「アッアッアッおちんぽしゅごいっ」っていうのがわたしの初出演作のタイトルです。
11歳のときに処女っていう触れ込みで秘密裏に売り出された裏ビデオです。
もちろん完全に違法です。
実は初体験は10歳で、億単位の借金を抱えた親に事務所に売られて、そこの社長さんに指でよく解されて挿れられました。
社長さんにセックスが癖になるくらい毎日犯されてから初ビデオデビューしました。
初めて男優チンポ挿れられて痛くて痛くて何度も気絶してはクスリをクリちゃんに注射されて目を覚ましてるうちに「アッアッアッおちんぽしゅごいっ」って言って生まれて初めてイキました。
それでそんなタイトルになったんです。
知らない間におまんこも切れてたみたいでファンの人からも「本物の処女だったってわかった」って言われたくらいシーツも真っ赤になって。
男優チンポ、ほんとにデカかったです。20センチ以上あったかも。
クスリが効いてる間は痛いのが快感に変わったから子宮を突き上げられて「ひぎぃ!いだぁい!」と悲鳴を上げながらイキました。
男優も「小学生で俺のチンポ根元まで入る子、なかなかいないスよ。エロいなあ」と言って。
腰を持ってグイグイ引っ張るから根元まで食い込んでるだけでエロいわけじゃないもん、って子どもながらに言ったら、
「ユミちゃんに自分のエロさをわからせてあげる」と注射で腫れ上がったクリちゃんをいじりながら奥、真ん中、浅いとこを予測不可能な感じにランダムに突いてきました。
「うっひゃあ、イグイグっ!」ってなりました。
乳首が浮き上がってきて男優に優しく舐められます。
「あー、小学生の乳首いいなあ。まだほとんど胸も無いですね」と子ども特有の硬い膨らみを挿入したまま鷲掴みにする男優。
「あーんおっぱい痛いからやめてー」と言っても「じゃあこっちもやめる?」とクリちゃんを触るのをやめようとするので「お願い、やめないで」と言うと、
監督に「胸も感じるように」と乳首にまで注射されました。
それから乳首とクリとでイキましたが絶倫の男優がなかなかイカないので男優チンポに裂かれてズキズキする膣にも長い注射針でクスリを打たれました。
なぜかおまんこに注射された瞬間、クリちゃんと乳首がビクンとして触られてもいないのに乳首イキ、クリイキしました。
それからわたしはおかしくなってしまい、男優の太いチンポで貫かれて何度も膣イキしてしまいました。
ただでさえ狭い小学生の膣がビクンビクンするので男優もチンポを脈打たせて中出しします。
「うはっ中出し気持ちいい!」と11歳らしからぬセリフをアドリブで言ってしまいました。ビデオではカットされてしまいましたが…。
処女の設定でしたが、社長さんに調教されて中出しで感じる身体になっていたのです。
傷が治るとわたしは社長さんのおちんぽだけでは物足りなくなったのと、早くお父さんの借金を返したくて、ビデオのファンにレンタルされるレンタル彼女になりました。
その時のことはまた今度書きます。