行き付けのスナックのマスター夫婦との初めての3P

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私がまだ結婚する前の23才頃のお話です。

スナックのマスターは50才ぐらいで、奥さんは、41才だったと思います。

その日は、レストランで待ち合わせで、食事をして、それからと言うことで、窓際のテーブルで、マスター、奥さん、私、という順に座りました。

食事をしながら、ワインを飲みかなり酔いが回ってきたころ、奥さんの手が、私の股の上にそっと置かれ、擦ってきました。

「今夜は、楽しみましょうね」

と私に微笑みます。

「そうだな。こんな若い相手は、久しぶりだもんな」

とマスターが言います。

マスターのスナックに、通い出したのは、一年ぐらい前から、就職して歓迎会の二次会でいったのが最初だったと思います。

それから、週一ぐらいで通ってます。

奥さんも毎日ではありませんが、お店出ています。まあ、スナックのママですが、メインは、マスターです。

ママは、高岡早紀に似た人で165センチでバスト91(Dカップ)、ウエスト66、ヒップ94、と少しぽっちゃりですが、客はママ目当てが大勢いました。

マスターが、この話しを私に持ってきたのは、何処からか私が巨根だと聞きつけたからなのです。

ママから股間を触られたお返しに、私もママの太ももからスカートの中に手を入れますと、ママのパンストは、穴が開いていてなかは、ノーパンです。

私は、人指し指と薬指で、そっとオメコを分けて、中指でクリトリスをさすると、オメコはだんだん濡れてきて、中指で中をいじると、グチュグチュと愛液が溢れてきました。

「あ〜、いぃ~」と微かに喘ぎ声がママから漏れてきました。

すると、ママもジッパーを開けて私のパンツ上から逸物を握り、擦ってきました。

ふたりともに、ワインの酔いも重なって首から顔にかけてボーッと紅に染まってゆき、いやらしく美食に酔っての夕食で始まりました。

少しよろけながら、マスターの後ろでママと抱き合うように、ホテルの部屋へむかいます。

私は、ママの肩を抱き、片手で乳房をもみながら・・・

ホテルの部屋は、スイートルームです。

私は、部屋へ入るなり、ママを抱きしめ唇にキスをしました。

舌を突き出し、吸い、舌に舌を絡ませます。そして、スカートをめくって穴開きのパンストからオメコを触ります。

ひとしきりママをむさぼった後ママが、

「シャワーさせて・・・」

と、バスルームに行きました。

しばらくして私もバスルームへ、入っています。

私は、湯船で寝そべっているママの後ろから、そーっと湯船に入っていきました。

ママが、私の身体の上に重なって裸体を伸ばした状態です。

私の太魔羅は、ビンビンです。私は、ママを抱えるようにし、ママの乳房をもみながら

「ママのオマンコに、このチンポを早く嵌めたいです」

と囁きます。そして、片手を伸ばしてオメコを指でまさぐりました。

「ああーっ、あううーっ、あひーっ!」

ママは、淫らな声がでて、淫水が沸きだしてきます。

すると、マスターが、ビデオを撮っているのが見えました。

すると、ママはよりいっそう淫らな声を、上げるのです。

私は、オメコに指二本を差し込んでまさぐります。

「水が入る、水が入っちゃうよ」

とママは、身体を起こしました。

上向きに寝そべっている私の逸物は、お湯の表面に、ギューンと姿を現しました。

ママは、私の膝に乗り

「スゴイ!」

と、呟きながら私の逸物を両手で掴みました。

ママの両手で握ってまだ、亀頭がまるまる出ています。指もまったく着きません。

「これで、測って」

とマスターが用意していたメジャーを渡します。

「長さ22センチ、亀頭6センチ、太さ15センチ、亀頭周17センチ」

ママが、測ります。

マスターの趣味で記録してるようです。

ママは、口にくわえますが、亀頭だけで口一杯のようです。

ママは、亀頭だけを出したり、入れたりを繰り返します。逸物には、唾液がべっとりと付き、口からは糸をひきます。

その時私は、射精を我慢するのに必死でしたが、ママの口の中に一発目を発射したのです。ママは、そのまま飲んでくれてお掃除フェラでキレイにしてくれました。

そして、風呂からでました。

バスタオルでママを、拭きながら軽くキスをして私は、バスルームに戻り身体を洗います。

バスタオルを巻いてリビング入ると、マママはソファに座り股を開いていました。

私は、ママの前に回り、ママの両脚を持ち上げ、クンニの体制になりました。

舌でクリトリスを、下から上に舐めあげます。「あーぁ、はぁーッ、いぃ~っ」

喘ぐママ。クリトリスは、勃起し、ママは腰を浮かせ強く私の顔にオメコを押しつけてきました。

私は、中指と薬指をオメコの中に入れて中をグチュグチュと音を立ててまさぐります。指には、愛液がねっとりと糸を引きます。

指に着いた愛液を舐めながら、

「ママ、もうママに嵌めたいよ」と私は、お願いするのです。

「来て、来て〜っ」

とママもいやらしく誘うのです。

私は、ママの裸体をソファの肘掛けに頭をのせてグッと股を開いて脚を持ち上げました。

私が逸物を挿入しようとすると、ママが、手を添えて、亀頭をオメコにあてがいました。亀頭がよゆっくりてオメコの中に入っていきます。

「あ、ママいいよ!ママ、このチンポどうだい?」

私は、三分の一位を入れながらママに聞きます。

「安達くん、私、このチンポが好きよ」

「ああーっ、私のオメコに全部はいるかしら?」

「あーぁ〜、ヒーッイィ〜っ」

とママは、よがり声を上げます。

「ママ、いいかい?」

ともう一度聞きます、

「あーぁ、凄いチンポ、デカチンポ、ヒーッ」

私は、一気に両脚をを抱えて、グサーッとオメコに突っ込んだのです。

「ヒーッ、きたーっ、当たる〜」

「イィーッ、あううーっ子宮が〜」

ママが、叫びました。

ママのオマンコから潮みたいな液が飛び散りました。

私は、ゆっくりと三浅一深のストロークを刻みますと、

「ああーっ、わわーっ」

と、ママの叫びのようなよがり声が響きます。

私は、ママの身体を起こして、騎乗位に体位を変えました。

ママは、自分で腰を動かします。

「アーン、フゥーッ、いぃ~!」

ママは、何とも言えない声を、出して動きます。

下から時々突き上げますと、

「いやぁーっ、ウワーッ」

と、叫び、腰を振るわせ逝くのでした。

私は、身体を起こして、騎乗位から体面座位にすると、ママと舌を絡めました。

「達ちゃん、すばらしい、いいチンポ!たまらない〜、ああ〜っ」

「ママ、いいよ!締まる、ああーっいきそ〜」

ママと俺は舌を絡ませながら腰を動かし、お互いに、突き突かれあったのです。

私は、優しくママから逸物を抜くと、ママを四つん這いにして、大きなお尻を両手で掴み、大きな亀頭で膣口陰唇をグチョグチョと擦って、ズボーッと深く挿入します。

「ウワーッ、ヒーッ」

私は、クリトリスを、片手で摘まみ、また片手の指を尻の穴に、

「イクーッ、イクーッ、イクー!」

ママが、叫ぶたび私の逸物は、深く深く蜜壺の奥を攻め立てます。

そして、ズボッと摩羅を抜いて、ママを仰向けにし屈曲位の体制から逸物を突き立てますと、

「ああーっ、イクー、突いて、突いてーぇアー、逝く〜」

私も、

「ああーっ、ママ!イクーッ」

と叫び、ママの蜜壺に、ド、ド、ドクーッ、ドバーッと吐き出したのです。

ママも、「イクーッ、イクーッ」と身体を反らせ激しくケイレンして果てたのです。

私の逸物は、ピクピクと膣内で躍ります。

ママもキュッキュッと、逸物を締め付けます。精液は、何回も何回も子宮を潤します。

まだ、23才だった私の逸物は、縮む気配がありませんでした。

互いに、「ハァー、ハァー」と息遣い。

「良かったーぁ」

とママは、言いながら私にキスをしました。五分ぐらいオメコに太魔羅を嵌めたまま見つめ合い、

「良かった?」

ママが、聞きます。私は、

「良かった。こんなの初めてです。」

と答え、ママも、

「こんな凄いチンポは初めて!」

と答えました。

ママは、淫液と、精液でグッチョリ濡れている太魔羅を両手で握り、亀頭を口に含みました。

太魔羅は、一段と張り詰め、硬く、太く、長くなっていきました。

私は、正常位に戻し、脚を広げてオメコにあてがいす。

「ねー、待って、まだ入れないで〜」

「太い、硬い、立派よ〜、ねぇ〜」

ママが、言います。

私は、ブスーッと無視して膣深く挿し込みました。

「アーン入っちゃた〜」

「突いて~、突いてー」

「奥に届いてるわー、子宮に当たるー、ああーっ」とママ。

「ママ、いぃ~入ってる~。」

と激しく挿入を繰り返します。

「いっちゃう〜、いぃ~、イクーッ」

ママは逝ってしまいました。

私もドク、ドクと子宮に精液をかけるのです。

ふたりは、浅い眠りにつきました。

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