私が高校3年生の時の話になります。
私には3つ歳の離れた妹のさき(当時中学3年生)がいます。
私と妹は同じ塾に通っており、いつも勉強をしています
いつもは塾のない日に「私、補習呼ばれたから塾行ってくるね」と私に伝えて19時頃家を出て行きました。
妹は補習を受けるほど頭は悪くないと思っていたので少し珍しく思いました。
少しして家でゆっくりしていると妹の塾で使うノートが机の上に置いてあるのを母が見つけました。
母が「この後少し用事があるからこれ届けてくれない?」と私に頼んできました。ちょうど暇だったので私はノートを受け取り服を着替えて塾に向かいました。
自転車で10分程で塾に着きましたがいつもと雰囲気が違うような気がします。よく見てみるといつも自転車が置いてあるところには妹の他になく、靴もありません。
来ているのが妹だけ?そんなことあるか?と思った私は窓ガラスの方へと回りました。カーテンが閉まっていましたが少し隙間が空いていました。
そこから静かに覗くとそのにはさきと塾長の2人の姿が見えました。
よく見ると2人は喋っているようでした。
しかし、窓が閉まっていて声は全く聞こえなかったのですが窓を横に動かすとキュッと音を立て窓が少し空きました。音を立ててしまったのでバレたかと思いましたが話に夢中で気づいていない様子。危機一髪でした。
話を聞いてみると「この間見かけたんだけどさ。コレ見て」先生はさきに対してスマホの画面を見せると「えっ、これ…あの…」驚きと焦りが混ざったような反応をしていました。
「ダメだよね、公園なんかでこんなことしたら」と言いながら見せていたのはさきが彼氏?と公園でキスをしている動画でした。
その動画を見せながら「こればら撒いたら進路無くなっちゃうよね?親にも迷惑かかっちゃうよ」とさきに脅しました。
「あ、あの。ばら撒くのは…」と困っているさきですが「さきちゃんが何かしてくれるなら考えようかな」と断れないのを分かってて言いました。
「わ!私に出来ることならなんでもします!」「ふーん。なんでもか。」おじさんはニヤニヤしながら喋っています。
「じゃあそのスカートの中の体育着とりあえず脱いで」「中学生は下にズボン履いてるんでしょ?」「え、なんで…」「なんでじゃないよ!ほら!はやく!」「はっ、はい…」急かされて正常な判断が出来なくなったのかさきはスカートの中に手を入れズボンをスルスルと脱いでいきます。
「ここに立って」さきを目の前に立たせると先生はブラウスのボタンに指をかけ上から2つ目からプチ、プチ、と4つ目ぐらいまで取って行きました。
「い…いやぁぁっ!」
ボタンを外すと先生は胸の部分をガバッと開け白のブラが見えると「おぉ、白か。中学生なのにいっちょ前にブラなんて付けやがって」「この下どうなってるの?さきちゃん。」「あ、も、もう許してください。」
これ以上の事はしないで。と頼んだ妹ですが
「むりむり」と断り、ブラへと手を伸ばすと一気に上へとズラし、さきのおっぱいはプルんっ!と揺れながら姿を表しました。
とっさにさきは胸を隠しましたが「ほら、手どかして」さきの手首を掴み強引にどかすと「綺麗な乳首だなぁ!」「何カップあるんだ?」「し、Cです。」「中学生のくせにけしからん」
さきのおっぱいを揉みしだき始めた先生は「気持ちいいだろ」「そ、そんな、こと…」「ほれ、じゃあなんだこのビンビンな乳首は」
さきの乳首をよく見ると先程よりも大きくなりピンッと上を向いています。
「なら、認めるまで乳首責めだ」さっきはおっぱい全体を揉んでいたのに対して乳首を執拗に責め始めました。人差し指と親指で乳首を軽く潰すように動かしています。
少しすると「んっ」「あっ」と声を少し漏らすようになり手で弄るのを辞め舌で舐め始めると「んっ、これ、いつまでっ、」「ちょっ、と、もうっ、やめっ…」と言い少しすると「あぁぁぁっっ!!」と大きな声を出し体をビクビクさせながら下へ座り込みました。
「あれ、どうしたの?気持ちよくないんでしょ?」「あ、当たり前でしょ…」「じゃあそこ座れ」学校にある様な机に座らせるとスカートを上へまくるとブラに合わせた白のパンツが見えました。パンツにはシミの様なものが出来ていました。
「濡れてるけど。あれ?」「き、気のせいじゃない」先生はパンツの上に手を当てスリスリとさすり始め「くっ、ふっ…」我慢しているさき。
しかし先生はパンツの中に手を入れさきのマンコをぐぢゅぐちゅと音を立て上下させると「あっ…あっ!」顔を上に向け口を開けたまま喘ぎそのまま手マンされていると「で、でちゃうっっ!!」叫び声とともにプシャァァ!と潮を吹きました。
「すげぇ潮だな」さきのマンコから抜いた先生の指はさきの潮でびちゃびちゃになっていました。
先生はズボンをおろしパンツを脱ぎデカく黒いチンコにゴムをはめると机の上で横たわっているさきの近くに行くと「今から挿れてやるからな」と言いさきのマンコにチンコを当てると「やだっ!無理!」「入らないよ!ダメっ!」と言いながら涙を流し始めました。
しかし先生はお構いなしに挿れていくと「うぉ、狭ぇな。流石中学生マンコ」少しづつ入っていくと同時に「っぐ…」「っひぅ…」と声を漏らしているさき。
「キツキツだよ笑」「おっ、ここが奥か」「苦しい?」と聞き首を縦に振ると「じゃあ少し抜くぞ」と言い少しづつ抜いていくと急に奥までねじ込み驚いたのか「んぁっっ!」と反応していました。
先生はそのままパンパンと打ち付けさきはおっぱいをぷるんぷるんと揺らしながら「いやぁっ」「あっ!」「あんっ!」と喘ぎながら泣いています。
ピストンしている最中に先生はさきの右乳首に手伸ばしギュゥと摘むと「ああぁっっん!」と喘ぎ「さきちゃん。乳首が性感帯なんだ」「めっちゃ締まるわぁ」「うし、そろそろ1発出しとくか」先生はさきに抱きつき腰を勢いよく打ち付けると
「ひやぁっ!」「あっ、うっ、だめっ」「イっちゃう!」「おら!イクぞ!」「いやぁぁっ!イっくうぅぅ!」
先生の腰の動きが止まりチンコを抜くと中に大量に出されたゴムが出てきました。さきはブラウスの隙間からおっぱいを丸出しにしスカートは捲れてパンツはズレてマンコも丸出しで机はびちゃびちゃの状態で「ぐすっ、っぐ…」と泣いていました。
「じゃあ2発目いくか」「えっ…」
今回はここで終わりにします。