斉藤さんが退職してから3ヶ月ぐらいが経過した。やはり斉藤さんとエッチ出来なかった後悔は大きく、斉藤さんの携帯番号は知っていたので、ダメ元で電話してみた。
最初出なかったのだが、夜の9時過ぎにかけ帰ってきて、
「もしもし?久しぶり、どうしたの?」
「いや、もし暇だったらドライブでもしないかなーなんて・・。」
「暇だから別に良いよ。」
とあっさり承諾。斉藤さんが車で僕の家まで迎えに来てくれた。近場を軽くドライブして、人気が少ない夜景スポットに車を停めた・・。正直どうエッチまで持っていくかばかりで、既に勃起していた。斉藤さんが、
「急に私が退職しちゃったから僕君ともゆっくり話出来なかったね。」
「そうだね。」
と暫く雑談した後単刀直入に斉藤さんに、
「Tとエッチしたの?」
と聞いた。
「えっ!?なんでそれを・・。」
斉藤さんは一瞬困った様子を見せた。更に僕は、
「斉藤さん、真面目そうだしいきなりエッチ嫌じゃなかったの?」
と聞くと、斉藤さんは衝撃の告白をしてきた。
「私初体験レイプだから・・。」
詳しく話を聞くと、高校時代に出会い系サイトで知り合った男に無理やりホテルに連れ込まれ、エッチまでされてしまったらしい。その後も出会い系サイトや職場の男を相手にかなり性には奔放な生活を送ってきたと斉藤さん。
凄かったのだと、出会い系で呼び出されて、いきなりワゴン車に乗せられて拉致され、4人ぐらいに一晩中代わる代わる犯された事も有ったらしい・・。
「そんなんだから私全然真面目じゃないよ。エッチも好きだし・・。」
ここまでくればやる事は1つだ・・。僕は斉藤さんの胸に手を伸ばした。
「きゃっ、胸触った。」
斉藤さんの胸をモミモミした。推定Bカップぐらいか、気持ち良い揉み心地だ。次にブラの隙間に指を入れ、乳首をコリコリする、
「あぁ・・。」
と斉藤さん。僕の勃起したチ○コに斉藤さんの手を当てさせた。
「凄い大きくなってるね。」
僕はパンツを下ろしてチ○コを出す。斉藤さんに、
「口でしてくれる?」
と聞くと、
「良いよ。」
と何の躊躇もなく咥えてくれた。
真面目なイメージだったのが一変かなり手慣れた感じのフェラで、恐ろしく気持ちが良い・・。これが数々の男を射精させたテクニックなのか、チ○コを生暖かく包み込む斉藤さんの口と、リズミカルな指使いは今迄の経験では味わえない物だった。
「斉藤さん、今迄何人フェラしたの?」
と聞くと、
「1000人・・。私の口気持ち良いでしょ?みんなに言われるよ。」
その後も斉藤さんの絶技は続き、ここぞというポイントで口から離し、手でチ○コを虐める連続攻撃に僕は昇天寸前だった。
暫くして僕は絶頂を迎え、
「ビュッ、ビュー!!」
と車の天井に付いたのではないかという勢いで、射精をした。斉藤さんの手にもベットリ僕の精子が付いていた・・。
「いっぱい出たね・・。」
その後コンビニで手を洗い、斉藤さんが、
「僕君あんなに出ちゃったら今日はもう無理だよね?エッチはまた今度ね。」
とその日は別れる事にした。次で最後の話になりますが、また後日書きたいと思います。