裏垢男子に無断でハメ撮りされた話

Hatch コメントはまだありません

これは私がハメを外し過ぎた…実体験です。

誰にも言うことが出来ず現在進行形で進んでいる話の為どこかに記録したいと思い投稿させて頂きます。

私は今年33歳になる人妻です。

今の見た目は顔は昔活躍されていた井上和香さんに似ていると言われますがあんな色気なんてある訳もなく眼鏡をかけ野暮ったいです。

胸は発育が良くコンプレックスでしたが今はFカップむっちり体型です。

中高大学一貫の女子校で校則も家庭も厳しく特に反抗期もなくそれが当たり前と思いながら何不自由無く生きてきました。

勿論彼氏も出来たことなど無く就職先で男性と接する事が怖くなかなか周囲に馴染めないでいた頃1人の先輩が声を掛けてくれました。

先輩は爽やかでユーモラスも有り常に私の事を気に掛けてくれて初めてお付き合いをする事になり、その先輩が今の主人になりました。

初めての日は男の人に裸を見られるんだ…と思いながらこんなモノが入って来るのだと震えましたが気が付けば終わっていて気持ち良さもわからないままでしたが、主人は毎晩の様に求めてきてくれました。

結婚してからは私の性欲が強くなり私から求めないと抱いてくれずひたすら私が上に乗り主人が果てるサポートをしている感覚でした。

段々と帰りも遅くなり毎晩ご飯を作り1人食べ

ベッドに入るとうずうずと火照る身体を寂しく触りクリトリスを擦りながら夜な夜な1人で慰める毎日でした。

ある晩「明日から出張になったから」

「そうですか…では明日の結婚記念日はまた後日お祝いしましょう!」

「うんそうだね」

そもそも明日のことを覚えていたのか…本当に出張なのか…まぁいいかなんて心はやさぐれモードに入り眠りにつきました。

朝主人を見送りいつも通り家事をし夕食の準備をしようとした頃、久々に外食しちゃおうかなーと思い立ちメイクをし、いつもは身体のラインを隠す服ばかりですが主人への当てつけもありマキシワンピに着替えると

「あれ…少し太ったかな…」

胸もお尻のところもパツパツでした…まぁいいか主人と出かけるときも着ないしと夜の街へ出掛けて行きました。

「うわぁめちゃくちゃ酔っ払いましたよぉーマスター!もー一杯ー!!」

もともとお酒も強くない上に日頃のストレスから酔いが回るのが早かった様でした。

そんなとき

「お姉さん大丈夫?」

振り返ると今風で中性的な女の子にも見えるけどゴツゴツとした手や首元は男性ぽく不思議なモテそうな方が立っていました。

「あ。すみません僕も1人なので一緒にどうですか?」

「こんなおばさんと飲んでくれるのー?」

悪酔いです…。

話をしている感じ大学生の様でこの子は男性と女性どっちが好きなんだろうと思わせる雰囲気で初めて接するタイプでした。

どことなく話しやすい雰囲気で旦那の愚痴も止まらずお酒も止まらず泥酔した私をおんぶしてくれたとこまでは覚えていました。

フと目が醒めるとそこは知らない部屋で辺りを見回すと彼は居なくてふかふかのベッドに横たわっていました。

「あー目覚めましたー?大丈夫ですかー?」

と彼は上半身裸で水を差し出して…え!?

「え!?なんで裸なの!?」

「なんでってシャワー浴びたからですよwここ僕の家だしw」

私は人妻の立場でありながら大学生の男の子の部屋に上がっている…流石にまずいなと思いクラクラする頭を起こし帰ろうとすると

「帰っちゃうんですか?無理しないほうがいいですよ?」

彼の手が私の首元に触れた瞬間久しぶりの異性の手の感覚に身体がビクっとしてしまいました。

彼はすっと後ろに周り混むと胸を下から持ち上げ

「うわっ重ッ…」

「え!え!?」

「ご主人ともご無沙汰なんでしょ?なら僕が触ってあげようと思って」

「だめ…困るよ…私人妻だから…」

「性欲持て余してるんでしょ?」

「こんな私みたいなだらしない身体ダメだって…」

「だらしないってよりエロいすっよ…ぶっちゃけるとヤリたい」

そう言われると顔をグッと向かされキスをされました。少しお酒の味のする彼の舌は激しく私の舌に絡みつき短くはぁッはぁッと息を漏らしてしまい頭を掴まれ彼の舌を受け入れるしかなくなっていました。

そのままゆっくり倒されると気が付けば彼の手は私のワンピースを捲り上げ下着越しに指の感触を感じました。下着の端からニュルンと指が侵入してきた途端目の前がチカチカとし主人とは前戯もない為あられもない声が漏れてしまいました。

「すげ濡れてんじゃん…もしかしてちょっと期待してました?w」

「おッぉお…ちがッ」

「指すんなり受け入れたけどセックスレスの間1人で弄ってんでしょ?w」

「さわってるけど違ッぅおぉッ」

「素直じゃんw下着脱がすから腰浮かせて?」

彼のゴツゴツとした長い指が根元まで入ったと思えば、奥のとこをトントンと触り始めると身体の奥底からビリビリとした感覚が襲い

ぷしゃぁああ♡

「指1本で潮吹き?wやばっw」

私は脚をだらしなく開き視界がボヤけながら放物線を描く潮というものを見ていました。

彼はおかまいなしに掌でクリトリスを擦り始め指を再度挿入してきましたが先程より圧迫感が凄く2本だということに気がつきました。

「あぁッ!ンぉあッ!私ッ不感症ッなのにッ!」

「それ多分ご主人が下手なんだよw」

彼は私の脚を開き閉じられない様にすると顔を埋めてきました。

「んぉおおおおおッ!!」

「だめッそんなとこ汚ぃいいッ!!」

彼はお構い無しに舐めクリトリスを口に含み舌で転がし私は未だかつて経験の無い感覚に腰を捩らせなんとか彼の頭をどかそうとしましたが、男性の力で押さえつけられると動かす事が出来ず

指を同時に入れられた途端

プッシュぁああああああ♡

先よりも長く潮を噴いてしまい彼の顔にかけてしまいました。

「ひぃやごべんなざぃ……」

私は半べそをかきながら身体が言うことを聞かない程痙攣している姿を彼は見下ろしながら

「何が不感症だよwチンコ入れたらどうなんのw」

その時彼が携帯をイジり机に置くのが見えました

「それなにして…ッ!?」

「あーまー後で教えます…それより僕のも舐めてみて?」

主人のモノしか見た事がない為そのカタチが普通と思っていましたが目の前に出されたモノはおへそまで反り返る、先端がパンパンに張った別モノでした。

目を点にして見つめていると顔に擦り付けられ嫌なはずなのに目を離せず

「フェラくらいしたことあるでしょ?」

「主人に言われて少しくらいは…」

「自分は舐めないくせに舐めさせるの?なら俺が教えてあげるね」

彼はソファーに腰掛けると手招きし

「身体もっとこっちに寄せて?ゆっくりでいいから」

私は彼の言われるがままに先端からゆっくりと咥え込み、涎がローションの様にグチュグチュと音が鳴り始めると彼は優しく頭を撫でてきました。

「いいじゃん上手いよ?てか顔エッロwそんな美味しい?」

ジュポッ♡グポッ♡ジュッ♡

彼が意地悪をして腰を引く為、私は離さないように咥えたままついて行き情けない姿を晒していましたが彼にとってはそれが興奮の着火剤になったようでした。

「ありがとうねー気持ちいいよ…あ!そうだあの携帯だけどさ実は僕裏垢でハメ撮りアップしててさ嫌じゃなければ顔は隠すからどう?w」

「え!?ダメダメッ!絶対にダメ!」

咄嗟に携帯の方へ向かおうと後ろを向いた私に抱きつき

「大丈夫大丈夫!本人の了承得なかったらこれ終わったら消すから…今は楽しみましょー?w」

ゆっくり彼の上に座らされると彼のおちんちんが私のに当てられました。

「ちょッ…まってこんな大きなのは…ッひぎッ!」

「今のうちにゴム着けたから安心してね♡w」

ずぶぅと私の中に侵入してきたモノは硬く太く長く息が苦しくなっていると

「やばぁこのトロマン…抜かれない様にキツキツに締めて来るw」

ゆっくりゆっくり自分のおちんちんで形を上書きする様に先端まで抜きゆっくり根元まで挿入されまた先端まで抜かれると

「本当今日は出会えてよか…った!!w」

「んおぉおおおおッ!」

お尻のお肉をガッと掴まれ腰を私に打ちつけてきました。

「すごいわッマジでこの身体…めちゃくちゃ気持ちいい…」

私は後ろから襲ってくる快楽に身体が支えきれず地面に手を突き自ずとお尻を彼に突き出す形になってしまいました。

「おー!わかってるじゃないですかーw突きやすい突きやすいw」

「これッやめッ乱暴にッしないッでッ!」

彼は私の手を地面から離させて手を繋ぐ様にすると安心感からか優しくしてくれるのかなと思ったのも束の間両腕を後ろに引っ張られる事で刺激の逃げ道が無くなり

「ひぃッひぁッャんッ♡」

部屋中に響くパンパン♡パンパン♡という音に私は何これ現実?と錯覚する程感じ絶頂をしていました。

「あーやばっ腰止まらない…イキますよ?」

彼はそう言うとバチュんッと大きく深く腰を打ちつけ中でプクっと膨らむ感覚がありました。

ゆっくり射精後のモノを引き抜くと先端に凄い量の精液が溜まっていてこれで終わると安堵していました。

「綾香さんそこ寝て脚開いてください…次しますよ」

「へ?一回で終わりじゃ…いつも主人は…」

「主人は主人はって綾香さんがやって来たエッチはエッチじゃないんだよw」

またされちゃうの…?と戸惑っている私をベッドに倒し脚を開くと全く収まる様子のないオチンチンを正常位で挿入してきました。

「綾香さんってエッチの時の声すごいですよねwもっと激しくするとどうなるんだろw」

ニヤっと不敵に笑う彼に恐れる間も無く真上から凄い勢いで突いてきました。

「ほらほらほらほらw」

「んぉおッ♡んおッ♡んおッ♡」

プッシュぁああ♡

突かれながらも潮って出るんだと思いながら彼はクリトリスを指で擦りながらスピードを緩めてくれません…

「らめそれッイってる!イッてるのに!ダメッ!!」

「うんイっていますねーwもっとイッていいよー?」

「気持ちぃいッまたイク気持ちいい気持ちいいッ♡!!」

彼はゴムを外し私の顔に多量の精液を放出し私は意識が遠のいていきました…

意識が戻ると彼は

「最高でしたよ…バーで見た時から絶対持ち帰りたいて思ってて想像より何倍も最高でしたw」

「しかも見て!ハメ撮り…顔は全部隠してるけどアップしたやつの伸び具合過去最高ですw」

私の中には怒りよりも私の身体で喜んでくれる人がいるんだなと高揚した気持ちになっていました…

読みにくい文章ですが読んで頂きありがとうございました。

また時間を見つけて続きを需要があれば投稿して参ります。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です