沢山の方々に続編希望していただきありがとうございます。今回は予告していたように小5の時の菜々花とのちょっとエッチな思い出を話していこうと思います。
小5になり、私と菜々花はまた同じクラスになりました。2年連続同じクラスなので、ある程度は話すようになりましたが、それ以上の発展はなく、ただの顔見知りの1人レベルに思われていたと思います。
6月になり、隣ではないものの、近くの席になり、班が同じになりました。
私の学校では班単位で掃除をしていました。その週は廊下の掃除で、私と菜々花は廊下を雑巾で拭く係になりました。
雑巾掛けは、自分のクラスの周りを行ったり来たりするのですが、菜々花は雑巾掛けが下手なのか、チンタラするので、すぐに菜々花に追いついてしまいます。
仕方ないので少し間隔を開けようと立ち止まり、ふと前を見ると、そこには菜々花のお尻と、それを隠すためのピンクの下着がありました。
私は、女子はみんなスカートの中に見せパンとか黒パンを履いているものだと思っていたので、ピンクの生パンが見えたときは、ビックリしすぎて鼻血が出そうになりました。
同級生の生パンを見たことは始めてだった上に、好きな子のパンツが見れたので、本当に神様に感謝するとともに、乳首を見た時と同じような興奮を覚えました。しかし、その日はそれだけではなかったのです。
雑巾掛けをしている間、ずっと菜々花の後ろをつけて雑巾掛けをし、チラチラ見えるピンクのパンツに対する興奮を悟られないように抑えつつ、堪能しました。その後、菜々花は雑巾をバケツに入れて、ホウキグループの集めたゴミをチリトリで集め始めました。
その時、なぜか菜々花は座って集めるのではなく、立ったまま腰だけ曲げて屈んで集めていたので、僕が立っていた場所からは普通に左の乳首が丸見えでした。
去年よりは多少胸全体が膨らみ、乳首も子供っぽいぷくっとした感じではなく、大人の乳首に近い感じの乳首に見えました。ほんの30秒ほどでしたが、去年より成長した菜々花の胸を覗き見る事が出来ました。
今考えてみると、菜々花は本当に色々と抜けていたんだなと思います。クラスの女子のほとんどが、スカートの中に見せパンとか黒パンを履いているのが当たり前でしたし、ちょっと胸が膨らんだら、スポブラとかジュニア用ブラをつけるのが当たり前で、制服とか体操服とかから乳首が浮いている子は、クラスに1人2人の世界でした。(ブラ透けもそれはそれでネタとしてはアリでしたが)
そんな中で自分の好きな子で、クラスのマドンナ的存在が生パンで、ブラせずに乳首が浮いているのを視姦出来たというのは、本当にラッキーだったと思います。
続編希望が多ければ、次は6年生の時の思い出を話そうと思います。