藤井千尋
私は今年の春に仕事を辞めました。長時間労働のストレス、コロナ、そして1番の原因はセクハラ。
ちょうど次のチャレンジをする踊り場の時期だと考えて今は家でのんびりしています。
最近、友達の勧めで自分のことを振り返ってお話を書くようになりました。
小学校5年生の時の話から6年生のお別れまで書きました。佳奈ちゃんのお兄ちゃん、里帰りしたときに久々に見ました。
高校の時はかっこよかったけど今では結婚もして家業の酒屋さんを継いでぷくぷくのくまさんみたいなおじさんになっていました。
でも幸せそうな顔をしているので私もなんだか幸せになりました。
でもみんな自分の人生を順調に歩んでいるのに脱線した自分が時折、許せなくなります。
私は子供の頃からちょっと不幸な出来事が多いのですが、全て自分のせいだと思っています。
思い込みのつよい性格、コミニケーションが上手に取れない性格、それでいて相手が優しくしてくれるといいように言いなりになってしまう性格。
気弱でひどいことをされてもそれを嫌と言えない性格。全てが全てダメな要素で藤井千尋という人間は出来上がっているんです。
私は決して人に自慢できるような美人ではありませんが私の顔と体はそれなりに魅力があるようです。
私のゴミみたいな中身がわからない人が優しくしてくれたり、私の体を目当てに近寄ってきたりします。
そして寂しくてそれに応じてしまう自分がいます。
根暗の性格ブスのくせに求められれば安易に体を開いてしまうクソビッチ、それが私の正体です。
ほんとうは死んでしまったほうがいい子です。
今日は小学生時代の思い出話をする前に、現在進行形の私の話をちょっとさせてください。
年齢は対1ヵ月前に30の大台に乗りました。
アラサー女子の近況などを知りたくないと言う方は、この体験部分を軽く飛ばして下の方を見てください。
まだ純粋でそれほど汚れてない時代の私の話もちゃんと今回書いています。
と言うわけで需要がないのにちょっと最近の話させてもらいますね
誰だかわからない誰かに知っていてもらうだけでなんだか心が安らぐのです。
それがたとえ罵声のコメントであっても構いません。
大学を卒業してから職場を3回変えました。全て私のせいです。
実は新年早々仕事を辞めたのは成績トップの営業部長のおじさんに目をつけられて、性行為を強要されたからです。
私もルート営業の社員として入ってお得意様を回りながら新規の開拓をしていましたが、一生懸命がんばっても新規は取りませんでした。コロナと言うこともあってアポイントも全然取れなくて、そこで成績トップのおじさんにいろいろ教わったんです。
すごくいい人で、優しく教えてくれて、ご飯を食べさせてくれたんです。
でもちゃんと奥さんも子供もいる人なんですよ。
だから夜遅くまで一緒に飲んだりしたらいけなかったんです。
部長だって男の人、それに営業の人は女性を口説くのが上手でおじさんに優しくほだされて気がついたらラブホテルにいました。
「千尋ちゃんみたいな子がおじさんと付き合ってくれるなんてうれしいね」
おじさんに肩を抱かれてホテルに入り、部屋に入るなり服を脱がされました。
「あ、、西川部長、、ダメ、、ちょっと酔い覚ましで夜だけだって、、」
私は拒むふりをしていましたが、部長と終電近くまで飲んだ段階で、まっすぐ歩けなくなるほど飲んだ段階でこうなることは薄々はわかっていました。
だから本当は断る資格なんかないんです。
「いいじゃないか、今度、営業の成果を千尋に回してあげるから❤️」
「え、そんな、、」勢いに流されながら、実利をちらつかされながら、私ははっきりとお断りすることができなくなりました。
私はもう処女ではありません強く拒む理由も見つからなくて小さく頷きました
全裸になってシャワーを浴びさせられて、部長に隅々まで洗われています。
ラブホテルのバスルームで部長の大きな手が私の胸や股間に伸びてきて、恥ずかしい場所を念入りに撫でまわされて、キスしながら乳首をつままれます。
「ああ、、西川部長、ーおっぱいはダメ、そこ弱いんです」
部長の指先がクリトリスに触れるたびにビクッと身体が震えてしまいます。
「千尋がおとなしそうな顔している割には感度の良い体をしてるじゃないか、男性経験はあるみたいだね。てっきり処女だと思ってた。」
お酒を飲まされてホテルに連れ込まれて、実利をちらつかされて抱かれてしまう。
こんなことをされて感じてしまう自分が情けないのですが、部長の手つきがいやらしくて気持ちよくなってしまっています。
そして私はベッドに連れて行かれました。
「んんあっ、、部長だめ、、、やだ、、もう許して」
言葉では拒んでいても私の体は部長の愛撫に震えていました。はっきり言って部長はセックスが上手でした。
男の人の肌のぬくもりを感じて気持ちよくさせられてしまうとはそのままなし崩し的にすべてを許してしまう私の欠点です。
鏡越しに見える私の顔は赤く上気していて、瞳には涙を浮かべていてとてもいやらしい表情をしています。
私は部長の手でおまんこぐちょぐちょにさせられていたんです。
「千尋、鏡を見てみなさい。とってもエッチで綺麗だよ」
鏡の中には人形のように部長の大きな体に抱きしめられた自分が入りました。
両手でおっぱいを揉みながら乳首を刺激したりクリトリスに触れているところを鏡ごしに見せられました。
自分でしている姿を見られるのはとても恥ずかしかったですけど、それを見ただけで興奮してしまいました。
そして強引に唇を奪われ舌を入れられて濃厚なディープキッスを交わした後、露わになった大きな乳房を見て興奮したのか、部長は私の乳首に吸い付いてきました。小学生の頃から少し発育の良かった私は今ではエフカップ、少し外側に開いた釣鐘形の乳房をしています。
「千尋のおっぱい、やっぱり若い娘はハリが違う!」
「ああ、、部長、恥ずかしい、私、28歳ですよ、若くなんかないです。」
「でも背がちっちゃくて童顔でおっぱいが大きくて、私は千尋みたいな子が好きだよ」
ちゅううっ!ちゅぱっちゅるれろぉおお!!
「ああ、、乳首をアマガミしちゃいやだ❤️」
部長は赤ちゃんみたいに夢中になって両方のおっぱいを交互にしゃぶってきます。
片方ずつ違うやり方で乳首を責められて、私の頭の中には快感が広がりました。
そして私の割れ目には部長の大きな手のひらがあてがわれて曲げた中指が私の中を書き回していました。
クリトリスも膣穴の入り口を擦るように刺激されていて、私も腰を動かしてしまっていました。
くちゅっくちゅっと水音がラブホテルの部屋にに響き渡ります。
「おまんこが嬉し涙を流しているぞ、遠慮なくイっていいぞ!」
「んんっ、ンンンン、、、部長❤️ぃぅ、、、いくぅ、、」
私は硬く目を閉じて眉間に皺を寄せながら絶頂を迎えてしまいました。
絶頂を迎えた瞬間、全身に力が入ってしまいます。
でもそのあと部長は手を休めることなく、今度はクリトリスを攻め始めました。
皮を剥かれて直接触られると、今まで以上に敏感になってしまいます。
そしてまたすぐに私は果てそうになりました。
しかし部長はそれを寸止めして私の前におちんちんを押し付けました。
カリの高い立派なおちんちんです。
「しゃぶりなさい!」部長が仕事を支持する時と同じ声で言いました。
「はい」私は奴隷のようによつんばいになって部長のちんちんをしゃぶりました。
口の中に広がる雄の匂いに頭がくらくらします。
私は夢中で部長のものを舐めて、部長も私が逃げられないように頭を抱きかかえています。
私の頭を押さえて喉の奥まで犯すような激しいストロークでした。
息ができない苦しさよりも部長に征服されているという感覚を強く感じました。
しばらくすると部長は私の口から肉棒を引き抜いてそのまま一気に挿入しました。
太く長いものが奥深く突き刺さって子宮口をノックされます。
パンッ、パァアンッ、パンッ!部長の腰が打ち付けられるたびに大きな音を立てます。
何度も繰り返されるピストン運動によって、私は激しく突かれるたびに意識が飛びそうになるほどの快楽に支配されてしまいました。
部長の荒々しい動きに合わせて、豊満な乳房がぶるんぶるんと揺れ動いています。
そして部長の動きが激しくなりました。
「出すぞ!!」
一切ためらうことなく部長は私のおまんこの中に中出ししました。
どぴゅううう!!!びゅーーっ、ビュービュルルルーー
熱い精液が注がれていきました。
「ああ、、イク、、いぐ、、んんふぅ❤️」
同時に私も大きく体を仰け反らせてイッてしまいました。
私は部長に種付けされてイカされてしまったのです。
「千尋、私の可愛いこねちゃん」
部長は私の頭を撫でて、キスをしてきました。
「ああん、、部長、ダメです。もう許してください」
「何言ってるんだ?まだこれからじゃないか」
部長は私を四つん這いにしました。
「いや、、こんな格好恥ずかしい、、」
「ほら、もっと尻を上げろよ。」
部長はバックから私のおまんこに指を入れてかき混ぜました。
クチュクチュと卑猥な音が響きます。
そして再び大きくなった部長のおちんちん入れてきました。
「入れるぞ!」
ズブゥウウッ!!
「ああ、、入ってくる、、だめぇえ、、壊れちゃうううう!!!!」
部長は容赦なく私を犯しました。
ぱんっぱんぱぁんっと肌同士がぶつかり合う乾いた音を響かせながら激しい抽送!
「千尋のオマンコ、私のちんちんを喜んでくわえこんでくるぞ、最高だ!」
「ひぃいい、、部長、ああ、、そんなこと言わないでっ、、これ以上いじめないでください」
「お前の体は正直だぞ、下の口の方がよく喋っている」
「ああ、、恥ずかしい、、」
「今更恥ずかしいも何もないだろう?この淫乱が!」
「はい、私は変態です、最低の女です、ドMの女です、、ああ、、、」
「そうだ!千尋、今日からお前は私の女だ!イケ!私のチンポでイキまくれ!ほれ!ここがイイのか?」
パン!パン!パン!
「ああ、、そこ気持ち良いです、、ああっ、、いくっ、、いきますっ!!、、、、、」
ビクンッ!!絶頂を迎えて体が痙攣していましたが、部長の腰使いは止まらずに私を責め立て続けました。
「ほら!まだまだいくぞ!」
「待って下さい、、いまイったばかりです、、敏感だから、、」
「問答無用!そらっ!出すぞ!孕め!」
どぴゅっ、どくっどくっ、どくっ
「ああ、、出てる、、熱い、、いっぱい、、出されてますぅ、、ああ、、すごい、、まだ出るぅ、、」
部長は射精しながらさらに奥へ奥へと腰を押し付けて来ます。
部長の大きな亀頭が子宮口にぐりぐりと押し付けられています。
私はその刺激だけで軽く達してしまいました。
ようやく部長のものが引き抜かれると大量の白濁液が流れ出してきました。
部長は満足げに微笑むとシャワーを浴びに行ってしまいました。
そしてベッドに私を置き去りにしたまま1人でタクシーで帰ってしまいました。
これって完全に遊ばれてますよね。でも私はそれがきっかけで本気で部長が好きになっちゃったんです。強い男の人に指示されて支配される弱い自分はその方が安心するんです。
佳奈ちゃんのお兄ちゃん見てよ始まって私の年上好きは今も変わってないんですね。
その日から私と部長が肉体関係を持つようになりました。
こっそりとチョコレートをあげたり、手作り弁当を渡したり、デートに連れて行ってくれとせがんだり。
正直、体だけの付き合いを求めていた部長にとって私の純愛モードは正直なところうとましかったと思います。
それに私も悪かったんです。
ちょっと興味があってこっそり部長の自宅を見に行っちゃったんです。
もしかしたら奥さんと仲が冷めていたら私にもチャンスがあるかなって、、。
とんでもない地雷女ですよね。
「時間がかかってもいいので、奥さんと別れて私と結婚してください」
ある日、私は部長に告白しました。
「お前はセフレでそれ以上の関係になるつもりはないよ」
地位もあり社会の常識がわかっている部長は不倫結婚などしてくれるはずがなかったのです。
そして馬鹿な私は勝手に自分で盛り上がって、振られて勝手に落ち込みました。
当てつけに自殺でもしてやろうかと思いましたがその勇気もなく、せいぜいできる事は突然に会社を退職することでした。
退職理由は一身上の自由によりとしました。部長を巻き込んで自爆することもできたんですよ、でもどんなにクズな私でもそんなことは出来ませんでした。
部長が退職の記念にこっそりと封筒に入ったものをくれました。
封筒の中には20万円はいってました。
慰謝料?なんだか分かりませんが藤井千尋の値段はそんなものです。
でもそれを付き返すこともなくちゃっかりもらってしまうほど私はクズな女なのです。
言葉の自傷行為が始まってしまいました。
ここでは話題を切り替えましょう。
とにかくこの私のめんどくさい性格が私の人生をややこしくしています。
さておみ苦しい話の後は思い出の話です。
今日は佳奈ちゃんのお兄ちゃんと別れた後の話をします。
6年生の春にお兄ちゃんと別れました。別れたら死んでしまうんじゃないかと自分では思っていたんだけど2週間もすると何事もなかったように過ごしている自分がいました。やっぱり子供だったんですね。
でもお兄ちゃんに底上げされた性的体験は忘れることが出来ませんでした。
クラスの中でも私はセックスを経験しているくらいに思われていて、いろんなことがありました。
佳奈ちゃんが私の部屋に遊びに来た時、女の子同士で性的な体験をしたこともあります。
「千尋ちゃんはうちのお兄ちゃんと交際してたんだよね」
実ることなく終わった私の恋愛を知っているのはお母さん以外では佳奈ちゃんだけです。
「うん、でもその話はしないで、最近やっと心が切り替わる始めたとこだから」
「そうだね、もうしないよ。でもお兄ちゃんと結婚してたら千尋ちゃんが私のお姉さんになってたんだね。そう思うとなんだかふしぎだね、」
天真爛漫にコロコロと笑う佳奈、ふとした仕草が健一さんにそっくりです。思わずどきっとしました。
どうやら私はこの家系の顔立ちに弱いみたいです。
「そうだね、佳奈ちゃんが妹だったらかわいくていいよね」
「千尋ちゃん、ほんとにそう思ってくれてたら嬉しいな。ところでお兄ちゃんとエッチなことした。私そういうの全然知らなくて、とっても気持ちいい事とか、、あった?」
佳奈ちゃんがまっすぐな瞳で私を見つめました。
「うん、自分の指じゃない他人の指で体を触られるのって恥ずかしいけどきもちよかった、、それとね、、あの、、あそこを舌で舐めてもらうの凄く気持ちよくて、どうにかなっちゃいそうになるんだ」
「え、それって汚くない?」
「私もお兄ちゃんのおチンチンしゃぶったけど、大好きって気分になると全然いやじゃないんだよ。むしろやってあげたくなるの」
「それってちょっとうらやましいかも、佳奈にもいつかそんな彼氏できるかな、、。」
「今ここで、私がやってあげようか?」
佳奈が大きく目を見開いて私を見つめました。
「千尋ちゃんが、、、」
「うん、佳奈ちゃんさえよければだけど、だって私たち親友じゃん」
経験者の優越感と佳奈にお兄ちゃんの面影を見たからか私はとんでもない提案をしました。
「千尋ちゃんは佳奈の事、好き?」
恋を夢見る女の子、佳奈が今感じているドキドキは半年前に私が感じたのと同じようなものかもしれません。ごっこ好きの佳奈ちゃんとちょっと恋愛ごっこしたくなりました。
そして私は彼女が求めている答えが分かっています。
「うん❤️佳奈ちゃん好きだよ、佳奈ちゃんは女の子の私から見ても可愛いし、、。」
「千尋ちゃん❤️」
佳奈ちゃんの頬が赤く染まりました。お母さんが帰ってくるのが4時半、それまで我が家は私と佳奈ちゃんだけです。性的行為の興奮を覚えてしまった私は誰かと肌を合わせたかったのかもしれません。
私のベットに並んで座り、私は佳奈ちゃんの手を握りました。
彼女は顔を真っ赤にしながら緊張しています。
「佳奈、キスしよ❤️」
お兄ちゃんと練習したディープキス、佳奈ちゃんは素直に唇をすぼめて私のキスを受け入れました。
佳奈の肩が小刻みに震えているのが可愛くて私は彼女をぎゅっと抱きしめました。
そして服の前ボタン外して、スポーツブラの上から乳房を刺激します。
佳奈ちゃんの乳首は陥没乳首です
「千尋ちゃん、、、んんっ、、。く、、ああ、、」
まだブラも要らないほどの膨らみかけの佳奈ちゃんのおっぱい、でも刺激されると彼女は甘い声をあげました。ふっくらとした乳輪から乳首が顔を出します。
私よりも彼女の方が乳房の性感はあるようです。オナニーで自分で触っているのでしょうか。
「佳奈ちゃん❤️気持ちいい?」優しくキスをしながら指の先で乳首を愛撫しました。
佳奈ちゃんの細い足が切なそうにもじもじしています。
私が話したクンニの快楽への期待感と身長が彼女の中で渦巻いているのでしょう。
「佳奈ちゃんのおまんこ見ていい?」私はわざと許可を求めて彼女の羞恥心を降りました。
「、、、、、、」ためらいの表情で迷う彼女。
私は勃起した彼女の乳首を口に含んで舌先でころがしました。
「ああ、、ぁぁ、、千尋ちゃんエッチだよぉ、、」
ビクンビクンと彼女の体が痙攣します。
「嫌ならしないけど、佳奈ちゃんのおまんこ見ていい?」2度目の問いかけ
「うん、、、、」彼女が答えると同時に私は大胆に彼女のパンティーをずり下ろしました。
「えっ!うそ、やだっ!」私と同じ向き卵のような無毛の割れ目、少し丘のように盛り上がっています。
(あそこの形って人によって違うんだなぁ、、)
恥じらう彼女に構わずに即座に割れ目に顔を埋めました。
お兄ちゃんのおチンチンとは違った女の子の性的な匂い。少しチーズ臭のするミルクのような匂いです。
そして私はお兄ちゃんがしてくれたようにクリトリスをペロペロと舐め、淫唇を指で刺激しました。
「千尋ちゃ、、、だめぇぇぇえ、、、あああ、、、やら、あ、あああっーーーーーーーーーー!」
佳奈ちゃんが両足をジタバタさせて大きな声で喘ぎました。
「我慢して、、気持ちいいでしょ?」
「なんか変、、変になる、、ああ、、千尋ちゃん、、だめぇ」
想像以上の快感に佳奈ちゃんが涙を流していました。
「佳奈ちゃん❤️愛してる❤可愛い佳奈ちゃんがイクとこみせて」
以前お兄ちゃんに言われて私がキュンキュンした言葉をここで使いました。
私は女の子なのに佳奈ちゃんをいじめて興奮していました。どうやら私にはレズの気もあるようです。
彼女のクリトリスが硬く勃起して、膝を立ててお尻をカクカクと揺らしました。
快楽を求める貪欲な動き、可愛い顔をして浅ましい行為をする佳奈ちゃんに私は興奮しました。
「気持ちよければ、イクっ!ていうんだよ、そうすると男の人は喜んでくれるよ。ほら言ってみて」
私は両手を伸ばして彼女の乳首をつかみながらクリトリスをペロペロと舐め続けました。
「イクッ❤️千尋ちゃん❤️イクッ❤️イクッ❤️イクッ❤️イクッ❤️イクゥ!あ、ああ、、きちゃう、、
変になる、やぁああああ、、、んんふぁあああ、イクッ❤️」
突然コップで水をかけられたように彼女の生暖かい体液が私の顔にかかりました。
潮吹きというやつです。
彼女は細いカクカクと振りながらおもらしする様に潮吹きをしました。
シーツを汚されると困るのでとっさにぬいぐるみを彼女のおまんこにぐりぐりと押し当てました。
UFOキャッチャーで取ったぬいぐるみは瞬く間にぐちょぐちょになりました。
佳奈ちゃんは目をキョロキョロさせて、はじめての快楽に戸惑っていました。
その姿に興奮して私は彼女の頭の上にまたがりました。
「佳奈ちゃん❤️千尋のもペロペロしてっ❤️できるよね。」
健一お兄ちゃんを可愛くしたような佳奈ちゃんの顔、お兄ちゃんの面影を重ねながら彼女の顔の上で腰を振りました。佳奈ちゃんは一生懸命、私の割れ目をなめてくれました。
自分で乳首を触りながら、彼女の顔に窒息するほど割れ目を押し付けて私は自分の欲望を果たしました。
そして裸でしばらく抱き合った後、2人で仲良くお風呂場でシャワーを浴びました。
汚れたぬいぐるみもついでに洗いました。
風呂場から戻ると私の部屋は濃い女の子の匂いが立ち込めていました。
お母さんに気取られてはなりません。私は窓を開けて、外の風を入れました。
春の心地よい風が2人の顔を撫でました。私は佳奈ちゃんにキスをしました。
「」#ピンク