裏山で調教されてた同級生のヤリマン

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あれはまだ私が今のような変態ではなく清純だった中◯生の頃の話。

同級生にAちゃんというヤリマンな女の子がいました。

彼女は小◯生の頃からよく露出度の高い服を着てきたり男子にベタベタくっついたりで、女子からは基本的にちょっと危ない子扱いされていました。

そんなAちゃんは当時20代後半くらいの男の人と一緒に近所の山の中に入っていくところがよく目撃されていました。

おそらく人目のつかない山の中で行為に及んでいるのだろうと周りは思っていました。

その頃私は少しずつエッチな感情が芽生え始めていた時期で、生のセックス見たさに山の中へ入ってみました。

少し歩いているうちに人の声が聞こえてきました。

声の方向にそのまま歩きました。

「ほら、もっと飲めよ」という男の声と、

「んごっ、もごっ」というえづくような女の子の声が聞こえました。

私が見たのは、異様な光景でした。

そこには首から下を土に埋められ男に勢いよくおしっこをかけられているAちゃんがいたのです。

さらにAちゃんはボールギャグ(当時は名前を知りませんでした)を咥えさせられた上、開瞼器を両目に装着されていて、口と目を閉じることができない状態でした。

私はただ衝撃を受けていました。

どうしよう、彼女は暴行を受けているのではないか、学校に相談したほうがいいのかな?

なんてことも思っていましたが、結局は木の陰から魅入っていました。

男の人はおしっこを出し終えると、今度はお尻をAちゃんの方に向けてしゃがみました。

なんと男の人はウンチをしたのです。

「どうだ?Aはド変態だから良い匂いに感じるんだろ?」

「おごっ…ふごぉ…」

かなり臭かったのを覚えています。顔の真ん前にウンチをされたAちゃんからすればさらに何十倍も臭かったでしょう。

次に、男の人はウンチを指でちぎると、それをAちゃんの鼻の穴に入れました。

「おーっ!!おごぉー!」

Aちゃんもさすがの悪臭に叫んでしまいました。

でも、その表情は少しとろけていた気もしました。開瞼器とボールギャグのせいで表情はほとんど見えませんでしたが。

鼻の穴をウンチで塞がれたことで呼吸を口に頼ることになり、「コフー、コフー」というボールギャグを通す息の音が大きくなりました。

「じゃあ、2時間したらまた来るから」

男の人はそう言いました。

私は青ざめました。

いけない、見つかってしまう。

そう思い、反射的に走って逃げました。

たぶんバレたと思います。

幸い追いかけられはしませんでしたが、ものすごく怖くて一生懸命逃げました。

それ以来首から下を生き埋めにされ排泄物をかけられるAちゃんが頭から離れず、私は少しずつ変態になっていきました。

高校はAちゃんと別のところに行きましたが、偶然再会した時に勇気を出してあの時のことを訊いてみました。

彼女は「えっ」と驚いた顔をして硬直していましたが、恥ずかしそうに笑いながらよく縛られてウンチ塗られてたよ、とプレイのことを色々と話してくれました。

それから彼女と仲良くなり、社会人になってからはSMクラブを紹介してもらったりもしました。

今でも外で砂風呂の広告を見つける度にエッチな気分になります。

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