薬剤師の女の子は、小◯生から痴漢レベルのセクハラを受けていた

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前回の続きです。

自転車のサドルにスカートが引っ掛かり、パンツ丸見えになってしまった薬剤師さん。

その薬剤師さんと、昨日の夕方たまたま近所のコンビニでばったり遭いました。

近くに住んでいるのでしょうか。

驚きました。

挨拶を交わし、ちょっとお話しました。

昨日は平日だけどお仕事が休みだったという薬剤師さん。

そんな薬剤師さんから、チンコビンビンものの話を聞きました。

先日自分の目の前で、彼女が自転車から降りた際にサドルにスカート引っかけてパンツ丸見えになったとき。

前回の話で書きましたが、その場には自分以外に、彼女のパンツを見て盛り上がっていた下校中の小◯生のエロ男子たちがいました。

なんと薬剤師さん。

あのパンチラ事件の後日、お仕事が休みの日曜日に、その小◯生たちと道で会ったらしいです。

小◯生たちは薬剤師さんの顔を覚えていたようで「今日はパンツ何色?」「この前スカート引っかかって、青のパンツ超見えてたよー」とからかわれたそうです。

その話を聞いて、激しく興奮してきました。

自分「小◯生たちからそう言われ、どうしたんですか?」

薬剤師さん「なにこの子達~って思ったんですけど、とりあえず『そんなこと言わないで、ダメだよ』って言ったんです。」

自分「そしたら?」

薬剤師さん「全然聞いてくれなくて、今日はパンツ何色?何色?ってしつこく聞かれましたぁ…。」

薬剤師さん「しかも囲まれちゃって、どさくさまぎれにお尻タッチされて、、、。怖くなって『やめて。退いてよ。』ってお願いしたんですけど…」

自分「うん…」

薬剤師さん「そしたら、パンツの色教えてくれたら退くからって言われて…」

自分「教えたんですか?」

薬剤師さん「……(頷く)。も~っ。いやだっ笑…」

薬剤師さんは顔や耳を赤らめ、手で顔をあおぎました。

可愛すぎる、えっちすぎる…。

薬剤師さんの前で、必死で興奮を抑えました。

こんな可愛い薬剤師さんが、エロガキにそんなエッチなイタズラをされた話は、チンコフル勃起モノの大興奮でした。

女の子の前でもう勃起を抑えられなかったので、

「ちょっとお腹痛いからトイレ行きます。急いでなかったら、待っていてくれますか?」

とお願いし、薬剤師さんに手持ちの商品を預けて、トイレに隠れ込みました。

そしてすぐに、勃起していたチンコをズボンから出し、握りしめました。

薬剤師の可愛い女の子が小◯生にセクハラ攻めされて、嫌がりながらモジモジする映像を妄想しながらチンコをゴシゴシしていたら、ドピュ、ドピュドピュ、ドピュ~ッと、すぐに精子がティッシュの中に溢れました。

気持ちよすぎて、意識が飛びそうでした。

クラクラしそうになり、思わず「あぁ…」と声が漏れました。

興奮の余韻は残り、なかなか勃起は収まりません。

なんとか難しいことを考えたり、スマホでエロと関係ない画像を見るなりして、やっとこさ勃起は静まりました。

トイレから出ると、薬剤師さんがドアの近くにいました。

かなり長い時間かかったからか、薬剤師さんは心配そうな表情で、「お腹大丈夫ですか…?」と優しく声をかけてくれました。

この誠実な子をオカズに抜いたことに、ちょっと罪悪感も覚えました。

なお、さっきの話についてですが

「パンツの色教えたら、小◯生たちはおとなしく退いてくれましたか…?」

とコンビニから出たところで、聞きました。

薬剤師さん「なかなか退いてくれなくて…。『へぇ~』とか言いながら、鼻の下伸ばして顔見合わせてニヤニヤしてたんですよ。えっちですよね?」

薬剤師さん「しかもお尻タッチしてきた子なんて、私の後ろでしゃがみこんで下からスカートの中覗いてきたんですよ!?チョーえっちじゃないですか?『本当だパンツ白だ(笑)』とかはしゃいでたし…。いい加減にして~って思って、『大声出すよ!?』って怒ったんですけど。そしたらひるんだから、その隙に走って逃げました。」

コンビニの外ということもあったし、思い出して腹が立ってきたのか、ちょっと早口で語気強めにまくしたてるように彼女が話しました。

その光景を想像したら、またなかなかエロいなと思いましたし、そのときのパンツは白で、見せパンツとか履いてなかったんだあ~と、一人で心の中でニヤニヤしてました。

とりあえず紳士を装って、

「また痴漢されそうになったら、悲鳴あげてくださいね」

「また何かあったら、僕が薬局行ったときに、もしよければ相談乗りますから」

と、彼女に伝えました。

「わぁ!ありがとうございます~」と、女の子は笑顔で嬉しそうでした。

「あと、小学校に僕から苦情の連絡しましょうか?」

と聞いてみました。

「いや、また変なことされたらでいいです。今回は、ムカついたけどあの子達を許してあげます(笑)えへへ(笑)」

と、彼女が笑いました。なんて寛大な心なんだ彼女は、と思いました。

「お腹痛かったら、いつでも薬局に来てくださいね~薬ありますから笑」と、別れ際に薬剤師さん。

もう、天使すぎます。

こんな可愛い女の子にセクハラの限りを尽くした子供たち……おのれ許せん(笑)

そう言いながら、自分も女の子をオカズに、ガンガン抜いてますけどね(笑)

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