初めて参加した街コンで彼女ができた。
名前はゆうな23歳で保育士をやっていた。
共通の趣味で仲良くなり、いつしか付き合うようになったが、付き合って1年しないうちに私の方が飽きてしまった。
会うたびエッチはするがマンネリ化しており新たな刺激が欲しいと思っていた。
この関係が終わっても構わないと思い、決心した。「中出し」しようと。
数週間後、彼女にホテルでエッチしようと誘った。
その日のために、禁欲して亜鉛もたくさん摂取して準備は整った。
ホテルに着いて、ゆっくりして缶酎ハイで乾杯した。
飲んでるうちにだんだんお互いムラムラし始めて、キスをしました。
禁欲してるせいかキスの段階で息子はガチガチ、今すぐにでも解放したかったが、彼女のFカップある胸を刺激した。
ちょっとムチっとした身体にFカップのおっぱい、ぷっくりとした500円玉ほどの乳輪に我慢汁が溢れているのが分かった。
我慢できず、自分のズボンを脱ぎ、無理やり息子を咥えさせた。
「いつもより硬くて大きい。。」と苦し紛れで訴えてくる彼女に余計興奮してイキそうになったが口から離した。
早く挿れたくてたまらなかったため、彼女のパンツを脱がすと糸を引くほどあそこが濡れていた。
パンツからはみ出ないように整えられてる陰毛に愛汁が付いて我慢の限界に達していた。
「もうそのまま挿れていい?」と聞くと彼女は「うん」と頷いた。
今日まで何度かゴムを付けないでしてきたおかげかそのまま入れることに抵抗がなかった。
お互いの体液で濡れた息子と彼女のあそこを擦り合わせて、挿入した。
動かすたびにヒダが絡み合い、今にもイキそうだったが彼女は気持ち良さですでにイってしまっていた。
タイミングは今しかないと思い、イってしまった彼女に「中で出してもいい??」と聞くと、「今日だけだよ?」と即答だった。
それを聞いた途端、最高潮に興奮し、孕ませる気で子宮口まで突いて、人生で初めての中出しをしました。
自分の出した精液が彼女の中に広がる生暖かい感触が今でも忘れられません。
しばらくして抜くと、4日溜めた精液が彼女のあそこから溢れ出てきました。
彼女は中に広がる精液を感じながらビクビクしておりました。
そのあと一緒にお風呂を入るとさっき中に出した精液が垂れており、それに興奮してしまい、今度は立ちバックで挿入し、無心で動かしました。
また出そうになり「また出すよ」と彼女に言いましたが返す前に2度目の中出しをしました。
中出しの気持ち良さにお互いハマってしまったせいか、そのあと翌朝2回中出ししてホテルを出ました。
帰ってから彼女に聞いたところまさかの排卵2日前の危険日で妊娠フラグが立ってましたが、数日後別れを切り出して、関係が終わりました。
その後連絡はありませんが、妊娠してるかしていないかは私も知りません。