以前に街コンで知り合った40代後半の女、ゆかり。
正直その街コンはハズレだったのだが相手がグイグイ連絡取ってくるので遊ぶくらいはいいかと思って一度カラオケに誘われたので自分の友達とあとはゆかりとその女友達数人と行くことになった。
ゆかり自体は若ければ全然付き合いたいくらい普通の可愛い女性なのだが、いかんせん年が自分より一回りは離れているし現実味がないから恋愛対象にはならなかった。
見た目的には身長もそこそこ大きくてスタイルも年相応にむっちりしており、あとお尻がとにかくデカかった。
まぁセフレくらいならいいけど結構強引に誘ってくるし本命を探している時にうまく相手が見つかってこんな女がいつまでもまとわりついてきたら嫌だったのでセフレにしようとも思わなかった。
そしてカラオケは一応盛り上がり俺の友達も酒のせいもあってテンション上がりまくりでゆかりの友達の一人と一緒に歌ったりして完全に自分たちの世界に酔いしれていた。
俺はそこまで酒に飲まれなかったので普通のテンションだったのだが他のゆかりの友達二人が両隣にピッタリとくっついて座ってきてこれじゃまるでキャバクラだった。
しかも太ももを妙にくっつけてきて明らかに誘っているアピールまでしてくる。
するとゆかりが少しほろ酔い気分でこっちへ近づいてくると急にその大きなお尻で俺の膝の上にドスンと座ってきた。
「ちょっと重いからどいてくれない?」そう言うと
そのでかいお尻を俺の股間にグリグリと押し当ててきた。
一瞬その気持ちよさで我を忘れそうになったが「頼むから思いからどいてくれない?」と言うと
「気持ちいいくせに我慢しなくていいよ」
逃げようとするが両隣に挟まれて上にはゆかりが乗っているので全く動けなかった。
「ちょっとマジでどいてくれない?」と横の二人にも言うと
グッと両手を掴んできた。二人に両手を掴まれて動けなくなると俺のズボンをおろそうとしてきたので
「ちょっと待て、何するつもり?」と体をバタつかせて抵抗するが横の女たちの力がまじで強くて振り払うことも出来なかった。
ゆかりも自分のパンツを下ろすと見事なくらい大きなお尻が出てきたのでさすがにちょっとドキっとした。
「店内でこんなことしたら店員に通報されるぞ」
「残念でした。ここの社長私のお友達なの」
しかもいつの間にか俺の友達が部屋からいなくなっていた。
「お友達はトイレで今頃あの子と結ばれているわね」
するとゆかりのマンコが俺のチンコにどんどん近づいてきて座っていたままの体勢でズボっと入ってしまった。
嫌ではあったがさすがに女のお尻を目の前にしていくらおばさんでも勃起を防ぐことは出来なかった。
ゆかりの使い込まれたマンコは俺のチンコをきつく締め付けて何度も腰を上下に動かして膣の中で何度も擦られていた。
セフレにはなりたくなかったが実際自由を奪われてまさかおばさんに逆レイプされるとは思わなかったが気持ちは嫌だが体は気持ちよかった。
その後もゆかりは腰の動きを止めようとはせず、全く俺のチンコを逃がそうとする気配はなかった。
「中でもいいのよ、たっぷり出してくれても」
それだけは避けたかった。子供なんて出来たらそれこそややこしくなる。
横に座っていたゆかりの友達がようやく離れてくれたけど扉の前で立ちふさがっていておそらく万が一俺が逃げようとしても妨害するつもりだろう。
ゆかりが腰を動かす度にグチャグチャと汁の音が聞こえてきた。
気持ちよさのあまりに気持ちとは裏腹に受け入れるしかなかった。
「男は無理やり挿れられても逃げないからいいよね」と笑顔で行ってきたがたしかに一度入ってしまったら途中で辞めようとは思わない。
しかし中出しだけは避けたかったのでイキそうになった瞬間に突き飛ばすつもりだった。
すると何かを察知したのか俺を完全に寝そべらせてその上にゆかりが覆いかぶさってきてがっちりと抱きついてきた。
すると急に腰の動きが早くなってきて
「私もイキそうだから貴方もイッテ」
女ではあるが案外むっちりしていて力もありそうだったし俺も気持ちよさのせいで抵抗する気力がなかった。
案の定俺はゆかりの中で果ててしまった。
ドクンドクンと波打つ精子をゆかりのマンコはさらに締め付けて最後までたっぷりと搾り取ってきた。
最高に気持ちよかったがこんなおばさんのマンコに出してしまった後悔で複雑な気持ちだった。
「大丈夫、子供出来ても一人で育てるから、だからまたセックスしようね」
そう言ってきたがさすがにこれは本来なら犯罪だったので警察に言わない代わりにもう二度と会わないときっぱりと縁を切った。
俺の友達の方はすっかり骨抜きにされてしまって今でもセフレとして会っているらしい。
今はちゃんとした彼女がいるがやっぱり若い女の体の方が圧倒的にいい、当たり前だがいい匂いもするし体も張りがあって気持ちいい。