菅井友香似の隣人と遂に…。

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かなり空いてしまいすみません。

まだ前作を読んでないという方は先にそちらをお読みください。

俺はあれから飛鳥ちゃんをオカズにとても気持ちい生活をしていた。

でもやっぱりあの時エッチしとけばと思うこともあり次もしこのような機会があれば…と思っていました。

そして、去年のクリスマス。

いつもと変わらない朝でしたが、ごみ捨ての際に彼女が満面の笑みで、

「あのー!今日また良かったら一緒に飲みませんか??」

「え?でもクリスマスだしー」

「過ごす相手もいないし寂しいんで笑」

と言われ、もちろん断る理由もなくOKした。

仕事帰り、駅でばったり飛鳥ちゃんと会い一緒に買い物をして帰ることに。

「あ、折角だしコスプレしません?」

「おじさんはやめとくよ笑」

「じゃあ私サンタさんになるー!」

と言い、サンタさんのコスプレの服を買いに行くことに、

もちろん普通のサンタを想定していたのですが、飛鳥ちゃんが持ってきたのが

ワンピース丈に下は網タイツを履くタイプのサンタでした。

「飛鳥ちゃんこれはかなり攻めすぎてない?」

「でもこれしかなくてー、クリスマスだし!」

とテンション高め笑

その後お酒などを買い家に到着。

飛鳥ちゃんは早速、

「着替えるんで、覗かいでくださいよ!」

と笑いながら言われました。

さすがにカメラを仕込む暇もなく諦めました…。

そして数分後飛鳥ちゃんが出てきました。

すらっとした足に網タイツそれに結構ギリギリな丈でもう少しでパンツが見えそう。

尚且つ上も袖がないので脇が身放題。

処理の甘い脇は少しジョリジョリとしていてそれがまたそそりました。

恥ずかしそうに顔を真っ赤にして、

「どうですか?」

「すごく似合ってる!可愛いよ!」

「やったぁ!嬉しい!」

「でもなんかすごくエッチだね笑」

「身長高いのに、サイズがSだったんですよー笑」

「おじさん興奮しちゃうよ?笑」

「エッチなんですね笑」

そして、お酒を飲んでいくと早くも少し酔ったのか飛鳥ちゃんは足を前回に開いて横になりました。

「大丈夫??」

「大丈夫ですー、でもちょっと横に。」

と言うと俺は毛布をかけようとしたのですが、、その時、

丈が短いせいで横になった時に丈が上にあがりパンツがモロ。

タイツの隙間から青色のパンツが丸見え。

普段は薄い色のしか付けないのに今日は初めて見る濃い色の下着をつけていました。

俺はいたずらに、

「飛鳥ちゃんパンツ可愛いねー!青とかけっこう派手だね笑」

「きゃー!ちょっと笑恥ずかしいです。」

そんなこんなで会話を続けていたのですが飛鳥ちゃんは眠ってしまいました。

こんなチャンスは無いと思い、飛鳥ちゃんをベッドに運び、タイツをぬがせました。

しかしここで、

「何してるんですか?」

「え?」

「タイツ…。」

「あ、あのタイツ履いてたら寝にくいと思ってー」

と咄嗟に嘘を…。

「ありがとうございます!優しいですね!」

普通の人なら怒るはずなのにまさかのお礼!どんだけいい子なんだとおもいました。

でもこの時飛鳥ちゃんはパンツにシミを作っていました。

俺はすかさず、

「飛鳥ちゃんえっちだね?パンツにこんなシミつくって!」

「だってー、その、恥ずかしいですもん。言わないで?」

「パンツ濡れたら気持ち悪いから脱がすよ?」

「いや、ちょっとそれは。」

と言うも俺はパンツを下ろしました。

「きゃー、見ないで。」

「飛鳥ちゃんお毛毛いっぱい生えてるね?すごく濡れてるしー、こんな格好してさ笑」

「やめてください」

というも飛鳥ちゃんはよいのせいか反応が鈍い。

俺がクリを触ると、

「あっ、だめ。」

「いつもひとりでする時はここ触るの?」

「まぁ、はい。」

と言うと飛鳥ちゃんは俺に抱きついてきました。

「これでもう触れないでしょー!」

俺はそれが嬉しくて逆に興奮。

顔の距離がキスの距離にありました。

ここで俺はスイッチが入ってしまい…。

「俺実は飛鳥ちゃんの裸何回も見たことあるんだ?」

「え?どー言うこと??」

「ごめんね、盗撮というか、覗きというか」

「うそ、ありえない…。」

飛鳥ちゃんは抱きついてた腕をはなし突き飛ばされました。

俺は覚悟を決め、警察でもなんでもいいよ、証拠もあるし、と言うと、

「ううん、そんな事しない。だってそんなことするような人じゃないもん!」

とこの時泣きそうになりました。

飛鳥ちゃんはぎゅーとしてきてくれて、

「おじさんはパパみたいな存在やから!優しくて大好きだよ?」

「あ、ありがとー」

「でももう盗撮とかしないでね!約束!」

「おじさん!」

というと飛鳥ちゃんにキスされました。

「飛鳥ちゃん?」

「クリスマスやから好きなようにしていいよ!笑」

また俺に変なスイッチがはいり、サンタコスをぬがしました。

上も青色のブラジャー。

「可愛い下着だね?」

「これ今日初めつけたのー!」

乳首を触るとすごく感じていました。

脇を舐めると、

「やだー、脇毛が…。」

「飛鳥ちゃん意外と毛深いのかな?」

「そんなこと女の子に言わない!」

と怒られました。

そして俺も服を脱ぐと、

「おじさんのどう?」

「初めて見たんで、なんか不思議ー」

「おじさんもう我慢できないんだ。入れるよ?」

「あ、待って、そのー、避妊的なのは」

「大丈夫だよ!中には出さないから」

俺は飛鳥ちゃんのピンク色の締りの良さそうなおまんこに挿入。

「あ、いたいいたいいたい」

「そっか、処女かー」

「うん。」

と泣き始めました。

「ごめんね、すぐ気持ちよくなるからね。」

飛鳥ちゃんの中は締まりが本当に良かった。

正常位、バック、騎乗位もさせた。

最後の方には、

「えっちってこんなに気持ちいんだ。」

「そーだよ?」

「もう私ダメ、なっちゃう。あー、だめ、いくいく」

「おじさんも行くよ?」

おれはちんこをぬき飛鳥ちゃんの口へ、

「うぅー、まづいー」

と吐き出してました。

「飛鳥ちゃん最高に気持ちよかったよ!」

「最初痛がってごめんなさい。」

「最初だからね、それにしても飛鳥ちゃんはおっぱいもおっきいし締まりもいいし最高だね?」

「褒められた嬉しい!」

「これからもしたいなー、してくれる?」

「うん!いいよ!気持ちよかったしー!」

この日はもう1回戦して寝ました。

飛鳥ちゃんはああ見えてすごくエッチなんだということが分かりました。

ゴミ出しの時も見られてると思って興奮して1人でしていたり、

今回のコスプレもわざとサイズの小さいのを選び露出の多いのを選んだのだと…。

飛鳥ちゃんは露出をすると興奮するらしく、昔っからそういう癖があるみたいです。

今回も読んでいただいてありがとうございます!

そしてたくさんのコメントもありがとうございました!今回も良かったらコメントください。

多分これから書いていく話は飛鳥ちゃんの露出の話になるので気になる方はぜひ続編希望お願いします!

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