街で声をかけてきた小娘にまんまと骨抜きにされてしまった出来事

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40代後半の俺は現在もまだ独身で彼女もいない。

だがこの歳になったからといってもまだ結婚を諦めている訳ではない。

金はそこそこ持ってるし、見た目も運動をしたり体型維持をして自分磨きをしている。

決して見た目は悪くないと自分では思ってはいるのだが、さすがにこの歳になってしまうと女性から声をかけられるような事は皆無だ。

そんなある日、仕事を終え帰宅しようと街を歩いていた時の事だった。

「ねぇ、これから私と遊んでくれない?」

暗闇の方から若そうな女の声が聞こえた。

するとその女はこちらに近づいてきた。

身長は145センチ位の小柄な女だ。

そして学校の制服を着ている。

黒髪はボブくらいの長さで少し外巻きにした感じ。

顔は目がくりっとしていて普通に可愛いし、体型もデブではないし細くもない。

こんな若い娘が俺なんかに話しかけてくる訳はないと思い、そのままその場を離れようとした。

「ちょっと、聞こえてないの?」

そこでこの娘は俺に話しかけていたんだと分かった俺は娘のほうをあらためて見てみた。

見た感じかなり若い感じだ、これはJKというよりも下手したらJCかもしれないぞ?そう思いながら俺は返事をした。

「俺に何か用?」

「だから私と遊んでって言ってるじゃん?」

「遊ぶって俺とか?冗談だろ?」

「おじさん若い子には興味ないんだ?」

「別にそんな事はないけど、何が目的だ?金か?」

こんなオッさんに声をかけてくる娘なんて金目当てとしか考えられずそう聞いた。

「なんだおじさんわかってるじゃん?ホテル代別で3でどう?」

「うーん、そんな急に言われてもな?てかどう考えても怪しいだろ?」

「そんな事ないよ?私ただお金欲しいだけだし、ちゃんとすることはするから安心して?」

「いつもこうやって男に声かけてやってるのか?」

「別に、そんな事ないよ?」

正直かなり怪しいとは思いながらも急に沸いて出てきた若い娘とのセックス話に俺はどうしようか悩んでいた。

でも小柄で黒髪の可愛い娘とセックスができるのならとその欲望に負けてしまう俺だった。

「わかったよ、3でいいんだね?じゃちょっとホテル行く前にお金おろすからコンビニに寄っていい?」

「うん、いいよ!じゃついでにコンビニで何か食べる物も買ってくれる?」

「ああ、別にいいよ」

そこから2人でコンビニに向かって歩いているとその娘はまた交渉をはじめたのだ。

「ねえ、さっき3って言ったけどそれって普通にするだけだからね?」

「普通にってどういうこと?」

「フェラして欲しかったらプラス1ね?」

「なんだフェラはオプションか?」

「なにオプションって?」

金はあるし、せっかくの機会だから俺はこの娘で思い切り遊んでやろうと思い、今度は俺のほうから交渉をした。

「じゃあさ、ごっくんまでしてくれたら5出すよ、どう?」

「えっ!?5くれるの?」

「一度に沢山稼げるでしょ?悪くないと思うけど?」

「でも…ごっくんって飲むんでしょ?それはムリかなぁ?」

「じゃ10出してもいいよ?」

「ちょっとおじさん何者なの?なんか怖いんだけど?」

「金ならあるから心配しなくていいよ?どうする?」

「わかった、でもほんとにいいの?」

「いいよ、その代わりしっかりご奉仕してくれよ?」

「うん」

こうしてコンビニに寄った後、俺達はラブホに入った。

制服姿の娘をホテルに入れるのは明らかに未成年だとバレるので、俺の着ていたハーフコートを着せて部屋を適当に選んでそそくさと部屋に入った。

「ねえ、名前なんて言うの?」

「えっ?か、カリンだよ?」

「そっか、カリンちゃんね」

ちょっと考えていた感じなのできっと偽名だろうがそんな事はどうでもいい。

「カリンちゃんはなんでそんなにお金が欲しいの?」

カリン「服とか欲しい物いっぱいあるから」

「そうなんだ、でも度々援助とかして沢山服とか買ってたら親にバレるでしょ?」

カリン「大丈夫だよ?高ーい服1着とかしか買わないから?」

「それでもバレそうだけどな?でも10ももらったら相当いい服買えるね?」

カリン「ねぇ、お願いがあるんだけどさ、とりあえず始める前に半分でもいいから私にちょうだい?」

「ん?なんで?」

カリン「前にやり逃げされた事あるから…」

「酷い男もいるんだな?いいよ、じゃ前金の5ね」

俺は先に5をあげるとカリンは少しホッとしたような顔をしていた。

「てかさ、俺とカリンちゃんってどう見ても親と子位歳離れてると思うけど、ほんと平気なの?」

カリン「一応その辺は私が品定めして声かけてるから大丈夫だよ」

「品定めねぇ、て事は俺はオッケーな感じだったって事?」

カリン「おじさんカッコ悪くないし、お金持ちだったし私の目に狂いはなかったね?」

「そうなの?それじゃそろそろ始めよっか?」

俺はそう言ってカリンにキスをした。

ちっちゃい顔を掴んでちっちゃな唇に吸い付いた。

なんかその瞬間から俺は幼い娘に手を出してしまった背徳感とここ最近味わった事のない興奮が込み上げてきていた。

(高い金払うんだから今日は思う存分やりまくってやるよ)

そう思いながらカリンの口の中に舌を入れて絡ませた。

するとキスをしていると俺の股間をさすってくる感触があった。

なんとカリンはキスをしながら俺の股間をズボンの上から上下にさすっているのだった。

(この娘、こんな幼いくせしてなかなか慣れているな?)

俺の股間はみるみる膨らんでいるのがわかった。

キスを一旦やめるとカリンはすぐに俺のズボンのファスナーを下ろし始めた。

カリン「フェラしてあげるからズボン脱いで?」

「あ、ああ」

なんということか幼い娘にセックスをリードされているではないか。

俺は言われた通りズボンを脱いでその場に立った。

カリン「ふーん、おじさんの凄い綺麗じゃん?おっきいし?」

綺麗というのはどう意味なのかよくわからなかった。

今までしてきた男のチンコが余程汚らしい物だったのかは知らないがカリンは俺のチンコを握って上下にしごき始めた。

これがまた力が入った俺のツボをわかっているかのような勢いで上下にしごいてくる。

(ああ、気持ちいいな、くうっ!)

そしてカリンは俺のチンコをペロペロと舐め回した。

亀頭や裏筋を舐め回すカリンの柔らかい舌の感触が堪らなく気持ちいい。

(これはヤバいぞ、めちゃくちゃ気持ちよすぎる!)

そしてカリンが俺のチンコをパクッと咥えて上下に口を動かし始めた。

「ズルっ、ジュポッ!ジュポッ!ジュポジュポジュポジュポっ!」

いやらしい音をたてながらカリンの濃厚フェラが始まってまだ30秒と経たないうちに俺はもう逝きそうになってきてしまった。

「ああ、ダメだ、きもちいいっ!いくっ!!」

「ドピュドピュドピュっ!!」

俺は射精が始まった瞬間からカリンの頭を押さえつけて口を動かすのを止めると、そのままカリンの口の中に精子を放出した。

カリン「んんんっ」

そして精子を出し切ったところでカリンの口からチンコを抜いた。

するとカリンは口を開けてその口の中を俺に見せてきた。

カリンの舌の上には今俺が出した白濁液がねっとりと乗っているのがわかる。

そしてカリンは口を閉じると一瞬目を閉じて直ぐに開けると、また俺に口を開けて見せてきた。

カリンの舌の上にあった精子は全てなくなっていた。

紛れもなくカリンが俺の精子をゴックンした証拠だった。

「す、凄いよカリンちゃん、今までされたフェラの中で最高に気持ちよかったかも?」

カリン「そうなんだ?おじさんからお金沢山貰うから私も頑張ったんだよ?」

「てかさ、カリンちゃん凄いテク持ってるけど、今まで何本位男のチンコ咥えたの?」

カリン「えっ?おじさんのいれて3本かな?」

「3本だけ?嘘でしょ!?」

カリン「私最初の人とは結構長く援してたから、その人に色々教わったの」

「そっか、その男に調教された訳か?」

カリン「そうだよ、でもその人奥さんにバレたらしくて縁が切れちゃった」

「そうなんだね」

カリン「ねぇ、おじさんカッコいいしお金も持ってそうだし、もしよかったら私と定期的に会ってくれない?」

「まあ、俺は独身だからそういう意味では大丈夫だけど、でもそもそもこれって悪い事してるっていう認識はある?」

カリン「そんな事わかってるってば、私は絶対誰にもバレないようにするから…」

「わかったよ、じゃこれから宜しくね。てか今日はまさかこれで終わりじゃないよね?」

カリン「てかおじさん私に入れたいんでしょ?おじさんがまだできるんならいいよ?」

「そっか、俺はまだまだイケるからさ?てかそのおじさんって呼び方好きじゃないな?」

カリン「じゃなんて呼べばいい?」

「そうだな、下の名前ユウだからそう呼んでくれる?」

カリン「ユウさんね、わかった」

「じゃ続きしようか?」

俺はカリンが着ている制服のブレザーを脱がせた。

するとその時ブレザーの裏地に書かれている文字が見えた。

「3年3組〇〇花凛」

(カリンって名前は本名だったのか、てか今3年生?とてもJK3とはおもえないが?)

「花凛ちゃんってJKじゃないよね?まだJC?」

花凛「そうだよ?てかさ、制服脱がせちゃっていいの?」

「え?脱がせないでするの?」

花凛「だっておじさんとかって制服着せたままするの好きそうだし?」

「ああ、そういうプレイも悪くないか、でもとりあえず今日は花凛の全裸が見たいから全部脱がせてするよ」

花凛「わかった、じゃ脱がせて?」

俺は花凛のブラウスのボタンをひとつひとつ外していった。

すると花凛は白地に細かい黒いドット柄のブラジャーを着けていた。

下着のセンスはまだまだ子供っぽい感じだった。

しかし、その子供っぽいブラジャーからははっきりとした谷間が覗いていた。

「これは、結構デカいぞ?」

俺は花凛の背中に手を回してホックを外し、ブラジャーをとった。

やはり想像以上にデカいおっぱいだった。

その辺の大人の女以上の膨らみをしたおっぱいだが、妙に幼さを残している色や質感だった。

「花凛ちゃん、何カップあるの?」

花凛「今Dだよ、半年くらい前はBだったのに最近どんどん大きくなってるよ?」

「絶賛成長中って訳か、まったくJCのくせしてけしからんおっぱいだな」

そう言って俺は花凛のおっぱいに吸い付いた。

もう片方のおっぱいを手で揉みしだく。

大きいうえにかなりの弾力があってこれも若さゆえということだろうか?

「チュパッチュパッ」

いやらしい音を立てて花凛の乳を吸っていると、乳首がビンビンに勃ってきた。

花凛「ハア、アンっ」

JCのくせして可愛くていやらしい喘ぎ声をあげている。

花凛はかなり感じているようだ。

花凛「おじさん上手いじゃん?凄く気持ちいいよ」

「だからおじさんはやめろって」

花凛「ユウさん気持ちいい、もっとして、もっと」

「まったく、前の男にどんな調教されたのかは知らないが、いやらしい女だな」

俺は勃っている乳首を吸って舐めて舌で転がして刺激を与えて続けた。

花凛「あんっ!気持ちいい、凄く気持ちいい!」

「そうか、今度は花凛の下の方も気持ちよくしてやるよ」

そう言って花凛の制服のスカートを脱がした。

Dカップの乳をしているくせにウエストは細く60センチあるかないかくらいだろうか。

そしてブラとお揃いの白地に黒のドット柄のパンツを脱がせた。

JCのくせして立派に生えそろったマン毛をしていた。

俺は花凛の股を開くとまだ幼い感じの小さくて綺麗なおまんこがぱっくりと開いた。

そしてさっき乳首攻めをされて感じていたそのおまんこからは愛液が溢れ出てきていた。

花凛「ユウさんそこに寝て?」

俺はこれからクンニをしてやろうと思っていたところで花凛に寝ろと言われたので言われた通り仰向けに寝そべった。

すると花凛はベッドの脇に置いてあるコンドームの封を切り、俺のチンコに上手に被せてきた。

そして俺の上にまたがると俺のチンコを握り、自分のおまんこに入れようとしていた。

手慣れた手つきで俺のチンコは花凛のおまんこの中にすんなりと入っていくのがわかる。

花凛「はあんっ」

「あああっ」

2人ほぼ同時に声を上げていた。

花凛のおまんこの中は結構狭い感じだ。

この感じならきっと花凛のおまんこは結構気持ちいいかもしれない。

そう思っていると花凛は自らの腰を上下に動かして騎乗位を始めた。

花凛「あんっ、あんっ、あんっ!」

腰の動きに合わせて花凛は喘ぎ声をあげる。

そこから花凛は感じてきたのと同時に元々きつめのおまんこを更に締めつけてくるのがわかった。

「ああっ!すげぇ締まる!くうっ!」

花凛のおまんこは俺の亀頭から竿全体を強烈に締め付けてくる。

花凛「あんっ!あんっ!ユウさん気持ちいい?私も気持ちいいよ?あんっあんっ!」

そう言いながら花凛は更に腰を激しく動かした。

「ああっ!ヤバいよ花凛ちゃん!これじゃまたすぐに…うううっ!!」

「ドピュドピュ!!」

俺は花凛の腰を掴んで動きを止めた。

花凛「もういっちゃったの?ユウさん結構早いね?」

「そんなこと言ったってあれじゃ…」

JCの小娘にバカにされているようで自分が情けなくなっていた。

とはいえさっきのフェラといい騎乗位のテクといいとてもJCとは思えない。

花凛は俺から離れると、チンコに被せているコンドームの中には白い精子が溜まっているのがわかった。

「なあゴメン、もう一回、もう一回だけしよ?ダメ?」

花凛「えーっ?一回で終わりでしょ?」

「だよね、わかったよゴメンな」

花凛「でも、今日沢山貰うから特別にもう一回いいよ?てかまだできるの?」

「ほんとに!?俺はまだまだできるから」

俺は新しいコンドームに付け替えると花凛を寝かせて正常位でおまんこに挿入した。

そしてゆっくりと腰を動かし始める。

花凛「あんっ!あんっ!」

花凛が顔を歪めて可愛い声をあげ始めるとまたおまんこが締まりだしてきた。

俺は最近はご無沙汰だったものの過去に何人もの女とセックスをしてきたが、過去最高に気持ちいいおまんこの持ち主がまさかこんなに幼い女だったことに驚きと喜びを感じていた。

「凄えよ、気持ち良すぎるよ、花凛最高だよ」

花凛「ほんと?もっとして!?ああんっ!あんっ!あんっ!」

俺は腰の動きを速くした。

それと同時に気持ち良さもピークに達していた。

「ダメだ、もういくっ!あああっ!」

花凛「もういっちゃうの?早いってばぁ、私もいきたいよぉ!」

「ゴメン、もうダメだ!?いくっ!うっ!!」

俺は今日3回目の射精をした。

(俺ってこんなに早漏だっただろうか?)

今までにない早いペースで3回もいってしまった事は過去最高に気持ちよかったという証だろうと思っていた。

花凛はセックスを終えるとシャワーも浴びずにそのまま服を着ていた。

花凛「そろそろ出よ?てか残りのお金ちょうだい?」

セックスを終えた花凛はなんとなく素っ気ない感じにもみえた。

俺は残りの5を花凛にあげた。

そして花凛はスマホをいじっていた。

花凛「ユウさんか、じゃそのままでも大丈夫か?」

なにやら独り言を言っている。

「何が大丈夫なん?」

花凛「だって男の名前登録してたら何かあった時マズいじゃん?ユウさんなら女でもいそうな名前だからそのまま登録しようかなって、ユウさん番号教えて?」

「あ、ああ、てかこれからも会ってくれるの?」

花凛「だってそういう話だったじゃん?嫌なの?」

「いや、むしろ花凛ちゃんが俺みたいな早漏嫌になったかと思ってさ?」

花凛「はははっ!そんな事気にしてるんだ!?面白いねユウさん(笑)」

JCの小娘に完全にバカにされているようで悔しかった。

でも俺はまたこの気持ちいい花凛と金を払ってでもセックスしたいと強く思っていたのだった。

こうして番号を交換してホテルを出た。

そして花凛は夜の暗い街へと消えていった。

それからしばらく時間が経ったが花凛からの連絡はまだない。

なんだか俺の方からそろそろ連絡をしてしまいそうな状況になっている。

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