裸族会で出会った爺さんと妻

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30代前半の妻と僕は裸族会と言うサークルを持っています。

妻のスペック

身長147センチ小柄で胸はBカップ

メンバーの内訳は妻、僕、僕の男友達2人、妻の女友達1人という5人のみで、全裸になってみんなでゲームや飲み会など日常の生活から解放されてストレスフリーで楽しむのが目的のサークルです。

そんな裸族会をしてたある日、僕の友達の1人が(仮にAとする)

A「飲み屋で知り合った爺さんが居るんだけど、同じ裸族で、話が盛り上がってついつい俺らの裸族会の事話してしまったんだよね。そしたら今度裸族お花見をするので一緒にしませんか?って誘われたわけよ」

「そうなんや、で、なんて答えたん?」

A「全然いいよ!とりあえずメンバーも誘ってみるね!」

と答えたらしく、この話が回って来ました。

爺さんの方はすでにどこかの掲示板でメンバーを募集してて、

単独の男性

40代の夫婦

と爺さんの4人という構成で参加決定してました。

僕と妻はたまに混浴には行くんですが、他の人と裸族をするのは初めてなので少し戸惑いもありましたが、都合が合えば裸族お花見に参加する事にしました。(残りのメンバーは参加せず)

それから何日か経ったある日

A「裸族お花見の具体的な日にちと場所決まったから参加できる?」

と連絡があり、特にその日は用事も無かった為参加する事にしました。

そして当日。季節は5月の終わりと言えども少し肌寒く裸族をどうやってするのか疑問でした…。

早速現地に着くと周りは畑や田んぼだらけのTHE田舎という場所で、僕たち夫婦にとっては都会から離れて新鮮な空気と開放感に包まれてとても気持ちが良い場所でした。

それから、Aに案内され周りに民家もなく、ポツンと建ってる一軒の古民家に連れて行かれました。呼び鈴を押すと

中からは年の頃なら70代とおぼしき爺さんが出てきました。

A「この人が前話した主催者の爺さんだよ。健さんって言うからよろしく!」

と、僕の想像では爺さんと言えば小柄で弱々しい人を想像してましたが、真逆でどっかの映画に出てくる様な、小汚く頭もハゲて口ヒゲを生やしたクマみたいな大柄で太った爺さんでした。

僕はたじろぎながらも挨拶をし、妻も僕につられて挨拶をしていました。多分僕と同じ気持ちだったんだと思います。

でも会話をしてみると、見た目とは裏腹に健さんはとても気さくで優しい人で、これだからAとも仲良くなれたのか、と納得しました。

それから健さんの家に50代の単独の男性と40代の夫婦もやってきて合計7人でお花見をする事に。

健さん「家の横にビニールハウスがあるからそこでお花見しましょう!もう用意もしてあるので!」

と家の隣のビニールハウスにみんな誘導されました。

中に入ると温室なだけあって、かなり暖かく外の気温と全然違うのでビックリしました。

また土の上にはちゃんとビニールシートを張って、その上にはじゅうたんもひいてあり机には飲み物や食べ物(オードブル)も用意されていました。すげ〜と思いつつ参加費(1人2000円)を健さんに渡してみんなで机を囲むようにして座布団の上に座りました。

そこから乾杯をして自己紹介という流れに。

まず、50代単独男性から。

彼は独身で1人で裸族キャンプなどする中々の強者で本物志向の方でした。

40代夫婦

奥さんの名前はゆりさん

ゆりさんは高橋ひとみ似のボンキュッボンなムチムチ体型でエロい身体の持ち主でした。

この夫婦どちらかと言うと露出をメインに活動されてる方らしく混浴などて露出を楽しんでいると言ってました。

僕達夫婦とA

友達同士で趣味程度に裸族会をして楽しんでるという事を話しました。

健さん

歳は74歳で妻と裸族生活をしていたが、10年前に妻を病気で亡くしてしまったと。

子供達も遠くにいるからほとんど会えないでこんな田舎に1人細々と暮らしていると話してました。

今は1人で裸族生活していると。

健さんはこうやってみんなで宴会するのも10年以上なく、久しぶりなのでかなり嬉しい様子でした。

そして一通り自己紹介が終わると

健さん「そろそろみんな裸族になりませんか?」

と、確かに裸族お花見なんでこのまま洋服着たままでは意味がないなぁと思いつつ、誰が先に脱ぐのかみんな牽制し合って様子を伺っていると

A「普通に脱いでも面白くないから割り箸を7本用意して、そのうち1本にマーキングしてそれを引いた人から脱ごうや!」

と発言。それ僕達の裸族会でよくやるやつやwと思いつつみんな賛成してやる事になりました。

そして1番初めに引いたのはAでしたw

言い出しっぺが最初に引くのは良くある事でみんな笑ってましたwww

そして立ち上がり恥ずかしがる事もなくスパッと脱いで

A「はい次引いて〜!」

次は単独男性が引き、これまたあっさり脱いで50代と思えない筋肉質な身体でチンも大きかったです。ゆりさんガン見してましたw

単独男性「はい次どうぞ〜」

引いたのはゆりさんでした。

心の中でよっしゃ!とガッツポーズを決め僕の隣に座ってたゆりさんの旦那さんの背後からガン見してましたw

ゆりさんは花柄のワンピースにストッキングスタイルだったので脱ぐとなると、すぐに下着姿になります。

ゆりさん「混浴では緊張しないのになんかマジマジと見られながら脱ぐの緊張するし恥ずかしい〜」

と言いながらワンピースを脱ぐと上下お揃いのブルーのレースの下着が露わになりました。

想像してた通りムチムチボディで胸もEカップぐらいあり、お尻もプリプリでした。

それからストッキングを脱ぎ、いよいよブラのホックに手が掛かり、右腕で胸を隠しつつ器用にブラを取っていました。

早く乳首見たい!なんて下心丸出しでガン見ですw

それからショーツを左手で脱ぎつつ、耐えられなくなったのかみんなに背を向けて全裸になりました。

「後ろ向いたらダメだよ〜!ほら早くこっち向いて〜!」

などと周りからガヤ飛ぶ中僕も混じって言ってましたw

そしてゆりさんが恥ずかしながら正面を向くと男性陣は

「おーー!」

という雄叫び声と共に謎の拍手w

僕もつられて拍手www

ゆりさんの乳輪は少し大きく乳首はやや小さ目と言ったところで、色もいい感じの茶褐色で熟女の色気ムンムンでした。

アソコの毛は綺麗に整えられて大事な部分の毛は無く、普通に立ってても少しビラビラがはみ出てるのが分かり大興奮でした!

ゆりさんは恥ずかしがりながら顔を手で隠して

ゆりさん「はい、はい、もういいでしょ次引いてよ〜」

と言い次に引いたのはゆりさんの旦那さんでした。

旦那さんもササッと脱いでまぁ、年相応の身体だなぁと、そんな感じで…

次に引いたのは妻。

僕は見慣れてるので興奮はしないと思ってたんですが妙に興奮と緊張が入り混じった変な感情になりました。

妻はデニムのスカートにパーカーとまぁどこにでもいる様な格好で、(少しはゆりさんみたくオシャレしろよと思いつつ)最初はパーカーから脱ぎました。

妻の性格上サバサバしてるので特に恥ずかしがる様子もなくキャミソールやスカートも一気に脱いであっという間に花柄レースの下着姿に。

目の前でポンポン脱いで行く妻を横目に僕の方が不思議と複雑な気持ちにw

それからブラとショーツもパパッと脱いで、小さいBカップの胸と、アソコ(妻は毛を全て処理してるのでパイパン)がみんなの前にさらけ出されました。

するとこれまた男性陣から

「おーー!」

と雄叫び声と共に謎の拍手www

僕もつられて拍手w

男性陣や、ゆりさんからは、やはり毛がない事に感心が向けられ

「すごーい!きれい〜!小さい女の子やんw毛がないと丸見えだねw」

などとガヤ飛んでくるなか

「家の中で裸族してたら毛があると毛の掃除が大変だから綺麗にしてるんだよね〜」

なんて呑気に毛が生えていたであろう部分ををさすりながら言ってたけど、さするたんびに皮膚が伸び縮みするので、クリトリスが見え隠れしてて、妻の左隣にいた健さんや、向かいに座ってた単独男性、僕の右隣りにいたゆりさんの旦那さんまで身を乗り出してガン見してました。

当の妻は全く気付かず

「綺麗に処理できてるでしょ?すごくなぃ?」

とその時は恥ずかしいのを誤魔化してるのか、はたまたプライドが高いので強がりか分からないけど、みんなにアソコ見せつける感じて前に突き出して私は見られても平気よ!と言わんばかりに見せつけていたので

「いつまでやってんだよwまだ引いてないから次引かせて」

と僕の方から言うほどでした。

妻も、我に返ったのか

「あ、ごめんごめんパイパンが珍しいのかなって。説明してたけど、そんな説明いらんよね」

と焦った感じで訳が分からない事を言ってたので、おそらく緊張とパニックであんな行動にでたんだなと思いましたw

それから健さんが引きました。

健さんの身体はいわゆるデブ体型でお腹もマルマルして、チンもお腹の下に埋まってる?感じで、まさにドリチン!

今まで銭湯や、温泉で色んな男性のチンを見ましたがドリチンは初めて見ました。

心の中ですげ〜と思いつつ妻を見ると、妻も不思議そうに見てましたw

そして最後は僕だったので、僕も恐縮しながら脱いでこれでみんな裸族になりました。

そこからはみんなで下ネタも交えながらワイワイ飲んだり食べたりでまったりしてました。

そこから2時間ぐらいして単独男性は用事があるとの事で帰路に。

人数が減ると不思議なもので全体的な話題から個人的な話題になるんですよね。

自然と話すグループが出来るわけです。

気がつけば、Aと僕とゆりさん夫婦

健さんと妻

の2つのグループで話ししてました。

僕達はというと下ネタメインで下品な話しばかりしてましたねw

ゆりさんの露出話しや僕達の裸族会のことなどなど…。

一方妻の方は何やら健さんの昔話しをしてる感じでした。

健さんの亡くなった奥さんの事や、自分の子供の事など…妻は親身になって聞いていましたね。

ここからは妻から聞いた話しなんですが、

健さんはほとんど人との交流がなく今日ここにみんな集まってくれて本当に感謝している。

妻さんは亡くなった奥さんの若い頃に似ているから、自分の奥さんと話しているような気がしてとても幸せであの頃に戻った気持ちになったと。

とても感謝されたみたいです。

その後健さんは妻に昔の奥さんの写真や子供の写真があるから家に行って一緒に見てくれないか?

と言ってきたそうです。

妻も特に断る理由がない為「いいよ!」と。

妻は猥談してる僕達に

「ちょっと健さんが亡くなった奥さんに私が似てるって言うから写真見せてもらいいに母屋に行ってくるね!」

一同「ほーい!わかった〜!」

などと軽くあしらって返事しました。

全裸のまま健さんと妻はビニールハウスを出て隣の母屋に歩いて行きました。

僕は後ろ姿の妻をチラ見して、外寒いのによく全裸で行ったな。と思い猥談に花咲かせてましたw

妻は室内に入ると一人暮らしの健さんの生活ぶりがあまり良くないと思ったそうです。

部屋は荒れて汚く洗濯物や食べ残しのお皿などそのままだったと。

妻は情も湧いてか、

「部屋の片付け私がしてあげようか?」

と提案し、健さんは申し訳なさそうにお願いします…。と。

妻が洗濯物や食器など片付けている時、健さんは押し入れからアルバムなどを取り出していたそうです。

妻が片付けてる最中、健さんはソファーに座りながらアルバムを眺めていたらしく、時折鼻水をすする音が聞こえて来て…

不思議に思った妻が健さんのソファーの隣に座り

「どうしたん?泣いてるの?」

健さん「いや、んー、ちとこみ上げてきてねぇ。昔こうやって妻と生活してたんだなぁって思ったらなんかね…。」

「今まで1人やったし辛かったんやね」

健さん「あなたが来てくれたおかげで本当に嬉しい。感謝してもしきれない」

と涙ながらに言ってきたらしいです。

妻もなだめる感じで落ち着かせ背中をさすっていたと。

そこから健さんも落ち着きを取り戻し、奥さんの写真など見せてもらったみたいで、確かに若い時の奥さんは、どことなく私に似てると妻は思ったみたいで…。

2人でアルバムを見てると自然と身体が寄り添う感じになるのは誰でも経験あると思うのですが、妻もそんな感じになってしまっていたと言います。

妻はアルバムを真剣に見てると健さんが

健さん「お願いがあるんやけどいいかな?」

「なに?」

健さん「もう妻が亡くなってから10年以上も女性に触れてない。もし良かったら軽くで良いので胸を触らせてくれないか?ほんとに無理はしなくてもいいよ。嫌ならすぐ辞めるしダメかな?」

と、言われ妻はかなり迷ったそうです。

というのも女性にも触れてない事はもちろん奥さん一筋で今まで生きてきたらしく奥さん以外の女性は、知らないらしいので私が触らせたら、おかしくなるんじゃないか?と。

不思議と恐怖というより健さんの精神が心配になったみたいです。

少し考えてから

「うん、健さんがちゃんと自分をしっかり持てるなら少しだけ触ってもいいよ」

健さん「本当にありがとう。本当にありがとう」

と言い震える手で妻の胸を揉み、乳首をつまむ指先も震えていて少し力が入って痛かったらしいですが、そこは悪いと思い我慢したらしいです。

時間にして数分だったみたいですが妻も緊張して変な空気になってたと。

その後

健さん「ありがとうね。痛くなかったかぃ?

なんか緊張しちゃってごめんね」

「大丈夫だよ。それよりどうだった?奥さん思い出せたかな?」

健さん「柔らかくてとても良かったよ、この歳で女性に触れられるなんて思わなかったから本当にありがとう」

「うんうん、いいよ」

健さん「本当に申し訳ない。それと、少しだけ下も触りたいけどそれはダメかな?無理は言わないから…。」

この時の妻は胸を触られた事もあり少なからず興奮してたと思います。しかも空気と言うか変な流れで

「うん」

と言い股を広げて見せ、健さんの震える指が妻のパイパンのアソコをなぞりはじめたらしいです。

やはり妻も同情で触らせてるとはいえ、そこは女性。

クリトリスを刺激されているうちに濡れてきたらしく、健さんの太い指が膣の中に入ってきたと同時に「あっ♡」と声が出てしまって、それを聞いた健さんはさらにもう1本指を入れてきたみたいです。

そこからはあんまり覚えてないみたいですが、気づくと健さんの太い指が4本も入っていて、かき回されたらしく妻は2回イッたみたいでしたが、なるべく悟られないように我慢してたらしいです。

時間にして10分も無かったと。

その後

健さん「ありがとね。妻さんも、すごく気持ちよさそうだったよ」

「よくわかんないけど…うん。」

健さん「妻さんが許してもらえるのなら僕のを触って欲しい。触ってくれたらほんとに幸せだから」

みたいな事言われここまでくると、やらしい気持ちとか言うよりもどちらかと言うと奉仕に近い様な感覚あったみたいで、私がどうにかしてあげないと!という謎の使命感に駆られてたそうです。

健さんはソファーにそのまま座り妻は床に座り身体が、健さんの足の間に入るような形で健さんのチンコを手コキしてたそうで…。

でも緊張のせいか中々勃起せず。

健さんもハァハァ言うだけで中々先に進まない。

これじゃ無理と思った妻はフェラする事にしたんですが、裸族になった時話した通り健さんはドリチンなので妻もどうしていいか分からなかったみたいで。

とりあえず指先で手コキしながら、舌先でチンコ先の皮をチロチロしてると、徐々に勃起してきたらしく少し亀頭が見えたとこで異変が起きたと。

「お風呂入ってる?」

健さん「3日前に入ったからちゃんと風呂は入ってるよ」

妻は毎日入れよ。っと思ったらしいですが…

健さんは風呂には入ってるけど毎日では無いみたいで、変な匂いとチンカスが溜まっていてらしいです。

それを指摘すると健さんが傷つくと悪いと思いそのまま継続する事を決意したそうです。

とりあえず勃起してきたので舌先で尿道を刺激しつつ完全に勃起させてチンコ皮を全部剥いたそうです。

するとカリにはチンカスがかなり溜まっていたので、流石に無理と近くに置いてあったウエットティッシュで拭いたそうですが…。

その頃の僕達はと言うと、相変わらず猥談してたんですが、妻が席を立ってから1時間近く経っていたのでAが

A「妻ちゃんと健さん遅くね?なんかヤバイ事してるかもよ?www」

「んな事ねぇわ、妻のタイプと真逆やし、正直ハゲデブオヤジは生理的に無理やらからなw」

ゆりさん旦那「そもそもあの歳じゃ勃たんでしょw」

なんて言いながら

ゆりさん「こそーっと見に行ってみる?」

男性陣無言でうなずく。

そこから抜き足差し足みんな全裸で大移動w

僕を先頭に後ろにA、その後ろにゆりさん旦那、んでそのまた後ろにゆりさんの1列隊で母屋の中に入りました。

玄関入ってすぐキッチンが見えるんですがそこに2人の姿はなく、

玄関上がると左右に廊下が続いてるんですが、なんとなく右に行きました。

すると5メートルぐらい進むと左手に引き戸がありその引き戸が半分くらい開いたので、そこから顔だけ出して中の様子を見ました。

すると目線の正面にはソファーがあり、そこには健さんが目を瞑り首は天井を向いて大股開いて座って居ました。

そして健さんの足元には四つん這いでお尻を突き出しアナルやオマンコ丸見えの状態で一生懸命フェラをしている妻の姿が目に飛び込んできました。

何事かと唖然としているとAが僕の顔の下から覗き込むように見て、これまたAもビックリ。

ゆりさん夫婦もAの下から顔だけ出して妻と健さんのフェラを無言で見ていました。

健さん側から見るとドアに顔が縦に四つ並んでる異様な光景だったはずですw

僕は動揺しながらもみんなに

「しーっ!」

とジェスチャーをし、その後どうなるかを見ていました。

しばらく妻は必死に健さんのチンコをしゃぶり続けていました。

時折アゴが疲れたのかしゃぶるのをやめて、竿やカリ、キンタマも舐めて、1番驚いたのは健さんの両脚を妻が持ち抱えて、健さんのアナルまで舐めていました。

僕のアナルもほとんど舐めた事がないのに、今日初めて会ったばかりのキモデブハゲじじいのアナルは丁寧に舐めていて屈辱感もあり複雑でした。

その後またしゃぶり始めたんですが、四つん這いのまま今度は左手で自分のマンコを触りオナニーしながらしゃぶり、色っぽい声まで出していました。

ゆりさん夫婦は場を察して、見てないとばかりにフェードアウトしビニールハウスに戻って行きました。

Aも耳元で僕に

「後はどうするか、お前が決めろ」

と言いビニールハウスに戻って行きました。

僕はこのまま突入して言おうと葛藤もありましたがとりあえずどうなるか見届ける事にしました。

その後妻は5分くらいしゃぶり続けていましたが、健さんもハァハァ言うだけで射精まではしません。

すると妻はフェラをやめて「私の…」内容は聞き取れませんでしたが、何か話したと思ったら健さんの上に跨がり左手でチンコを持ってそのまま妻は自ら挿入してしまったのです。

僕はまじか!

と思うと同時に妻があれほど生理的に無理な人種を生で自分のマンコに受け入れたかと思うと目眩すらしてきました。

その後妻は自ら腰を上下に動かし、気持ちが良いのか分からないけど声もかなり我慢している様でした。

健さんは妻の胸や乳首を舐め回していて、相変わらずハァハァ言うだけでした。

それから妻は5分ぐらい腰を動かした後、身体がビクッビクッとなり確実にイッたのが分かりました。

健さんも頑張って腰を動かそうとしてましたが体重が重いせいか思う様に動けなかったみたいです。

妻はイッた後もしばらく腰を上下に振り続け

健さんとベロベロとキスをしたり胸を舐めわされたりして、だんだん激しさが増していきました。健さんはハァハァから

「うっうっ!」

と声を出す様になりそろそろフィニッシュが来るなぁとぼんやり見ていました。

すると妻は健さんに

「私の中にたくさんだしてっ!」

健さん「あー!出る出る!」

と言いながら妻のマンコの中に大量精子を出されてしまいました。

後からこの精子は5年分も溜まっていたと聞きました。

その後妻は健さんのチンコをお掃除フェラしてしながら

「私のアソコで健さんのおちんちん綺麗になったねっ♡」

と言い、健さんは無言で頷いていました。

僕はそのまま気づかれない様にそっとビニールハウスに戻りみんなに一連の出来事を報告し、慰めの言葉をみんなから貰いました。

僕自身特に悔しいとか、嫉妬とかは不思議と無くてなんか、夢でも見てるような気持ちでしたね。

その後、妻と健さんは何事もなかったかの様に戻って来ました。

でも一つだけ違う事がありました。

妻の手には封筒の様な物が握ってあり、

「なにその手に持ってるの?」

「内緒♡」

と言いながら笑顔でカバンに入れてました。

そこからはもう夕方も近くなって来たのでソロソロと言う事になりみんな洋服を着て、連絡先やら交換したのち解散しました。

Aとは健さんの地元の駅で別れ僕は妻と電車で帰路につきました。

電車の中で

「これもらっちゃった」

と言い先ほどの封筒をカバンから取り出して僕に見せました。

中を開けると3万円が入っていて

「なんでもらったん?」

「知ってるやろ?私気付いてたからね。私のするとこ見てたんやろ?それに、私要らないって言ったんだけど無理矢理待たされてさ。そんなつもりでしたわけじゃないし…。」

そうです、妻は僕が見てる事を知っててあそこまで健さんとセックスをしたと。

理由としては最近私を構ってくれないし、ないがしろにしてるから嫉妬して欲しくてやったと。

後、健さんにも同情の念があり仕方なく…みたいな感じでした。

一応僕は怒りましたが、今となっては興奮する材料になってるのかも知れません。

このほかにも色々話はあるんですがそれはまたの機会に。

読んでくれてありがとうございました!

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