自分が胸チラを初めて体験したのは小学5年生のとき。
当時、まじかる○ルるーとくんというアニメのエッチなシーンを見て、性に目覚めた頃でした。
服が透けて見える眼鏡をかけると同級生の裸を拝めるシーンに大興奮し、録画したビデオが擦り切れるほど繰り返し観たものです(笑)。
そんな文字通り夢のようなシチュエーションが起きないかと毎日のように思っていたら、突然その日はやって来ました。
ある夏の昼休みの教室。
「何やってるの、宿題?」
給食を食べ終えた私は、斜め後ろで同じ班の彩に何の意味もなく話しかけました。
彩とはまあまあ仲が良いくらい。転校して来たばかりの私は、早くクラスに溶け込もうとしていました。
別に彼女を好きでも何でもなく、同級生の裸をなんとしても見たいと、○ルるーとに洗脳されていた私。
ただ、ぷっくりと膨らんでいた彼女の柔らかそうなおっぱいには魅了されていました。
「ここが難しいんよね〜」
机に座っていた彩の指差す先に目をやると、Tシャツの首元から右のおっぱいが丸見えでした。
…え?
やや尖ったおっぱいの先にはきれいなピンク色の乳首。夢にまで見た同級生の裸。それも、まあまあ人気のある割と可愛い彩のおっぱい。
Tシャツ1枚の中にはこんな世界が広がっていたのか!
衝撃が全身に走りました‼︎
今まで覗こうなど思ったこともなかっただけに、目の前に広がるパラダイスに、早く帰ってチンコを扱きまくりたいと、味わったことのない興奮に狂喜乱舞し、ドキドキが止まりませんでした。
アニメなんか…
比じゃない。
あまりにも突然だった奇跡の瞬間は、呆然としたまま過ぎました。長く感じましたが時間にして30秒ほどだったでしょうか。
夢のような体験からふと我に帰ると、こんな奇跡は二度とないかもしれないと急に冷静になり、左のおっぱいも見たくなりました。
必死に呼吸を整えます。
しかし、う〜んと言って背を伸ばす彩の首元は締まり一気に形勢は絶望的に。
そこで、なんとしてももう一度おっぱいを見たい私は、
「どこどこ?」
と今度はこちらがノートに指差すと、頭を下げ簡単に先ほどの文字を書く姿勢に!
彩の視線が指先に集中している隙に、すかさず彼女の右側に回ると、
見えた!
左のおっぱい‼︎‼︎
小麦色の胸にピンク色の美しい尖った乳首。咳払いでプルンと揺れる11歳の美しく柔らかそうな胸。見るだけでなく、その柔らかさまで堪能し、二度目の絶景を思う存分楽しみました。
自分の思い通りに同級生のおっぱいを見れた優越感と、本物を見たという満足感。
ジワジワと湿り爆発しそうな股間を必死に隠し、抑えきれないほどの興奮を押し殺すと、ふとある疑問が。
「他の男子はおっぱいを見た事ないのか?」
あまりにも難なく見れたため、他のヤツらの行動が気になりましたが、男子同士で遊んでいます。
もしや、この奇跡の法則に誰も気づいていないのか?
これは、クラス全員のおっぱいが見れるかもしれない‼︎
好きなあの子のおっぱいも…
あまりにも衝撃だった胸チラ初体験。
当時は小学生がブラなどすることもなかった、今から30年も前の思い出です。