先月下旬の夜、行きつけの銭湯で番台のご主人にアソコまで見られてしまったようです…
その日は旦那と一緒にお店を利用したのですが、普段と違って浴槽のお湯がぬるく、男湯の方からは「おーいオヤジ、風呂の湯がぬるくて風邪を引きそうだよ!」とご主人にクレームを付ける声も聞こえていました。
女湯は、夜の時間帯によく一緒になる、太腿と腕に刺青を入れた60代くらいの女の人と私の二人でしたが、その女の人が出た後の洗い場には私一人が残されました。
なかなかカラダが温まらないので、いつもよりゆっくり時間をかけてお湯に浸かり、浴槽から出ると、洗い場一番奥の、ボイラー室の入り口に近いカランの前に座って髪を洗っているとき、扉が開くような音が聞こえました。
洗髪が終えて髪の毛を擦りタオルで拭い、立ち上がって仕上げのお湯に入ろうとカラダの向きを変えたとき、目の前にご主人が浴槽の横にしゃがみ込んで、お湯の温度調節らしき作業をしていることに気付きました。
ご主人は振り返ると、全裸の私を下からジッと見詰めました。
イヤらしい目付きでした。
そればかりか、足を上げて浴槽の縁を跨ごうとする私の股間を覗き込んだのです。
ご主人には私の乳房、乳首、ヘアが目の前に見えていたばかりか、浴槽の縁を跨ごうと足を上げたとき、ラビアや膣までチラッと見えたに違いありません。
浴槽の温度調節の作業が終わった後も、ご主人はすぐには立ち上がらず、暫くしゃがんでいました。
帰りの車の中で旦那に愚痴ったところ、勃起が収まるのを待っていたのではないかということでした。
さすがに気味が悪いので、それ以来、女将さんが番台に座っている夕方の時間帯にお店を利用しています。
あの夜、ご主人は他のお客さんの目がないのをよいことに、私のカラダを欲望に満ちた目で視姦したのです。
多分その後、ご主人は目に焼き付けた乳房と乳首、ヘア、チラッと見えたラビアや膣を思い出しては、私を洗い場で凌辱する場面を想像しながらオナニーしたに違いありません。
イメージ画像ですが、今になってみるとお店を利用して以来、ご主人は夜の時間帯の利用客の中で一番若い私に対して、こんな欲望を抱いていたのではないかという気がします。
番台から私の乳房や乳首、ヘアやお尻を見るたびに勃起させていたのかもしれません。
これまでに一体何度、私の裸を思い出してはオナニーしたのでしょうか?
全裸の私を見ながら、番台でこっそりオナニーしたこともあるのではないでしょうか?