずっと裸足で過ごすということをやっていたらしい。冬は寒いから自由だったが、アヤミは裸足が好きで1年中裸足でいたらしい。そして中学校も体育や体育祭は裸足が当たり前だったとのこと。

自分はそんな学校があるというのがまず衝撃だった。そんな足フェチに天国な学校に行ってみたかった。そしてさりげにそんな小学校に行ってみたいというアヤミ友人にも興奮した。

アヤミ友人「アヤミって普段も基本サンダルだよね?」

アヤミ「うん、4月くらいから秋頃までサンダルはいてる笑」

アヤミ友人「去年11月にディズニー行った時だってサンダルだったよ!」

アヤミ「だって靴下履きたくないんだもーん。家では冬でも裸足だよ笑」

アヤミ友人「いや家では裸足なのはわかるよ!」

その日は自分はそんなアヤミとアヤミ友人の裸足話を聞きながら興奮しっぱなしだった。

そんなアヤミだが体育祭本番も椅子の下に靴と靴下を脱ぎ捨て、ダンスの時以外も裸足でリレーに出ていたりしていた。クラスでは裸足の女神ならぬ裸足のアヤミで認知されるようになっていた。

その後、アヤミにアタックをし続けた自分はアヤミと付き合うまでに至る。そこまでの事情は割愛するが、自分もはだしフェチであること、アヤミの足が好きであることは自供した。それでもアヤミは付き合ってくれた。

11月の秋も深まるころ。自分はアヤミを誘ってデートに誘った。7月から付き合って何回もデートをしているが、アヤミは100%サンダルに裸足だ。もう寒くなり女性はブーツを履きだす頃でもアヤミは裸足にサンダルだった。一緒に歩いていると通行人の目線をたまに感じるがアヤミは物ともしていないようだった。

デートも終わり帰りに地元の公園でだいぶ話し込んだのでもう深夜に近かった。ちょっと裸足トークをしてみようと思いアヤミに話しかけた。

自分「まだサンダルだけどもう寒くないの??」

アヤミ「寒いかも。でもそれ以上に靴下はきたくない笑」

自分「じゃあ温めてあげようか??笑」

アヤミ「でた足フェチ笑」

こんな会話をしているとベンチで横向きになったアヤミがサンダルを脱いで素足を自分のほうに向けてきた。そしてきれいな足の裏を見せながら足の指をグーチョキパーしだす。常に裸足で過ごしているせいか足の指がめちゃくちゃ器用みたいだ。そのまま自分の股間へと足の延ばすアヤミ。もう自分のあそこは綺麗なアヤミの足を見ながらギンギンだ。

周りに人の気配がないことを確認し、自分はズボンとパンツを下す。アヤミの冷えた足が自分の股間をゆっくりサワサワし始める。

アヤミ「足でやるの初めてなんだけど気持ちいの??」

自分「うん、アヤミの足ならすっごく気持ちいい」

アヤミの足コキは初めてとは思えないほど気持ちよった。アヤミの足の指は長く、まるで手のようにバラバラに足の指を動かせるので、自分のアソコを足指でグリップしながら足でしごかれるのが気持ち良すぎてすぐにイキそうになってしまった。

自分「やばいもうイキそう。アヤミ仰向けに寝転んで」

アヤミ「え?いいよなんで?」

おもむろにアヤミを仰向けに寝かせた自分は、そのままアヤミの足のつかみ、足の裏が見える状態でしごいた。足の裏に力が入るのかアヤミは足の指をグーパーしていた。

自分「アヤミ、足の裏に出していい?」

アヤミ「え?う、うんいいよ!いっぱいだしてね」

そのままきれいなアヤミの足裏に興奮しながら、アヤミの足の裏、足の指にまたがるまで大量に射精した自分。

アヤミ「すごーい、いっぱい出た笑」

アヤミはそう言いながら足の裏を確認している。そして体育座りで足の裏をこちらに向け、足の指を限界までパーにして広げて見せてくる。アヤミが足の指を広げると、指と指の間に精液がねっちょりと大量について糸を引いているのがわかる。足の裏にも大量だ。自分ながら結構出たな。

自分「どうしよ?拭くものもってない。俺のはいいけどさ」

アヤミ「いいよ水道で洗えば。でもなんかもったいないから、しばらくこのままいたいな。あっこのまま裸足で公園一周したい笑」

なぜかアヤミの提案で公園を一周することになった。当然アヤミは精液のついた裸足のままだ。

アヤミはサンダルをベンチにおいて地面に降り立って歩き始めた。

自分「アヤミ、サンダル盗まれたらどうするの?!」

アヤミ「そんな人いるわけないじゃん笑」

アヤミは歩き始めた少し先から振り向きざまに自分の懸念を笑顔で一蹴した。公園はアスファルトだったので結構痛かったらしく半周するほどするとアヤミは痛くなってきたと言い出した。

そのとき足の裏を確認したのだが、まだアヤミの足の指には泥混じりの精液がねっとりついていて、足の裏の精液も砂か土かがくっついたのかで、くっきりと色が黒くシミみたいについていた。

アヤミ「なんかめっちゃ汚くなった笑」

アヤミは自分でも確認すると笑顔で汚い足裏を自分にむけて得意げに無邪気に見せてきた。

その後は結局自分がアヤミを背負い、水道で足を洗い流して元のサンダルのところまで連れ帰りデートは終了した。

これが自分とアヤミの初めての足でのエッチな思い出であるが、この後も大学2年生の終わりまでアヤミとの関係は続き、お互い足フェチ・裸足好きとしてたくさんの思い出を残すことができた。

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