高校1年生の僕が補習を受けていた時の話なんだが聞いてくれ。
日本史のテストで赤点を取った僕は補習をすることになった。
夏の暑さで怠い体を動かし時間ギリギリで教室に入ると違うクラスの女子生徒が一人一番前の席に座っていた。僕はさっさと歩いてその娘の斜め後ろの席に着いて筆記用具を筆箱からとりだしているとその娘がクシュンとくしゃみをした。
この暑いのに風邪でも引いたのかと思いその娘の方を見た。
端正な顔立ちで凛々しい表情のその娘の髪は黒髪で、肩に掛かるか掛からないかくらいのポニーテールはリボンで留めてあった。視線を少し下ろすと白いyシャツを押し上げるように大きな胸が机の上に乗っていた。
(でっか……)
その娘は教科書をじっと見ていたので僕の視線には気付いていない。僕は補習中ずっとその娘の胸を見ていた。補習が終わるとその娘は「んんっ」と言って両手を伸ばし胸を突き出すように伸びをした。制服が引っ張られて胸のあたりがパツパツになっている。
(えっろ……)
僕のズボンもパツパツになっていた。
あのおっぱいを制服の上からいきなり鷲掴みしたり服の上から吸い付きたいとか思っていたらその娘は机の上の物を片付けてさっさと教室を出ていってしまった。
これ以上あの胸を拝めないのは残念だったけどいい体験だったなあと思い僕は帰宅することにした。
校門を出て曲がり角を曲がるとそこに帰宅途中であろうさっきの女の子が歩いていた。その娘は「あっ!」と何かを思い出したように声を出すと急に振り替えって僕とぶつかりそうになった。急に振り替えるもんだからその娘の胸が体の動きに合わせてぷるんと揺れた。ビックリした彼女は驚いてとっさに屈んだ。
「す、すみません」上目遣いですぐに謝るその娘。屈んでいるその娘の胸の谷間がハッキリと見えており僕の視線はつい胸にいってしまう。「いや……大丈夫なんで…」
「あれ、さっきの一緒に補習受けてた人ですか」
「あ、はい」
「私のことずっと見てましたよね?」と小悪魔的な表情でニヤリと言った
え、バレてたのか……?
「ちょっとついて来てください」
その娘のクラスメイトに僕がマジマジと胸を見ていたことをチクられるんじゃないかと不安になりながら付いていくと陸上部部室裏に着いた。部室裏に付くなりyシャツの第1ボタンと第2ボタンを外して谷間を見せつけるようにして「おっぱい、好きなの?」と言ってきた。質問に驚いた僕が「う、うん」と答えた瞬間僕の手を掴んで胸の谷間に入れた。
そして僕の理性はトんだ。
すぐさま彼女の背後に周り大きな胸を鷲掴み、揉んだ。
「あんっ……いきなり…」
パン生地をこねるように回すようにモミモミした。
「あん…はぁ…んっ」
両手で胸を掴んだまま人差し指で乳輪付近をなぞるように触る。
「はあっ…うぅんっ…あんっ」
体勢を変え正面から胸を揉む
「お前、ほんとおっぱいおっきいな」
「う、うんっ……//」
恥じらいの表情が可愛いかったので胸を揉む手を止めキスをした。
「んっんーーー!」
「っぷはあっ…はあ……!」
今度は彼女の背中を壁に預けてyシャツを付けたままブラジャーを取った。タグにはサイズGと書いてあった。
「Gカップか……」
「な、なに……?」
「おっぱい!」
yシャツの上から胸に吸い付いた。
「あんっもぅ……んっ」
「お前のおっぱいエロすぎ」ペロペロ
「あんっ……知らないよっ…」
「yシャツ脱ぐね」
彼女がyシャツを脱ぐためボタンを1つずづ取るのを我慢できずyシャツの中心から思い切り引っ張った。
「ちょっと……!」
彼女を地面に押し倒し、むき出しになった胸に吸い付いた。
チュパチュパチュパ
「あんっ…ちょっとっ…んっはあ…」
両方の乳房を掴んで合わせ同時にしゃぶりつく。チュパチュパ
おっぱいに吸い付いたままズボンの中で射精した。
「おっぱい気持ち良かった?」
「うん」
「かっわいいっ♥」
その後二人は別れの挨拶をしてそれぞれ家に帰った。