血の繋がっていない美人の姉・由貴と禁断の夜

Hatch コメントはまだありません

私が10歳の時、母親が再婚しました。

新しい父親には連れ子の由貴12歳がいまして

4人家族となりました。しばらくは全員が遠慮

するみたいな空気で、窮屈な気持ちでしたが

母親が1年半後に男の子を出産。

母方と父方のお互いの血が通った弟は家族4人の

宝物となり、みんなで守って行こうと一致団結。

本当の家族になったきがしました。

時は流れて由貴は18歳の高校3年。

私は16歳の高校1年。同じ公立高校に通って

いました。由貴はテニス部のキャプテン。

可愛い由貴は男子生徒から人気がありました。

私の男子の同級生からは

「雄人(私)の姉貴、可愛い!」と良く言われていました。

「姉貴は彼氏いるの?」

「俺も分からないんだよ。」

本当に分かりませんでした。告白は何度かされていましたが。

「姉貴のパンツ見たことあるの?笑」

「はあ?ないよ!」

実際は洗濯して干してあるパンティや短パンの

隙間から見えるパンティは何度も目撃済み。

「姉貴のパンツ、こっそり持ってきてよ。

由貴さんのパンツ見てみたい。笑」

「バカ!変なこというな!」

「冗談だよ。笑。雄人はシスコンだな。笑」

でも確かに由貴は可愛い。私も由貴が家族じゃない女子生徒だったらパンティ見たくてたまらい。

由貴は私を男扱いしてないのか、

風呂上がりに何度もバスタオルグルグル巻き姿で

私の前をうろちょろしていました。

「姉貴!そんな姿でうろちょろするなよ!」

「いーじゃん!暑いんだもん!。笑」

「バスタオル取れちゃったらヤバいでしょ!」

「え?弟に見られても平気よ!笑」

由貴は俺を男扱いしてない?苦笑。

そして由貴は女子大生に。

入学式へ向かう由貴に衝撃。

制服のブレザーに紺ソックスとローファーだった

由貴が

スーツとタイトスカートにストッキングとヒール姿に!。

女子から女性へ変身した由貴にドキドキ。

それが原因で、スーツフェチ、ストッキングフェチ、ヒールフェチになってしまいました。

大学生になった由貴はストッキングの使用率が

高くなり、帰宅して脱いだストッキングをよく

洗濯かごに見かけました。

由貴の下半身に一日中密着していたストッキングは、どんな匂いなんだろう?知りたい・・。

由貴は姉だけど血の繋がってない美人の女性。

男の本能なのか?ムラムラが止まらない。

ストッキングを手にして悪さをする勇気はありませんでしたが・・・遂に由貴を頭に描いて初オナニー。

遂に由貴でヤッてしまった・・。

高2の春でした。

2年後

私も無事、大学1年生になりました。

由貴は大学3年生。

元々美人な上、ますます色っぽくなった由貴。

家に帰って着替えずにくつろぐ由貴。

白いタイトスカートとナチュラルストッキングが

艶めかしい。

家の中で油断しているのかタイトスカートの奥が

何度も見えそう。

タイトスカートから伸びるストッキング越しの

脚線美がたまらない。

洗って干してある由貴のパンティは何度も見ているが、今現在履いているパンティはまた別格。

見えそうで見えないシチュエーションも興奮。

男の本能でチラ見を繰り返す。

2〜3度、由貴と目が合い慌ててそらす私。

7歳の弟・京太

「お姉ちゃん、スカートの中見えそうだよ。」

余計な一言。

慌ててデルタゾーンを閉じる由貴。

「京太ありがとう。笑。危なく雄人お兄ちゃんに

見られちゃうところだったね。笑」

「雄人お兄ちゃん!見たらダメだよ!」

「京太は優しいね。笑。お姉ちゃんを守ってくれて大好きだよ。笑」

「俺は別に見てないし・・」

「本当かしら?笑」

笑いながら部屋に戻る由貴。

バレてた?

由貴、大学4年生。私、大学1年生。

「6月まで就職の内定もらって、最後の夏休みを

たっぷり楽しむ!」と就活を頑張ってる由貴。

4月下旬

23時に由貴が帰宅。

就活後、友人と飲んできたとの事。

スーツを脱いで白いブラウスと黒いタイトスカートにナチュラルストッキング姿の由貴にドキッ。

「今日は暑くて・・」

2人でリビングで缶ビールで雑談。

「ヒールで歩き続けると足が疲れるしストッキングは蒸れやすいし・・苦笑」

「早く内定もらわないとだね。笑」

「本当よ!笑。足がパンパンよ・・そうだ!

雄人、マッサージしてよ。笑」

リビングにうつ伏せになる由貴。

由貴の足を触れる!ストッキング履いてる足を触れる!。

スーツフェチ、ストッキングフェチ、ヒールフェチになってた私にはたまらない状況。

「ふくらはぎがひどくて・・」

「分かったよ・・」

「あ!パンツ覗いたらダメだよ。笑」

「覗かねーよ!苦笑」

ストッキング越しのふくらはぎにタッチ。

ザラザラしたストッキングのナイロンの感触に

ムラムラ。

ふくらはぎを丹念にマッサージ。

「気持ちいい〜雄人うまいね〜」

オナネタにしていた由貴のストッキングを履いてる足を触っいる現実に興奮。

私の指先は足裏へ。

「足裏も気持ちいい〜」

喜ぶ由貴。

つま先部分は湿った感触。

ヒールの中で蒸れてる・・。

どんな匂いなんだろう?。

ガマン出来ない!。その瞬間、

「ありがとう。笑。もういいよ。」

「え?ああ・・」

「ありがとうって言うの雄人の方だよね。笑」

「えっ?」

「私の足を触れたんだよ。笑」

「え?それは・・姉貴がマッサージしてと・・」

「なんか・・私がストッキング履くようになってから雄人の私の足を見る視線が多くなったような・・笑」

「バカ!違うよ!」

自分の性癖がバレそうになり慌てる私。

「違うことにしておくね。笑」

風呂に向かった由貴。

自分の視線がバレてたか・・女は怖い・・。

その日の夜は、

初めて触った由貴のストッキング越しの足の感触が忘れられず寝付けません。

もう限界だ!。

風呂場の脱衣室に行き、洗濯かごから由貴のストッキングを手にした私。そしてトイレへ。

太ももとふくらはぎ部分はほぼ無臭。

つま先部分は酸っぱい蒸れた匂い。

その匂いに興奮!。

ああ!由貴!由貴!。

たまらずオナニーで直ぐに発射。

股間部分は微妙にフェロモンの匂い。

2発目の発射。

一緒に住んでいるので由貴のストッキングや

パンティをこのように手にすることは可能だったのですが、それは自主規制してました。由貴を裏切る気持ちになるので。

でも今日はダメでした。

初めて由貴の洗濯前の使用済みのモノを手にして

オナってしまいました・・。

それから5年

由貴27歳、私25歳。ちなみに京太は13歳。

工学部卒の私は建設会社で働く日々。

由貴は同じ会社の2歳先輩の男性と付き合っていて半年前に婚約しました。

かなり嫉妬しました。

由貴を奪われる・・でも相手がナイスガイで

安心する自分もいました。

由貴の結婚が3ヶ月後に迫った金曜日の夜。

その日、父母と京太は所用で親族の家に泊まり。

少し酔ってる由貴が帰宅。

ソファーでくつろぐ由貴。

白いブラウスと膝丈のグレーのタイトスカートが

ちょいめくれてナチュラルストッキング越しの

太ももが艶めかしい。

冷たいお茶を用意した私。

「ありがとう。雄人」

それから思い出話。

あんな事やこんな事。

由貴があと3ヶ月でいなくなるのか・・。

すると由貴が私の隣に来て、私を抱きしめました。

「姉貴?」

「私を生んだ母が家を出て行った時、本当に辛かった・・。でも新しいお母さんが出来て、可愛くて優しい弟が2人出来て・・。私の人生は楽しく華やかになった。本当にありがとう。」

由貴の感謝の言葉に防波堤が崩れました。

涙が止まらない私。

「俺も・・父親と美人の姉が出来て本当に嬉しかった。もう本音を言うよ・・俺は姉貴が好きだった。でも血が繋がってなくても姉貴だし・・。」

「ありがとう・・なんかそんな気がしてた。笑。

私も雄人が好きだったよ。でも姉と弟・・。

違う形で出会ったら雄人と付き合いたかった。」

「姉貴が結婚・・相手の隆史さんはいい人で

祝福するけど・・やっぱり悔しくて・・苦笑」

「雄人・・今夜だけ恋人同士になろうか・・」

「ええ?」

「永遠に秘密を守れるなら・・」

「姉貴・・」

「どうする?・・・」

「由貴!」

私は由貴を抱きしめました。

そしてキス・・。

「遂に雄人とキスしちゃった・・笑」

由貴の部屋に移動して改めてキス。

由貴をベッドに押し倒してディープキス。

由貴の舌と私の舌が絡み合う。

お酒の匂いと由貴の舌のザラザラで早くも勃起。

「はあ〜雄人・・」

キスを交わしながらブラウスのボタンを外すと

白いブラジャーが見えて来ました。

サイズは83。

ブラウスを脱がして、ブラジャー姿の由貴の

上半身をゆっくり愛撫。

しなやかな肩から腕にかけて愛撫。指先も愛撫。

「雄人・・」

脇腹からお腹周りも愛撫。

「ああ・・雄人・・」

ブラジャー越しに由貴の胸に初タッチ。

「ああん〜」

脇の下はエステで永久脱毛したのかツルツル。

ゆっくり舐めると汗の匂い。

「いやん・・汗かいてる・・」

「由貴ネエ・・」

タイトスカートを脱がすと、ナチュラルストッキングに包まれた由貴の下半身が!!。

ストッキング越しの白くて小さいパンティに

興奮。

由貴のパンティは何度も見た事がありましたが

履いてるパンティをここまでマジマジと見たのは初めて。

なんて素晴らしい光景だ!。

待望のストッキング越しの由貴の足を愛撫。

触って、頬ずりして、舐めて・・。

「やっぱりストッキング好きなんだ。笑」

微笑む由貴。

「その通りです。由貴ネエのストッキング履いてる足を思いのままにしたかった。笑」

つま先を鼻先に持っていくと、あの時と同じ

酸っぱい匂い。

「ああん〜ダメだよ〜蒸れてる〜」

かまわずにつま先愛撫。

「エッチ〜雄人のエッチ〜」

再び上半身に戻りブラジャーに手をかけました。

由貴の裸を見ていいのか!?。

でも止まらない・・。

由貴のおっぱいが私の目に晒されました。

形の良い乳房とその先端はピンクの乳輪と乳首。

これが由貴のおっぱいか・・。

由貴の乳首を口に含み甜めまくり。

ああ!由貴の乳首だ!たまらない!。

「あん!ああああ〜雄人〜」

そしてストッキング越しのパンティに目が行きました。

あの白いパンティの中に由貴のオマンコがあるのか・・どんなオマンコなんだろう・・。

でも・・でも・・俺が由貴のオマンコを見ていいのか??。やっぱり・・見たくても見ては行けないよ・・由貴のオマンコは・・。

「由貴ネエ・・これ以上は・・由貴ネエの一番

秘密の場所は見ちゃいけない・・」

「そうか・・分かった・・」

それから抱き合い何度もキス。

ギンギンに勃起しているトランクス越しのチンコに気がついた由貴。

「大丈夫なの?笑」

「それは・・苦笑」

由貴はトランクス越しに手でしごき始めました。

「私も雄人の大事なところ見ちゃいけないから

トランクス越しで私がしてあげる。」

「ああああ〜由貴〜」

私はトランクスの中に大量のザーメンを発射。

2人は永遠の秘密を誓い、翌日から何もなかったように普通に接しました。

そして由貴の結婚式

由貴の綺麗なウエディングドレスに感動。

あの日、由貴のオマンコを見なかったのは

ちょい後悔する時もありましたが、やっぱり

オマンコを見ないで最後まで行かなかったのは

正解と思ってます。

披露宴で私の隣に座ってる京太

「由貴姉さんキレイだね。笑」

「そうだな。」

「僕は由貴姉さんとアニキが結婚すると思ってたよ。血が繋がってないし・・両想いだし・・笑」

「両想い?」

「うん。両想いでしょ!笑。見てたら分かるよ。笑」

でも、やっぱりこれで良かったんだよな〜苦笑。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です