衝撃 女子プロレスラーが金持ち爺さんにバイブでイカされ号泣

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20代の頃の話。取引先の会社社長Kとその友人A社長と会食した。

関東から来ているというA社長と俺は初対面だった。

A社長はビルを10個以上保有しているいわゆる大金持ちだった。

翌朝、K社長から連絡がありA社長を○○まで送迎してやってもらえないか?との事。

特別急ぎの予定も無かったし、K社長には日頃かなり世話になっていた俺は快諾してA社長をホテルに迎えに行った。

2時間ぐらいの地方都市まで行き、A社長を降ろして俺は2時間ぐらいブラブラして時間を潰して、打合せを終えたA社長を乗せて地元に戻った。

途中、車内でA社長と雑談する中でお互いプロレス好きだと分かり話は盛り上がった。

そこでA社長が女子プロレスに出資していると聞いた。それも結構な金額だった。

俺は「サインお願いしますよ!」と言った。

A社長は、サインぐらいいつでもいいよ!という事で、今度送るよと言ってくれた。

空港まで送って行って、時間があったので空港で夕食を御馳走になった。

食事しながら、A社長いわく

「女子プロの新団体設立に伴い知合いを通してお金の無心に来たんだよ!」

「テレビではカッコいい事言ってるけど、あいつら枕芸者と同じだよ!」

「出来る事はやってやるのはいいけどあの子ら経営感覚がゼロなんだよなー」

「○○と二人で温泉旅行も行ったよ!」

「あの子達、今は金の為なら何でもするよ!女としてどうなのかな!」

「俺の友人なんて夜のビデオも撮ってたよ!」

俺は正直びっくりするような話だった。

A社長は嘘を付くタイプでもなく、いつでも会わせてやるよ!軽く言える立場のようだ。

レストランを出て歩いて空港の検査場に向かっている時、

A社長「O君、絶対に口外しないと約束するならDVD送ってやるよ」

「約束します。お願いします」

A社長「世間に出たら大変な事になるし、彼女たちの立場もあるからな」

という事でその日A社長にお礼を言って別れた。

それから、1週間後ぐらいにそのDVDは届いた。

俺は早めに家に戻り、速攻でDVDをセットした。そこには女子プロレスラーの○○がいた!!俺は目を疑った。

そっくりさんでは?と思ったがどう見ても本物だ。

上は裸でおっぱい丸出しで、下は真っ赤なふんどしだった。

高級和風旅館のような和室で布団の上にその女子レスラーが正座している。

小柄な老人が出て来てその女子レスラーにフェラさせている。

画質が極めて鮮明で女子レスラーの顔の皺まで見える。

その女子レスラーは上目づかいでフェラをして、決して泣く泣くやっているようには全く見えない。

A社長が言った通り、枕芸者・売春婦と同じだ。

その老人は女子レスラーを立たせ、腕を後ろで縛っている。

その女子レスラーの身体は小柄な老人の1,5倍ぐらいに見える。

老人は慣れているらしく腕を背中の後ろで綺麗に縛った。そして部屋の柱のところまで連れて行き座らせて、柱と体を綺麗に縛る。おっぱいの上下に紐をあて、おっぱいはパンパンに張っているように縛っている。赤っぽい乳首はビンビンに起っている。

老人も女子レスラーも無言だ。

SM本で見た縛り方だった。紐は黒い紐でSM本で見るような藁というか麻ではなかった。

女子レスラーの顔がだんだん、苦痛の表情になっていく。

老人は縛るたびにカメラのアングルを変え、ピントを合わせている。

女子レスラーの足は膝を曲げた状態でいわゆるM字開脚でガチガチに縛られた。

仕事柄なのかパイパンのようだ。

首に巻かれた紐は2本とも両膝と結ばれ、身動き出来ない状況だ。

俺の下半身は爆発寸前だった。

老人は一度フェードアウトして、電動バイブを持って戻ってきた。

赤ふんどしの上部からバイブを突っ込み、電源を入れる。

ウイィィーンというバイブの音が静かな部屋で響く。

AVで見るのと全く同じ光景だった。違うのは女子レスラーだという事だ。

決して美人ではないが、姉御肌のベテランというイメージだ。

そのベテラン女子レスラーが苦悶の表情でバイブの快楽を我慢しているようだった。

変な例えだが、まるで下痢を我慢しているような表情で、時折ウンチを気張っているような表情だ。

しばらくそのままバイブ責めが続いて、老人は映っていない。

バイブの音と、女子レスラーの「うんーーーーん、うぅぅーーーん」

という苦悶の表情での唸りだけだった。

5分ぐらいその光景が続き、老人が映ってきてバイブをいじっている。

明らかにバイブの音が大きくなった。振動をMAXにしたようだった。

女子レスラーは「ぐぉぉーーー、うぅぅーーーん」と相変わらずウンチを気張っている

ような鬼の形相だ。

1~2分経って、フェードアウトしている老人がしゃがれた声で

「踏ん張るのーー!がんばれ、がんばれ!」

「気がいったら100・・・踏ん張れば1億じゃ!ほっほっほ!」と笑っている。

要は、女子レスラーがイッたら100万円、イカなかったら1億円という地獄のような条件のようだ。

俺はこれまで観たどんな美人のAVより興奮した。俺もパンツは濡れていた。

5分ぐらい経つとまた老人が映ってきた。

手には赤いローターを持っている。

「上はどうじゃ?」と言ってそのローターを両方の乳首に当てた。

乳首はどんどん起っていて、物凄い長さになっている。小さな煙突のようだ。

女子レスラーは畳の一点を見ながらしかめっ面というか鬼の形相で耐えている。

「うぅぅーーーん・・ぐぁぁーーーーん・・うんやぁぁーーーん」と男のような

唸り声だ。

老人は「おぉぉーー!気張るのぉーー!」と女子レスラーの苦悶を楽しんでいるようだ。

「お前さんの踏ん張り次第じゃぞー!がんばってみー!」

「プロレスじゃたらギブアップかのー!ギブアップしてもいいぞー!」

と鬼畜のような言葉だ。

責めは10分以上続き、老人は諦めたのかローターもバイブも外してフェードアウトしていった。

女子レスラーは茫然として畳を見ている。少し涙ぐんでいる。

「はぁー、はぁー、はぁー」と呼吸が荒い。

しばらくしてまた老人が戻ってきて、女子レスラーと柱を縛っていた紐を緩めて、女子レスラーをウンコ座りさせた。。

俺は○○の勝ちなんだ!1億取ったんだ!と思った。

甘かった。

老人は台座のような物が付いた黒くデカいバイブを畳に置いた。

スイッチを入れるとそのデカいバイブがゆっくりと上下している。

女子レスラーは上下するバイブを凝視していた。

老人が「やめとくか?」としゃがれた声で言った。

女子レスラーは「いえ・・やらせてください」とはっきりとした口調で言った。

老人が「なら、気張ってみぃー」

女子レスラーは「はい・・・お願いします・・」と言った。

老人が赤ふんどしを横にズラしている。

俺は快楽もあるだろうが、我慢するのはきつ過ぎるだろうと思ったが、

女子レスラーは内心は、こんなチビ爺さん一撃で殺せるとも思っているだろうとも思った。

金の為、団体の為とはいえ、プロレスラーがこんな事をされている事に興奮とショックを覚えたが・・アソコは起ちっぱなしだった。

女子レスラーがゆっくり腰を下ろしてマンコにバイブを入れた。

眉間に皺を寄せて唇をしっかりと噤んでいる。

老人がスイッチを入れた。デカいバイブがゆっくり動き出した。

バイブの音が「ウォーン・ウォーン・ウォーン」と低く響いている。

女子レスラーは「ふぐぅぅーーん・・ぐうぅぅーーん」と口を噤んだまま唸っている。

5分ぐらい経った時、老人が赤ふんどしを緩めだした。

別の黒い電動バイブを持っている。予想通り、クリトリスにそのバイブをあてた。

バイブはふんどしの横から斜めにクリトリスにあてられている。

老人は「これで気がいかんじゃったら1億じゃぞー!」

「そりゃあ!気張ってみー!」

女子レスラーは「ふがぁぁーーーん、いうぅぅーーん」とまさに雄叫びだ。

老人が上下するバイブの速度を上げた。

バイブは「ウィーンウィーンウィーン」とピストンが早くなっている。

女子レスラーは「くぅぅーーふっ・・うぐぅーーふっ」としかめっ面で気張っている。

同時にマンコからはマン汁が畳に糸を引いて垂れている。いつのまにか畳は

ベチョベチョだ。

老人が「ほらっ!どうじゃ!」と言ってクリトリスのバイブを強にしたようで、

うるさいぐらいの音を立てている。

その時だった。

女子レスラーが「あっ・・・あぁぁーーん・・・はぁぁーーーん」とこれまでの雄叫びと違い少し甲高い声で叫んだ。続けて

「はぁぁーーーん・・・いやぁぁーーーん・・・あーぁあーぁあぁーーん」

「いやっ・・・いやっ・・・いやだぁ・・いやだぁ・・いやぁぁーん」

「い・・い・・いっ・・・いっ・・・あっ・・・」と言うと目をパッチリ開けて

「いっ・・・いぐぅぅーーーいぐっーーーー、いぐっいぐっ・・いぐぅーーーー」

と野太い男の声のような雄叫びを上げた。

老人は黙ってバイブのスイッチを切った。

そして女子レスラーの頭をやさしく撫でて

「気張ったのー!よう気張った!・・・もう少しじゃったのー!」

「がんばった!・・・気―いったけん1本じゃけど、3本は出しちゃる!3本の!」

と何故か女子レスラーの頭を撫でて、労い、褒めていた。

女子レスラーはウェーンウェーンと泣いて、老人の胸に顔を埋めている。

俺はこの関係性はどうなっているのだろうか??と理解できなかった。

結果的に女子レスラーはイッたので100万円しか獲得出来なかったが、頑張りを評価して300万円老人が出してやる!という事なのだろうが、老人の労いと

女子レスラーの老人への感謝?みたいな雰囲気。この二人にしか分からない関係なのか。俺には理解出来なかった。

それから老人は紐を解き

「馬で頼むわい!」としゃがれた声で言うと

女子レスラーは半泣きで「ふぁい」と言って四つん這いになった。

顔をカメラに向いている。

老人がチンポを挿入すると、女子レスラーは感じて

「あぁぁーーん、いいぃー・・いいです・・あぁーん」と喘いでいる。

老人が「もう1回挑戦するか!やってみるか!」と言ったら

女子レスラーは「あん・・お願い・・します・・あんあんあぁーん」と返答している。

またバイブでイクのを我慢する勝負をするのか?

俺には理解できない関係だが、女子プロレスラーがあんなチビ爺さんにいたぶられる・・・お金の力はすごいと思った。

俺も女子レスラーがイクのと一緒に発射したが・・・。

あのDVDは今も実家の倉庫に隠している。

ちなみにあの女子レスラーの団体は潰れた。

もうあの女子レスラーは20年以上表舞台には出ていない。

A社長いわく、プロレスだけではなく女子スポーツの世界ではよくある事らしい。

いわゆる色タニマチだそうだ。

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